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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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イーグルス(Eagles)
[20090517]

de738c0c.jpg

 

『ホテル・カリフォルニア』(Hotel California) は、ロックバンド、イーグルスが1976年にリリースした5枚目のアルバム。

GWの長い、長~いお休みも終わって一週間お仕事終わりましたが
やっぱり仕事していた方が気持ちにはりがあっていいですね。

金曜日は疲れもあって爆睡でした(笑)

旧ブログのmemory of the musicではアルバムごとに紹介していた
アーチストも結構あるのですが、今回はイーグルスを記事にしてみました。

旧ブログで2008年6月20日に「呪われた夜」までご紹介してました、
もう随分昔なんですね。
その時にコメントいただいた方がちびたさん、YASUさん、BILLYさん、chikaさん、bunta52さん
がきさんなんですがいつも懇意にしていただいて皆さんに感謝です。

流れ星のブログ生活も旧ブログから一年と8ヶ月になりますブログ閉鎖事件、
PC壊れて更新出来ない時もありましたね。

次のアルバムが最大のクライマックス「ホテル・カリフォルニア」ですねこのアルバムは
名盤中の名盤と言ってもいいでしょう。

このアルバムをご紹介出来る事はブログ続けていてよかったとしみじみ思いますね。

そして名曲「ホテル・カリフォルニア」も収録されてます。
イントロが始まってすぐにウルウルですよね。

今回の記事では「ホテル・カリフォルニア」「ニュー・キッド・イン・タウン 」「.時は流れて 」「.ラスト・リゾート  」
の4曲のご紹介です
、」「.時は流れて 」「.ラスト・リゾート  」はシングルカットされてませんが
この2曲もしっとりとしてググッてきます。

アンケートです!

この記事に合わせて「イーグルス 名曲ランキング」を作ってみました。
すでに公開発表してますので参加されている方もみえます。
興味のある方は是非ご参加ください(*^-^*)

 名曲名盤に感謝!!

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続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

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同年度グラミー賞最優秀レコード賞受彰。 イーグルスの代表作のひとつであり、ウエストコースト・ミュージックにとどまらずアメリカン・ロック史に残る名盤とされている。

 

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制作時のバンドメンバーは以下の5人。

グレン・フライ(Guitars, Keyboards, Vocals)
ドン・ヘンリー(Drums, Vocals)
ランディ・マイズナー(Bass, Vocals)
ドン・フェルダー(Guitars, Vocals)
ジョー・ウォルシュ(Guitars, Keyboards, Vocals)

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概要
当時のイーグルスは、1974年発表の『オン・ザ・ボーダー』からのシングルカット曲「わが愛の至上 The Best Of My Love」が初めて全米チャート第1位となった後、続く1975年発表の『呪われた夜』、1976年発表の『グレイテスト・ヒッツ 1971-1975』と、相次いで大ヒットを記録してアメリカを代表するロック・グループとなっており、次期作品に対しても優れた作品を求める期待を集めていた。このため、相当なプレッシャーから思うような曲作りが進まず、盟友であるJ.D.サウザーを呼び寄せてこの苦境を乗り越え、本アルバムの完成に至った。

Hotel California


サウンド面においては、それまでのカントリー色は希薄となり、ロック・テイストが強いものとなっている。歌詞については非常に奥深いものが多く、表題曲「ホテル・カリフォルニア」や、ダリル・ホールを主人公イメージのモデルとしたとされる「ニュー・キッド・イン・タウン」、「駆け足の人生」、「ラスト・リゾート」など、ウェストコースト・ロック界の凋落、ひいては商業主義化したロック界への皮肉、あるいは現代社会・都市社会のひずみへのアンチテーゼなどを言外に含み、意味深長な内容の楽曲が配置されている。

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ビルボード誌のアルバム・チャートにおいて8週連続全米第1位、全英においても第2位を獲得し、1976年グラミー賞最優秀レコード賞を受彰、現在までに米国内で1600万枚以上、全世界で2000万枚以上を売り上げている。シングル・カットされた「ホテル・カリフォルニア」および「ニュー・キッド・イン・タウン」も、全米ビルボードチャートで第1位を獲得している。


