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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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BOOWY(ボウイ)
[20090501]

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BOOWY(ボウイ)は日本のロックバンド。1980年代に活躍。1981年結成、1987年解散。

こちらのブログ HR/HM Fairy Taleでは始めての邦楽記事となります。
前のブログで邦楽紹介したのはいつだったのか確認したら2008年6月14日 柴田 淳が最後でした。

いやーこんな昔だったんですね、今回のBOOWYの登場は当時流れ星は氷室恭介がお気に入りでした
楽曲もPOPでキャッチーでセンスがいいなーと思ってました。

BOOWYはリアルタイムではなかったですね、気がついた時には解散してましたからね。

当時のライブ映像を見るとかなりの熱狂的ファンがいましたねー。
BOOWYも伝説のバンドですよね。

アンケートです。

前々からブログ仲間のYASUさんから邦楽の女性アーチストのアンケートやってほしいといわれてました。
邦楽の女性アーチストもいっぱいいますからね。
わりと最近のアンケートで「NO.1女性アーチスト決定戦」こんなアンケートがありました。

このメンバーだと中島美嘉あたりがいてもよさそうですが、一人を選ぶのは難しいですね。
うーん悩みましたが流れ星はaikoに一票です!

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続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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メンバー

解散時

* 氷室京介(ひむろ きょうすけ):ヴォーカル
* 布袋寅泰(ほてい ともやす):ギター、コーラス
* 松井恒松(まつい つねまつ):ベース
* 高橋まこと(たかはし まこと):ドラム

途中脱退

* 木村マモル(きむら まもる):ドラム

脱退 - 1981年5月
1983年 2ndアルバム『INSTANT LOVE』のプロデュースを担当

* 深沢和明(ふかざわ かずあき):サックス

脱退 - 1982年10月9日

* 諸星アツシ(もろぼし あつし):ギター

脱退 - 1982年10月9日

 

氷室京介(ひむろ きょうすけ):ヴォーカル

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スタッフ

* プロデューサー:佐久間正英(さくま まさひで)

3rdアルバム『BOØWY』から参加。

* マネージャー:土屋浩(つちや ひろし)

アマチュア時代にはBLUE FILMというバンドで布袋と共に活動していた。5人目のBOØWYと呼ばれる事もある。
現アースルーフファクトリー代表

* サウンド・エンジニア:マイケル・ツィマリング

『BOØWY』から参加。土屋同様5人目のBOØWYと呼ばれる事もある。


ONLY YOU


略歴

1981年

* 群馬県高崎市出身の氷室京介、布袋寅泰、松井恒松、深沢和明、諸星アツシと、サポートメンバーの木村マモルの6人によって結成。所属事務所スタッフにより「暴威」と命名。候補として「群馬暴威」というのもあった。なお、氷室は後のインタビューで、この年の夏にRCサクセションの日比谷野音ライブを観てバンド結成を思い立ったと語っている。
* 5月 1stアルバム『MORAL』レコーディング開始。レコーディング中に木村が脱退、後任として高橋まことが加入。
* 5月11日 新宿ロフトでデビューライブ「暴威LOFT FIRST LIVE」を行う。ちなみに、このギグのオーディエンスは13人(女性4人男性9人)」だったということであり、その中には後にメンバーとして加入することになる高橋信もいた。

1982年

* 1月28日 バンド名を「BOØWY」に変更。
* 3月21日 ビクター音楽産業より1stアルバム『MORAL』発売。プロデューサーはマライアの渡辺モリオ。
* 10月9日 この日行われた新宿LOFTでのライブを最後に深沢と諸星が脱退。以後、氷室、布袋、松井、高橋の4人編成となる。

1983年

* 所属していた音楽事務所ビーイングから独立し、プライベートオフィス「Ø-con' nection」設立。
* 4月30日の新宿LOFTを皮切りとして、「AFROCKABILY LIVE」と題したシリーズGIGを展開。
* 9月25日 徳間ジャパンより2ndアルバム「INSTANT LOVE」発売。プロデューサーは脱退した木村マモル。サンプル盤の「OH! MY JULLY」のB面、「FUNNY-BOY」が新宿有線で3週連続1位を獲得。

1986_1024_convert_20090426120936.jpg

  

1984年 

* 3月30日・31日 新宿LOFTで2DAYSライブを敢行(「BEAT EMOTION LOFT 2DAYS ~すべてはけじめをつけてから~」)。ホール展開も視野に入れたバンドの飛躍へ向けた「けじめ」のライブであった。
* 5月31日 拠点を渋谷LIVE INNへ移し「BEAT EMOTION」と題したシリーズギグを行う。夏からは同名のタイトルで全国ツアーを展開。
* 10月7日 ユイ音楽工房と契約し、レコード会社を東芝EMIに移籍することを決定。
* 氷室、「狂介」から「京介」に改名。


