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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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  • ドリームガールズ(Dreamgirls) - No25 at 2008年10月25日  (Sat)  00:14:17  [CINEMA Dreamgirls ]
     ドリームガールズ(Dreamgirls)は、2006年公開のミュージカル映画。日本では2007年に公開。トム・アイン原作・作詞によるブロードウェイ・ミュージカルの『ドリームガールズ』が原作。監督:ビル・コンドン。製作/配給:ドリームワークス/パラマウント映画。 久しぶりに映画音楽として記事作って見ました、ブログ仲間のchikaさんが言ってました「ドリームガールズ」はいい映画だよって、どんな事からこんなコメントになったと...
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  • ジェイムス・モリソン ・JAMES MORRISON - No24 at 2008年10月18日  (Sat)  22:00:35  [洋楽J JAMES MORRISON ]
      ジェイムス・モリソン ・JAMES MORRISON /  英国出身のシンガー・ソングライター 1984年8月13日生まれ「神が与えたハスキーヴォイス」こんなキャッチコピーを持つジェイムス・モリソンなんですが、人の声って何気なく聞いてますが歌を歌う時って当然の事ですが声質って重要ですよね。 100人いれば100とおりの声があり、あ、この人あの人の声に似てるなんて事も度々あります、逆に声を聞いた瞬間にあの人の声だっ...
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  • グー・グー・ドールズ(The Goo Goo Dolls) - No17 at 2008年10月17日  (Fri)  20:17:45  [洋楽T The Goo Goo Dolls ]
     グー・グー・ドールズ(The Goo Goo Dolls)はアメリカ合衆国のロックバンド今回は「アメリカで最も有名な無名バンド」と言われている、グー・グー・ドールズを紹介しちゃいます。 グー・グー・ドールズってユニークな名前でほほえましいのですが、念の為このバンドはヘビメタではありません(笑)じゃーどんな音楽? オルタナティヴ・ロックっと言われてますが、正式にはジャンルわけする言葉では無そうで「型にはまらない...
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  • マイリー・サイラス(Miley Ray Cyrus) - No22 at 2008年10月14日  (Tue)  20:55:52  [洋楽M Miley Ray Cyrus ]
     マイリー・サイラス(Miley Ray Cyrus、1992年11月23日 - )は、アメリカ合衆国の女優、歌手、アイドル。 今回はピッカッピカのアイドルをご紹介しますね♪ 私のブログ友達のmickさんとJohnさんは日本の70年代、80年代のアイドルをいつも皆さんにご紹介されてますが、なかなか聴いてみると深いですね。 やっぱり日本人ですからね、非常に惹かれるものがあり、また懐かしくもあるのですが童心にかえるというのでしょうか気持が...
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  • キャメロット(Kamelot) - No18 at 2008年10月12日  (Sun)  15:39:19  [洋楽K Kamelot ]
        キャメロット(Kamelot)は1991年にアメリカのフロリダ州タンパで結成されたメロディックパワーメタルバンド。バンド名はアーサー王の伝説上の城キャメロット(Camelot)に由来する。 キャメロットはアメリカのバンドとは思えないほど、北欧メタルに近い音作りがされてます。楽曲はメロディアスでキャッチーで印象深い曲が多く、日本人が好む情緒的な展開を得意としてますね、 ヴォーカルのロイ・カーンの力量...
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  • シン・リジィ (Thin Lizzy) - No16 at 2008年10月08日  (Wed)  18:02:25  [洋楽T Thin Lizzy ]
     シン・リジィ (Thin Lizzy) は、アイルランド、ダブリン出身のハードロックバンドである。 シン・リジィの顔って誰、フィル・ライノットの存在が大きいですよね、そのヴォーカルスタイルは非常に独特でチョッと聴くだけでフィルだと分かります、歌うと言うより語りかけるような歌い方でまるで呪文のような時もあります(笑)そして、ギターリストも一流で当時よく言われていたクレージームーアことゲイリームーア、タイガー...
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  • ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson) - No15 at 2008年10月04日  (Sat)  19:04:22  [洋楽K Kelly Clarkson ]
     ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson、1982年4月24日 - )は、アメリカ合衆国の歌手。ちょっと男臭い記事が続いたのでお口直しに、私の好きな世界の歌姫行ってみましょう(笑)ケリー・クラークソンはアメリカン・アイドルの初代優勝者なんですが、えーアメリカン・アイドルって何! とゆう方もいらっしゃるでしょうね。アメリカン・アイドルは2002年からアメリカのFOXテレビで放映されている番組で視聴者参加型の番組なん...
    ... ⇒全文