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収録曲
1.ホテル・カリフォルニア - Hotel California
2.ニュー・キッド・イン・タウン - New Kid In Town
3.駆け足の人生 - Life In The Fast Lane
4.時は流れて - Wasted Time
5.時は流れて(リプライズ) - Wasted Time (Reprise)
6.暗黙の日々 - Victim Of Love
7.お前を夢みて - Pretty Maids All In A Row
8.素晴らしい愛をもう一度 - Try And Love Again
9.ラスト・リゾート - The Last Resort


代表曲

ホテル・カリフォルニア Hotel California
本アルバムのタイトル曲で、架空のホテル「ホテル・カリフォルニア」を舞台とした楽曲。1976年作品。作詞・作曲は、ドン・ヘンリー・グレン・フライ・ドン・フェルダー。1970年代のアメリカン・ロックを代表する楽曲のひとつ。

北米市場においては、「ニュー・キッド・イン・タウン」に次いでシングルカットされ、ビルボード誌全米チャート第1位となった。

その印象的な旋律、暗喩に富んだ歌詞から広く愛聴され、現在では全世界的にロック・スタンダードとして定着しており、数々のロック奏者にとどまらず、ポップス奏者やラップ奏者、果てはジプシー・キングスなどのラテン奏者、ボブ・マーレイなどのレゲエ奏者に至るまで、ジャンルを超えて幅広く好んでカバーされている。

new kid in town

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メロディー、コード、アレンジ
基本的にはAm、E7、G、Dの単純な循環コード進行で、末節のみにF、C、D、E7を充てて終わる曲であるが、オリジナル盤収録ないしライブ演奏のアレンジにおいては、適宜それぞれにE、F#、G、あるいはオーギュメントなどを挿れて深みのある音感を演出している。
イントロや曲内の一部に用いられる13本ものギターを重ねた巧みなアルペジオ・ワーク、ドン・ヘンリーのハスキーボイス、ドン・フェルダーならびにジョー・ウォルシュによるギターリフの巧みさなどとあいまって、極めて印象的なサウンドを展開する。

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歌詞
歌詞のあらましは、主人公がウェストコーストの砂漠のハイウェイでの長時間の運転に疲れて、休むために立ち寄った小綺麗なホテルに幾日か滞在し快適な日々を送ったが、堕落して快楽主義的なすごし方を続ける滞在客たちに嫌気して、以前の自分の日常生活に戻るためホテルを去ろうとしたものの、離れようにも離れられなくなった ・・・ という、一見伝奇譚的なミニストーリーであるが、歌詞の随所には言外に意味を滲ませる深みのあるものとなっているため、歌詞解釈について様々な憶測を呼び評判となった。

 
作詞者の3人が属するウエストコースト・ロックひいてはロック産業の退廃を揶揄しているという解釈から、西海岸地域全体の、あるいは建国200年を迎えた米国社会の、あるいは全汎的に現代文明ないし都市社会のひずみに対する憂いを表現しているという解釈、さらには世にあふれる男と女の抜け出すことのできない愛憎の牢獄(プリズン)を表現したとする解釈まで、聴き手に様々な印象を与える歌詞となっている。

 