松井恒松(まつい つねまつ):ベース

boowy0574.jpg 
1985年

* 2月24日 ベルリンのハンザトン・スタジオで『BOØWY』レコーディング開始。
* 3月12日 ロンドンのマーキー・クラブ(MARQUEE CLUB)でGIGを行う。
* 6月1日 1stシングル『ホンキー・トンキー・クレイジー』発売。
* 6月21日 3rdアルバム『BOØWY』発売。プロデューサーは佐久間正英。
* 6月25日 渋谷公会堂で初の大ホール ワンマンコンサートを行う。
* 8月2日 2ndシングル『BAD FEELING』発売。
* 9月6日 BOØWY'S BE AMBICIOUSツアー開始。

1986年 

* 2月1日 3rdシングル『わがままジュリエット』発売。
* 3月1日 4thアルバム『JUST A HERO』発売。
* 7月2日 「JUST A HERO TOUR 1986」最終日にて初の日本武道館公演。
* 7月31日 武道館公演を収録したライブアルバム『“GIGS”JUST A HERO TOUR 1986』を限定発売。
* 9月29日 4thシングル『B・BLUE』発売。
* 11月8日 5thアルバム『BEAT EMOTION』発売。

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1987年

* 4月6日 5thシングル『ONLY YOU』発売。
* 7月22日 6thシングル『MARIONETTE』発売。
* 7月 31日 神戸でライブ「CASE OF BOØWY」を開催。しばらく演奏されていなかった初期の曲もセットリストに含めた、バンドの総括的なライブであった。8月7日には横浜でも開催された。
* 8月22日・23日グリーンピア南阿蘇アスペクタ「BEAT CHILD」。
* 9月5日 6thアルバム『PSYCHOPATH』発売。
* 9月16日 宇都宮市文化会館で「BOØWY ROCK'N ROLL REVIEW DR.FEELMAN'S PSYCOPATHIC HEARTS CLUB BAND TOUR」開始。
* 10月26日 7thシングル『季節が君だけを変える』発売。
* 12月24日 ツアー最終日渋谷公会堂でのライブ中に解散宣言。
* 12月25日 新聞各紙の広告スペースに解散メッセージが掲載される。

1988年

* 2月3日 未収録3曲を追加した『MORAL+3』、12インチシングル『DAKARA』発売。
* 4月4日・5日 東京ドームにて「LAST GIGS」を行う。解散コンサートではなく、少し早い同窓会だとメンバーは語った。ラストギグス終了後の移動車両の中で氷室が大泣きしたのは知る人ぞ知るエピソードである。
* 5月3日 7thアルバム『LAST GIGS』発売。
* 7月5日 2ndアルバム『INSTANT LOVE』再発。
* 12月24日 アルバム『SINGLES』発売。

MARIONETTE


逸話

* テレビ番組への出演は少なかったが、デビューして間もない頃に、ドラマ「太陽にほえろ!」(日本テレビ)に出演している。その後も音楽番組としては『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ)や『いきなり!フライデーナイト』(フジテレビ)、名古屋のローカル番組『5時SATマガジン』(中京テレビ)などに数回出演している。

 
* 『夜のヒットスタジオ』の”ご対面シリーズ”では、氷室の初恋の女性が登場して氷室が喜び「さすがフジテレビだぜい!」としゃべるという微笑ましいシーンが見られる。


* 『いきなり!フライデーナイト』ではメンバーが酔っ払ったまま出演している。


* バラエティ番組である『いきなり!フライデーナイト』にしばしば出演したのは、司会の山田邦子がBOØWYのファンであり、氷室によれば、山田が「楽曲をよく理解してくれていたから」だという。

 
* 『5時SATマガジン』では”ロックスターボウリング大会”という企画に出演している。


* 『夜のヒットスタジオ』に「ONLY YOU」で出演した際に、司会の古舘伊知郎から、「(氷室の衣装が)銀座の買い物帰りのおばさんみたい」と言われ、また布袋に対しては殿さまキングスのモノマネを強要させられた事等が原因か、テレビ出演は1986年12月を最後に途絶えている。

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* 『MUSIC STATION』(テレビ朝日系列)の出演も拒否(解散後も氷室はジャニーズ事務所、ハロー!プロジェクトへの嫌悪もあり、出演を拒否し続けているが『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ)には過去2回出演している)した。また、KAT-TUNに「keep the faith」を楽曲提供している。一方、布袋は解散後もソロで同番組に何度か出演している。

 
* 2004年12月30日に放送された『ザ・ベストテン2004』では松井、高橋が吉川晃司のサポートミュージシャンとして登場した。


* 氷室は当初、“狂介”という芸名だったが、京都の占い師に「“狂”という文字は絶対に使ってはいけません」と言われ、現在の“京介”に改名した。[1]改名後売れたため、以後、もう占いをしないと決めたらしい。

 
* 氷室はバンドを結成した当初は、英会話教材のセールスマンをしていた事もある。営業成績も優秀だったという。しかし、車の誘導のアルバイトでは車をぶつけ、パチンコ屋では台を壊し、ゲームセンターでは出勤3日目には先輩を見切り一日中ゲームをして遊んでいたというエピソードもある。氷室と布袋はなかなか定まった仕事に就かず、女性のヒモ同然の暮らしをしつつ、バンドの活動資金は高橋と松井のアルバイト代で補っていたそうである。

