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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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  • ファイアーウインド(FIREWIND) - No30 at 2008年11月30日  (Sun)  00:35:47  [洋楽F FIREWIND]
      ファイアーウインド(FIREWIND)は、ギリシャのギタリストガス・G率いるメロディックスピードメタルバンド。バンド名はウリ・ジョン・ロートのバンド、エレクトリック・サンの2ndアルバムに由来する。 久しぶりにヘビーメタルバンドをご紹介したいと思います。 このバンドはメロディアス・ハードロック略して「メロハ」ってよくいいますね、このあたりのジャンルは日本人好みでメロディが美しくキャッチーなサビがあったり...
    ... ⇒全文

  • ボン・ジョヴィ(Bon Jovi) Slippery When Wet - No46 at 2008年11月24日  (Mon)  10:57:18  [洋楽B Bon Jovi ]
     ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)は、アメリカ・ニュージャージー州出身のロックバンド。 最近、私の周りのお仲間でボン・ジョヴィのファンの方が増えました、もちろん私も大好きなバンドなのでボン・ジョヴィをこよなく愛するお仲間とすべてのファンの方に私からのプレゼント記事にしたいと思います。 ボン・ジョヴィをあまり知らない方も是非、私の記事でお気に入りのバンドの一つに加えていただけたらと思います。今回は私の前...
    ... ⇒全文

  • 『レオン』(Leon) The professional   - No45 at 2008年11月21日  (Fri)  18:27:36  [CINEMA Leon ]
     『レオン』(Leon)とは、1994年に公開された、リュック・ベッソン監督作品。フランス・アメリカ合衆国合作。ベッソンがハリウッドで撮った初めての作品である。 久しぶりに映画音楽やっちゃいます、先日ブログ仲間のちびたさんが私のブログを自分のプログで紹介していただきました、ちびたさん有難うございます。その時音楽と映画を紹介されていると言う事で、あそうでした時々映画音楽も紹介していると気がつき、lifeさん...
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  • ケイティ・ペリー(Katy Perry) - No36 at 2008年11月18日  (Tue)  17:23:21  [洋楽K Katy Perry]
    ケイティ・ペリー(Katy Perry、本名Katheryn Elizabeth Hudson、1984年10月25日 -)は、アメリカ合衆国サンタバーバラ出身のシンガーソングライターである。 最近お騒がせのケイティ・ペリーちゃん、えー、23歳だからさんです。 何がお騒がせですかって、「キス・ア・ガール」の歌詞の中に「女の子にキスしっちゃった そしたら気持ちよかった」で保護者やPTAがおかんむりだそうです、10代の女の子には圧倒的な人気を誇ってま...
    ... ⇒全文

  • キーン (Keane) - No42 at 2008年11月15日  (Sat)  16:45:15  [洋楽K Keane ]
    キーン (Keane) はイギリス・イングランドのイースト・サセックス州バトル出身の男性3人組バンドである。 キーンを語る上で重要なのがヴォーカルのトム・チャップリンなんですが、彼の声はガラス細工のような繊細さを感じ、光に照らすと万華鏡のように多彩な表情を見せてくれます。 楽曲はメンバー紹介の中で一応ギター、ベースとなってますがほとんどの曲がピアノとドラムとヴォーカルが中心でピアノバンドと呼ばれているのに近い...
    ... ⇒全文

  • ガールズ・アラウド(Girls Aloud) - No34 at 2008年11月06日  (Thu)  20:05:36  [洋楽G Girls Aloud]
      ガールズ・アラウド(Girls Aloud)は、イギリスの女性ポップグループ。ガールズ・アラウドの最新シングル「THE PROMISE」なんですが、現在2008年11月6日でUKシングルチャートのNO.2です、少し前まではNO.1ソングでした。そして現在の1位はイギリスのオーデション番組「X FACTOR」 のFINALISTS達による「HERO」なんです。「THE PROMISE」ですが初めて聴いた時から何故かはまってしまって現在ではヘビロテで聴いてお...
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ファイアーウインド(FIREWIND)
[20081130]

