プロフィール

流れ星

Author:流れ星
HR/HM Fairy Taleへようこそ!


最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

シンプルカテゴリ2階層

フリーエリア

フリーエリア
はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

フリーエリア

メインページ

 

ブログタイトル 4

 yo012.gif yo011.gifyo014.gif

ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
6dd70ddc745a5f990bb011bcfce10a99_raw.gif
 

 

注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


スポンサーサイト
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |

TOTO(トト)
[20090523]

b0014459_1323497.jpg

 

TOTO(トト)は、1977年にロサンゼルスのスタジオミュージシャンであるデヴィッド・ペイチ (David Paich) とジェフ・ポーカロ (Jeff Porcaro) を中心に結成されたアメリカのロックバンドである。

今回はTOTOです、流れ星が最初にTOTOを紹介したのは旧ブログから2007年10月6日でした、
ブログ誕生からわずか3日後の事でした。

この時はブログ誕生から一ヶ月はコメントが1個でしたから(笑)
古いお仲間でも全然知らない記事でした、写真とビデオと記事と今のスタイルと変わってませんが
今思うとあの頃に比べ今は随分進化したなって感じますね。

そしてその記事にもJohnさんが後からですがコメントいただいてました、有難うございます。

流れ星は訪問された方に少しでも楽しんでいただけたらと考えているのですが
相変わらず重い記事になってしまいます。

それでもこんなおばかブログがひとつぐらいあってもいいかなーって感じています。

今回の記事は初めての試みで「TOTO 名曲ランキング」のアンケートを作って
事前に投票していただいてます。

現時点5月23日でのベスト5を記事の中で順番に紹介してます。

興味のある方は記事を見られてから投票されるのもいいですし、
投票されてから記事を見るのもいいかなーって思ってます。

新たに投票する事により順位が変わることも予想されますが
そこはご勘弁をよろしくお願いします。

バラード好きな流れ星は「I'll Be Over You 」に一票です。

そして最後までどちらにしようか迷ったのが「 I Won't Hold You Back 」なのですが
こちらのバラードもググって来ますね。
ルカサーの鳥肌物の鳴きのギターが最高ですね。

時代を超えて愛されているTOTOに感謝!!

line04b_18.gif

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

 2008年3月のボズ・スキャッグスとの来日公演を最後に活動を無期限に休止すると宣言した。同年6月5日にスティーヴ・ルカサーが自身のブログで活動の終了を宣言したが、その後のインタビューでサイモン・フィリップスが「6年間休まず活動してきたのでしばらくの休養が必要」と、終了ではない事を仄めかす発言をするなど、正確な事は分かっていなかったが、公式サイトで7月23日に正式に解散が発表された。

Toto-band-np01.jpg



バンド名の由来
メンバーによって、またその時によって説明が異なっている為、正確には不明であるが、ボビー・キンボールの本名、ロバート・トトースを捩ったもの、「全てを含む」を意味するラテン語を英語風に捩ったもの、日本の企業、東陶機器(現・TOTO)のブランド「TOTO」からとった[1](来日したとき、TOTOの便器を欲しがった)等、複数の説、及びメンバーの説明がある。但し東陶機器からとったという説明はデビュー当時は日本での人気が先行していたので日本のファンへのリップサービスがてらのジョークとしてミュージック・ライフ誌インタビューで語ったのが真相である。また、ボビー・キンボールの本名も、実際には芸名と同じくキンボール (Kimball) がファミリー・ネームであり、トトース (Toteaux) ではない。従ってこれもメンバーによるジョークであると思われる。