布袋寅泰(ほてい ともやす):ギター、コーラス

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* 布袋は本当は別のバンドに加入したかったが、地元で有名な不良少年の氷室が怖くて断りきれなかったと告白している。

 
* 松井はロンドンへ行った際、帰りにデパートで土産物を買おうとしたが英語を全く喋れず、意地になって日本語を貫き通した。

 
* ロンドン マーキークラブ(MARQUEE CLUB)でのGIGは「下手くそ」「止めろ」等の客の野次や、演奏中に酒のボトルが飛んできたりと、かなり酷い状況であった。録音が存在しているにも関わらず公式なリリースがないのはこのためだと言われるが、ブートレッグで聴く限りでは日本同様に盛況である。


* 高橋が他の5人と初めて「IMAGE DOWN」を演奏した際、演奏開始のカウントがあまりにも大声だった為、松井が笑い出してしまい、演奏が中断してしまった。

 

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* デビューして間もない頃、九州の佐賀県で3万人規模のコンサートがあるという話を聞き出演のために駆けつけたところ、それは村の夏祭りでギャラは村で収穫された野菜や酒だった。

 
* 松井は高円寺にあった「ミント」という喫茶店のマスターをしていたが、店がバンドの連絡所も兼ねていたため、熱心なファンが通いつめ、売り上げが上がらず潰れてしまった。


* 『Marionette』のプロモーションビデオのアニメ・バージョンはガイナックスが制作した。当時ガイナックスの社長を務めていた岡田斗司夫は、後に自著の中で「当時は誰もがあれをやりたがった」と回想している。

 
* 日本テレビの番組『メリー・クリスマス・ショー』で吉川晃司とビートルズの『HELP!』をカバー。氷室はサザンオールスターズの桑田佳祐と共演した事もある。

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* 『BEAT EMOTION』発売前にラジオで「次は売れる曲出します」と発言したが、その通りに売れた。

 
* 「JUST A HERO TOUR」の沖縄公演で、煽っても煽っても縦ノリにならず横揺れなオーディエンスに腹を立てた氷室はステージから下がってしまった。結果的には戻って最後まで演奏した。


* 2008年5月10日放送のテレビ番組『SmaSTATION』(テレビ朝日系列)での1980年代邦楽ベスト20というランキングにおいて、X JAPAN、尾崎豊、オフコースなど数多くの著名アーティストを抑え堂々の1位を獲得(解説の小林克也のよると、都市部だけではなく全国全てにおいて圧倒的な票数で1位であったらしい)。

高橋まこと(たかはし まこと):ドラム

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* 初期メンバーの諸星(G)と深沢(sax)の脱退理由は書籍によって「音楽性の違い」「今後の不安」「事務所の命令」など諸説書かれており、真相は不明である。しかし、二人のラストライブで氷室がMCしたところによると、諸星は「もっと黒っぽい音楽(ブラックミュージックのことか?)をやりたくなったから」、深沢は「アクター(俳優)になりたいから」が脱退理由とのこと。二人のラストライブで、深沢は自作詞の曲「NO.NY」とデヴィッド・ボウイの「Suffragette City」でVo.をとっている。深沢は現在も俳優として活動中(舞台でサックスを吹くことも)。諸星はBOØWY脱退から約1年後に音楽業界から引退したが、1983年11月27日のライブのアンコールに特別出演し、「MIDNIGHT RUNNERS」を演奏した。深沢脱退が氷室の口から告げられた瞬間、会場内の女性ファンが悲鳴を上げた。


* 国産バンドとしては桁外れにブートレッグの数が多い。大半の公演についてブートレッグが存在すると言う説もある(初期の頃は、営業戦略からバンドがライブの録音を許していた)。世界的に見て、最もブートレッグの数が多いのはLed Zeppelinであると言われているが、それに匹敵する数を誇っている。

Dreamin


作品

音源

シングル

* ホンキー・トンキー・クレイジー(1985年)
* BAD FEELING(1985年)
* わがままジュリエット(1986年)
* B・BLUE(1986年)
* ONLY YOU(1987年)
* Marionette -マリオネット-(1987年)
* 季節が君だけを変える(1987年)

オリジナル・アルバム

* MORAL(1982年)
* INSTANT LOVE(1983年)
* BOØWY(1985年)
* JUST A HERO(1986年)
* BEAT EMOTION(1986年)
* PSYCHOPATH(1987年)


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ベスト・アルバム

* “SINGLES”(1988年)
* THIS BOØWY(1998年)
* THIS BOØWY DRASTIC(2007年)
* THIS BOØWY DRAMATIC(2007年)

ライブ・アルバム

* “GIGS”JUST A HERO TOUR 1986(1986年)
* “LAST GIGS”(1988年)
* “GIGS”CASE OF BOØWY(2001年)
* GIGS at BUDOKAN BEAT EMOTION ROCK'N ROLL CIRCUS TOUR 1986.11.11~1987.02.24(2004年)
* “GIGS”CASE OF BOØWY COMPLETE(2007年)
* “LAST GIGS” COMPLETE(2008年)

リミックス・アルバム

* MORAL-TRANCE MIX(2002年1月23日)
* INSTANT LOVE HAMMER TRANCE(2002年8月21日)


