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ブログタイトル 4

 yo012.gif yo011.gifyo014.gif

ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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コージー・パウエル(Cozy Powell)
[20080926]


新規14589




コージー・パウエル(Cozy Powell、本名:Colin Flooks、1947年12月29日-1998年4月5日 )は、イギリスのグロースター州サセックス出身のドラム奏者。

コージー・パウエルは70年代、80年代のロック史を代表するドラマーなんですが、ドラムはバンドにとって縁の下の力持ち的存在であって、ヴォーカル、ギターは華があってドラムは後方でドラムに隠れて顔も見れずにリズムをキープする。
ドラムで華がある人は少ないですよね、貴重な華のあるドラマーと言えばコージーパウエルですね。

まだ若いうちからアニキ的な頼れる存在で渡り歩いたバンドは数多く、渡り鳥のコージーパウエルとよく言われたんですよね。

コージーパウエルも超一流のギターリストとバンドを組むことが多く、最初にジェフ・ベック、リッチー・ブラックモア、マイケルシェンカー、ゲイリームーア、ジョン・サイクス、トニーアイオミ、イングヴェイ・マルムスティーン、ブライアン・メイとため息が出そうな名前のオンパレードです。

私にとっても人生の音楽史かなりおおげさですが(笑)いやーどのギターリストも
大好きです。
そんなわけでコージーパウエルの渡り歩いた道を振り返りながら記事を作りました。

で、順番にご紹介しましたら、なんと今回はビデオが8本用意出来ました、うれしいでしょ(笑)
そこで思い出したのがブログ友達のmickさん記事もビデオの紹介が多かったと思ったのでこっそり調べに訪問しました。
チョッと見ましたら、そこにはたくさんのビデオの紹介があるではないですか、1・2・3・~7・8とそこにはなんと15本のビデオの紹介が・・・・完敗です。

mickさん、ごめんなさい(笑)

15本の紹介ビデオがあると感じられないほど楽しい記事ですし、非常に参考になる情報も満載で最高のブログです。

mickさんのブログは70年代、60年代の洋楽はもちろん、歌謡曲、アイドルと非常に幅が広いブログです、
mickさんのブログ☆ 元気です。 ☆よろしかったら一度覗いてくださいね!

続きからがメインの記事になります、注意事項を了解されましたら覗いてください、有難うございます。

line04b_18.gif

 

略歴
1960年代後半からセッション・ドラマーとして活動。エース・ケフォード・スタンド在籍中にジェフ・ベックに見出され、1971年に第二期ジェフ・ベック・グループのドラマーとしてメジャー・デビュー。

同グループ解散後は、自身のバンド、コージー・パウエルズ・ハマーを結成、スマッシュ・ヒットを残した後、リッチー・ブラックモアのレインボーのオーディションに応募し第2期レインボーを支えるドラマーとなる。また、1979年に初のソロ・アルバム『オーヴァー・ザ・トップ』発表。タイトル曲は、チャイコフスキー「序曲1812年」に合わせてドラム・ソロを叩くパートを含む(レインボーのライブでも披露されていた演出)。

powell3.jpg

 
レインボーでのパフォーマンスが認められ、1980年代にはマイケル・シェンカー・グループ、ホワイトスネイク、エマーソン・レイク・アンド・パウエル、ブラック・サバス等、HM/HR界を代表するドラマーとして数々の有名バンドを渡り歩いた。1990年代にはブライアン・メイやイングヴェイ・マルムスティーン等と共演。

友人であるヴォーカリストのグラハム・ボネットとはレインボー、マイケル・シェンカー・グループ、フォースフィールド等共演回数多数。 26インチのツーバス(ダブルバスドラム)をノーミュートで叩ける数少ないパワフルなドラミングでメタルキッズを魅了した。

レーサーへの転向を考えて一時期音楽をやめたこともあるほど自動車の運転が好きだったが、1998年4月5日未明、イギリス・ブリストル郊外の高速道路にて愛車であるサーブ9000ターボを酩酊下で運転していたことから、コントロールを失い、中央分離帯に衝突、車は大破炎上、帰らぬ人となった。


powell83.jpg

 
所属バンド
The Sorcerers (1967-1968)
Youngblood (1968-1969)
The Ace Kefford Stand (1969-1970)
Big Bertha (1970)
ジェフ・ベック・グループ (1970-1972)

この時代のビデオを紹介したくて、色々探しましたが出てきませんね、残念!