photo878.jpg



なお、現在、公式ウェブサイトでは次のような説明がなされている。

バンドがデモ・テープを作っていた際に、映画『オズの魔法使い』を見たばかりであったジェフが、映画に登場する犬の名前「toto」をデモ・テープに書いてすぐ判別できるようにした。その後、デヴィッド・ハンゲイトが詳しく調べたところ、「toto」はラテン語で "total" 、あるいは "all-encompassing (網羅的な)"を意味することがわかった。これは数々のセッションに参加していたバンド・メンバーの経歴やどんな種類の音楽にも対応できるバンドの演奏能力にピッタリであるということから、デビュー・アルバムのタイトル及びバンド名として採用された。
(参考:Official TOTO WebsiteのBand History)。
近年、スティーヴ・ルカサーが語るところによると「バンド名がブランドになってしまっているからもう変えられないけど、俺はこのバンド名が好きじゃないんだ。俺が命名に関わってる訳じゃないし、気がついたらそういう名前になってたんだけど。イヤんなっちゃうよ、世界的に有名な便器メーカーと同じ名前なんだぜ。ギャグとしては面白いと思うけどね。」との事である。 

totosdftyu.jpg

   Pamela 5位



音楽的特徴
一般的には、典型的なAORサウンドと評されている。また、商業的な成功と聴きやすいサウンドを有している事から、産業ロック等と表現される事がある。実際に、そういった趣が色濃い曲も数多く、それゆえヒット曲が多いのも事実である。ただし、作品全般を通して聴くと、ハードロックからプログレッシブ・ロック、ジャズ・フュージョンといった、様々なスタイルを内包しており、商業性を優先しているとは言いがたい幅広い音楽性を持っているという意見もある。

 totoert.jpg

専任のボーカリストがいるにも関わらず、ギタリストのスティーヴ・ルカサー、キーボーディストのデヴィッド・ペイチが、リード・ボーカルをとる事が多い(実際、TOTO最大のヒット曲「Africa」はペイチのヴォーカルである)。また、スティーヴ・ポーカロも、リード・ボーカルをとる曲が存在し、2005年加入のグレッグ・フィンリンゲインズも、キーボーディスト兼リード・ボーカルとしての加入で、「Falling in Between」では、彼のリード・ヴォーカル曲も多くフィーチャーされ、ステージでは、休止中のペイチのボーカル曲を代行している等、ビートルズやキッスさながらに、演奏陣が歌うバンドとしても知られている(但し、ビートルズやキッスには、選任ボーカルはおらず、全員が兼任ボーカルである)。



デビュー当時がちょうど、汎用IC、LSI(ICの高度集積化されたもの)の低コスト化が本格的に加速し始めた時期であった故、サウンド・エフェクター、シンセサイザーという音楽関連テクノロジーも飛躍的に発達、普及した時期となり、これとぴったり重なっていた事、及びこういった先進技術の恩恵を潤沢に受けられるロサンゼルスのスタジオミュージシャンからキャリアをスタートさせた事から、当時「スペイシー (Spacy) 」と音楽雑誌が称していた、空間的広がりに散乱するような華やかなサウンドで、ほぼ同時期にデビューしたボストン (Boston) と並んで、この後1980年代のアメリカン・ロック・サウンドの雛形となったサウンドを提起した。より具体的には、全体のエフェクトにリバーブやゲート・リバーブ、ギターには、コーラス等を多用し、アンプに通さず直接ミキサーのインプットに入力した、クリスタル・クリーン等と形容されるギターサウンド、ペイチのジャジーなピアノやオルガン、エレクトリックピアノ、そして、スティーヴ・ポーカロのブラス系を含む、煌びやかなシンセサイザー・サウンドは、正に1980年代サウンドのお手本と言える。

Steve_Lukather_with_guitar,_singing_convert_20090521163133

 
しかしながら、初期TOTOにおいて一番その特徴といえるのが、バンドの中心人物で、ドラマーのジェフ・ポーカロのリズムである。基本的に16ビート調の曲が多いのだが、通常の8ビートや16ビートでも独特のハネとウネりがあり、それが初期のTOTOをTOTOたらしめていると言っても過言ではない。特に顕著なのが「Rosanna」に代表されるような3連ゴースト・ノートを多用する16ビートのハーフ・タイム・シャッフルである。レッド・ツェッペリンのジョン・ボーナムやスティーリー・ダンでプレイしたバーナード・パーディから影響を受け、ボ・ディドリーのパターンも加え、独自にアレンジしたというこれらのリズムは、未だに多くのドラマーの課題となっている(実際、ジェフ自身も、スティーリー・ダンでプレイした経験がある)。