  • レニー・クラヴィッツ(Lenny Kravitz) - No14 at 2008年10月01日  (Wed)  00:16:43  [洋楽L Lenny Kravitz]
    レニー・クラヴィッツ(Lenny Kravitz、1964年5月26日 -)はアメリカ合衆国のミュージシャン。本名レナード・アルバート・クラヴィッツ(Leonard Albert Kravitz)。 今年の初めぐらいにブログ仲間のchikaさんから、リクエストされたレニー・クラヴィッツ・・・。 ごめんなさいもう10月になるんですね、たぶんchikaさんも忘れているだろうなそんなわけでやっと出来ました記事が!大変遅くなりました、chikaさんリクエスト有難う...
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カーペンターズ(Carpenters) 緑の地平線 (ホライズン)
[20081030]

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カーペンターズ(Carpenters)は、1969年4月22日に命名された兄妹のデュオ。

 さて、カーペンターズなんですが前回のビートルズ同様に私にとってカーペンターズは洋楽の扉を開けてくれたバンドでもあり、原点といっていいと思います。

前のブログmemory of the musicにて、アルバムごとの紹介をしてしてましたので一体どこまで進んでいたか確認しましたら ナウ・アンド・ゼンまで通算5枚目まで進みました、今回は6枚目となる緑の地平線 (ホライズン) を紹介したいと思います。

実は私はカーペンターズのレコードはシングル”トップ・オブ・ザ・ワールド”とベスト盤一枚、そして緑の地平線と同じ年に発売された2枚組みのライブ盤”ライブ・イン・ジャパン”を所有してましたがリアルタイムでオリジナル・アルバムを買ったのは初めてでした。

私も世界の歌姫と言う事で過去にあれやこれやで色々浮気しておりますが、結局戻ってくるのは
カレンの歌声なんですね。

それで緑の地平線なんですが特徴は過去にも色々ありましたが有名なカバー曲が入っている事ですね。
まずは「Desperado」ならず者イーグルスの名曲としてあまりにも有名です、リンダ・ロンシュタットもカバーしてますね。

『プリーズ・ミスター・ポストマン』はビートルズの曲からと思われている方も少なからずいらっしゃると思うのですが、1961年にマーヴェレッツという女性グループが歌ってナンバー1ソングに輝いているのですね。

もう一つ「Solitaire」ニール・セダカの曲ですね、なんとプレスリーも歌ってます!

今回はカバー曲の本家を交えての紹介となります。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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ザ・ビートルズ (The Beatles) 『ラバー・ソウル』B面
[20081028]

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『ラバー・ソウル』("Rubber Soul")は、1965年にリリースされたビートルズのアルバムである。

私が洋楽聴くようになったのは小学5年の時にカーペンターズに出会ってから、そして中学に上がってすぐにビートルズのアルバムを購入しましたがその時はすでに解散をしてましたね、それでポールのソロ活動に目が行きました。

ウイングスですね、「レッド・ローズ・スピードウェイ」「バンド・オン・ザ・ラン」「ヴィーナス・アンド・マース」など、アルバムを買っては聴きあさりました、ではジョン・レノンはというともちろんソロになってからの代表曲は知ってます、でもアルバムを買って聴く事はありませんでした。