Bedlam (1972-1973)
Cozy Powell (1974)
Cozy Powell's Hammer (1974-1975)


レインボー (1976-1980)

rainbow1.jpg

 私とコージーパウエルの出会いは始めていった洋楽コンサートのレインボー、1978年の二度目の来日。
メンバーはリッチーブラックモア(ギター)、ロニー・ジェイムス・ディオ(ヴォーカル)、そしてコージー・パウエル(ドラム)とレインボーの歴史で最強メンバーの呼び声が高い。

とにかく、もの凄い大音量で音が体に突き刺ささり痛くてしょうがない、こんな感覚はこの当時のコンサートでしか経験出来なかったのではないかな。

コージーパウエルのドラム・ソロはチャイコフスキー「序曲1812年」に合わせて豪快に叩く、そしてドラム台と天井に向かってせり上がる演出があった、コージーの場合叩く音がドシン、バシンと重量級、凄いものを見せていただきました。

Long Live Rock 'n Roll
レインボーとしてはキャチーな曲
 



マイケル・シェンカー・グループ (1981-1982)

shinwa.jpg マイケルシェンカーとコージーパウエルの出会いも運命的なものを感じる。

コージーと超一流のギターリストの相性は抜群です、マイケルシェンカーの初来日決定した時にコージーパウエルがメンバーにはいったというだけでファンは狂喜乱舞で、武道館ライブは当時までの入場者数の記録を塗り替えました。

私も見ましたが最上部では2重の人垣が出来てました、このコンサートの模様は後にライブアルバムとして発表され、コージーパウエルは風邪で高熱の中で演奏、そんなことを感じさせない熱演でした。

そしてこのジャケットはマイケルシェンカーグループとしての2作目の「神話」。

UFOの大ヒットアルバム「新たなる殺意」と「宇宙征服」でプロジュースしたロンネビソンを起用したのだがドラムの音が本来のコージーパウエルのドラムの音でなく、加工された音になった為コージーパウエルは大激怒だったのは有名な話。

しかし、このアルバムはマイケルシェンカーのメロディーが前面に出た大名盤である事は間違いなく誰もが認めると思います。

このあと三作目となる「黙示録」はヴォーカルにグラハム・ボネットが参加、そしてコージーパウエルとマイケルシェンカーで、当時の雑誌には「世界最強バンド」の活字が並んだのですが、コージーパウエルは直前で脱退、グラハムもアルバムには参加したのだが奇行により脱退、この「黙示録」こそがグラハムの実力を出し切った最高のヴォーカル・アルバムだと言っていいアルバムとなった。

 

INTO THE ARENA LIVE 1981
このビデオでのマイケルはフライングVをまたにはさんで魔法の杖のように
自由自在に操る、その姿はため息が出るほどのかっこよさ。
INTO THE ARENAはロック系インストの名曲として永遠に語り継がれる名曲。
コージーパウエルをむかえた、この瞬間を見れることに感謝。


Cozy Powell (1982-1983)


ホワイトスネイク (1983-1984)  

WHITESNAKE2084.jpg

ホワイトスネークはやっぱり、スーパーロック84の勇姿を思い出します。
西武球場で観た演奏も熱いが気温も熱い8月でした、二日みました、コージーパウエルはホワイトスネークのメンバーとして来日、そしてマイケルシェンカーグループも出演で話に花が咲いたのかな、マイケルシェンカーのお兄ちゃんのバンドスコーピオンズもそして初来日で初々しい演奏を聴かせてくれたボン・ジョヴィも登場!

ホワイトスネークとマイケルシェンカーグループで2日間のトリが変りました。
ホワイトスネークにはコージーパウエルの他にギターの貴公子ジョン・サイクスが気合の入ったギターを聴かせて頂きました。

このスーパーロックを終えたデビッド・カバーディルがマイケルシェンカーと是非一度いっしょにバンドを組みたいとコメント、グラハム・ボネット
とデビカバどちらかがマイケルシェンカーと行動を共にする可能性がある時期もありました。

Crying In The Rain
この曲はホワイトスネークの名曲の一つ、雨で思い出す曲の常連でもあります(笑)
この曲はジョン・サイクスのギターソロを披露する曲でもあるようです、

 

Cozy Powell (1979)
Graham Bonnet & the Hooligans (1980-1981)
Cozy Powell (1981)

エマーソン・レイク・アンド・パウエル (1985-1986)

elp123.jpg 
エマーソン・レイク・パウエルは世界3大プログレバンドのエマーソン・レイク・アンド・パーマー 通称、EL&Pのカールパーマー(ドラム)がコージー・パウエルに代わったバンド名で、それにしてもよくロゴが合いましたね。

プログレという事が今まで渡り歩いたバンドとは違うところですね。

キース・エマーソンはキーボード奏者でハモンド・オルガンに剣をつき立てるパフォーマンスなんて事もしてました。

マン丸顔のグレック・レイクの声も私は好きですね、エイジアの来日でジョン・ウエットンの変わりにピンチヒッター、武道館で私も観ました。

Emerson, Lake & Powell - Touch and go
プログレと言いますがこの時代になると非常に聴きやすい曲です。
コージーパウエルの手数は少ないけどパワフルな演奏はいい味付けになってます。

 