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ファイアーウインド(FIREWIND)は、ギリシャのギタリストガス・G率いるメロディックスピードメタルバンド。バンド名はウリ・ジョン・ロートのバンド、エレクトリック・サンの2ndアルバムに由来する。

久しぶりにヘビーメタルバンドをご紹介したいと思います。
このバンドはメロディアス・ハードロック略して「メロハ」ってよくいいますね、このあたりのジャンルは日本人好みでメロディが美しくキャッチーなサビがあったり、疾走する壮快感があったりと聴き終わるとスカーとしますね。
もう、曲聴きながら高速道路に入ってアクセルをグィーと踏み込んでね。すぐに警察に捕まりますよ(笑)

ファイアーウインドは最近お仲間の Shannonさんのブログでびっくりしました、スコーピオンズの初期の頃にギターとして在籍していたウリ・ジョン・ロートの記事を書かれていたのですがElectric SunのFire Windも紹介されてました。

そうなんです、このバンド名もElectric Sunのアルバムタイトルから来ているんですね、この記事を書き終えたばかりだったんでびっくりでした。

で、ファイアーウインドですがギリシャ出身のメンバーが多いです。
シンフォニック・メタルバンドの「ラプソディー・オブ・ファイア」なんかもいたりして北欧ならびに今注目の国ですね。

このバンドの注目はギターのガス・Gでいくつものバンドを掛け持ちしながらの活動は「世界一多忙なギタリスト」と呼ばれています。
その存在感は次世代のスーパーギターリストですね。

ヘビーメタルと言っても非常に聴きやすいです、ジャーニーお好きな方なら十分聴けます。

えっと、最近うれしい事がありました、私の旧ブログに毎日のように遊びに来ていただけたグラさんが今年の2月ぐらいからブログ休止してましたが又戻って来てくれました。

私のところにもちゃんとご挨拶にみえてこれからもよろしくお願いします。

そんなグラさんと私がブログ始める前からのお付き合いでお世話になっているShannonさんに私からこの記事はプレゼントにします、お二人ともメロディアス・ハードロックはお好きですよね。

 Shannonさん、グラさんどうも勝手にお名前使いましてごめんなさいね、私の名前も記事に入れてという方は遠慮なくコメントくださいね、大サービスで気が済むまでお名前連呼しますからね(笑)

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

⇒ 続きを読む
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2008-11-30(Sun) 00:35 洋楽F FIREWIND | TB(2) | コメント(24) | 編集 |

ギルバート・オサリバン(Gilbert O'Sullivan)
[20081127]

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ギルバート・オサリバン(Gilbert O'Sullivan、1946年12月1日 - )は、アイルランド出身の歌手、シンガーソングライター。

久しぶりに懐かしめのこの方をギルバート・オサリバンさん、この方を語る上でまずは名曲「Alone Again」があげられますね、名前を知らなくても題名を知らなくても誰でも一度は聴いたことがあろと思いますね、哀愁を伴って凄く懐かしい気分にさせられるそんな曲が「Alone Again」です。

この曲は放牧的で穏やかなメロディでロマンチックな気分になるそんな風に感じて聴いてました、そこで歌詞はと調べてみますとこれがなかなか深いんです、どうも翻訳者泣かせの歌詞のようでいろんな受け取り方が出来るようです。

歌詞に付いては著作権とかありましてここには出しませんが色々見てみると結構淋しい曲なんですね。

孤独感とか空虚感とか挫折感とか色々入り混じった心境を歌にしているという印象を私は受けました、
人間って悩むから色々成長出来る訳そんな心境をすなおに歌にしているから共感を呼んだのかもしれませんね。

