プロフィール

流れ星

Author:流れ星
HR/HM Fairy Taleへようこそ!


最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

シンプルカテゴリ2階層

フリーエリア

フリーエリア
はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

フリーエリア

メインページ

 

ブログタイトル 4

 yo012.gif yo011.gifyo014.gif

ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
6dd70ddc745a5f990bb011bcfce10a99_raw.gif
 

 

注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


スポンサーサイト
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |

ボブ・ディラン(Bob Dylan)
[20090504]

img_1037424_51437542_0.jpg

 

ボブ・ディラン(Bob Dylan, 1941年5月24日 - )は、アメリカのシンガーソングライター・詩人・作曲家。

ゴールデンウィークは皆さんどのようにすごされていますか、流れ星はポケモン息子とともにポカポカ陽気の中サイクリングを楽しんでいます。

忌野清志郎さんの訃報はちょっとショックです、ドラゴンズ党で息子の名前も「竜平」とつけられたくらいですからね、ステージでユニフォーム姿で歌った事もバックネット裏で観戦した事も今となっては懐かしい思い出に変わってしまいました。

自転車も大好きでしたね、盗難事件もありました。

それにしても58歳は早すぎますね、自然体で気さくなロック親父でした、その存在感は圧倒的でロックスピリッツは大きな賞賛を称えたいと思います。

今は静かに眠ってください、そしてありがとうございました。

今回は偶然ですが圧倒的な存在感で生きながら伝説化していますボブ・ディランです。

41年生まれは現在68歳なんですがスタジオアルバムで33枚目となる、『トゥゲザー・スルー・ライフ』が海外盤は4月28日に発売されていますが現在アマゾンのイギリス、アメリカともNO.1セールスですね。

国内盤は5月27日発売予定です。

流れ星は国内盤を待っていられずに購入しましたが、ボブ・ディランのハスキーヴォイスはかなりの癖があるので誰にでもお奨め出来るアルバムではありませんが、この声は繰り返し聴くほどにどんどん味が出てきます、そしてアルバム全体を通してブルージーでノスタルジックなムード満載ですね。

今回は発売記念としてアルバムからは「.Beyond Here Lies Nothin'  」のご紹介。


Eric Clapton とのデュエット曲


George Harrison とのデュエット曲


Rolling Stones とのステージ


そして最後はEric Clapton, George Harrison, Neil Young,

Tom Petty e Roger McGuinnと.の豪華なステージです。

アンケートです。

今回は流れ星が昔作ったリスログアンケートとビートルズのオフィシャルサイトからのアンケートです。

すでにご存知の方もいらっしゃると思いますがビートルズのアルバムがリマスター盤として2009年09月09日発売されます、発売記念アンケートとして全楽曲213曲の中から皆様の選ぶ1枚&1曲を大募集されてます、アンケートに答えると抽選でプレゼントが当たるかもしれません、興味がある方は下のリンクからどうぞ!

♪ビートルズオフィシャルサイトへ♪

お知らせです。

先日ご紹介した HEY MONDAY (ヘイ・マンデイ)の来日が決定してます。

2009/06/02(火) 心斎橋クラブクアトロ(大阪)

2009/06/04(木) 渋谷クラブクワトロ(東京)

imeemサイトのトップ画面で大きな広告が出たりして、世界そして日本でもブレイクしそうですね、楽しみです。

 「ロックの神様」忌野清志郎に感謝!!

line04b_18.gif

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

 dylan_pic_21.jpg

 

『トゥゲザー・スルー・ライフ』(Together Through Life)は、2009年に発売されたボブ・ディラン33枚目のスタジオ・アルバムである。

アルバム発表の噂は、発売の2ヶ月前を切った頃に突然ローリング・ストーン紙に掲載された。公式発表は3月16日にようやく行われた。ディランがラヴ・アンド・セフト及びモダン・タイムズの2作に引き続いて、ジャック・フロストの変名でプロデュースした。

このアルバムの録音は、ディランの2008年時点でのツアーバンドに加えて、ロス・ロボスのデイヴィッド・イダルゴがアコーディオン奏者として、さらにトム・ペティ & ザ・ハートブレイカーズのマイク・キャンベルがギタリストとして参加した。

rsd_litho.jpg 
このアルバムは3種類の形態で発売される。

通常盤 - 楽曲のみ
デラックス盤(3枚組) - 通常盤CDに、ディランのラジオ番組であるテーマ・タイム・ラジオ・アワーで放送分のエピソードFriends & Neighbors、及びDVDとして、映画ノー・ディレクション・ホームから外された、ディランの最初のマネージャーであるロイ・シルバーのインタビューが付加
レコード(2枚組) - 米盤には通常盤CDが付加
発売に先駆けて、公式サイトにディランのインタビューが掲載され、さらにBeyond Here Lies Nothin'が3月30日のみ試聴できた。4月6日にはI Feel A Change Comin' Onがタイムズ紙の公式サイトにて発表され、追ってディランの公式サイトでも試聴が可能となった。