Pete York/Cozy Powell (1987)
Black Sabbath (1988-1991)
The Brian May Band (1991-1992)
Cozy Powell (1992)
Cozy Powell's Hammer (1992-1993
)
The Brian May Band (1993-1994)
ブラック・サバス (1994-1995)

sabs89.jpg

 プラック・サバスもロック界では古株バンドでヴォーカルにはオジーオズボーンから、ロニー・ジェイムス・ディオ、イアン・ギラン、グレンヒューズ、ロブ・ハルホード(ジューダス・プリースト)まで実力者ぞろいですね。

cpti89.gif

 Black Sabbath - Headless Cross
この曲はオジーのヴォーカルではなく、トニー・マーティンで
80年代風の聴きやすいロックです。

 


Peter Green Splinter Group (1997)
Tipton, Entwistle and Powell (1997)

イングヴェイ・マルムスティーン・バンド (1997)

anima1.jpg


The Brian May Band (1998)
Peter Green Splinter Group (1998)
(太字はソロ名義、セッション参加を除く)

ディスコグラフィ
Jeff Beck Group - Rough & Ready (1971)
Ed Welch - Clowns (1971)
Jeff Beck Group - Jeff Beck Group (1972)
Harvey Andrews - A Writer of Songs (1972)
Julie Felix - Clotho's Web (1972)
Donovan - Cosmic Wheels (1973)
Bedlam - Bedlam (1973)
Chick Churchill - You and Me (1973)
Murray Head - Nigel Lived (1973)
Tony Ashton / Jon Lord - First of the Big Bands (1974)
Various - Peter & The Wolf (1975)
Peter Sarstedt - Every Word You Say (1975)
Bob Sargeant - The First Starring Role (1975)
Rainbow - Rising (1976)
Hot Chocolate - Fourteen Greatest Hits (1976)
Rainbow - On Stage (1977)
Rainbow - Long Live Rock 'n' Roll (1978)
Rainbow - Down to Earth (1979)

Rainbow - All Night Long
おっと、コージーパウエルの恋女房、グラハム・ボネットがヴォーカルの
レインボーからの一曲。


Cozy Powell - Over the Top (1979)
Bernie Marsden - And About Time Too (1979)
Rainbow - Monsters of Rock (1980)
Bernie Marsden - Look At Me Now (1981)
Cozy Powell - Tilt (1981)
Michael Schenker Group - M.S.G. (1981)
Graham Bonnet - Line Up (1981)

Graham Bonnet - Night Games
ナイト・ゲームはブログ友達、BILLYさんも紹介されましたね。
西城秀樹もカバーしてたとか、グラハムの印象はアルカトラスで
変りました、スーツ姿でピョンピョンはねるはねる、
ひょうきんなおじ様でした、びっくり。


Michael Schenker Group - One Night at Budokan (1982)
Jon Lord - Before I Forget (1982)
Robert Plant - Pictures At Eleven (1982)
Cozy Powell - Octopuss (1983)
Whitesnake - Slide It In (1984)
Phenomena - Phenomena (1985)
Roger Daltrey - Under a Raging Moon (1985)
Rainbow - Finyl Vinyl (1986)
Emerson, Lake & Powell - Emerson, Lake & Powell (1986)
Boys Don't Cry - Who the Am Dam (1987)
Sanne Salomonsen - Sanne Salomonsen (1987)
Warlock - Triumph and Agony (1987)
Forcefield - Forcefield I (1987)
Pete York / Cozy Powell - Super Drumming (1987)
Cinderella - Long Cold Winter (1988)
James Darby - Southern Region Breakdown (1988)
Don Airey - K.2. (1988)
Forcefield - Forcefield II (1988)
Gary Moore - After the War (1989)
Black Sabbath - Headless Cross (1989)

3big12

 
Minute By Minute - Timewatch (1989)
Forcefield - To Oz And Back (Forcefield III) (1989)
Rainbow - Live in Germany 1976 (1990)
Black Sabbath - Tyr (1990)
Forcefield - Let the Wild Run Free (Forcefield IV) (1991)
Ritchie Blackmore - The Connoisseur Collection Vol II (1991)
Cozy Powell - The Drums are Back (1992)
Forcefield - Instrumentals (1992)
Brian May - Back To The Light (1993)
Brian May - Live at the Brixton Academy (1994)
Black Sabbath - Forbidden (1995)
Various - The Music of Jimi Hendrix (1995)
Black Sabbath - The Sabbath Stones (1996)
Glenn Tipton - Baptizm of Fire (1997)
Cozy Powell - The Best of Cozy Powell (1997)
Peter Green Splinter Group - Peter Green Splinter Group (1997)
S.A.S. Band - SAS Band (1997)
Yngwie Malmsteen - Facing the Animal (1997)  
Brian May - Another World (1998)
Cozy Powell - Twin Oaks/Especially For You (1999)
Tony Martin - Scream (2005)
Tipton, Entwistle & Powell - Edge of the World (2006)

ws123.jpg

 

(Wikipedia)  


Gary Moore - Back on the Streets

このビデオはよく見ますね。
最後はゲイリームーアの曲で、コージーはつねにゲイリームーアと
バンドを組みたがってました。
色々なタイミングが悪かったのか、契約の問題とかあったようですね。
コージーのソロアルバムでは演奏してましたが。
このビデオにはシンリジーの故フィル・ライノットとコージーパウエルが参加 
エネルギー爆発の演奏