全員が、マイケル・ジャクソン等の大物アーティストから依頼の多いスタジオ・ミュージシャンであり、TOTOの成功にも関わらず、スタジオ・ワークを縮小せず、精力的だった事もあり、1980年代には、ジャンル問わず、彼らの関わった作品では良くも悪くもTOTOのようなサウンドが多産されていた。

99  4位





バンド・メンバー
ボズ・スキャッグスのアルバム「シルク・ディグリーズ」制作時に集められたメンバーが母体になっている。元々はメンバー全員が旧知の仲であった為、この作品の共演で意気投合したという他のバンドによくある流れではないが、これが決め手となっての結成であった。TOTOはメンバーチェンジを繰り返しており、時代ごとにラインナップが異なる。2006年1月、最終メンバーでは唯一の作品がリリースされた。


最終期のメンバー

toto-paich1.jpg 
デヴィッド・ペイチ David Paich (David Frank Paich) - Vocals & Keyboards
オリジナル・メンバー。初期には楽曲の殆どの作曲を担当し、「TOTOはジェフとペイチのバンドである」と言うファンが現在でもいるように、ジェフと共にTOTOの音楽的方向性をリードしていた事実上の中心人物。代表的なヒット曲は彼の作品が多い。父はジャズミュージシャンとして著名なマーティ・ペイチ。スティーヴ・ポーカロとのツインキーボード時代は、スティーヴの演奏するスペーシーと表現される「いかにもシンセサイザー」的な派手なサウンドに対して、オーソドックスでジャジーなピアノ、オルガンサウンドでボトムを支えた。スティーヴ脱退以後はスティーヴの役割も果たしているが、実際のところレコーディングではスティーヴはその後もほぼレギュラーのサポートメンバーとして参加しているので、特に役割は変わっていないとも言える。ヴォーカリストとしては、初期の頃から現在までに特に大きな変化はなく、安定した低く渋い声であり、落ち着いた歌声を聴かせてくれる。2004年より、ペイチは家族の病気を理由に、ツアーやライブには参加しておらず、レコーディングのみの参加となる。ペイチのヴォーカル曲はグレッグが殆どを代行した。尚、2003年のペイチのツアー活動休止の際にルカサーが「デヴィッドは性転換手術を受けるため、この夏のツアーには参加出来ないんだ。女性になるという、本当の自分になるという彼の夢を実現させるためには必要な事なんだ。この秋にDavida(Davidの女性形名)を紹介出来るのは非常に嬉しい。一刻も早い回復を祈るよ」等と冗談を交えた声明を発表した事がある。これはルカサーのいつもの悪ふざけであり事実ではないが、公式サイトでの声明であった為に世界中にメディアが事実として報道してしまった。ルカサーは4日後に「まさか信じるとは思ってなかったし、メディアが報道するとは思っていなかったんだ。申し訳ない」と謝罪し、ペイチが性転換手術を受けない事と、ツアー不参加の本当の理由を明らかにした。この後、一時的にツアー復帰したが、その後改めて休止。ルカサーの近年のインタビューでは本人の健康状態も関係している事、ルカサーとペイチの不仲を仄めかす発言があった。しかし不仲説は後に公式に否定、ソウルブラザーと呼びあうほどの仲であることを語っている。TOTOの最後のステージとなった来日公演で5年ぶりにツアー復帰し変わらぬ歌声を披露した。

Toto-band-np05.jpg 

 
スティーヴ・ルカサー Steve Lukather (本名:Steven Lee Lukather) - Vocals & Lead Guitar
オリジナル・メンバー。『キングダム・オヴ・デザイア~欲望の王国~』以降の作品から現在まで、彼がTOTOの実質的なリーダーと言える。ヴォーカリストとしては初期は柔らかく優しい、クリアなタイプの声質で、高音がよく伸び、特にバラードをメインに歌っていた。Kingdom of Desireの頃から野太いハスキーボイスに変化している。TOTO以外での詳細は彼の項を参照のこと。スティーヴ・ポーカロとは高校のクラスメートで、友人のスタジオ・ミュージシャン、ギタリストのマイケル・ランドウとも同級生である。デヴィッド・ペイチやジェフ・ポーカロ、マイク・ポーカロ、エドワード・ヴァン・ヘイレン、その兄アレックス・ヴァン・ヘイレンは高校の先輩である。結成以後、唯一全てのステージ、作品に参加している(レコーディングではペイチも全てに参加している)。
notpr67845.jpg 