そんな私は歌詞を知ってよりこの曲が好きになりました。

どうかすると一発屋だと思われている方もいらっしゃるかもしれません、いやいやそんなことはなくていくつもヒット曲はありますし、味わい深い曲があります。

日本人が好きになるタイプで熱心なファンの方もたくさんいらっしゃいます、オリバン自身も日本での活動が多いようですね。

こんな演奏スタイルで他にはポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、ビリージョエルたくさんいらっしゃいますね。
オサリバンも弾いてる姿、歌っている姿を見ていると、このお3人に似ていると感じる時もありますね。

ついこの間の11月18日 ビリージョエルの一夜限りの東京ドームコンサートがありました、「サクラサクラ」「上を向いて歩こう」の伴奏があったりと5万人の大合唱で大いに盛り上がったそうです。
そして、すぐさま羽田から27歳の奥様と一緒にバリ島へ、えー27歳ってビリーは来年還暦のはず。
いやーうらやましいですね、はい、話がそれましたそれではこの辺で!

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

⇒ 続きを読む

ボン・ジョヴィ(Bon Jovi) Slippery When Wet
[20081124]

 Slippery20When20Wet.jpg

ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)は、アメリカ・ニュージャージー州出身のロックバンド。

最近、私の周りのお仲間でボン・ジョヴィのファンの方が増えました、もちろん私も大好きなバンドなのでボン・ジョヴィをこよなく愛するお仲間すべてのファンの方に私からのプレゼント記事にしたいと思います。

ボン・ジョヴィをあまり知らない方も是非、私の記事でお気に入りのバンドの一つに加えていただけたらと思います。

今回は私の前のブログ「memory of the music」からのご紹介の続きです。
ボン・ジョヴィの最大の売り上げをほこるアルバムでもあり、モンスターバンドの仲間入りともなる、3rd アルバム「ワイルド・イン・ザ・ストリーツ 」からのご紹介です。

このアルバムのオリジナルはTシャツを着た女性が使われていたのですが過激すぎるという理由で差し替えられているんですね、日本盤はそのままのようで私は下のジャケットを持ってますね。

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1st 夜明けのランナウェイ  世界総売り上げ400万枚
2nd 7800°ファーレンハイト 世界総売り上げ350万枚
3rd ワイルド・イン・ザ・ストリーツ 世界総売り上げ2800万枚

これを見てもお分かりのように「ワイルド・イン・ザ・ストリーツ 」は前2作より一桁違いますよね、一説には3000万枚とも書かれてます。

そして3回目の来日となる「Slippery When Wet Tour 」ではすでに海外アーチスト憧れの日本武道館のライブ、なんと青森でもライブやっているんですね、びっくり(笑)

ボン・ジョヴィはこのアルバムにより、世界に大きく羽ばたきモンスターバンドの道のりを歩む事になったと思いますね。
このアルバムは捨て曲がないですね、
POPな曲もじっくり聴かせる曲もノリノリな曲もバラード曲もバランスよく入ってます。

ボン・ジョヴィの曲はどの曲も一緒に歌えます、この事は凄く大切なことだと思います。
私はスーパーロック84の西武球場2日間でボン・ジョヴィの初来日を目撃してます、新人ながら堂々としたステージでした、そして元気ハツラツですぐにオーディエンスを巻き込んだステージになりました、オーディエンスとアーチストが一緒になって作られる空間はライブの醍醐味ですね。

私は久しぶりにこのアルバムの中からビデオを選んで見てたらどの曲も聴き入っちゃって、この時代にタイムスリップです 流れ星は興奮状態です。このアルバムは凄いボン・ジョヴィ最高!


で、今回はなんとビデオが5曲も、うれしいでしょ(笑)
好きな曲を選んで聴くのもよし、写真だけ見て帰ってもよし、あ、皆さんに一足早いサンタさんからのプレゼントも届いております、忘れずに持って帰ってくださいね。
なんのこっちゃ(笑)

ミニライブ風に記事を作ってみました、雰囲気を感じていただけたら流れ星はうれしいです。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

 

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2008-11-24(Mon) 10:57 洋楽B Bon Jovi  | TB(0) | コメント(32) | 編集 |

『レオン』(Leon) The professional  
[20081121]