 

cozyemptydrums.jpg

Best Drum Solo Ever!!! Cozy Powell



コージーパウエル、私の青春時代のたくさんの思い出を有難う。

 

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コメント
  • 久々のトップバッターやん\^o^/ from KENONE

    コージー・パウエルはレインボウしか知りません(>_<)
    EL&コージー・パウエルちゅうのもあったんですか( ̄▽ ̄;)
    し、知らなんだ……。
    しかし、この情報量ってすんごくないですか。。。
    やっぱり先生は復活せなアカンのですよ…。
    正しく、Made In Heaven。。。





    2008-09-26(Fri) 19:45 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは。 from しんぼくどう

    こんばんは!しんぼくどうです。
    再開おめでとうございます!!ちょくちょくお邪魔しに来ますのでヨロシクです!!

    2008-09-26(Fri) 20:02 | URL | #- [ 編集 ]


  • 遅くなりましたぁ~(^^)/ from John

    流れ星さんおひさぁ~
    復帰おめでとうv-275

    おいらがCozyで1番好きなプレイはブログの中でも書いてますが、Whitesnakeの「Slon An' Easy」でのドラミングです
    地味なんですが、魅せるドラマーを初めて意識させられた人物ですね
    ドラムって意味で好きなのは「Kill the King」「Stargazer」「Lost in Hollywood」…あれ?全部Rainbowやし…笑

    そして千手観音のようなアルバム『Octopuss』のジャケットはインパクトがあったなぁ~^^
    『Over the Top』の頃はまだ足を踏み入れてなかった時期やったから、おいらにとってのソロの印象はそうなんですよ~

    いやぁ~お元気な姿が見れて安心しました
    またボチボチよろしゅうに~(^^♪

    2008-09-26(Fri) 20:19 | URL | #dp6IxwUE [ 編集 ]


  • 一番乗りでしたね from 流れ星→KENONEさん

    KENONEさん,こんばんは!

    >EL&コージー・パウエルちゅうのもあったんですか( ̄▽ ̄;)
    そうなんですよ、Pがパーマーとパウエル違いでね、よく出来た話ですね。

    >しかし、この情報量ってすんごくないですか。。。

    今回は緑の文字は自分で書きました、このあたりの話は私の得意分野で
    バンドの数が多いので随分作るのに時間がかかりましたね。

    記事作っている時が楽しいので苦にはならないですが。
    一番乗りでしたね、有難うございます。



    2008-09-26(Fri) 21:54 | URL | #- [ 編集 ]


  • 毎日コメント from 流れ星→しんぼくどうさん

    しんぼくどうさん、有難うございます。

    また、懲りずにブログ始めてしまいました。
    今回はスローペースでの更新になりますので、
    前のブログみたい毎日更新はしませんが、
    よろしくお願いします。

    前のブログでは毎日コメントいただいてほんとにありがたかったですよ。

    また、再開できた事うれしいですね。




    2008-09-26(Fri) 22:01 | URL | #- [ 編集 ]


  • ロック史 from 流れ星→ Johnさん

    Johnさん、コメント有難うございます。

    コージーパウエルの歴史はそのまんま、ロック史につながる事が多いですよね。

    ここで紹介したバンドは私にとっても大好きなバンドばかりでもちろんライブにも行ったバンドが多いです。

    >魅せるドラマーを初めて意識させられた人物ですね
    そうですね、スティックさばきで決めポーズとか随所に見られてカッコいいですよね。

    johnさんはドラムもかじった事あったんですよね。

    >そして千手観音のようなアルバム『Octopuss』のジャケットはインパクトがあったなぁ~^^
    そんなんですよね、このアルバムの写真を使いたかったのですが。

    普通のブログは写真は小さく控えめになんですが、
    私のブログでは大きければ大きいほどいいんですよ、変態ブログなんですね(笑)

    そんなんで、おバカなブログがまた懲りずに戻ってきました、よろしくお願いしますね。





    2008-09-26(Fri) 22:17 | URL | #- [ 編集 ]


  • from jil

    祝☆彡

    お久しぶりです!!!!
    しまったっ、私は出遅れてしまいました!!!

    とにかく嬉しいです♪
    私もノンビリと楽しませて頂きますね。

    2008-09-27(Sat) 07:54 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ココロ

    おはようございます♪
    画面いっぱいで~すごいですね(*^_^*)
    またまた~見どころがありますね~♪
    また~来ます♪

    2008-09-27(Sat) 09:40 | URL | #- [ 編集 ]


  • from supairo

    おはよう(o ̄∇ ̄o)/♪
    初めて聞いてます。。ナイト・ゲームイイですね♬

    mickさんの所!!チョットワラチャいましたwww
    (*≧m≦*)プププw
    負けじと頑張って下さいね( ̄○ ̄)/ (爆色付きの文字

    2008-09-27(Sat) 11:45 | URL | #- [ 編集 ]


  • 復活おめでとう! from chika

    コージーはやはりドラマーNO.1ですね。

    ところで、流れ星さんの記事は本なみです。

    デザインが男っぽくなんたんだ~と思いきや、
    可愛い文字が!
    面白いですね(^^)


    2008-09-27(Sat) 13:43 | URL | #pJH/xWMs [ 編集 ]


  • 暖かいコメント from 流れ星→ jilさん

    jilさん,こんにちは!