ボビー・キンボール Bobby Kimball (本名:Robert Troy Kimball) - Vocals
オリジナル・メンバー。1984年『Isolation』制作中に脱退。1999年『MindFields』より復帰。メンバーチェンジの多いTOTOにおいて、最盛期を担った代表的なヴォーカリストであり、脱退後は多くのファンから復帰を望まれていた。TOTOのバンド名の由来として「ボビーの本名、ロバート・トトース(Robert Toteaux)から」等というジョークがメンバーによって語られ、半ば真実として信じている人も多く、TOTOを紹介する際、現在においても事実として語られる事がある。実際はボビーの本名はロバート・キンボールであってトトースではなく、全くの冗談である。

Hold the Line  同率4位

 

photo17894.jpg

  

450px-Mike_Porcaro_with_bass_guitar.jpg

 
マイク・ポーカロ Mike Porcaro(本名:Michael Joseph Porcaro) - Bass Guitar
ジェフの弟でスティーヴの兄。セッションとしては『TOTO IV』から既に参加しているが、正式加入は『IV』リリース直後のデヴィッド・ハンゲイト脱退から。『TOTO IV』に収録されている楽曲のプロモーション・ビデオはハンゲイト脱退直後に撮影されている為、映像に映っているのはマイクだが実際に聴こえるプレイはハンゲイトという状態になっている。TOTOに留まったポーカロ兄弟最後の一人。スティーヴ・ルカサーによれば、TOTOの本当のオリジナル・メンバーはマイクだという。デビュー時のメンバーやボズのバックに集まったミュージシャンという直接的な結成を考えればハンゲイトがオリジナル・メンバーであるが、恐らくTOTOメンバーがハイスクール時代に参加していたバンドRuaral Still Life時代も含めての発言と考えられる。2007年から腕のトラブル悪化の為に療養しており、リーランド・スカラーが代役を務めた。復帰は回復次第とされていたが、TOTOの活動休止、解散までには間に合わず復帰は叶わなかった。TOTOの終了は彼の病状が大きな原因とも言われており、ルカサーは「ペイチが引退して、マイクまで倒れた状態で何がTOTOと呼べるものか」と活動終了の経緯を語っている。ライヴDVD「Live in Amsterdam」ではルカサーによるメンバー紹介の際に日本語字幕上では「リーダーのマイク・ポーカロ!」と紹介されているが、後にも先にもマイクがリーダーとされたのはこの時だけである。実際はGroove Maestroと発言したものをGroup Masterと聞き違えた誤訳の可能性が高い。また、聞き違えでなくともMaestro=指揮者という意味からリーダーと訳者が誤認している可能性もある。
4296025.jpg 
グレッグ・フィリンゲインズ Greg Phillinganes (本名:Gregory Arthur Phillinganes) - Vocals & Keyboards
2005年より加入。マイケル・ジャクソンやエリック・クラプトンなどのツアーメンバーとしても知られる名手。以前よりツアーでのサポートメンバーとして参加していたが、その力量を買われて正式加入。メンバー交代ではなく、追加という珍しい形である。レコーディング参加は2006年1月の『Falling in Between』からだが、次回作を作ることなく解散した為、この作品がグレッグ唯一の参加アルバムとなった。コーラス等のバッキング・ヴォーカルは長い間様々なアーティストのバックで経験しているが、リード・ヴォーカルはTOTOに加入してから初めての挑戦となる。中低音域からボビーやジョセフの音域にも迫るハイトーンまで、非常に広い音域を繰り高評価を得ている。また、それまでのTOTOのヴォーカリストにないタイプである為、バンドに新しい血を導入する事にも成功している。ツアー活動を休止しているペイチのヴォーカル曲や、本来ペイチの演奏パートもステージ上で代行している。TOTO初のアフリカ系アメリカ人(外国人メンバーも含めればジャン・ミシェル・バイロンに次ぐ二人目のアフリカ系)。