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特に、主人公がホテルの支配人の男に対して注文した「自分の(好みの銘柄の)ワイン」がなく、
We haven't had that spirit here since nineteen sixty nine …
(そのような酒はこちらにはご用意しておりません、1969年以来…)
と返答された、という一節があまりにも有名であり、spirit (スピリット)という言葉を「酒」と「魂(精神)」との掛けことばに用いて、当時のロック界を揶揄したものであると解釈されることが多い。
これは、いわゆる ウッドストック・フェスティバルなどの大規模なコンサートが1969年以来行われるようになり、これ以降のロック界は いわゆる産業ロックと言われる商業至上主義に転向してゆき、各アーティストが求める表現の発露としての演奏ではなく、いかに好まれ大衆が購買し大量集客できるかを第一義においた曲の演奏を強制させられる時代となり、アーティストのスピリット(魂)など失われてしまった、と暗喩していると解釈するものである。
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主人公のホテル滞在中に繰り返し聞こえ幻聴とも思われる
Welcome to the Hotel California ・・・
(ようこそホテル・カリフォルニアへ・・・)
の言葉の本質は何を意味するのか? また、女従業員または滞在客の女が言った
We are all just prisoners here, of our own device ・・・
(しょせんみんなここの囚人だわ、自分の意思で囚われた・・・)
の意味は? さらに、大広間の祝宴に集まった滞在客らがスティールのナイフで刺し付けるものの決して殺すことのできない「その獣(けだもの)」(the beast )とは何のことを指すのか?
I had to find the passage back to the place I was before ・・・
(前いた場所に戻る道筋を探さなけりゃならなかった ・・・)
の意味するところは?
など、聴き手の耳に残る比喩的な表現が極めて多い。

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歌詞の最後は、こんな環境に居続けると自分がダメになると気づいた主人公が、出口を求めてホテル館内を走り回っていた際に夜警にたしなめられ、
We are programmed to receive. You can checkout any time you like, but you can never leave!
(受け入れるのが運命(さだめ)なんだよ、好きなときにチェックアウトはできるが、決して立ち去ることは出来ないんだ!)
という印象的な言い切りの言葉で終わり、直後に続くフェルダーとウォルシュによるツイン・ギター・リフと そのフェイドアウト効果により、聴き手に深い余韻を与える構成となっている。
また、 checkout (チェクアウト)は、北米口語でしばしば「自殺する」の婉曲表現に用いられるため、この一節は「死ぬまで逃げられない」と掛け言葉になっていると解釈することもできる。

 Wasted Time




その他


ジャケットデザイン
本アルバムのジャケット表面外観に用いられた建造物は実在のホテルであるが、「ホテル・カリフォルニア」という屋号のものではなく、カリフォルニア州ロサンゼルス市サンセット通り所在の高級ホテル「ビバリー・ヒルズ・ホテル(愛称:ピンク・パレス)」である。当アルバム・ジャケットに用いられて以降、観光スポットともなり、のちにジュリア・ロバーツ主演の映画「プリティ・ウーマン」の舞台にもなった。また、ジャケット内面の写真には、夢と現実の落差を象徴する寂れた雰囲気を表現するため、「ビバリーヒルズ・ホテル」よりも数段格落ちの「リド・ホテル」の内装を撮影して用いた。現在はリド・ホテルは廃業し、賃貸アパートとなっている。

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ホテルカリフォルニア問題 The Hotel California Factor
1990年代から、米アップル社が、洗練された外観デザインを持つOSなどのソフトや、PCMacシリーズないし周辺機器iPodなどのハードを相次いで発売したのを受け、従来使用してきたマイクロソフト社のウィンドウズOSからMacOSに乗り換えるユーザーが増加した。
ところが、ウィンドウズOSからマックOS環境へ手持ちのデータを比較的簡単に移行できるように設計されていたものの、ひとたびマックユーザーとなった者が再度ウィンドウズ環境に再移行したくなっても、データ全体をウィンドウズ環境に戻すことは非常に煩雑で困難を極めることが知られるようになった。もちろん、個別のデータはその度に手作業で設定すれば、ウィンドウズ環境で使用できるのだが、包括的にレジストリやOSのシステムファイルへの関連付けを行うことは出来ず、何万何十万のファイルについて手作業で行う必要が生じる。
このため、この現象を表現するにあたって、「一度入ったら、好きな時にチェックアウトは出来ても、根本的に逃れることは決して出来ない」という、ホテル・カリフォルニアの歌詞に準えて「ホテルカリフォルニア問題 The Hotel California Factor」という自嘲気味な表現法がマックユーザーの間で用いられた。