その他

* MORAL+3(1988年2月3日)
* ORCHESTRATION BOØWY(1989年8月9日)
* BOØWY COMPLETE LIMITED EDITION(1991年)
* BOØWY COMPLETE REQUIRED EDITION(1993年)
* BOØWY COMPLETE 21st CENTURY 20th ANNIVERSARY EDITION(2002年)

DVD / ビデオ

* BOØWY VIDEO(1986年)
* “GIGS”CASE OF BOØWY(1987年)
* Marionette(1987年)
* SINGLES OF BOØWY(1991年)
* "LAST GIGS"(2001年)
* 1224(2001年)
* GIGS at BUDOKAN BEAT EMOTION ROCK'N ROLL CIRCUS TOUR 1986.11.11~1987.02.24(2004年)
* “GIGS”BOX(2007年)
* “LAST GIGS” COMPLETE (video)(2008年)

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未発表作品

楽曲 

BOØWYは日本国内のバンドでありながら、数多くの海賊盤が出回っている事でも知られている。初期の頃にライブでのみ演奏された曲や、レコーディングされたものの没となった楽曲がかなり多く、ほとんどが公式にリリースされる事なく現状に至っている。中には後にタイトルやアレンジが変更され、公式にリリースされた楽曲も存在する。以下にそれらの楽曲の一部を紹介する。

* ATOMIC CADILLAC

後述の「BOOGIE」と同じく1983年頃に演奏される事が多かった楽曲。

* IN MY HEAD

「MIDNIGHT RUNNERS」と並んで初期のライブでの定番曲。歌詞が不明瞭でほぼ仮歌状態で歌われる事が多かったが、1983年6月18日LOFTでのLIVEでたった一度のみ日本語の歌詞で歌われた。作曲は布袋。エルビスコステロの「NO ACTION」という曲にインスパイアされ作られた。

* SAD SUNSET(I don't wanna fade away)

BOØWYの楽曲では数少ないスローテンポのバラードソング。アルバム『INSTANT LOVE』収録の楽曲「THIS MOMENT」を思わせる演歌のようなニュアンスを含んでいる。

 

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* DAKARA PART II

82年頃に制作され未発表であったが後にアルバム『MORAL+3』に初収録された「DAKARA」とサビ以外のメロディーを一新した楽曲。「DAKARA PART II」とは公式なタイトルではなく、ファンの間で呼ばれている通称。ステージでは単に「DAKARA」とコールされていた。発表されている「DAKARA」に比べると全体的にメロディアスで、しっとりとしたラブソングとなっている。

* TEDDYBOY MEMORIES

イントロ部分のみを引用してシングル「ホンキー・トンキー・クレイジー」のB面曲、「“16”」として収録された。残りの部分は歌謡曲的なマイナー系の曲だが、そのサビの一部は後のシングル曲「わがままジュリエット」という形で昇華された。

* DO THE AFROCKABILY

一時期ツアータイトルともなっていた「アフロビート+ロックンロール+ヒルビリー」をモチーフとした楽曲。インストルメンタルの楽曲だったが 1984年頃は布袋による初のボーカル曲となる。BOØWYの楽曲の中でもリズムパートが激しく、特に高橋まことはあの独特のリズムをベンチャーズの「WIPE OUT」という楽曲からインスパイアされ叩いていたと語るが、当時話題となっていた「BOW WOW WOW」のジャングルビートからの影響であろう。

* Do You Wanna Dance?

4人編成になりイメージ変更を特に担った曲。「オシャレな曲」と曲紹介される。作曲は布袋。4枚目のアルバム作成時に編曲されデモが作られたがBOOWYとしては発表されなかった。松岡英明の「Dance with abandon 」として後に日の目を見る。

* NO PAIN

主に最初期にライブでのみ演奏されていた楽曲(81年に4~5回、82年初旬に数回)。内容は、自己主張をしない、流されて生きていく世代への皮肉。当初3パターンのアレンジがあり、曲作りの段階では「DON'T~」というタイトルであったという。

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* BOOGIE

1983年頃のライブで良く演奏されていた楽曲。サイコビリーとニューウェーブを合体させたような曲。この曲のあとには前述の「ATOMIC CADILLAC」が立て続けに演奏される事が多かった。

* PUSSY LADY

全体的に歌詞、アレンジを変更してアルバム『BOØWY』に「ハイウェイに乗る前に」として収録された。

* MARIONETTE(シングル曲とはまったくの別曲)

後に同名の楽曲がシングルとしてリリースされているが、初期のライブでは全く異なる同名のこの楽曲が演奏されていた。作詞は氷室狂介、作曲は後に脱退したギターの諸星アツシ。テーマはマスメディアへのアンチテーゼ。


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* MIDNIGHT DATE

1984年頃にライブで演奏されていた楽曲。「MIDNIGHT C BOP」というタイトルでクレジットされていた記録がある。ライブ中に氷室の口から「次のアルバムに入れる予定の曲」とMCされた事があるが、実現しなかった。メロディーの一部が「幸せの黄色いリボン」に酷似している事も指摘されている。氷室の好きなシャッフル系。後に「ホンキー・トンキー・クレイジー」に昇華されたと言える。「気分が白い夜には」というフレーズは後の「季節が君だけを変える」の曲中で使用される。