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『レオン』(Leon)とは、1994年に公開された、リュック・ベッソン監督作品。フランス・アメリカ合衆国合作。ベッソンがハリウッドで撮った初めての作品である。

久しぶりに映画音楽やっちゃいます、先日ブログ仲間のちびたさんが私のブログを自分のプログで紹介していただきました、ちびたさん有難うございます。その時音楽と映画を紹介されていると言う事で、あそうでした時々映画音楽も紹介していると気がつき、lifeさんのブログSting好きなんですよーって会話になり思い出したのが1994年公開の「レオン」でした。

映画自体ももちろん大好きですし、Stingの「shape of my heart 」この曲が最高にムードを盛り上げてますぜひ聴いて頂きたいと記事にしてみました。

この映画のヒロイン、「マチルダ」役のナタリー・ポートマンちゃんがいい演技をしてます、彼女は映画の中で実に色々な表情をしてますね、スライドショー作ってみましたので見てもらえたらうれしいです。

で、彼女の事が気になり今はどうしているのだろうと調べてみましたら、何とスター・ウォーズ エピソードシリーズのヒロイン、あの気品のある「アミダラ女王」役だったんですね、知らずに見てました。
所詮流れ星の映画知識はミハーレベルなんで仕方がないですけどね(笑)

彼女は才女ハーバード大学とイェール大学に合格し、1999年にハーバード大学に入学しているんですね、容姿もびっくりするほどの美人で世の男たちがほっとくわけ無いと思っていたら、いやはや凄い数の男性の名がそのなかにマルーン5のアダム・レヴィーンの名もlifeさん、びっくりでした(笑)

監督は「フィフス・エレメント」「ジャンヌ・ダルク」「TAXi」のリュック・ベッソン監督、忘れてましたレオン役ジャン・レノ大好きです。

見てない方は是非見てください、名作です泣けます。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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2008-11-21(Fri) 18:27 CINEMA Leon  | TB(0) | コメント(16) | 編集 |

ケイティ・ペリー(Katy Perry)
[20081118]

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ケイティ・ペリー(Katy Perry、本名Katheryn Elizabeth Hudson、1984年10月25日 -)は、アメリカ合衆国サンタバーバラ出身のシンガーソングライターである。

最近お騒がせのケイティ・ペリーちゃん、えー、23歳だからさんです。
何がお騒がせですかって、「キス・ア・ガール」の歌詞の中に「女の子にキスしっちゃった そしたら気持ちよかった」で保護者やPTAがおかんむりだそうです、10代の女の子には圧倒的な人気を誇ってますね。

ええ、流れ星も好きですよ。
だって、凄くキュートですからね。
高校時代に分かれた彼女にチョッと似ているんですよ(笑)
逃がした魚は大きかった。

QUEENの曲を聴いて目覚めたらしいですね、やっぱり歌詞が過激で「小悪魔ロック」と言われているらしいです。
それでもあのマドンナから最近の新人でお気に入りと言われて援護射撃をいただいたりして、
その結果、、「キス・ア・ガール」は全英5週連続1位、全米7週連続1位と大ブレークです。
おまけに「MTV Europe Music Awards」で「ベスト・ニュー・アクト」を受賞しました!最新情報

彼女は大の日本通でキディランドや原宿、表参道に行きたいそうです。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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2008-11-18(Tue) 17:23 洋楽K Katy Perry | TB(0) | コメント(13) | 編集 |

キーン (Keane)
[20081115]

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キーン (Keane) はイギリス・イングランドのイースト・サセックス州バトル出身の男性3人組バンドである。

キーンを語る上で重要なのがヴォーカルのトム・チャップリンなんですが、彼の声はガラス細工のような繊細さを感じ、光に照らすと万華鏡のように多彩な表情を見せてくれます。