ついこの間でした、昭和TVとゆうサイトで、イマジン/ジョン・レノンのドキュメンタリー映画1時間40分ぐらいあるのですが無料で鑑賞しました、ビートルズの歴史を含めジョン・レノンの生きざまを感じ、そして、その声が素晴らしく綺麗である事も感じました。

前のブログ「memory of the music」で”ビートルズの中であなたはなに派ですか?”こんなアンケートをしました結果。

ジョン・レノン 17票
ポールマッカートニー 13票
ジョージ・ハリスン 5票
リンゴ・スター 0票

12票ぐらいまではジョンとポールは並んでいました、ビートルズはやはりジョンとポールの2枚看板かなーと、二人がいたからこそケミストリー(触発)も生まれ「マジック」も起きたのではと感じますね。

もちろん、ジョージ・ハリスンもリンゴ・スターも私は好きですよ。

そこで私の前のブログ「memory of the music」にてやり残していた事、ビートルズのアルバム事のご紹介、どこまでやっていた方と確認してみれば6枚目「ラバー・ソウル」のA面までなんとも中途半端で終ってましたね(笑)

それで出来れば最後のアルバムまでと思ってますので早速B面のご紹介をしますね。

「ラバー・ソウル」は私にとっても好きなアルバムで当時はいわいる赤盤、青盤と言われていたベスト盤とこの「ラバー・ソウル」をドーナツ盤で購入して、あとからCDのBOXセットで全アルバム所有するようになりました。

全体的に凄く落ち着いた曲が多くてしっとりしてますね。
派手な曲はありませんがいぶし銀のような曲がちりばめられてます、地味なアルバムかもしれませんが裏を返せば深い味わいがあるともいえます。

流れ星お奨めのアルバムです。 

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続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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ドリームガールズ(Dreamgirls)
[20081025]

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 ドリームガールズ(Dreamgirls)は、2006年公開のミュージカル映画。日本では2007年に公開。トム・アイン原作・作詞によるブロードウェイ・ミュージカルの『ドリームガールズ』が原作。監督:ビル・コンドン。製作/配給:ドリームワークス/パラマウント映画。

久しぶりに映画音楽として記事作って見ました、ブログ仲間のchikaさんが言ってました「ドリームガールズ」はいい映画だよって、どんな事からこんなコメントになったとかいつごろの話だったのかまったく思い出せないボケが始まった流れ星ですが(笑)

それで急遽レンタル店にちょうど100円レンタル中でした、「ドリームガールズ」は一本しか置いてませんでしたがありました、またまたラッキーと言う事で早速見ましたノンストップで一気に最後まで、最後のシーンは泣けましたほんと年取ると涙腺が緩みっぱなしですー。

「ドリームガールズ」は黒人女性グループ”スプリームス”をモデルにした映画なんです、私なんかは、“シュープリームス”の方が言いやすいしなじみがありますが”スプリームス”はより英語の発音に近い言い方みたいです。

”スプリームス”と言えばダイアナ・ロスですよね、私はライオネル・リッチーとのデュエット曲『エンドレス・ラブ』好きですがダイアナ・ロスにあたる役を演じているのが女優でもあるビヨンセ、東京ドームでコンサートを開けるほどの人気のアーチストそして”スプリームス”のメンバーフローレンス・バラードを演じるのはアメリカン・アイドル出身のジェニファー・ハドソン で最近アルバムの発表もありヒットチャートをにぎわせてます。

記事の中でこのジェニファー・ハドソンも紹介します。

それで、劇中歌の歌詞は全部ストーリーと密接な関係になっており本格的なミュージカル映画で、この映画は”スプリームス”のメンバーフローレンス・バラードにスポットをあてている事と「ファミリー」が一つのテーマになっていると思います

今回は映画予告、ビヨンセとジェニファー・ハドソンが歌う劇中歌と懐かしの”スプリームス”からはStop In The Name Of Love”をそしてこの曲を始めて聴いたのがおそらく友達にさそわれて行ったピンク・レディのコンサートで歌った”Stop! In The Name Of Love”と言う事でこちらもおまけでアップしてビデオが全部で8つです、よかったですね、えーやりすぎだってごめんなさい(笑)