収録曲

CD
注記されている2曲を除き、全てボブ・ディランとロバート・ハンターによる楽曲である。

1.Beyond Here Lies Nothin' - 3:51
2.Life is Hard
3.My Wife's Home Town (Bob Dylan/Robert Hunter/Willie Dixon)
4.If You Ever Go To Houston
5.Forgetful Heart
6.Jolene
7.This Dream of You (Bob Dylan)
8.Shake Shake Mama
9.I Feel A Change Comin' On
10.It's All Good

Beyond Here Lies Nothin


デラックス盤
通常盤CDに加えて、下記のCD及びDVDが付加されている。

テーマ・タイム・ラジオ・アワー (Friends & Neighbors) 下記はこのエピソードで流されて、CDにも含まれている楽曲である。


dylan_pic_16.jpg

 


1.Howdy Neighbor (J. Morris) - Porter Wagoner & The Wagonmasters 
2.Don't Take Everybody to Be Your Friend (M.Gabler/R. Tharpe) - Sister Rosetta Tharpe

3.Diamonds Are a Girl's Best Friend (L. Robin/J. Styne) - T-Bone Burnett 
4.La Valse de Amitie (O. Guidry) - Doc Guidry

5.Make Friends (E. Mcgraw) - Moon Mulligan
6.My Next Door Neighbor (J. McCain) - Jerry McCain
7.Let's Invite Them Over (O. Wheeler) - George Jones & Melba Montgomery
8.My Friends (C. Burnett/S. Ling) - ハウリン・ウルフ
9.Last Night (W. Jones) - リトル・ウォルター
10.You've Got a Friend (C. King) - キャロル・キング
11.Bad Neighborhood (Caronna/M. Rebennack) - Ronnie & The Delinquents
12.Neighbours (M. Jagger/K. Richards) - ローリング・ストーンズ
13.Too Many Parties and Too Many Pals (B. Rose/M. Dixon/R. Henderson) - Hank Williams
14.Why Can't We Be Friends (S. Allen/H. Brown/M. Dickerson/J. Goldstein/L. Jordan /C. Miller/H. Scott/L. Oskar) - War

 (Wikipedia) 

dylan_pic_10.jpg

 

親のつけた名前は、ロバート・アレン・ジマーマン(Robert Allen Zimmerman)だったが、のちにみずから正式に改名して本名もボブ・ディランである。「ボブ」はロバートの愛称、「ディラン」は詩人のディラン・トーマスから取ったとも、また叔父の名前であるディロンから取ったとも述べている。


dylan_pic_7.jpg 
人物
アメリカを代表するシンガーソングライターの一人として、デビュー以来多大なる影響を各世代の人々に与えてきた。21世紀を迎えた現在でも、年間100公演ほどのライブ活動を中心にして第一線で活躍している。詩人としてノーベル文学賞にノミネートされるなど、20世紀半ば以降の世界文化において極めて重要な位置を占めている。作品についてはボブ・ディランの作品を参照。

しばしば「世代の代弁者」と崇められ、メッセージソングやプロテストソングの旗手と評される(たとえば、ライオネル・リッチーは「時事的な歌に運命を開いた人」とボブを紹介している)。しかしながら、このようなことを本人は迷惑に感じており、同世代については「ほとんど共通するものも無いし、知らない」と述べ、自分の詩が勝手に解釈され、運動の象徴として扱われることに辟易していると明かす。自身の関心事は「平凡な家庭を築く」「自分の子供の少年野球と誕生日パーティー」と述べている。

英セント・アンドリューズ大学や、米プリンストン大学は、彼に名誉博士号を与えている。「現行の音楽をすべて忘れて、ジョン・キーツやメルヴィルを読んだり、ウディ・ガスリー、ロバート・ジョンソンを聴くべき」と後進のアーティストに提言するなどの啓蒙によっても、アメリカ文化を体現している。

 Bob Dylan and Eric Clapton 1999


clapton05.jpg

 
経歴

デビューまで
ミネソタ州ダルースに生まれる。父方と母方の祖父母はそれぞれ、リトアニアやロシア、ウクライナからの移民である。父エイブラハム・ジマーマンと母ビアトリス・ストーン(愛称ビーティ)は、小規模だが絆の固いダルースのユダヤ系の一員だった。

dylan_pic_6.jpg  

幼少時より家にあったピアノを独学で習得。ハイスクール時代はロカビリーの全盛期で、ディランもまたエルヴィス・プレスリーにあこがれた少年としてロックバンドを組み、音楽活動を始める。