* MIDNIGHT RUNNERS

初期の代表曲の一つであり、ライブでは終盤に必ずと言っていいほど演奏されていた。Aメロとサビのみのシンプルな構成である。Aメロは空間系のエフェクトを強く効かせたコードストロークまたは4分刻みのカッティング。サビは布袋のブラッシングとリズム隊が一体になった後の「DO THE AFROCKABILY」~「BAD FEELING」に繋がる演奏をバックに、氷室が「MIDNIGHT RUNNERS!」と連呼するのみ。1985年の東芝EMI移籍後は殆ど演奏されなかったが、2007年発売の『“GIGS”BOX』において映像化された。

* YOU GATTA YOU

82年春頃 中目黒の氷室のアパートで布袋と2人で作ったDEMO3曲の中の1曲。モチーフは『FUNK』。(他の2曲は『PUNK』→ 「BABY ACTION」、『SLOW BALLADE』→「I DON'T WANNA FADE AWAY」)1982年8月8日LOFTで一度だけ演奏された。「YOU GATTA YOU」という曲名はファンの間での通称で正式なタイトルではない。

* LOVE & GAME

BEAT EMOTION収録候補として氷室が作曲した曲。BEAT EMOTIONに収録されることはなかったが、後に小泉今日子や仲村知夏に楽曲提供され、氷室自身のソロ1stアルバムにも収録される。

* WORKING SPUNKY

歌詞は氷室のデモ音源でよく使用される「デタラメ英語」によって構成されている。

* ONE TWO THE BEAT

氷室狂介による楽曲。モチーフは「MARCH」。主に6人編成の時期に演奏されデキシーミッドナイトランナーズの影響を色濃く示す作品。4枚目のアルバム作成時にイントロ、サビを編曲してデモが作られたが結局アルバムに入ることは無かった。



B・BLUE LAST GIGS


 


(Wikipedia)

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2009-05-01(Fri) 08:19 邦楽 BOOWY  | TB(0) | コメント(24) | 編集 |

コメント
  • アンケート from YASU

    早速、aikoに一票入れました。
    流れ星さんもaikoに一票とのこと、ありがとうございました。
    途中経過ですが、1位なのは嬉しいです。

    ところで、いつもアンケートに投票してますが、
    最終結果を見るのは、どうすればいいのですか?
    次に見た時には、別のアンケートに変わっているので、最終結果が分からないんです。


    2009-05-01(Fri) 10:40 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんにちは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)
    流れ星さんのところで邦楽の紹介を見るのは初めてですね。
    BOOWY、何も言うことありません(笑)
    青春ど真ん中でしたから。
    当時、バンドをやっていたんですが、最初にコピーしたのが『NO NEWYORK』でした。
    バンドを始める際のお手本のようなナンバーですね。
    メンバー各自に圧倒的な音楽的才能。
    後の多くのミュージシャンがリスペクトしてることからもわかりますね。
    メンバーの不仲が原因で解散のように言われてますが、輝きは一向に色あせないですね。
    女性ミュージシャン、好みは別にヒッキーの才能が図抜けてるように思いました。

    2009-05-01(Fri) 11:19 | URL | #- [ 編集 ]


  • おこんち~(^^)/ from John

    ここで邦楽は初でしたかぁ~
    しかもBOΦWYとは…
    でも前のでなかったっけ?
    「MARIONETTO」をおいらが
    ♪ 鏡の~中の アクトレス
    って中原めいこのの曲名に変えて歌ってたぁ~ってどこかのブログで書いた気がする…

    おいらはBOΦWYに関してはあまり入れ込んだことはないけど「NO N.Y.」は好きだったし、コピーバンドも多かったから自然と耳に入ってた
    他には「Cloudy Heart」なんかも好きなんですが、何しろ布袋さんのギターは思ったより難しい
    そう、HR/HM畑にどっぷりだとこの手のは…

    でも布袋さん、氷室さんの楽曲はええね
    流れ星さんもおっしゃるようにキャッチーだ^^

    あ…女性アーティストアンケートは…一応愛ちゃんに1票!福原じゃないよ…美穂ちゃんがいればありうるけど~笑
    はい、おいらは本当は今ならあのメガネさんに入れたかったなぁ~(^^♪

    2009-05-01(Fri) 11:43 | URL | #dp6IxwUE [ 編集 ]


  • おめでとうございます from 流れ星→YASUさん

    YASUさん、こんにちは☆彡

    ありゃ、言っちゃいましたか(笑)
    いやー300人以上のアンケートでこの結果は凄いですね。
    aiko人気ありますね。

    アンケートによって期限付きと無しがありますから
    こちらのアンケートは無期限ですね。

    こちらのアドレスがリスログのHPです、
    ここから音楽タグボタンを押していただければ
    最近のアンケート一覧ですね。

    http://lislog.livedoor.com/

    おそらく300人以上参加してますので
    そろそろピークでしょうから
    一位の順位は変わらないでしょう。

    改めましておめでとうございます!