The Last Resort



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(Wikipedia)

 

 

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2009-05-17(Sun) 09:29 洋楽E Eagles  | TB(0) | コメント(28) | 編集 |

コメント
  • 好きです! from YASU

    前回記事に、何とコメントしたか忘れましたが、
    イーグルスは大好きです。
    沢山のヒット曲がありましたね。

    ただ、「ホテル・カリフォルニア」は、あまり好きではありません。
    イントロが、ストーンズの「アンジー」に似ていて、パクりじゃないかと、第一印象が悪かったんです。

    何年前でしょうか、再結成して来日した時、
    アンコールの最後にやった「ならず者」では、懐かしくて、思わず涙がこぼれました。

    2009-05-17(Sun) 10:41 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • 断然!ホテル・カリフォルニア!! from BILLY

    こんにちは!

    のんびりとした日曜日を過ごしています。
    名曲は数あれど、その中でもBILLYの心を動かした曲のひとつにこの「ホテル・カリフォルニア」が入っています。

    もちろんオンタイムじゃなく、80年代に入って聴いたんですけど全然古さを感じず、心にジーンとしみ込んで来るメロディにメロメロになったのを覚えています。間奏のギターソロもしびれますしね。

    彼らが年老いても気持ちよく演奏しているのを見ていると改めて音楽の素晴らしさが再認識できますね。

    何十年経ってもいいものはいいです!どうもありがとうございました(*^_^*)



    2009-05-17(Sun) 13:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • このアルバムは from John

    流れ星さんまいど~(^^)/

    これは数あるアルバムの中で別格です!
    だからアルバム、曲に関してはノーコメントです~笑

    あえて書くとするなら、おいらが初めて買った数枚のアルバムの中にEaglesも含まれていたくらいにおいらにとっては特別なアーティストです
    そして「Hotel California」ももちろんコピーして弾き捲りましたが、生で1番歌ったのは「New Kid in Town」なんです
    これはアコギでの弾き語りで大学生時代から、そして今でも歌います
    そして「Wasted Time」…最高の癒し曲です(^^♪

    2009-05-17(Sun) 15:46 | URL | #dp6IxwUE [ 編集 ]


  • ビタミンC from 流れ星→YASUさん

    YASUさん、こんばんは☆彡

    2008年6月20日と同じように
    コメントいただき有難うございます。

    > アンコールの最後にやった「ならず者」では、懐かしくて、思わず涙がこぼれました。
    前回も東京ドームで「ならず者」を聴かれて
    感動された事書かれてましたね。

    流れ星も同じシーンであればきっとウルウルしたでしょう。
    「ならず者」こそ感動出来る曲である事は
    たくさんのアーチストがカバーされている事で
    証明されてますからね。

    やはりコメントはブログのビタミンCなので
    変わらぬコメント有難うございます。

    2009-05-17(Sun) 18:29 | URL | #- [ 編集 ]


  • 誇りです from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんばんは☆彡

    2008年6月20日と同じくコメントいただきまして
    有難うございます。

    BILLYさんが流れ星のブログにコメントいただけた人で
    一番多いのは間違いない事実です。
    きっとコメントしづらい記事もあったでしょうが
    皆勤賞ありがたく思ってます。

    前回も「ホテル・カリフォルニア」への
    思い語られてました。
    名曲名盤ですからね、流れ星もこのアルバムを
    紹介出来たことは誇りに思ってます。

    2009-05-17(Sun) 18:37 | URL | #- [ 編集 ]


  • 歴史的 from 流れ星→Johnさん

    Johnさん、こんばんは☆彡

    Johnさんのこのアルバムへの思いは
    ビシバシ伝わりますね。

    >「Hotel California」ももちろんコピーして弾き捲りましたが
    これはライブですると最高でしょう、
    ギターの美メロが詰まってますから。