また、ハイスクールの卒業アルバムには「リトル・リチャードと共演すること」が夢だと記したりもしている。また、ランボー、ヴェルレーヌ、ブレイクといった象徴主義的な作風の詩人にも、表現技巧など創作上の影響を受ける。

1959年、州の奨学金を得てミネソタ大学に入学するも、半年後には授業に出席しなくなる。大学を中退してニューヨークに出てきた彼はフォーク歌手ウディ・ガスリーと出会い、その影響によりアメリカ土着のブルース、ヒルビリーへの傾倒を深める。

ガスライトといったコーヒー・ハウスなどでアコースティックギターの弾き語りをしていたが、やがてジョン・ハモンドにその才能を見出され、ハリー・ベラフォンテやキャロリン・ヘスターのレコーディングに参加したことや、タイムズ紙で好意的に論評された[2]ことをきっかけに、1962年に自身のアルバム『ボブ・ディラン (Bob Dylan) 』でレコード・デビューする。しかし、売上は5000枚程にとどまり、コロムビアの期待していた3分の1というセールスであった。



1960年代

ボブ・ディランとジョーン・バエズ、1963年当初はトラッド・フォークやブルースを中心に歌っており、自作曲は少なかった。やがて、プロテストソングやトピカルソングなどメッセージ色の強い曲を作るようになり、「風に吹かれて ("Blowin' In The Wind") 」、「時代は変わる ("The Times They Are A-Changin'") 」などの作品を発表した。公民権運動が高まりを見せていたアメリカにおいて、ディランは「フォークの貴公子」として大きな支持を受け、時代の代弁者とみなされるようになった。


 

 

dylan_pic_4.jpg

 
このころ、ロックンロールそのもののシングル「ゴチャマゼの混乱 ("Mixed-Up Confusion") 」を発表しているが、あまりにイメージが違い過ぎたため早々に回収された。このシングルは1967年にベネルックス三国(ベルギー、オランダ、ルクセンブルク)で公式リリースされているが、このバージョンは『傑作 (Masterpieces) 』に収録されたものの、日本でCD復刻されていない[3]。ライブ・アルバム "Bob Dylan In Concert" も発売見送りとなった。フォークウェイズ・レーベルからは"Blind Boy Grunt"なる変名で「Only A Hobo - Talkin' Devil」、「John Brown」を発表しているほか、ニューポート・ブロードサイドでは「Ye Playboys And Ye Playgirls」が発表された。

 
1204786~George-Harrison-and-Bob-Dylan-during-the-Concert-for-Bangladesh-at-Madison-Square-Garden-Posters
1963年に2枚目のアルバム『フリーホイーリン・ボブ・ディラン ("The Freewheelin' Bob Dylan") 』をリリースしたが、これも数曲が差し替えられた。アウトテイクのいくつかは『ブートレッグ・シリーズ1 - 3集 ("The Bootleg Series, Vols. 1-3") )』に収録されたが、 "Rocks And Gravel" は日の目を見ていない。
 

If Not For You

George Harrison & Bob Dylan



またこのころから、ディランの楽曲をカバーするアーティストが目立つようになってきた。中でもザ・バーズによる「ミスター・タンブリンマン ("Mr.Tambourine Man") 」はビルボードで1位を獲得している。ピーター、ポール&マリーによる「風に吹かれて」は2位、マンフレッド・マンによる「マイティ・クイン ("Quinn the Eskimo") 」が10位を獲得した。「悲しきベイブ ("It Ain't Me Babe") 」「はげしい雨が降る ("A Hard Rain's A-Gonna Fall") 」「くよくよするなよ ("Don't Think Twice") 」「見張塔からずっと ("All Along The Watchtower") 」「イフ・ノット・フォー・ユー ("If Not For You") 」「いつまでも若く ("Forever Young") 」などもよくカバーされている。

bd one too many mornings

 
1963年、セント・ローレンス大学で演奏するディラン。1964年頃からマリファナなどのドラッグの影響からか、コンサートやレコーディングでも常に少し酔っ払ったような状態になっていた。ビートルズやローリング・ストーンズをはじめイギリスのミュージシャンとの交流が芽生えたのもこの時期で、中期以降のビートルズがドラッグ体験をモチーフにした曲を多く残したのはディランに関わったのがきっかけとされている。なかでも65年頃のジョン・レノンが熱病のごとく傾倒し、作風から精神面、スタイルに至るまでディランに触発された。またジョージ・ハリスンとは後に生涯に渡る友情を築くこととなる。 