    2009-05-01(Fri) 17:17 | URL | #- [ 編集 ]


  • 洋楽的響き from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんにちは☆彡

    いやーこのブログでは邦楽記事は始めてですね、
    めったにやりませんので貴重です。

    >最初にコピーしたのが『NO NEWYORK』でした。
    バンドやってましたか、初めて知りました!

    この曲はJohnさんも書かれていますねー。
    あぁ、サビで思い出しました、この曲ですか
    追加しときますね。

    流れ星は氷室恭介の歌い方に強く惹かれました、
    洋楽的な響きを感じて、もちろんカリスマ性も感じましたね。

    BOOWYファンは熱狂的である事もうなずけますね。

    邦楽の歌姫も色々なタイプがありますね、
    どの方も魅力がありますので投票は難しいですね。

    2009-05-01(Fri) 17:58 | URL | #- [ 編集 ]


  • おかわりOK from 流れ星→johnさん

    johnさん、こんにちは☆彡

    邦楽はこのブログでは初ですね。

    「MARIONETTO」を中原めいこのの曲名に変えて歌っていたのは
    初耳ですね、あの手この手でバンド生活楽しんで
    いらっしゃったようですね。

    NO NEW YORKはhirokunさんもお気に入りのようで
    どうもこの曲が人気曲のようですね、流れ星もサビを
    聴いて思い出しましたよ。

    >何しろ布袋さんのギターは思ったより難しい
    流れ星も他のブログで話してましたよ、
    テクニックはあまり無いと思ってましたが
    結構テクニック凄いと感じましたね。
    夜の番組でCharとジャムっていた時に負けてませんでしたよー。

    BOOWYはメロディセンス抜群だと思います、ついつい
    一緒に歌いたくなりますよねー。

    >一応愛ちゃんに1票!
    いやー流れ星にとって「プラネタリウム」のキラーチューンが
    ありますからね、この曲だけで何杯もおかわり出来ますね(笑)

    メガネねーさんもいいですね!

    2009-05-01(Fri) 18:16 | URL | #- [ 編集 ]


  • まずい・・・ from chika

    私ね~
    解散してからBOOWY聴いたんですよ。
    彼等が活躍してた時って邦楽聴いてないです(汗)
    何してたっけ??

    あーーーーBON JOVI第一期だ!!
    マイケルだ!!
    マドンナだ!!

    そして、朝はおかあさんといっしょ見て
    夕方は夕焼けにゃんにゃん見て
    オムツ変えてました(^^;
    (長男1986年生まれ)

    P.S.
    アンケート投票しました。
    今回はいろんな事乗り越えて
    何年もずーーっと頑張ってる
    アムロちゃんに1票!!

    2009-05-01(Fri) 22:17 | URL | #pJH/xWMs [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんばんは(*^_^*)
    ついに流れ星さんも、こちらでは邦楽解禁ですね^^
    私もBOØWY は好きでした(^^)
    というより、今でもこのバンドの歌は好きです(*^_^*)
    この頃から既に洋楽道でしたが、弟の影響で(笑)
    今日、UPされた曲は特に好きでしたよ!
    氷室さんの爽やかなヴォーカルとテンポいいサウンドといい今聴いても良いものはいいですね(^^♪

    とにかく弟が全部揃えていましたので、
    私の部屋から洋楽・・
    弟の部屋からBOØWYサウンドでやかましい
    家でしたね(笑)

    私も先日、掟破りのFACTをUPしちゃいましたが
    こんなフェイントも楽しいです(*^_^*)

    アンケートは宇多田ヒカルに1票入れさせて
    頂きました。

    いつも遊びに来てくれてありがとうございます(*^_^*)
    また、お邪魔します。

    連休はお休みしますが、また宜しくお願いします(^^)v


    2009-05-01(Fri) 23:21 | URL | #- [ 編集 ]


  • パンパース from 流れ星→chikaさん

    chikaさん、こんばんは☆彡

    80年代洋楽天国の中でおむつ替えてましたか
    流れ星もポケモン息子のおむつ替えてましたけど、
    手間のかかった子守でしたよ、
    今でもボコボコにされてますからね。

    >夕方は夕焼けにゃんにゃん見て
    >オムツ変えてました(^^;
    そうでしたか、この頃は東京で仕事してましたよ。

    chikaさんも子育てはそろそろ終焉を向かえますね、
    いやーまだまだですか大変ですね。

    でも、友達親子みたいで楽しそうですね。

    洋楽の中で何故か氷室恭介には惹かれましたね、
    ひょっとしてお友達ではないですか(笑)

    投票有難うございます、
    アムロですね、確かに彼女ももうベテランですね、
    邦楽の歌姫も色々なタイプありますから、
    流れ星もお気に入りは複数ですね。


    2009-05-01(Fri) 23:52 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんわ~ from グラ

    邦楽のご紹介にビックリ\(◎o◎)/!