    またまた懲りずに再出発です、再出発する動機もjilさんの存在も大きかったですね。

    私もブログを楽しみにされてる方もいらっしゃるんだと、そしてブログにはたくさんの暖かいコメントがある事を気ずかせていただきました。

    そうですね、ゆるりとお楽しみいただければうれしいです。



    2008-09-27(Sat) 14:18 | URL | #- [ 編集 ]


  • 活躍してます from 流れ星→ ココロさん

    ココロさん、こんにちは!

    どうもコメント有難うございます。
    また、懲りずにおバカなブログ始めました、今日は午前中は息子の運動会に小さい子供たちが一生懸命に走る姿に妙に感動しましてちょとウルウルきました。
    上のジャケット写真はココロさん教えていただいたソフトで作りました、活躍してますよ。
    音楽ブログらしくていいでしょ。
    私もお気に入りです、またゆるりとお付き合いくださいね。

    2008-09-27(Sat) 14:24 | URL | #- [ 編集 ]


  • あねき的存在 from 流れ星→ supairoさん

    supairoさん、こんにちは!

    聴いていただけましたか、有難うございます。

    >mickさんの所!!チョットワラチャいましたwww
    そうなんです、mickさんネタに使ってごめんなさい。

    mickさんは私の兄貴分的存在でほんとにいい方と出合えたと思ってます。

    supaさんもあねき的存在で・・・、いえいえ私よりずっと年下かもしれませんね。

    かわいい妹的存在で(笑)またお付き合いよろしくお願いします。


    2008-09-27(Sat) 14:32 | URL | #- [ 編集 ]


  • ドラム台ごとせり上り from 流れ星→chikaさん

    chikaさん、こんにちは!

    >コージーはやはりドラマーNO.1ですね。
    そうですか、何と言ってもレインボーのコンサートで気に入って地方公演までついって行ったchikaさんですからね。
    ドラムソロでは チャイコフスキー「序曲1812年」をバックに演奏して、ドラム台ごとせり上がりましたからね、大光量のフラッシュがたかれ完全に目潰し状態でしばらく見えなかったですからね、よく覚えているでしょ。

    結局記事スタイル変えたかったんですが変ってないどころかますますひどくなってます。

    お付き合い大変ですからスローペースで忘れられない程度に更新します。

    ついでにドラムソロのビデオも追加します、やりすぎ(笑)

    2008-09-27(Sat) 15:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • 万歳!! from boogie244

    不死身の不沈艦、流れ星号、復活おめでとうございます!俺の希望としては(あし@)も復活を願ってますよ!やはり、流れ星さんの存在はグレートですから!!

    2008-09-27(Sat) 17:04 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんわmickです from mick

    コージー・パウエルですね。
    ドラムって運動神経がいるようだし、難しい楽器だと思います。
    私がしってるのは、やはり「レインボー」時代ですね。
    ナイトゲームって、そういえば、西城秀樹さんも歌ってたなぁ・・・記憶あるぞ。
    ジェフ・ベック・グループに所属してたのは、第二期ジェフ・ベックグループなんですね。
    ちなみに、第一期ジャフ・ベックグループには、あのロッド・スシュワートが所属しておりましたよ。
    私のブログ最新記事76年の洋楽で、ロッドのことも肩ってますのでよかったら裁縫門してちょーだい。
    流れ星さんが、コメントくれたときは、まだ編集中でした。結局12曲紹介してますぞ・・・

    2008-09-27(Sat) 18:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • 復活 from 流れ星→ boogie244さん

    boogie244さん、こんばんは!

    お久しぶりですね、いまだに毎日のように更新されているのは頭が下がります、ブログの神!
    ウ~ん素晴らしいですね。

    久しぶりにブログに復帰したら、素晴らしいご褒美が、ツェッペリンが具体的に復活に向かって動いてます。

    そうですか、あし@ですね。
    色々ありますからね、考えておきます。

    コメント凄くうれしかったです、有難うそしてよろしくです。



    2008-09-27(Sat) 19:44 | URL | #- [ 編集 ]


  • 2ショット from 流れ星→mickさん

    mickさん、こんばんは!

    いやいや、話のネタにしてしまい申し訳ないです。
    mickさんのブログも紹介したかったので、ほんとにたくさんのビデオが並びますが不思議と違和感なく話しにうまく溶け込んでますね。
    そこがmickさんの腕の見せどころかと思うのですが、もの凄くうまいです。

    そうそう、第二期ジェフベックグループですね、知ってますよ。
    当時のビデオ出てこなかったですね、ジェフ・ベックとコージ・パウエルの2ショットお見せしたかったな。
    それでは写真だけでもこれもジャケット写真はありましたが出てきませんね。

    今日、ツェッペリンが復活に向けて具体的に動いているニュースが飛び込んできました。
    これからの展開に注目です。

    mickさんはストーンズでしたね、いやもちろんツェッペリンもお好きですよね!