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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2008-10-25(Sat) 00:14 CINEMA Dreamgirls  | TB(0) | コメント(18) | 編集 |

ジェイムス・モリソン ・JAMES MORRISON
[20081018]

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ジェイムス・モリソン ・JAMES MORRISON /  英国出身のシンガー・ソングライター 1984年8月13日生まれ

「神が与えたハスキーヴォイス」こんなキャッチコピーを持つジェイムス・モリソンなんですが、人の声って何気なく聞いてますが歌を歌う時って当然の事ですが声質って重要ですよね。
100人いれば100とおりの声があり、あ、この人あの人の声に似てるなんて事も度々あります、逆に声を聞いた瞬間にあの人の声だって、すぐに分かる方もいらっしゃいます。

よく物まね番組がありますが、物まねする時に声に特徴があり存在感や声に表情があるアーチストは好んで物まねされる事が多いですね。

ジェイムス・モリソンの声も天性の才能を感じますね、とても暖くってやさしい声、この声に身を任せてゆったりと聴いてリラックスしたいそんなアーチストです。

彼は幼い時から非常に貧しい暮らしをしてきて苦労の耐えない人生を送ってきました、でも彼には音楽があったのです、挫折を幾度となくあじわいながら一歩ずつ前進して聴く人を感動させるすばらしいアーチストになったのですね。  

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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グー・グー・ドールズ(The Goo Goo Dolls)
[20081017]

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グー・グー・ドールズ(The Goo Goo Dolls)はアメリカ合衆国のロックバンド

今回は「アメリカで最も有名な無名バンド」と言われている、グー・グー・ドールズを紹介しちゃいます。
グー・グー・ドールズってユニークな名前でほほえましいのですが、念の為このバンドはヘビメタではありません(笑)

じゃーどんな音楽?
オルタナティヴ・ロックっと言われてますが、正式にはジャンルわけする言葉では無そうで「型にはまらない」とか「既存のポップ・ミュージックの概念を打ち壊す」音楽と言う事になるそうで、私もジャンルわけの言葉と思っておりました、勉強、勉強(笑)

グー・グー・ドールズはいったい有名なのか無名なのかどちらでしょう、日本では無名なんでしょうね、どこかのコメントで自分の周りの人に聞いても知っている人は皆無だそうです。

グー・グー・ドールズの最大のヒット曲は映画『シティ・オブ・エンジェル』の主題歌「アイリス(Iris)」この曲はむちゃくちゃ売れたそうで、もうひとつ2007年の映画『トランスフォーマー』では挿入歌もやってます。
映画と繋がりがありそうですね

私がグー・グー・ドールズを好きになった最大の理由ジョン・レズニック(John Rzeznik)の声質なんですが、男が男の声に惚れるってありますよね、変な意味じゃなく(笑)

私は昔から「エイジア」のジョン・ウエットンの声が好きでカラオケに行ったらこんな声で歌えたらいいなーって思う事がしばしばでそれに近いものを感じております。
実に渋くてさわやかでそれでいて力強くもあり、女性の方も気に入られる方も見えるのではと思うのですが。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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マイリー・サイラス(Miley Ray Cyrus)
[20081014]

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 マイリー・サイラス(Miley Ray Cyrus、1992年11月23日 - )は、アメリカ合衆国の女優、歌手、アイドル。