楽曲はメンバー紹介の中で一応ギター、ベースとなってますがほとんどの曲がピアノとドラムとヴォーカルが中心でピアノバンドと呼ばれているのに近いです。

実はピアノのティム・ライス=オクスリーなる人物がバンドのカラーを決めているのではと感じておりますがどうでしょう。

聴くと非常に口当たりのよい楽曲でトム・チャップリンのやさしきヴォーカルが包んでくれそうですよ、このバンドは雰囲気で聴かせるバンドでメロディも哀愁をともなっていいです、女性にもお奨め出来ますね。

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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2008-11-15(Sat) 16:45 洋楽K Keane  | TB(0) | コメント(14) | 編集 |

ディープ・パープル (Deep Purple) 「紫の炎」
[20081112]

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 ディープ・パープル (Deep Purple) は1968年にイギリスで結成されたハードロックバンド。

 ディープ・パープルのアルバムごとのご紹介も前のブログmemory of the musicで「マシン・ヘッド」までご紹介しました、今回は1974年発表の「紫の炎」をご紹介していよいよ最終章にしたいと思います。

「紫の炎」でのポイントはヴォーカルがイアン・ギランからデヴィッド・カヴァーディルへ、ベースがロジャー・グローヴァーからグレン・ヒューズに変わった事ですね。

私がディープ・パープルを始めて聴いたのは友達の家でお兄さんが買ったアルバムから、カーペンターズ、ポールマッカートニーを聴いて来た私にはとにかく曲が長くて異次元の世界でびっくり。
「イン・ロック」「ファイアーボール」「マシン・ヘッド」と聴くアルバム事に唖然として私は言いました。

私「お兄さん凄いの聴いているんだねー」

友「そうだけど最近聴かなくなっちゃって」

私「どうして」

友「ギターのリッチーブラックモア抜けたから」

私「抜けたら代わりのギターリスト入れればいいじゃない」

こんな具合にギターリストの重要性をまったく分かっていなかった流れ星でした、その数年後に初めて洋楽のコンサート行ったのが「レインボー」になるとはまったく知る由も無かったですね。

で、「紫の炎」なんですがロック史に残る名曲「BURN」が入ってます、音楽雑誌のタイトルにもなりさまざまなメディアで使われ続けているこの曲は凄いです。

このメンバーでの演奏は「カリフォルニア・ジャム」が非常に名演とされていて、今回はこのコンサートからの映像です、「BURN」の演奏で高音域でのシャウトしてたのはグレン・ヒューズである事は再認識しますし、確かに緊張感がある演奏は凄みを感じます。


続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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ヴェルヴェット・リヴォルヴァー(Velvet Revolver)
[20081109]

 

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ヴェルヴェット・リヴォルヴァー(Velvet Revolver)

元Guns N'Rosesのメンバー、 スラッシュ、ダフ・マッケイガン 、マット・ソーラムの3人が在籍するバンドとして非常に有名なバンドなんですが、そのGuns N'Rosesは2008年11月23日に91年にリリースされたアルバム『ユーズ・ユア・イリュージョン』から実に17年ぶりニューアルバム「Chinese Democracy」を発売予定(日本盤は11月22日)です。

これまでにいくどとなく発売延期となりまた今年6月にはブロガーのブログにて音源が流された事件があったりして注目を集めています、そのアルバムの中の数曲はすでに去年のライブ等で発表済みでYou tubeのビデオもあるのですが映像は見れますが音は出てきません、こんなところに規制もかけられているのかと思ったりしてます。

678.jpg

 私はGuns N'Rosesは当時何故か聴きたいと思わなくて、アルバム『ユーズ・ユア・イリュージョン』が出た時に同時に2枚のアルバム(オレンジ、青のジャケット)発売で非常に興味があったんですが結局購入しませんでした。

で、今のGuns N'Rosesですがヴォーカルのアクセル・ローズは知ってますがあとのメンバーの名前はまったく知らないです、今のメンバーでGuns N'Rosesは名のってほしくないとの意見もありますね。
今回のアルバムはどのよう評価が出てくるのか非常に興味があるところです。