    2008-09-27(Sat) 20:03 | URL | #- [ 編集 ]


  • なるほど! from アフロっち

    ELあんどパルエル!
    流れ星さんのブログは、目からウロコが盛りだくさんです。

    かつて、音楽誌を買っては読みしていたのですが、何せなれないカタカナの名前。音楽史も勉強の歴史と同じくらいにややこしい!

    音を聞いて「これいいね」のインスピレーションだけのあたしでした・・・^_^;

    「fairy tale」のブログになり、流れ星さんの言葉がたくさんに増えましたよね。(^◇^)
    そして、相変わらずの情報量♡

    願うことは・・・マイペース更新でお願いします♪

    2008-09-27(Sat) 22:22 | URL | #- [ 編集 ]


  • 道標 from jil

    コージー・パウエルは友人の道標だそうです。
    うーん、深いですね。
    友人のリスペクトの気持ちもよくわかります。

    ちなみに、また勝手にリンクしてしまいました(汗)。
    すみません。
    このサイトに巡り合うのを楽しみにしている方の為に、ぜひご了解をお願い致します<(_ _)>

    2008-09-28(Sun) 02:54 | URL | #- [ 編集 ]


  • 感謝、感激! from BILLY

    こんにちは!

    更新周期が読めてないので、訪問が遅れてしまいました。
    コージーパウエルって本名じゃなかったんですね、ってそこから勉強でした(笑)
    動画は懐かしいものから初めて見たものが並んでとても満喫しました。ブラックサバス時代なんて知らなかったので、とても新鮮でした。
    ナイトゲームスまでアップしてくれて私としては嬉しく思っています(^・^)
    私とコージーの出会いは80年代が主でしたが、流れ星さん見たいにたくさん彼に直接会いたかったなあと思いました。
    ジェフ、リッチー、マイケル、ゲイリー、ジョン、トミー、イングヴェイなどと絡んだ彼はすごいですよね。
    流れ星さんの思い出がたくさん詰まった記事でした、ありがとうございました。


    2008-09-28(Sun) 08:36 | URL | #- [ 編集 ]


  • ミュージック・ライフ from 流れ星→アフロっちさん

    アフロっちさん、おはようございます!

    >ELあんどパルエル!
    このバンドの存在は皆さんご存じないようですね。

    コージーは一つのバンドに長くはいませんからね。
    レインボーの4年が一番長いかな。

    エマーソン・レイク・パウエルも他のバンドもそうですが1年から2年で辞めてます。

    音楽雑誌といえばミュージック・ライフですね、中高の6年間は毎月買ってくまなく読みました。

    >音を聞いて「これいいね」のインスピレーションだけのあたしでした・・・^_^;
    それでいいんですよ、音楽は活字で聴くものではないですからね。

    >「fairy tale」のブログになり、流れ星さんの言葉がたくさんに増えましたよね。(^◇^)

    前はあまり私の思いを記事にいれずに聴いた人が感じるままにと思ってやってましたが、自分の意見も入れようかと思ってます。

    そうですね、マイペースでやっていきます。






    2008-09-28(Sun) 10:47 | URL | #- [ 編集 ]


  • 系統図 from 流れ星→ jilさん

    jilさん、おはようございます!

    コージ・パウエルの歴史はロック史といっていいと思いますね。
    このあたりのバンドはメンバーでの繋がりが深いです。
    系統図にしたら面白いものがありますよ。
    ベースのニールマーレイなどもそうですね。

    >ちなみに、また勝手にリンクしてしまいました
    (汗)。
    どうぞどうぞ、まだ2つしか記事が無いブログでよろしければ。
    やはりブログ仲間はいいですね、たくさんのコメントがいただけてありがたいですよ。

    2008-09-28(Sun) 10:58 | URL | #- [ 編集 ]


  • パワーの源 from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、おはようございます!

    そうですね、私もいつ更新出来るかわかりませんがボチボチやっていきますよ、
    皆さんに忘れられない程度に。

    そう、私も本名じゃないのは知らなかったです。
    やはり、調べてみるものですね。

    >ナイトゲームスまでアップしてくれて私としては嬉しく思っています(^・^)
    私もこのビデオの存在は知らなかったですし、西城秀樹がカバーも知らなかったので勉強になりましたよ。

    コージー・パウエルの記事はあまり取り上げてないので一度整理して記事作りたいと思ってました。

    やはり、思い入れが強い記事となりました。

    >ジェフ、リッチー、マイケル、ゲイリー、ジョン、トミー、イングヴェイなどと絡んだ彼はすごいですよね。
    そうなんですよ、一粒で五回ぐらいおいしい記事になりました。