3463312253_3ea6cde57a_o.jpg  
一方、ディラン自身もこれらブリティッシュ・インヴェイジョンに刺激を受け、1965年から1966年にかけて『ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム ("Bringing It All Back Home") 』、『追憶のハイウェイ61 ("Highway 61 Revisited") 』、『ブロンド・オン・ブロンド ("Blonde On Blonde") 』とエレクトリック楽器を取り入れた作品を矢継ぎ早に発表した。

従来のフォーク・ソング愛好者、とくに反体制志向のプロテストソングを好むファンなどはこの変化を「フォークに対する裏切り」ととらえ賛否両論を巻き起こした。なかでも65年のニューポート・フォーク・フェスティバルにおけるディランはバック・バンドを従え数曲演奏したが、トーキングブルースなどの弾き語りを要求するファンから手痛いブーイングの洗礼を受けた。そこでやむなくステージを降りた後、アコースティック・ギター一本で再登場し過去の音楽との決別を示唆するかのごとく「イッツ・オール・オーヴァー・ナウ、ベイビー・ブルー ("") 」を涙ながらに歌いあげた、という逸話が有名である(しかし、これはあくまでサイ&バーバラ・リバコブの伝記に記述された、ややドラマティックな脚色がもたらした風説であり、実際には歓声もあって、バンドで用意した曲だけでは時間が余ったため、アコギで再度ステージに戻って数曲を披露したに過ぎないという証言も存在する)。

dylan_pic_12.jpg


このようなトラブルにもかかわらず、これら3枚のアルバムでディランは従来以上に新しいファン層を獲得した。内省的で作家性の強い原曲を、アメリカ社会のさまざまなルーツミュージックやリズム&ブルースなどのバンドアレンジに乗せたこの時期の作品が、ロック史の大きなターニングポイントとして位置づけられている。また、この頃の歌詞はアレン・ギンズバーグらから絶賛されるようになっており、ロックの歌詞が初めて文学的評価を獲得したものとして重要である。

中でもアル・クーパー、マイク・ブルームフィールドらの参加でバンド演奏を全面的に取り入れた『追憶のハイウェイ61』からのカット、「ライク・ア・ローリング・ストーン("Like A Rolling Stone")」が、キャッシュボックス誌ではじめて(そして唯一の)シングルチャートNo.1となった(ビルボードでは2位。1位はビートルズの「Help!」)。その他「寂しき4番街 ("Positively 4th Street") 」が7位、「雨の日の女 ("Rainy Day Woman #12&35", Single Edit.) 」がビルボード、キャッシュボックス誌で共に最高2位、[7]。"「アイ・ウォント・ユー ("I Want You") 」が20位、「女の如く ("Just Like a Woman") 」が33位を獲得するなど、次々チャートアクションを記録した。しかしその記録だけでなく、今日のミュージックシーンにおいていわゆる「ディランズ・チルドレン」を自認してきた大御所ミュージシャンに、更に多くのフォロワーが枝分かれしている事実からも「シンガー・ソングライター」という系統を確立した役割は遥かに大きいといえる。

 

17480527-17480529-large.jpg

 
1965年から66年にかけて、後にザ・バンドとなるバックバンド、レヴォン&ザ・ホークスを従えワールドツアーをこなす。既述のように、ここでも初期の弾き語りを求めるファンやメッセージ性の強いラディカルな曲を好む観客からのブーイング、リズムを乱すようにしむける不規則な手拍子、足踏みなどの妨害行為は収まらず、それに対し挑戦的にバンド演奏を繰り広げるディランの姿は『ロイヤル・アルバート・ホール ("The "Royal Albert Hall" Concert") 』(1998年)[8]、映画『イート・ザ・ドキュメント(Eat the Document)』などに収録されている[9]。『ロイヤル・アルバート・ホール(Live 1966)』では、バンドが次曲の準備をしている最中に観客の一人が「ユダ(裏切り者)!」と叫ぶと、場内に賛同するような拍手やブーイング、更には逆にそれを諌める声などが起こった場面が収められている。その中でディランは「I don't believe you... You're a liar!」と言い放つと、怒涛の迫力で「ライク・ア・ローリング・ストーン」の演奏をはじめた。嵐のような演奏が終わると、放心状態だった会場からは惜しみない拍手が巻き起こったが、ディランはぶっきらぼうに「Thank you」と言い残し、そのままステージをあとにした。