そこでVelvet Revolverなんですが私はこちらの方が先にお気に入りになりました、去年の中ごろですか曲が流れていて、いい曲だなーと思ったのが最初でしたが、ギターのスラッシュはGuns N'Roses頃からよく知っている名前と山高帽の印象が強くてどんなギターを弾くのか非常に興味のあるところでした。
結構、感情のこもったギターで音色が素晴らしく美しいと感じてカリスマ性もあってお気に入りのギターリストになりました。

ヴォーカルのスコット・ウェイランド妖艶な雰囲気を持ちながら非常に存在感もあり、いいヴォーカリストですが現在は脱退して元のバンドに戻ったようです、現在のヴォーカルは空席で選考を進めているようです。

バンドの音楽性はロックの王道でグルーブ感をともなって非常に安定した楽曲が並びます、これも一流ミュージシャンが集まって互いに刺激があって生まれた産物ですね。

 

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ガールズ・アラウド(Girls Aloud)
[20081106]

Girls_Aloud_-_Tangled_Up.jpg

 
ガールズ・アラウド(Girls Aloud)は、イギリスの女性ポップグループ。

ガールズ・アラウドの最新シングル「THE PROMISE」なんですが、現在2008年11月6日でUKシングルチャートのNO.2です、少し前まではNO.1ソングでした。

そして現在の1位はイギリスのオーデション番組「X FACTOR」 のFINALISTS達による「HERO」なんです。

「THE PROMISE」ですが初めて聴いた時から何故かはまってしまって現在ではヘビロテで聴いております、コンセプトはレトロだと思うのですが60年代もしくは70年代の香りがする曲なんです。

特にのサビメロは何度聴いても耳に心地よく「パブロフの犬」のように条件反射で聴いてしまう流れ星です(笑)

PVはドライブシアターでモノクロのスクリーンをメンバーが観ていると言うものスクリーンに登場するのはゴージャスな服を身にまとったメンバー達、バックバンドはトロンボーン、トランペットなど管楽器が並んでます。

メンバー各個人の歌の力量はお世辞にも凄くうまいとは言えませんがまずまずの力量で、そのあたりのヘタウマ加減が素人っぽくってよく感じてしまう流れ星でありました!

 

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2008-11-06(Thu) 20:05 洋楽G Girls Aloud | TB(0) | コメント(10) | 編集 |

マイ・ケミカル・ロマンス(My Chemical Romance)
[20081103]

 

MCRThreeCheers.jpg

 

マイ・ケミカル・ロマンス(My Chemical Romance)は、アメリカ合衆国ニュージャージー州出身のロックバンド。
バンド名はベーシストのマイキー・ウェイの発案で、アーヴィン・ウェルシュのカルト小説「Ecstasy: Three Tales of Chemical Romance」に由来する。

何とも奇妙なと言うか不思議なジャケットですね、考えると奥深いものがあります。
非常にインパクトがあるジャケットで頭に残りますよね、マイ・ケミカル・ロマンスはジャケットもそうなんですが
PVが印象に残るんですよ、どのPVもパターンがまちまちで楽しませていただいてます。

実はこのバンドは一発で気に入りました、そしてはまりっぱなしでズボズボです。
丁度このバンドの記事を製作し始めたら、ブログ仲間のcocoさんが「グリーン・デイ」を紹介されてびっくり、そうなんです、このバンドは「グリーン・デイ」に似たところがあるのです。

「グリーン・デイ」と言えば大ヒットアルバムでもあり名盤の「アメリカン・イディオット」あるのですが、

american-idiot.jpg 

このアルバムなんですが上のアルバムと似たところ感じませんか、マイケミにもあるのです。
「ブラック・パレード」と言うアルバムなんですが、このアルバムは「グリーン・デイ」の全アルバムをプロジュースしたロブ・カヴァロ氏がプロジュースしているのですね、やっぱり共通したところはあるのですね。

今回は「ブラック・パレード」をご紹介しようと思いましたが、このバンドは一回で終らすには勿体無いので実質デヴューアルバムとなる2作目の『スウィート・リベンジ』をご紹介します。

 

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

 

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