 

 

Toto-band-np06.jpg

 
サイモン・フィリップス Simon Phillips - Drums
死去したジェフの後任として『Kingdom of Desire』のツアーよりサポートメンバーとして参加し、その後正式加入。レコーディング参加は『Tambu』から。イギリス人であり、現在唯一の外国人メンバー(ジャンに次ぐ二人目)。ジェフ・ベック、マイケル・シェンカー・グループなどのレコーディングやサポートをはじめ、ザ・フーの再結成ツアー(1989年)にも亡きキース・ムーンの代役として参加している。TOTO=ジェフという強いイメージやその高い演奏力故か、現在でも旧来のTOTOファンからは酷評されることもしばしばある。が、ミュージシャンとしてのキャリアやその実力は決してジェフに劣るものではなく、ポピュラー音楽界の最高峰に位置するプレイヤーの一人である。


近年のサポートメンバー
トニー・スピナー Tony Spinner - Guitar & Vocals
現在ツアーにて、ほぼレギュラーでサポートでギターを演奏している。また、曲によってはリード・ヴォーカルをとることも。
リーランド・スカラー Leland Sklar - Bass Guitar
リーランド・スクラー、リー・スクラーとも。セッションミュージシャンとして、数々のアルバムやセッションに参加。2007年より休養中のマイク・ポーカロに代わり現在その穴を埋める。

I'll Be Over You 3位

過去に在籍していたメンバー

porcaro.jpg ジェフ・ポーカロ Jeff Porcaro (本名:Jeffrey Thomas Porcaro) - Drums
オリジナル・メンバー。結成から死去まで、事実上のTOTOの中心人物。1992年、自宅の庭で殺虫剤を散布中に殺虫剤アレルギーによる心不全で死去。しかし、死因があまりにも疑わしい面が非常に多く、また、コカインが検出されたため、ドラッグ中毒による死因だと言う説もある。「ジェフこそがTOTOである」「TOTOはジェフとペイチのバンドだ」等の声も非常に多い。実際、現在においても現メンバーは彼をメンバーとして扱い、依然としてTOTOの権威としてリスペクトし続けている、過去のメンバーの中でも特異な存在である。小田和正のソロアルバム『K.ODA』(1986年)など、日本人アーティストの作品にも幾度となく参加している。

japan1988c.jpg 

スティーヴ・ポーカロ Steve Porcaro (本名:Steven Maxwell Porcaro) - Keyboard & Vocals
オリジナル・メンバー。ジェフとマイクの弟。80年代TOTOの派手で煌びやかなシンセサイザーサウンドは彼によるもので、TOTOのリズム、楽曲の方向性の中核がジェフとペイチならば、サウンド面の中核は彼の存在によるものとも言える。『Fahrenheit』を最後に脱退するが、次作『The Seventh One』でも正式メンバー並みに参加し、その派手なサウンドを聴かせてくれる。最近ではスティーヴ・ルカサーがインタビューで「俺はスティーヴには実際、正式に復帰してもらいたいと思っているんだよ」と語っている。(脱退とはいうが、『The Seventh One』以降の作品でもほぼ毎回、正式メンバー並に活躍しているので、単にクレジット表記を変更しただけとも言える)。ヴォーカリストとしては、中音域中心の柔らかい歌声である。ルカサーとは高校のクラスメートである。マイケル・ジャクソンのモンスターヒット・アルバム『スリラー』収録の「ヒューマン・ネイチャー」はスティーヴの作編曲である。無論このアルバムの他の曲も含め数曲でキーボードも演奏している。