    >生で1番歌ったのは「New Kid in Town」なんです
    おぉ、この曲もよいねーほのぼのと温かみが感じられる
    曲なんで流れ星も好きですよ。

    > そして「Wasted Time」…最高の癒し曲です(^^♪
    これもねー久しぶりに聴いたら凄く新鮮で
    最高にググッて来ましたよ。

    やっぱりこのアルバムは粒ぞろいの名曲集めた
    歴史的なアルバムですね。

    記事に花を添えていただきました、
    Johnさんありがとう(*^-^*)

    2009-05-17(Sun) 18:50 | URL | #- [ 編集 ]


  • 最高のバンド from 諸星輝々

    流れ星さん こんばんわ*^-^

    イーグルス・・彼らのアルバムはほぼすべて揃えたくらい大好きなバンドでした。
     ドン・ヘンリーを中心とした甘くしっとりとした叙情感溢れるヴォーカル 深くリリカルなハーモニー
    すべてが素晴らしいです。♪

     アンケートにある曲はどれも好きな曲ですが、迷いに迷って、「呪われた夜」に1クリックしました。

    「ホテル・カリフォルニア」は、もう素晴らしい曲ですね。あの切なく・・ノスタルジックな哀愁までも感じさせるヴォーカル、ハーモニー、サウンド・・ 何度聴いたかわからないくらい繰り返し聴きました。
     流れ星さんのブログで彼らの曲を聴けて嬉しいです。ありがとうございました♪ 

    2009-05-17(Sun) 19:02 | URL | #Wgi4adpQ [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(*^^)v
    サイモン&ガーファンクルやカーペンターズと並んで
    好きなグループですね。
    ホテルカリフォルニアは名盤。
    いまでも聴いてます。
    何だろうな、このバンドからは一貫としてノスタルジックな気持ちが感じられますね。
    色はセピアって決まってますもんね(笑)
    ならず者に一票。
    ロッカバラードの中では、群を抜いて好きですね。

    2009-05-17(Sun) 19:17 | URL | #- [ 編集 ]


  • 同じ投票ですね from 流れ星→諸星輝々さん

    諸星輝々さん,こんばんは☆彡

    イーグルス最高ですよね、ドン・ヘンリーの声はハスキーヴォイスで
    凄く味があって大好きですよ。

    イーグルスは深みのある曲が多くて流れ星も最初聴いた年から
    考えると数十年たちますが今でも色あせていない楽曲ばかりです。

    その名曲から一曲選ぶのはたいへんですよね。
    やっぱり「ホテル・カリフォルニア」への一票が多いのは
    うなづけますが流れ星は諸星輝々さん同じく「呪われた夜」に
    一票です。
    イーグルスの曲の中では印象に残る楽曲で
    イーグルスらしさを感じるにはこの曲がいいかと思いましたね。

    同じ曲に投票はうれしいですね。

    このアルバムを記事に出来てよかったと
    しみじみ思ってます。



    2009-05-17(Sun) 19:26 | URL | #- [ 編集 ]


  • 代名詞 from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんばんは☆彡

    > サイモン&ガーファンクルやカーペンターズと並んで
    60年代、70年代を駆け抜けたバンド達なんですが
    この時代のバンドは特別なものを感じますね。

    流れ星が小学、中学生時代は色々な意味で
    吸収していた時代でもありました。

    このアルバムはジャケットを含めて当時話題となった
    大名盤でした。

    そうですよね、ノスタルジックでセピア色に彩られてました。

    「ならず者」はバラードの代名詞であり、たくさんの人に
    歌われた名曲でした。
    今回のアンケートは「ホテル・カリフォルニア」が強かったですが
    「ならず者」もこの順位である事はうなずけます。


    2009-05-17(Sun) 19:45 | URL | #- [ 編集 ]


  • こばわー( ノ゚Д゚) from グラ

    お恥ずかしいながら「ホテル・カリフォルニア」以外は
    まったく知らなかったんですが、
    他にもよい曲をだしていたんですね~
    ご紹介ありがとうございます。

    ホテルカリフォルニア問題というのも
    あるんですね、いままで知りませんでした(;^ω^)