The Rolling Stones and Bob Dylan - Like a Rolling Stone 1998



またこの頃にはLSDも使用するようになっており、ビートルズやザ・ビーチ・ボーイズらと同様、作風にも大きな影響を受け、特にディランは声が大きく変化した。

この時期のアルバム未収録曲としては、「ビュイック6型の想い出 ("From a Buick 6") 」のハーモニカバージョン、「窓からはい出せ ("Can You Please Crawl Out Your Window?") 」のアル・クーパー、マイク・ブルームフィールドによるセッション(当初、「Positively 4th Street」と誤記されたシングル盤が出回ったため回収。再発売され、後に『バイオグラフ』に収録された公式バージョンはザ・ホークスとの再録音)などがある。

2347828350_a37cb04d5a_o.jpg

 
こうして最初の絶頂期を迎えていた1966年7月29日に、ニューヨーク州ウッドストック近郊でオートバイ事故を起こして重傷を負い、すべてのスケジュールをキャンセルして隠遁。死亡説や再起不能説まで流布する。当時、ドラッグとコンサートツアーに明け暮れていたディランにとってはかえってよい休養となり、ウッドストックにこもってザ・バンドのメンバーとともにレコード会社向けデモテープの制作に打ち込む。やがてディランとザ・バンドによる膨大な未発表のデモテープがディラン宅の地下室に眠っているという噂が口コミで広がったが、その後大きな問題が生じた。

bobclaptonbenefit99.jpg

 

このセッション音源をもとにしたアセテート盤が配布されるうちに、「アイ・シャル・ビー・リリースト ("I Shall Be Released") 」、「ジス・ホイールズ・オン・ファイアー ("This Wheel's on Fire") 」などの楽曲が様々なミュージシャンにカバーされて紹介されたものの、副作用として『グレート・ホワイト・ワンダー ("Great White Wonder") 』などの海賊盤が出回り始め、闇の一大市場となってしまったのである。なおこのデモ音源の一部は1975年にロビー・ロバートソンの手により、新たにオーバーダブを加えた改良版として『地下室(ザ・ベースメント・テープス) ("The Basement Tapes") 』の題で公式発表された。

1967年にはベネルックス三国のみで独自にコーラスをオーバーダビングされた「出ていくのなら ("If You Gotta Go, Go Now") 」がシングルリリースされた。1991年リリースの『ブートレッグ・シリーズ1 - 3集』に収録されたバージョンとは全く違う、ハーモニカなしのバージョンであった。

1968年にディランは前作に引き続き、ナッシュヴィル録音による『ジョン・ウェズリー・ハーディング ("John Wesley Harding") 』で復帰するが、弾き語り中心で徐々にダウン・トゥ・アースのような傾向が見られ始める。

My back pages - Clapton,Dylan,Harrison,Young,Petty,McGuinn 



1969年に映画『真夜中のカーボーイ』の主題歌の依頼があったが、レコーディングが間に合わず、ハリー・ニルソンの「うわさの男Everybody's Talkin'」に差し替えられるということがあった。その幻の主題歌「レイ、レディ、レイ ("Lay Lady Lay") 」は結局ノン・タイアップでリリースされたが、澄んだ声と奥行きのあるサウンドのこのシングルは全米8位のヒットとなった。ディランにとって、2009年現在では最後のトップ10シングルである。この曲が収録された『ナッシュヴィル・スカイライン ("Nashville Skyline") 』はまさにカントリーといっていいアルバムである。このアルバムでの澄んだ歌声についてディランは、煙草を止めたら声質が変わったと述べてはいるが、次アルバムに収録された「ザ・ボクサー」では、しゃがれ声と澄んだ声の多重録音一人二重唱をやっている。

2904522548_8f83ac1918.jpg

 


(Wikipedia)

スポンサーサイト
2009-05-04(Mon) 09:37 洋楽B Bob Dylan  | TB(0) | コメント(18) | 編集 |

コメント
  • カリスマ from YASU

    ディランは、カリスマ的存在ですよね。
    来日公演、1度行きました。
    僕は、吉田拓郎も大好きなんですけど、
    拓郎が影響を受けた敬愛するアーティストという点でも、注目してきました。

    2009-05-04(Mon) 13:03 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • 巨人 from 流れ星→YASUさん

    YASUさん、こんばんは☆彡

    ボブ・ディランはいくつになっても現役であり続けますね、
    この年齢でまだまだアルバムを発表してるのですから、
    驚きです。

    YASUさんはライブ行かれているのですね、
    こちらも凄い事です。

    拓郎さんも、お好きですか
    ブログ仲間の方でもファンの方結構いらっしゃいますね。
    やはり影響があったんでしょうね。

    流れ星も久しぶりにアルバム買ってボブ・ディラン聴きましたが
    存在感抜群で気迫が感じられます、音楽界のやっぱり巨人でした。


    2009-05-04(Mon) 18:05 | URL | #- [ 編集 ]