    BOOWYは中学→高校でリアルタイムでした。
    当時は多くのコピーバンドがいたのを思い出しました。

    会社の上司が初期の新宿LOFTでのLiveを観たことがあるらしく、
    会場に行くまではデヴィッド・ボウイのカバーバンドなのかと
    思ってたと言ってました。


    アンケートしましたー
    宇徳敬子に一票。。。すみません。。。。

    2009-05-02(Sat) 00:09 | URL | #- [ 編集 ]


  • お留守番 from 流れ星→LIFEさん

    LIFEさん、こんばんは☆彡

    そうですか、弟さんのお気に入りでしたか
    おねーさんは洋楽で、音楽一家ではないですか。

    BOOWY の魅力はメロディセンスにあると思うのですが
    どの曲も聴きやすいし、一緒に歌える曲が多いのも
    うれしいですよね。

    氷室恭介を始めて聴いた時はぶっ飛びましたよ、
    邦楽でもセンスいい人がいるんだと
    流れ星は声の響きで聴いている事が多いので
    英語の響きが好きなんですよね。

    氷室恭介の歌い方は割りと英語よりな響きが
    するので惹かれるかもしれませんね。

    >掟破りのFACTをUPしちゃいましたが
    いやいや、このバンドはむしろ海外デヴューで
    正解だと思いますね。
    日本より海外で高く評価されるような気がしますね。

    >アンケートは宇多田ヒカルに1票入れさせて
    そうそう彼女も海外デヴューしてますね、
    野球の大リーグいりする日本人のように
    音楽も世界に通用するバンドがどんどん出てほしいですよね。

    連休中はお休みですか、ハイ留守番しまーす!

    2009-05-02(Sat) 00:13 | URL | #- [ 編集 ]


  • 清純なイメージ from 流れ星→グラさん

    グラさん、こんばんは☆彡

    >BOOWYは中学→高校でリアルタイムでした。
    グラさんは邦楽バンドは強いですからね、
    いやいや、誰でも青春の一ページありますよね。

    ほんとですね、コピーバンドいっぱいいたようで
    流れ星のブログにもコメントいただいてますが、
    なおさら思い出深いでしょうね。

    邦楽もたまにはいいですね。
    また、機会があったら紹介しますね。

    >宇徳敬子に一票。。。すみません。。。。
    追加されましたか(笑)
    宇徳敬子は清純なイメージがありますね
    一票有難うございました!

    2009-05-02(Sat) 00:30 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんわ*^-^ from 諸星輝々

    流れ星さんのブログで邦楽アーティストの記事UPは初めてなのですね。
     BOOWY・・存在感とパワーあるユニットでした。
    日本にも素晴らしいアーティストたくさんありますね。♪
     アンケート・・迷いましたが、平原綾香に1票を投じました。
     僕の中では、1位は「絢香」です。^^;
     ここまでくればミーハーですね。

     では、またおじゃまさせてください



    2009-05-02(Sat) 02:09 | URL | #Wgi4adpQ [ 編集 ]


  • ワガママジュリエット from アクア庵ひろ

    流れ星さん、こんにちわ。
    やっぱりワガママジュリエットとか、鏡の中のマリオネットなんかがリアルタイムでした。女性ボーカルはaiko入れました。

    2009-05-02(Sat) 08:20 | URL | #yKtKGwn2 [ 編集 ]


  • 当選 祈願です from 流れ星→諸星輝々さん

    諸星輝々さん、おはようございます☆彡

    そうなんですよ、邦楽はめったにやりませんからね。

    BOOWYそうです、存在感ありますよね。
    この時代のバンドの中でも人気実力ともに
    群を抜いていたのではと感じております。

    コピーバンドもたくさんあったようですね、
    それだけインパクトがあったのでしょうね。

    平原綾香も流れ星好きですよ、
    アルバムも持ってます。

    >僕の中では、1位は「絢香」です。^^;
    そうでしょうね、8月のライブチケットが
    当選されるといいですね(*^-^*)

    2009-05-02(Sat) 08:46 | URL | #- [ 編集 ]


  • センスある楽曲 from 流れ星→アクア庵ひろさん

    アクア庵ひろさん、おはようございます☆彡

    BOOWYはアクア庵ひろさんの青春時代の
    一ページを飾っていたんですね。

    流れ星は氷室恭介を知って、後追いでBOOWYを
    聴きましたがセンスある楽曲は洋楽に通じる
    ものがありますね。

    >女性ボーカルはaiko入れました。
    これはaiko命のYASUさんが喜ばれますね。


    2009-05-02(Sat) 08:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • 祝!邦楽 from BILLY

    こんにちは!

    流れ星さんが邦楽をやってくれるとBILLYもすごく嬉しいです!洋楽ファンは残念がるかも知れませんが、和洋折衷の私は大歓迎です!

    記事内容もウンウン、そうだった、あー懐かしいと読ませていただきました。わが青春の1ページです。

    しかも一発目がボウイとは、なかなかツボがお分かりで(*^_^*)

    さてさて怒涛の連休はいかがお過ごしですか?