    詞の内容も意味ありなんですね

    2009-05-17(Sun) 23:30 | URL | #- [ 編集 ]


  • 名盤中の名盤! from 地味変(ジミヘン)

    まさに、ロック史に燦然と輝く名盤中の名盤ですね!
    イントロのギターアルペジオから始まって、ドン・ヘンリーの哀愁を帯びたボーカルのスタート、怪しげで印象的なベースライン、そしてエンディングでのドン・フェルダーとジョー・ウォルシュのスリリングな、ギターソロ。意味深な歌詞・・・。

    ホテル・カリフォルニア以外の曲も佳曲揃いで、アルバムとしてのクオリティも非常に高度ですよね。
    ウェスト・コースト・ロックの絶頂とエピローグを、このアルバムに見てとれる気がします。

    イーグルスは、私のフェイバリットの一つです。

    2009-05-18(Mon) 07:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんにちは(^^)
    週末は、風邪気味でウダウダしておりました(^_^;)
    イーグルスいいですね~(^^♪
    名曲揃いですね^^
    ホテル・カリフォルニアは、特に好きで
    アンケートもそちらに1票!

    ライブ版PVもじっくり楽しませて頂きました(^^)
    他3曲も、この風邪気味のLifeには
    心地良かったです^^
    風邪薬とイーグルスでお昼寝モードになりそうな
    心地良さでしたよ^^

    GREEN DAY、Mステ決まりましたね^^
    冗談話も本当になりました。
    Live行けないので、見逃さないようにしなくては(笑)

    いつも遊びに来てくれてありがとうございます(*^_^*)
    また、お邪魔します(*^^)v

    2009-05-18(Mon) 15:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • 迷いましたが・・・ from chika

    デスペラードに1票。

    イーグルスは名曲ばかりですよね。
    特にこのアルバム
    70~80年代ロックを聴いたことある人で
    持ってない人いるんですか??
    それくらいの名作だと思います!!!!

    2009-05-18(Mon) 16:05 | URL | #pJH/xWMs [ 編集 ]


  • コメ有難うございます from 流れ星→グラさん

    グラさん、こんにちは☆彡

    久しぶりのコメ有難うございます。
    このアルバムは当時出た時は衝撃的でしたね、
    このジャケットとともに今でも語り継がれる
    名曲名盤なんですよ。
    表題の「ホテル・カリフォルニア」だけでなく
    他の曲も粒ぞろいの曲でした。

    このアルバムを紹介できてよかったです。

    2009-05-18(Mon) 16:44 | URL | #- [ 編集 ]


  • 語り継がれる名盤です! from 流れ星→地味変(ジミヘン)さん

    地味変(ジミヘン)さん、こんにちは☆彡

    「ホテル・カリフォルニア」は出だしから素敵ですよね、
    イントロ始まった瞬間にウルウルですよ。

    哀愁を漂わせながらのギターソロも綺麗にはもって
    とても素敵ですよね。

    ドン・ヘンリーの味のあるヴォーカルもこの曲に
    どんぴしゃですよね。

    そうなんです、他の曲も負けないぐらいにクオリティが高いです。
    ほんとに何年たっても楽しめる楽曲ぞろいの
    いつまでも引き継がれる名盤であり、名演ですね。

    記事に花を添えていただきました、
    有難うございます(*^-^*)

    2009-05-18(Mon) 16:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • 第二の予言 from 流れ星→LIFEさん

    LIFEさん、こんにちは☆彡

    えー、風邪ですか。
    最近新型インフルエンザで偉い騒ぎになってますね。
    あまり無理ないようにといっても、
    ゆっくり寝る時間も無いのでしょうね。

    久しぶりのイーグルスですがこのアルバムは
    このバンドの頂点なんでしょうね。
    ほんとに表題曲意外でも心に響く美メロが満載です。
    ゆったりと聴いてもらえたようでよかったです。

    >GREEN DAY、Mステ決まりましたね^^
    おぉ、ほんとですね。
    流れ星の予言も当たりますね(笑)
    地上波で登場する GREEN DAYはさらにファンを
    獲得しそうですよね。
    ほんとに知らない人は結構いますからね。