  • 訃報 from BILLY

    今回は大御所の登場ですね!どのジョイントも貴重な映像でBILLYにとってはすべては発見でした。

    さてやはり清志郎さんの死は泉谷しげるも「バカヤロー」と叫んでいるように前回復活ライブをしていたので大丈夫だと思っていた分信じられません。

    日本のロックの象徴がまた一人減りましたね。ご冥福をお祈りいたします。

    2009-05-04(Mon) 20:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • カリスマアーチスト from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんばんは☆彡

    今日のゴルフはどうでしたか、
    流れ星は休みすぎで疲れてきました、
    やっぱり適量の仕事は体にいいみたいです。

    ボブ・ディランの記事を作り終わったら
    この訃報ですからね、ドラゴンズの帽子とユニホーム姿で
    テレビに出た姿が瞼に焼き付いてます。

    ボブ・ディランの元気な活動は流れ星にとっても
    励みになります。
    そして、サイモン&ガーファンクルの来日もうれしいですね。

    ちょっとビデオ見ていたら泉谷しげるの「春夏秋冬」を小田和正 桑田佳祐 忌野清志郎の豪華な顔ぶれで歌っているビデオを見てました。

    もう、この顔ぶれでそろってみる事が出来ないのですね。
    そのビデオをアップしたいと思います。

    2009-05-04(Mon) 21:10 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんにちは from 地味変(ジミヘン)

    ボブ・ディランが、ミュージックシーンに与えた影響って計り知れないものがありますよね。
    「歌う詩人」ですよね~。

    もともとはアコギにハーモニカという弾き語りスタイルでしたが、私はエレキを持つようになってからの曲も好きです。

    ボブ・ディランの音楽性だけは、本当に誰も真似できないのかもしれません。
    これだけ仲間内のミュージシャン達から尊敬を集めるアーティストも他には見当たらないかも・・・。

    2009-05-05(Tue) 10:09 | URL | #- [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんにちは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)v
    この映像、私も以前にアップしました。
    こんな競演まず今後見られませんよね。
    清志郎さんが亡くなってしまい、本当の意味で
    2度と見れませんね。
    何回観てもウルウルものですね。
    ボブディランは、私は詩人のイメージが強いですね。
    とにかく、後の多くのミュージシャンがその世界をリスペクトしましたから。
    27日のアルバム、購入しようかな。

    2009-05-05(Tue) 11:03 | URL | #- [ 編集 ]


  • パイオニア from 流れ星→地味変(ジミヘン) さん

    地味変(ジミヘン) さん、こんにちは☆彡

    ボブ・ディランの影響力は計り知れない物がありますね、
    もちろん日本のアーチストの中にもたくさんの方がいらっしゃるのでは!

    今回トップビデオの泉谷しげるさん 、忌野清志郎さんあたりは
    ボブ・ディランと根っこでは繋がっているのではないでしょうか。

    アコギにハーモニカは基本ですね。
    やっぱりパイオニア的存在であり、今でも現役なのは頭がさがりますね。

    しかしアルバム33枚目ですから凄いですよね。
    市場の反応も早かったです。

    2009-05-05(Tue) 13:27 | URL | #- [ 編集 ]


  • カリスマ from 流れ星→hirokunさん


    hirokunさん、こんにちは☆彡

    そうですか、紹介されてますか。
    流れ星は洋楽は探しまくるのですが
    邦楽は久しぶりです、清志郎さん人気ありますね。

    関連するビデオすべてにたくさんのコメントがされてました。

    ボブディランはカリスマですね、
    この歳になっても音楽活動されている事に驚きと同時に
    素晴らしいと感じました。

    今回のアルバムはUKチャートのアルバム部門でもNO.1になってます、
    ビルボードはまだあがってませんが今後チャートアクションがあるでしょうね。

    ボブディランの声はかなり個性的で年とともに枯れた味わいを感じます、
    アコーディオンがかなり効いていて、ボブディランの世界にどっぷりとつかる
    アルバムですね。

    誰にでもお奨め出来ませんが、技ありの一枚ですね。

    2009-05-05(Tue) 14:15 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    ボブ・デュラン、その楽曲と影響力の偉大さに比べると、私が知っている
    範囲があまりにも少ないミュージシャンです。

    フォークギターとハーモニカ、今回のビデオではジョージハリソンとの演奏が、
    私の彼に対するイメージに一番近い感じです。

    しかし、今回はほんとたくさんのミュージシャン名が出て来ますね。それだけ
    影響力があり、しかも精力的な活動をしているということでしょうね。

    お笑いコンビのアンジャッシュも日野高校出身みたいです(^^)