デヴィッド・ハンゲイト David Hungate - Bass Guitar & Guitars
オリジナル・メンバー。商業的成功が故に多忙となり、家族と過ごす時間の為に『TOTO IV』を最後に脱退。未だに彼の根強いファンは多く存在している。
ファーギー・フレデリクセン Fergie Frederiksen (本名:Dennis Hardy Frederiksen ) - Vocals
元体操選手という経歴を持つ、TOTOの歴代ボーカリストの中でも異色の人物。TOTO加入前は、トリリオンやル・ルーに在籍。『Isolation』のみの参加で脱退したが、「Fahrenheit」にはコーラスで参加している。
ジョセフ・ウィリアムズ Joseph Williams - Vocals
ジョージ・ルーカスの『スター・ウォーズ』シリーズやスティーヴン・スピルバーグの作品等、映画音楽作曲家として有名なジョン・ウィリアムズの息子。オリジナルメンバーのボビー・キンボールと並ぶ、TOTOの代表的ヴォーカリスト。正式メンバーとしてはたった2作の参加にも関わらず、彼をTOTO史上最高のヴォーカリストと言う声も大きく、復帰を望む声もある。元々ヴォーカリストのみならず作曲家として活躍していたキャリアから、TOTO在籍時には楽曲の方向性の面でも非常に貢献した。『The Seventh One』を最後に脱退したが、現在でもTOTOの作品に作曲やゲスト・ヴォーカルとして参加している。2008年のボズ・スキャッグスとの来日公演では最終の2日間に参加。
ジャン・ミシェル・バイロンJean-Michel Byron - Vocal
ベスト盤「グレイテスト・ヒッツ」で彼を売り出そうとしたレコード会社の意向により新曲のみ参加(本来は、この作品からキンボールが復帰する予定だった)。Past To Present Tour直後に脱退。南アフリカ出身。バンド初の外国人メンバーで唯一のアフリカ人。英語の発音ではジーン・ミシェル・バイロンとなる

 Rosanna 2位


3411296219_e1b394c85d_b.jpg

 

ディスコグラフィー

オリジナル・アルバム
1978年-TOTO(邦題:宇宙の騎士)
1979年-HYDRA(ハイドラ)
1981年-TURN BACK(ターン・バック)
1982年-TOTO IV(邦題:TOTO IV~聖なる剣)
1984年-ISOLATION(アイソレーション)
1986年-FAHRENHEIT(ファーレンハイト)
1988年-THE SEVENTH ONE(邦題:ザ・セブンス・ワン~第7の剣~)
1992年-KINGDOM OF DESIRE(邦題:キングダム・オヴ・デザイア~欲望の王国~)※日本国内盤は廃盤。
1995年-TAMBU(タンブ)※日本国内盤は廃盤。
1999年-MIND FIELDS(マインドフィールズ)
2006年-FALLING IN BETWEEN(フォーリング・イン・ビトゥイーン)

ベスト・アルバム
1990年-PAST TO PRESENT 1977-1990(邦題:グレイテスト・ヒッツ)
1995年-BEST BALLADS(邦題:TOTO・ザ・バラード)
1999年-Premium Best(プレミアム・ベスト)
2001年-Super Hits(スーパー・ヒッツ)
2003年-GREATEST HITS AND MORE(グレイテスト・ヒッツ・アンド・モア)
2004年-The Essential TOTO(エッセンシャル・TOTO)

ライヴアルバム、未発表曲集等
1984年-DUNE(サウンドトラック)
1984年-The Official Music Of The 23rd Olimpiad Los Angeles 1984 ※ 1曲のみ(Moodido(The Match)/Boxing Theme)
1993年-ABSOLUTELY LIVE(邦題:ライヴ)
1998年-TOTO XX<1977-1997>(未発表曲集)
1999年-LIVEFIELDS(ライヴ・フィールズ)
2002年-THROUGH THE LOOKING GLASS(スルー・ザ・ルッキング・グラス) ※カヴァー・アルバム
2003年-25TH ANNIVERSARY: LIVE IN AMSTERDAM(ライヴ・イン・アムステルダム~25TH ANNIVERSARY)
2008年-FALLING IN BETWEEN LIVE(フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライヴ)