    流れ星がカーペンターズが好きになったきっかけは
    テレビ放送のライブを偶然見てしまったから
    なんですよね。

    もうひとつの予言はUK、ビルボードチャート初登場一位
    なんですが、UKチャートは一位になりましたね、
    ビルボードは少し遅れて動きますから
    こちらも初登場一位はかなり可能性濃厚ですね。

    無理せずブログ生活お楽しみくださいませ(*^-^*)

    2009-05-18(Mon) 17:07 | URL | #- [ 編集 ]


  • 邦題 from 流れ星→chikaさん

    chikaさん、こんにちは☆彡

    2008年6月20日以来のイーグルスのコメント
    有難うございます。

    「ホテル・カリフォルニア」を紹介出来た事は
    ひとつの区切りとなる記事でした。
    ほんとに一家に一枚「ホテル・カリフォルニア」ですね。

    「ならず者」ですか、流れ星も最初これにしようと
    思いました、カーペンターズとかのカバーも好きですので
    で、ちょっとあまのじゃくなので「呪われた夜」に
    考えてみるとこの邦題は不吉ですね。

    どうも、記念のコメント有難うございました(*^-^*)

    2009-05-18(Mon) 17:18 | URL | #- [ 編集 ]


  • from いちご

    おはようございます♪
    「ホテル・カリフォルニア」は、知っています♪
    好きな曲です♪
    おはずかしながら~他の曲は知りませんが・・・
    「new kid in town 」何を言っているのか解りませんが曲良いですね♪
    歌詞が解らないのでフィンキで楽しんで聴きました♪

    2009-05-19(Tue) 09:02 | URL | #- [ 編集 ]


  • 響きで聴く from 流れ星→いちごさん

    いちごさん、こんにちは☆彡

    > 「ホテル・カリフォルニア」は、知っています♪
    この曲は名曲ですから広く浸透していると思います、
    ほんとに美しい曲ですね。

    洋楽は流れ星は小学5年から聴き始めましたが
    歌詞はわかりませんね、
    ほとんど響きだけで聴いてます。

    歌詞が分るともっと深く知ることが出来ますが
    響きで聴かれる方も多いと思います。

    いちごさん、コメント有難うございました。

    2009-05-19(Tue) 17:45 | URL | #- [ 編集 ]


  • 落ち着いた飲み屋さんのイメージ from よーじっく

    こんにちはぁ、(^^)/
    ご無沙汰してます。(^^ゞ

    イーグルスは私のイメージでは、
    偉大なAORバンドといったところかな。

    明るい屋外のイメージ「テイクイットイージー」の
    はずが、気が付いたら、「ホテルカリフォルニア」で、
    夜のイメージになってました。(^^ゞ

    「呪われた夜」に投票しました。(^_^)

    2009-05-19(Tue) 18:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • お久しぶりです! from 流れ星→よーじっくさん

    よーじっくさん、こんばんは☆彡

    お久しぶりでコメントありがとうございます!

    久しぶりにアルバム聴いてみました「ホテル・カリフォルニア」だけでなく
    他の曲も粒ぞろいですね、だから名盤である理由もそのあたりにも
    あるのではないでしょうか。

    このアルバムを紹介出来てよかったです!

    「呪われた夜」は流れ星も一票です。
    案外この曲がイーグルスの魅力を現しているのかも
    しれませんね。

    2009-05-19(Tue) 20:19 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは
    励ましのコメントありがとうございました。

    イーグルスですね。ホテルカルフォルニア、ヒットしましたよね。
    このアルバムはプレッシャーに悩んでリリースしたんですね、
    でも結局このアルバムがこれまたヒットしすぎて、その後は・・・

    アルバムの曲名をみると全部、頭に流れますが
    やはりラスト・リゾートがとっても印象的ですね。
    この曲でイーグルスは終わったのかも(^^)