今回はピッカッピカのアイドルをご紹介しますね♪

私のブログ友達のmickさんとJohnさんは日本の70年代、80年代のアイドルをいつも皆さんにご紹介されてますが、なかなか聴いてみると深いですね。

やっぱり日本人ですからね、非常に惹かれるものがあり、また懐かしくもあるのですが童心にかえるというのでしょうか気持が暖かくなりますね、よいです。

それでは私には世界の歌姫のアイドルがあるではないですか、今回のアイドルはただのアイドルではありませんよー。

ディズニー・チャンネルの人気ドラマ「ハンナ・モンタナ」の主役を演じた全米No.1の超人気アイドルなんですが、

★ビルボード・チャートで既に1位を2回獲得!
★ツアー動員100万人!チケットは1枚30万円で売買!
★「最も美しい100人」で第2位にランク・イン
(1位ケイト・ハドソン  3位アンジェリーナ・ジョリー)
★映画興行成績はマドンナとタイタニックを押さえ1位!
★2007年長者番付で18億円を稼ぎ、1位を獲得!
★NYの蝋人形館マダム・タッソーにマイリーの人形も!
★各アワード総をなめ!
★全米ティーン投票1位!
★ジョン・トラボルタと共演!
★マドンナから応援メッセージ
★マイリーの月刊誌が創刊!
★U2もマイリーにはかなわない!
絶大的な人気を誇るU2が3Dコンサート映画を公開したが、マイリーの3Dコンサート映画の興行成績には及ばず、ボノも「マイリーにはかなわない」とコメント。

以上(HMV)より 

いやー凄いです、本国アメリカでは社会現象と言っていい人気なんですね。

ちょっと、ジャケットが購買意欲をかきたてますねー、さわやかで躍動感がありマイクを持って微笑む姿が決っていてカッコいい。

レコード店のセールスではありませんが2008年10月15日に発売となる「Breakout」です。

それではどんな音楽かというとポップロック、パワーポップの路線で先輩格のアヴリル ラヴィーンがいますね。
彼女の元気な姿そのままノリノリの曲が多いですが、以外にしっとり系の曲があったりしてメロディもいいですね。
アイドルと言うと歌唱力がない人も多いのですが彼女はしっかりした力量をそなえてます、声も甘くなりすぎずに芯がしっかりしてますね。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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キャメロット(Kamelot)
[20081012]

  

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キャメロット(Kamelot)は1991年にアメリカのフロリダ州タンパで結成されたメロディックパワーメタルバンド。バンド名はアーサー王の伝説上の城キャメロット(Camelot)に由来する。

キャメロットはアメリカのバンドとは思えないほど、北欧メタルに近い音作りがされてます。

楽曲はメロディアスでキャッチーで印象深い曲が多く、日本人が好む情緒的な展開を得意としてますね、
ヴォーカルのロイ・カーンの力量も大きくて、表現力豊かなヴォーカルスタイルで安定感もあり時には女性ヴォーカルと絡む事も。

バックを務めるメンバーもテクニシャンぞろいで、ギターのトーマス・ヤングブラッドは哀愁をともなうメロディとクラシカルな演奏して、ドラムのキャセイ・グリロもかなりのテクニックを持っていて的確なリズムをキープして安定感は抜群。

オリバー・パロタイのキーボードは楽曲に色取りを沿えて、ギターとの掛け合いは楽曲のハイライトとなる。

ヘビーメタルとしては非常に美しいメロディですので聴きやすいバンドですね。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。


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2008-10-12(Sun) 15:39 洋楽K Kamelot  | TB(0) | コメント(6) | 編集 |

シン・リジィ (Thin Lizzy)
[20081008]


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シン・リジィ (Thin Lizzy) は、アイルランド、ダブリン出身のハードロックバンドである。

シン・リジィの顔って誰、フィル・ライノットの存在が大きいですよね、そのヴォーカルスタイルは非常に独特でチョッと聴くだけでフィルだと分かります、歌うと言うより語りかけるような歌い方でまるで呪文のような時もあります(笑)

そして、ギターリストも一流で当時よく言われていたクレージームーアことゲイリームーア、タイガース・オブ・パン・タンからジョン・サイクスも参加、 実質的に最後となるアルバム「サンダー・アンド・ライトニング」の発表、このアルバムはシン・リジィの歴史の中でも最高にヘビィな楽曲が並んだ名作ですし、上にも掲げているアルバム 「ブラック・ローズ」はゲイリームーア参加でケルト音楽をうまく取り入れた傑作アルバムです。