    皆さんのコメントが励みになります、またいい記事作ろうとパワーの源ですね。

    コメントうれしいですね、有難うございます。



    2008-09-28(Sun) 11:18 | URL | #- [ 編集 ]


  • from bunta52

    流れ星さん、ばんですー☆bunta !!
    こんなのがMySpaceにころがってました。

    時代背景が2つのURLで違うようにみえます。
    最初のは、RAINBOW時代のような・・・
    もうひとつは、ドラムソロ中心に紹介してたようですが一度、確認してもらえますか?

      http://www.myspace.com/cozypowellsdrummersonlypage

      http://www.myspace.com/cozypowelldrums

    ではでは ^^;


    2008-09-28(Sun) 22:38 | URL | #tbtHsh72 [ 編集 ]


  • ブライアンメイとの2ショット from 流れ星→ bunta52さん

    bunta52さん、こんばんは!

    有難うございます、確認しました。
    レインボーの映像は30分近くありましたがグラハム・ボネットのヴォーカルでのライブビデオはあまり無いので貴重映像ですね。
    最後はお決まりのギター破壊シーンが日本ではギターだけ壊してましたが海外ではアンプまで炎上させますから凄いですね。
    ベースはロジャーグローバーでキーボードはドン・エイリーですね。
    スライドショーの写真はネタ元は一緒でしょうね、ブライアンメイとの2ショットは掲載したかったですね、あとジェフベックとの2ショット写真とか出てこなかったので残念ですね。
    マイスペではこの二つの他にもう一つ知っているのがありました。

    ご報告有難うございます、感謝です!

    2008-09-28(Sun) 23:26 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    コージーパウエルですね、こんなにたくさんのビックバンドで演奏して
    いたなんて・・・知りませんでした。

    エマーソン・レイク&パウエルなんて、冗談みたいなバンド名
    ですよね、すごいなぁぁ。

    ジェフベックグループの時のビデオなんて、なかなかないんでしょうね。
    この頃ってジェフベックとコージーパウエルの顔が少し似ていて、ジャケットの
    写真見て、あれ?どちがベック?なんて言っていたことを思い出します。
    本当にいろいろ昔を思い出させてくれるドラマーですね。

    最後のビデオがしびれました!コーヒーのCMを少し思い出してしまう
    自分がちょっと残念(^^;)
    コージーパウエルの演奏を、秋葉原の「太鼓の達人」の神様に見せて
    あげたいです。


    2008-09-30(Tue) 00:13 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • こんにちわ from mick

    レッド・ツエッペリンが再結成かって?うれしいニュースだったけど、残念ながらガセナタだったようですね。29日ノニュースでレッドツェッペリンのR・プラント、再結成を否定って記事でてました。残念ですね。詳細はここhttp://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-34001720080930

    私、どっちかというと、ディープ・パープルが好きです。


    2008-09-30(Tue) 14:27 | URL | #- [ 編集 ]


  • オタクの聖地 from 流れ星→ ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは!

    コージーパウエルは渡り鳥といわれるぐらいですから、数々の有名バンドでプレーしてますがほとんどが1年から2年でレインボーが4年で最長ですね。

    それだけ、コージーパウエルの存在はどこのバンドものどから手が出るほどの人材なんでしょうね。

    バイクにまたがった姿なんてほんとに絵になりますね。
    私が覚えているだけでも、確か4回は生で見てます、生で見れた事はしやわせですね。

    >コージーパウエルの演奏を、秋葉原の「太鼓の達人」の神様に見せて
    あげたいです。
    アキバにいるみたいですね、凄い達人が。

    私は20代の時は東京で仕事してましたから、アキバは事務所があったんで行きつけのカレー屋さんとかありましたが、まさかオタクの聖地になるとはびっくりです。


    2008-09-30(Tue) 18:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • ショックです。 from 流れ星→ mickさん

    mickさん、ショックです。
    ウルウル、そうですか。
    お知らせ有難うございます、今バークスも確認とれました、30日付で記事が出てました。

    そうか、ロバート・プラント抜きで他のヴォーカル入れてやってもそれはプロジェクトであってZEPではない別物だからなー。

    プラントもあと2年はツアーに出ないなんて言ってないで世界中の人が待ってるのにな。

    mickさん、しばらく立ち直れない。
    しかたがない瑠璃ちゃんバンドに頑張ってもらお。

    2008-09-30(Tue) 18:41 | URL | #- [ 編集 ]


  • コージーはすごい! from Shannon@Feel Fine

    流れ星さん、こんばんは!