    2009-05-06(Wed) 23:10 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • ムーディな世界 from 流れ星→ちびたさん


    ちびたさん、こんばんは☆彡

    ボブ・デュランはほんとに年齢からは信じられないくらい
    意欲的な活動をしてますね。

    ジャズでいうとマイルス・デイビス的存在ですかね。
    いつの時代の音楽も見続けて来た大先輩ですよね。

    昔のガロの「学生街の喫茶店」で歌詞にボブ・デュランの
    名前が出てきますね。
    流れ星はそのあたりから存在を知りました。

    最新アルバムからの声は年齢を重ねた、かすれたハスキーヴォイスと
    アコーディオンの響きがアルバムを通してムーディな世界が広がってます。

    >お笑いコンビのアンジャッシュも日野高校出身みたいです(^^)
    そうですか、しかし日野高校はたくさん芸能人排出してますね。
    日野高校卒業された方は自慢出来ますね(笑)

    2009-05-06(Wed) 23:53 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんにちは(^^)
    おさぼりLifeのGWも終わりました!
    が、GWの方が疲れました^^;
    主婦は、平日の方が楽です(笑)

    今日も充実されたボブ・デュランのUPですね^^
    サマソニに出演依頼されていたようですが、
    スケジュールが合わなくて残念でしたね。
    でも、ボブ・デュランも渋いですね~!
    まだまだ現役で頑張ってくれるのは嬉しいです。

    忌野清志郎さんは本当にショックでしたね><
    反核、反戦とかTVで言われていますが
    ロックというものを本来のロックを突き進んだ
    日本では数少ないロックアーティストだったと思います。
    海外では、自分でレーベルを立ち上げるので
    政治的な批判をしようが、ある意味密接な関係を持ったりしますが、日本ではあるべきスタイルを
    阻止するものがあるんですね~!
    そんな中で、自分のスタイルを貫いた忌野さんは凄いです。
    激しい曲やブルースの中で、時折見せる「パパの歌」の
    様な子供に聴かせてあげたい柔らかさもありましたね^^
    本当に残念です。
    何故か、素晴らしいミュージシャン程急ぎ足で
    逝ってしまうようで・・・寂しいですね。

    GWでおさぼり中にも色んな情報もありましたね^^
    ヘイ・マンデーは2月以来の再来日ですが
    今回はサポートという形ではなくジョイントですね。

    アルバムリリースもあるし、楽しみです^^
    実は、この記事下書きしまして(汗)
    明日でもUPしようと思っていました^^;
    流れ星さんと波調が合うようで(笑)
    また、お邪魔します(*^^)v

    2009-05-07(Thu) 14:03 | URL | #- [ 編集 ]


  • 毎度です from mick

    ボブ・ディランの記事は、流れ星さんちで2回目じゃなかったですか?
    私が、ボブ・ディランを知ったのは、拓郎さんの影響からです。
    拓郎さんは、デビュー当所は、和製ボブ・ディランって呼ばれてましたね。
    アルバム「元気です」のなかの名曲「春だったね」は歌い方も、ディランを意識してるし、メロディは完全に、ディランの曲をパクッってます。
    そんな影響で、私も後追いのかたちでボブ・ディランを聴くようになりました。

    2009-05-07(Thu) 14:18 | URL | #- [ 編集 ]


  • お久しぶりです! from 流れ星→lifeさん

    LIFEさん、こんにちは☆彡

    GWお疲れ様でした、と言うのも変な話ですが(笑)
    流れ星はまだまだ続いてますからね。

    サマソニに出演依頼ですか初めて知りました、
    それはまた凄いですね。
    すでに世界的でも有数なイベントなんでしょうね、
    これだけのバンドを呼ぶんですから凄いですね。

    忌野清志郎さんはドラファンのお一人として
    流れ星は親近感湧いていました。
    復活していたと思っていたのでショックでしたね。

    時にはCD発売中止になったりしても自分の意志を貫きとおした
    姿は賞賛出来ますね。

    そんななかでも自転車にまつわる歌を歌ったり、ユーモアーがあって
    温かい人でした。

    58歳は早すぎますよね、息子の竜平くんにおとうさんの意思を
    継いでいただきたいですね。

    ヘイ・マンデーも活発に活動してますね、
    日本でも是非人気バンドになってほしいです。

    2009-05-07(Thu) 15:43 | URL | #- [ 編集 ]