    しかし、BILLYが高校3年の頃にchikaさんはもうママだったとは。。。

    2009-05-02(Sat) 10:41 | URL | #- [ 編集 ]


  • シンクロ from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんにちは☆彡

    相変わらずポカポカ陽気ですね、
    流れ星は自転車で飛び回ってますよ、
    やっぱり外の方が気持ちがいい季節ですね。

    ゴルフもポカポカ陽気で気分がいいでしょうね。
    お天気がちょっと心配ですが楽しみでしょう。

    BOOWYもちょうどグラさん、BILLYさんの青春時代の
    懐かしのバンドだったんでしょうね。

    そうそう、邦楽もたまにはいいですよね、
    次もあるかもしれませんよ(笑)

    chikaさんも流れ星と同級生ですからね、
    やっぱり聴いていた音楽がシンクロしていると
    感じるのも多いですね。
    そうですか、BILLYさんは学生ですか
    まだまだ若いですね(*^-^*)


    2009-05-02(Sat) 12:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • 王道8ビート! from kazuya

    はいさい。流れ星さん。
    BOOWYですねぇー。
    いろんな話があるんですよね。
    それだけ、熱狂信者が居るのもわかります。

    自分もギターを始めた中2の頃に、初めてカヴァーしたのが、BOOWYでした。
    そのころは、流れ星さんと同じく、もうすでに解散していましたが。。
    リアルタイムでは、ないのだけれど、やはり衝撃でしたね。

    彼らのシンプルで強烈な8ビートのグルーヴ感は、
    やはりバンドマンの基本的師匠でしょうね。

    ありがとうございます。


    忌野清志郎さん。残念です・・・・。



    2009-05-03(Sun) 13:51 | URL | #- [ 編集 ]


  • 残念ですね。 from 流れ星→KAZUYAさん

    KAZUYAさん、こんにちは☆彡

    ギター弾かれ始めた時にカバーされてましたか。
    リアルタイムであれば流れ星もまた違った
    感じがあったと思います。

    やっぱり熱狂的なファンもたくさんみえますし
    この時代の伝説的バンドなんでしょうね。

    楽曲が凄く聴きやすいのも流れ星は好きですね。

    忌野清志郎さん、ほんとに残念ですね。
    ちょっと早すぎます。

    ドラゴンズ党なんで息子の名前が「竜平」ですから
    凄く応援されてたのを覚えてます。

    2009-05-03(Sun) 14:20 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは from 地味変(ジミヘン)

    流れ星さん、こんばんは。

    すみません、私、邦楽はからっきしなので、このBOOWYもさっぱり分かりません・・・。

    忌野清志郎さん、本当に残念でなりません。RCサクセションは友人と良く聴いていました。
    ご冥福をお祈りいたします。

    2009-05-04(Mon) 00:42 | URL | #- [ 編集 ]


  • ドラゴンズ党 from 流れ星→地味変(ジミヘン)さん

    地味変(ジミヘン)さん,おはようございます☆彡

    あっは、どうもすいません。
    邦楽はめったにやりませんので
    洋楽中心にやはり聴いてます。

    忌野清志郎さん、一度は完全復活していたと
    思ってましたがドラゴンズ党でもあったりして
    テレビでドラゴンズの話をよくしてましたね。

    身近に感じるロック親父でした、残念でたまりません。






    2009-05-04(Mon) 08:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんにちは

    柴田淳以来なんですね、きれいな人でしたね(^^)

    BOOWYで一番よく聞いたのは、やはりMARIONETTEですね。
    当時、マリオネットという名前のスナックがあって、BOOWY好きな奴は
    この曲を必ず氷室京介を真似して歌っていました。
    その真似が皆いまいちでね・・・酒がまずくなる!とかヤジってました。
    もちろん仲間内ですが(^^;)

    曲としては「季節が君だけを変える」が一番好きかな。

    忌野清志郎、残念でしたね。彼が都立日野高校だっていうのを以前
    知ったのですが、すっかり忘れていました。
    日野高校は我が家から見えるところにある高校で、毎朝通勤時に
    駅から高校に向かう生徒とすれ違います。彼もここを歩いたのかなぁ?なんて
    思いますね。

    それと三浦友和が同級生だったのもすごい偶然ですね。きっと三浦友和が
    歩く回りには女子学生がいっぱいだったんでしょうね。もしいまならば朝っぱら
    から邪魔な奴だって思っていたかもしれません。


    2009-05-05(Tue) 16:27 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 伝説のバンド from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは☆彡

    芝桜の帰りは凄い渋滞のようでお疲れ様でした。

    マリオネットというお店があったんですね、
    この曲を歌っていた思い出があるんですか、
    この曲はPOPで聴きやすくて歌いやすいと思うところでしょうが
    氷室のようにかっこよくはちと難しいでしょうか。

    氷室から入った流れ星は後追いでしたが
    BOOWYの時代も好きですね。

    改めてライブビデオ見て当時の人気は物凄い
    と感じましたね。
    やっぱり今でも伝説のバンドなんでしょうね。

    忌野清志郎さんはドラファンでもあり、流れ星も
    テレビで応援する姿とかよく見ていたので
    ショックも大きめですね。

    なくなった後にビデオを色々見てましたが
    やっぱりかっこいいですね。

    男気を感じますね。

    日野高校出身で三浦友和が同級生は
    テレビで知りましたが、日野高校出身は
    神田正輝もそう見たいですね。

    日野高校も芸能人いっぱい在籍していたのですね。

    2009-05-05(Tue) 19:47 | URL | #- [ 編集 ]


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