そして、ツインリードのいつも合い方となる、金髪をなびかせいい男のスコット・ゴーハムはかなりギターうまいです、顔よしテクよしですね。

ドラムのブライアン・ダウニーこの方、職人的な演奏で時々いい仕事してますね~とほんとドラマーのお手本みたいな人です。

このバンドは「ミュージシャンズ・ミュージシャン」でもあり、プロのアーチストからも人気が高くさまざまな曲がカバーされてます、記事の中にも紹介されてますがボン・ジョヴィ、メタリカなんてバンドもカバーしてますよ。

ゲイリームーアとフィル・ライノットの固い絆も感じます名曲「パリの散歩道」そして今回ご紹介する「Out in the Fields」も名曲、二人の故郷アイルランドの地が二人を親密にしたひとつの要因ではないかと感じています。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson)
[20081004]


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ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson、1982年4月24日 - )は、アメリカ合衆国の歌手。

ちょっと男臭い記事が続いたのでお口直しに、私の好きな世界の歌姫行ってみましょう(笑)

ケリー・クラークソンはアメリカン・アイドル初代優勝者なんですが、えーアメリカン・アイドルって何!
とゆう方もいらっしゃるでしょうね。

アメリカン・アイドルは2002年からアメリカのFOXテレビで放映されている番組で視聴者参加型の番組なんですが非常に人気があるのです。
2008年はシーズン7まで進んでいます、一時審査で10万人から数百人にしぼられると言う事で優勝の確立からいくとその人の実力プラス運もあるのでしょうね。

彼女はウェイトレスをしている時に応募したようで誰かに似てますね、そうマライヤ・キャリーもウェイトレスしていた時代がありますね。

彼女の声はアメリカン・アイドル優勝者だけあって折り紙付きの実力で目に目力を感じます。

容姿はちょっぴり下半身が太く、はっきり言っちゃうとデブと言う言葉になりますが、ごめんなさいね。
楽曲はどの曲も私が好きなタイプでしっとりしながらも力強い歌が多いです、そしていいメロディが流れてきます。

秋の夜長に彼女の歌なんてどうでしょう、お奨めです。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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レニー・クラヴィッツ(Lenny Kravitz)
[20081001]



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レニー・クラヴィッツ(Lenny Kravitz、1964年5月26日 -)はアメリカ合衆国のミュージシャン。本名レナード・アルバート・クラヴィッツ(Leonard Albert Kravitz)。

今年の初めぐらいにブログ仲間のchikaさんからリクエストされたレニー・クラヴィッツ・・・。
ごめんなさいもう10月になるんですね、たぶんchikaさんも忘れているだろうなそんなわけでやっと出来ました記事が!

大変遅くなりました、chikaさんリクエスト有難うございます。

レニー・クラヴィッツはもちろん名前も知ってますし数曲ですが知っている曲もあります。
でも、本格的に向き合って聴きまくったのは初めてですが、レニー・クラヴィッツ奥が深いわー。

chikaさんも言ってました、どの曲もいいよって・・・、なるほどレニー・クラヴィッツってギターは弾くはベースもドラムもマルチタレントなんですね、プロジュースまでこれは凄い!

曲を聴いてみるとほんとに多彩で色々なジャンルの曲を聴かせていただけます、なんでもデビュー当時は黒いジョン・レノンと言われていたそうでなるほどこれ一つ目のポイントかな、内に秘めたロック・スピリッツを感じ妙に納得する流れ星です。

そしてさらに60年代、70年代のロック、ファンク、ソウルに影響を受けたそうで60年代、70年代の回帰これも2つ目のポイントかな。

2002年の来日も病気で中止になり、じつは今年の9月19日から始まるツアーも病気の為延期となっているんです、日本はレニー・クラヴィッツにとって鬼門なのかな、体調万全で日本ツアー行ってほしいものです。
まだいいほうかな事前に中止が分かっているのなら、コンサート聴き終わって日本から飛び立つまで安心できない人もいるからな(笑)

レニー・クラヴィッツ今回は5曲選びましたが一回では収まりきれないですね。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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