  • 心の師匠 from 流れ星→mickさん

    mickさん、こんにちは☆彡

    いつもどうもありがとございます、
    そうなんです2回目です。

    日本では発売時期が先なのかボブ・ディランのアルバムの
    宣伝があまり見られませんがアマゾンではイギリス、アメリカとセールス
    とてもよくて、UKチャートのアルバム部門でも一位ですからね、
    いまだにボブ・ディラン健在なところを見た思いですね。

    拓郎さんもボブ・ディランの影響を受けてますよね、
    国は違っても心の師匠であるかもしれません。

    拓郎さんも日本のボブ・ディラン的存在である事は
    間違いないでしょう。

    サイモン&ガーファンクルの来日が決まったりして
    まだまだ大御所健在なのは喜ばしいですね。

    ボブ・ディランの今度のアルバムは枯れた声が
    渋いですね、楽しませていただいてます。

    2009-05-07(Thu) 15:57 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんにちわ*^-^ from 諸星輝々

    ボブ・ディランはじっくり聴きこんだことはないのですが、少なからず彼から影響を受けたアーティストも国内外で多いことでも有名なアーティストですね♪

    最近、しんみりした曲がやけに聴きたくなっている輝々ですが、彼の歌、曲も心に滲みこんでなかなかいいです。♪
     ビートルズナンバーでは、これも迷いましたがサージェントペパーズ・・に1票クリックしました*^-^



    2009-05-07(Thu) 17:24 | URL | #Wgi4adpQ [ 編集 ]


  • NO.1 from 流れ星→諸星輝々さん

    諸星輝々さん、こんばんは☆彡

    諸星輝々さん、ボブ・ディランのニューアルバムはとうとう、
    UKチャート、ビルボードともにNO.1アルバムになりましたね、
    ようやく日本でのボブ・ディランの記事がアップしてきました。

    2006年『モダン・タイムス』に続いて5枚目のビルボードNo.1
    獲得作品になりましたね。

    このアルバムは凄くブルージーなアルバムで聴くほどにうまみが
    出ますね。
    確かに落ち着いてじっくり聴けますね。
    そして、日本のアーチストも少なからず影響受けている方も多いです!

    ビートルズはサージェントペパーズですか、このアルバムも次の世界を
    切り開いた意欲的な作品ですよね。
    流れ星はBOXセットで持ってますが流れ星は「ラバーソウル」が好みですね。

    またそちらにもお邪魔します!


    2009-05-07(Thu) 18:54 | URL | #- [ 編集 ]


  • from coco

    流れ星さん こんにちは~♪

    GWも終わり、やっと戻って参りました。^^
    流れ星さんは、まだGWの真っ只中でしたね。
    あと数日、ゆっくりして下さいね。

    ボブ・ディランはサザンの桑田さんが好きで、物真似していたことを思い出しました。^^
    真似をしてる桑田さんの声がそっくりなので、ちょっとビックリしてしまいました。
    今まであまり聞く機会がなかったので、今回もじっくりと聞かせていただきました。
    ジョン・レノンもその一人かと思いますが、沢山のアーティストに影響を与えたんですね。
    とても勉強になりました。ありがとうございます。<(_ _)>

    2009-05-08(Fri) 12:24 | URL | #- [ 編集 ]


  • スルメ from 流れ星→cocoさん

    cocoさん、こんにちは☆彡

    GWどうでしたか、主婦の方は普段より連休の方が
    ゆっくり出来ないのではと思いますね。
    いやいやお疲れ様です。

    流れ星はまたもや大型連休ですがやっぱり休み疲れ
    ですね、人間は適度な仕事が必要なんでしょうね。

    ボブ・ディランのニューアルバムはとうとうUKチャート、ビルボードでもNO.1に
    輝きましたね。
    このアルバムは流れ星にはスルメアルバムで聴けば聴くほど、
    どっぷりつかってしまいます。
    このアルバムに情念が乗り移っているのかな
    聴く人を選ぶアルバムかもしれませんが
    聴き応えはありますね。

    桑田さんって結構なつメロをカバーしたりして
    中々の音楽ツウですね。

    いやいやお勉強にならないかもしれませんが
    いつもコメントくださって有難うございます。

    また、そちらにもお邪魔します。

    2009-05-08(Fri) 17:28 | URL | #- [ 編集 ]


    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可する

  • トラックバック
    ⇒ http://fenix01.blog33.fc2.com/tb.php/121-d9a2449e

    HOME

    copyright © 2005 流れ星 all rights reserved.

    Template By innerlife02

    RSS1.0 ,
    検索フォーム

    RSSリンクの表示

    リンク

    このブログをリンクに追加する
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる


    QRコード
    QRコード

    アクセスカウンター

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。