    励ましのコメントありがとうございました。

    2009-05-21(Thu) 22:47 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 節目のアルバム from 流れ星→ちびたさん


    ちびたさん、こんばんは☆彡

    いやいや、励ましのコメントになっていませんでしたが、
    人生色々ありますね、年老いた父も親孝行してないからなー。

    イーグルスの前回記事とこちらにもコメントいただきまして
    有り難うございます。

    「ホテル・カリフォルニア」は名盤名演ですが
    ちょうどQUEENだと「オペラ座の夜」と同じなんでしょうね。

    確かにこのアルバムでピークを迎えました、
    楽曲も粒ぞろいで聴き応え十分です。

    流れ星もこのアルバム紹介出来てよかったと
    節目のアルバムでもありますね。

    2009-05-21(Thu) 23:20 | URL | #- [ 編集 ]


  • 76年は、洋楽最高の年だった from mick

    イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」は、70年代の洋楽を代表する最高傑作だと、私は勝手に想ってます。
    この76年には、他にも、凄いミュージシャンたちが活躍してますね。
    その中でも、この曲は、音楽史のなかでも、燦然と輝くものじゃないでしょうか・・・って、勝手に私が、思い入れ深いのですが。
    郷愁を誘うメロディーが、日本人向きでしたね。この曲の大ヒットにより、当時、すでに人気グループだった彼らの名を不動のものにした曲です。
    メロディも、謎めいた歌詞もグウ!!!

    「落ち着いて自分の運命を受け入れるのです
    チェック・アウトは自由ですが
    ここを立ち去ることは永久にできません」

    私にとっては、永遠のフェイバリットソングなのです。

    2009-05-22(Fri) 12:50 | URL | #- [ 編集 ]


  • 完成度 from 流れ星→mickさん

    mickさん、こんにちは☆彡

    この「ホテル・カリフォルニア」を記事にする事が出来て
    満足してます。
    やはり名盤中の名盤をご紹介出来るのはブログを続けていて
    ほんとうにありがたい気持ちでいっぱいです。

    「ホテル・カリフォルニア」はイントロからウルウルですね。
    味わい深いボーカルと美メロを奏でるギター
    曲としての完成度が高いですね。

    このアルバムが発売された時は流れ星は中3でした、
    その頃はま学年で洋楽聴いている子が3人でしたからね。

    ミュージック・ライフを教室に持ち込んでよく読んでました、
    あの頃はイーグルスの曲もよく聴きましたね。

    今となっては懐かしい思い出
    このバンドとの出会いに感謝です。

    2009-05-22(Fri) 17:19 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    おはようございます

    Kiss Me、よく流れていましたね。でもSixpence None The Richerってまったく
    頭に残っていません・・・・

    ホテルカリフォルニア問題は初めて知りました。
    我が家はWindowsにだんだん飽きてきたこともあって、iMacを導入して
    1ヶ月が経過します。
    いままさに異文化を楽しみながら使っていますが、
    WinとMacの両方使う上での悩みが出てきそうです。

    このコメントもMac上のWinで書いていますが、キーボードが
    違うのがいちばんストレスかな。。。。

    2009-05-23(Sat) 09:24 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • ユーザーフレンドリー from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、おはようございます☆彡

    「Kiss Me」のこの曲だけ一人歩きしています、
    99年発表で一躍人気バンドになりました、
    Sixpence None The Richerは2004年に解散して
    最近また復活したようですが精力的な活動ではありませんね。

    iMacも魅力ありますね、
    流れ星は使った事ありませんが
    大学ではよく使うようですね、芸術分野の
    クリエイティブな仕事に向いているのではないでしょうか。

    ユーザーフレンドリーなのも特徴なんでしょうね。
    直感的でデザインがいいのでしょう。

    うちのポケモン息子も全然教えてませんがどんどん勝手にクリックして
    インターネットを自由自在に操ってますね。

    今時の子供ですね(笑)

    2009-05-23(Sat) 12:06 | URL | #- [ 編集 ]


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