    コージーの記事がアップされてから、
    実は、もう数回見に来てます。
    内容が盛りだくさんで、
    もう少しいろいろ楽しんでからって思ってまして・・・(*^^*)

    ご紹介のビデオ、全部見ましたよ!
    記事も・・・

    コージーの名前を初めて聞いたのは、
    2005年7月のジェフ・ベック・ライヴの前だったと思います。
    ライヴの予習で、ジェフのアルバムをそろえていて、
    その中にコージー参加のがありましたから。
    ジャケットのお顔がジェフに似てるってのは、その頃知りました。
    ホント似てますよね!(笑)

    その後、コージーをはっきり意識したのは、
    流れ星さんもご存知でしょうけれど、マイケルとの「神」でしたね。
    このアルバムを買ったのは、2006年、MSG来日に向けての予習中!(笑)
    音の調整がされてたそうですが、
    私はコージーの迫力あるプレイは気に入りました。

    Crying In The Rain ・・・
    そうでしたね!これ、うっかりしてました!
    ここでアップされたビデオは私が以前見たCrying ・・・とは異なってますね。

    Emerson, Lake & Powell!
    流れ星さん!
    私が、このアルバム持ってること、さすがにご存じないでしょ?(笑)
    持ってるんです!
    一昨年、コージーオッカケで買いました。
    プログレも好きでしたし・・・
    レイクさん、やっぱりこういう感じがいいですよね。
    ASIAの曲よりも・・・
    ホントそう思います。

    Black Sabbath の映像、
    以前、私のブログで、どなたかにご紹介いただいた気がするんですが、
    流れ星さんでしたっけ?
    このビデオいいですよね。
    トニー・マーティンさんって、あんまり知らなかったんですが・・・。
    で、サバスって、あのジューダスのハルフォードさんもいたんですか?!
    びっくり!

    Long Live Rock 'n Roll 、初めてですが、
    リッチーも若かったんですね。
    私は最近のおひげリッチーのほうが渋くて好きですが…(笑)
    あ、コージー、レインボーでも活躍してたんですよね。
    実は、DVD持ってます。

    All Night Long !
    グラボネさんには申し訳ないですが、
    いきなり笑ってしまいました。

    Gary Moore との共演!
    知りませんでした!
    いいですね、フィル・ライノットさんもいっしょで!
    ゲイリーさん、髪も長くって、跳びはねてるし、
    別人みたい!(笑)
    貴重な映像だと思います。

    ソロ・・・
    寡黙な感じがステキです。

    憧れのアーティストが突然の事故死。
    当時のファンはショックだったろうと思います。
    でも、こうして音や映像で偲ぶこともできて、
    私のようなファンも、嬉しく思います。

    流れ星さん、たくさんの記事、
    どうもありがとうございました。


    2008-10-02(Thu) 21:18 | URL | #Anv/byv2 [ 編集 ]


  • 叩いてる姿が絵になる from 流れ星→ Shannonさん

    Shannonさん、こんばんは!

    いやーこれはまた凄いたくさんコメントいただけましたね、何回か訪問してくださったんですか、全曲聴いていただけて、私のブログの為に貴重なお時間割いていただき、うれしくもあり、どうもありがとうございます。

    >ジャケットのお顔がジェフに似てるってのは、その頃知りました。
    Rough And Readyとゆうアルバムですね、ジェフベックグループのビデオでパフォーマンスしているのを探して無いのでせめて写真だけでもと思って調べた結果がこのアルバムのジャケットでした。
    私も改めで見てたら似てると思ってました(笑)


    >マイケルとの「神」でしたね。
    Shannonさんごめんなさいね、「神」はセッションドラマーのサイモン・フィリップスと言う方でして、「神話」で叩いていたのがコージーです、神と神話ですから間違えやすいですよね。

    >私が以前見たCrying ・・・とは異なってますね。
    ビデオ調べていたらホワイト・スネークのライブビデオはごっそり出て来ました、ジョン・サイクスはカッコいいですね、スーパーロック84で拝ませていただきましたが。

    Emerson, Lake & Powellのアルバム持っているんですか、これは凄いですよ。
    皆さん、知らない人が多くてびっくりされているのに、私も持ってますよ86年に発表ですから、ちょうどレコードからCDに変る頃で私はレコードで持ってます。
    カールパーマが抜けたのは丁度エイジアの活動で出来なかった為コージーが入りました、このあたりは非常に複雑ですね、グレック・レイクもエイジアにウエットンの代わりに来日して武道館ライブするのですから、頭の中ごちゃごちゃです(笑)

    >Black Sabbath の映像
    トニー・マーティンの声は透明な透き通るような声なんで聴きやすいですね。
    このビデオもコージーの叩く姿が頻繁に出てきますね、叩いてる姿が役者のように絵になりますね。

    >あ、コージー、レインボーでも活躍してたんですよね。
    >実は、DVD持ってます。
    凄いですね、いっぱいお宝持ってますね。
    ほんとにびっくりさせられますよね!

    ゲイリームーアの映像はお宝です、このころはクレージームーアと言われてました。
    いきなり、コージーのドコンドコンのドラムからスタートですからね。
    この時代でフルピッキングでこれだけ早く弾ける人はほとんどいないでしょうね。

    コージーパウエルに感謝ですよ。
    ほんとに叩いている姿が絵になり兄貴と呼べるようないい男でしたね、コージー最高!





    2008-10-02(Thu) 23:27 | URL | #- [ 編集 ]


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