Africa 1位

DVD
2003年-25th Anniversary: Live in Amsterdam(ライヴ・イン・アムステルダム~25TH ANNIVERSARY
2005年-GREATEST HITS LIVE AND MORE(グレイテスト・ヒッツ・ライヴ・アンド・モア)
2008年-FALLING IN BETWEEN LIVE(フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライブ)
1980年初来日時のステージの模様を収めた音源:ライブ・アルバム『Live in Tokyo (In Search For Hydra)』とタイトルの決定もされ、ジャケット・デザインも各音楽関連雑誌上に先行露出され、発売日を決定しこれに先立つかたちでNHK-FMでオンエアされもしたのにも関わらず、発売直前に「サウンドがノイジーでコンディションが良くない」との理由で土断場で発売中止になった幻のアルバムが存在する。実際にオンエアされたものは特に問題の在るコンディションではなく上記の理由を怪しむファンは多く居たが真相は薮の中である。復刻を望む声は一部熱烈なファンの間に未だにある。

(Wikipedia)


スポンサーサイト
2009-05-23(Sat) 16:32 洋楽T TOTO | TB(2) | コメント(22) | 編集 |

コメント
  • 苦い思い出 from よーじっく

    こんばんはぁ、(^^)/

    私はチケットを失くして、念願の静岡公演に
    参加できなかった苦い経験を持つTOTOです。^_^;

    友人たちは、私を残して、全員参加したのですが、
    心遣いからか、この公演の話は一切、出てきません。(^^ゞ

    名曲は数あれど、「99」かなあ。
    好きというより、この曲がキッカケだったんで
    とても思い出深い曲です。

    いつも、ご訪問やコメント、本当に感謝です。
    ありがとうございます。m(__)m
     

    2009-05-23(Sat) 22:25 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは! from 地味変(ジミヘン)

    TOTO、80年代を代表するスーパーバンドですよね!
    私の中でTOTOといえば、「Hold the Line」と、「Rosanna」です。
    実は、アルバム「アイソレーション」までは良く聴いていたのですが、それ以降のは全然聴いてないんです。
    スーパー・セッション・ミュージシャンの集まりですので、当然と言えば当然なのですが、曲作りやサウンド作りのセンスが素晴らしいですよね~。

    ジェフ・ポーカロが亡くなったときは、本当にビックリしました。彼の存在は大きかったとおもってます・・・。

    やっぱり、「Hold the Line」の、ルカサーのギター・ソロ、短いんですけどカッコ良かった!!

    2009-05-23(Sat) 23:20 | URL | #- [ 編集 ]


  • 学生服 from 流れ星→よーじっくさん

    よーじっくさん、こんばんは☆彡

    チケット無くされたのは、いやー残念と言うか
    いつまでたっても忘れられませんよね、
    友人が行かれたのならなおさらでしょう。

    静岡公園まであったんですね、
    やっぱり人気バンドですね。

    流れ星も中止を知らずに会場まで行ったとか、
    コンサート途中でギターたたきつけて終わってしまったとか(笑)
    学生服でコンサートもかなり行きましたね。

    色々思いでありますね。

    TOTOのコンサートは武道館で見ました、
    バラードではライター灯がともって綺麗でしたね。

    「99」も好きな曲ですね、TOTOは名曲多いので
    選ぶのも大変ですね。

    2009-05-23(Sat) 23:49 | URL | #- [ 編集 ]


  • Re: こんばんは! from 流れ星→地味変(ジミヘン) さん

    地味変(ジミヘン) さん、こんばんは☆彡

    > 私の中でTOTOといえば、「Hold the Line」と、「Rosanna」です。
    この2曲も名曲ですね、いやいや曲名聴くとすぐにメロディf
    浮かびますからね。

    「アイソレーション」まで聴かれてますか、流れ星も同じような感じですか
    ベスト盤で聴く事が多いですね。

    「アイソレーション」発表の時のライブですが85年に武道館で見てます。
    この時のツアーは3日間武道館でやってますね。
    人気絶頂の時代なんでしょうね。

    一流のメンバーが集まってますから
    スーパーバンドですね。

    > ジェフ・ポーカロが亡くなったときは
    流れ星も知った時は驚きと同時にショックでした。
    TOTOの中でも中心人物ですよね。

    ルカサーのソロは短いですけど
    切れのあるギターでセンスがいいですよね。

    あ、地味変(ジミヘン) さんはジェフ・ベック、サンタナ、ルカサーの
    ライブ見られてますね、いいなーうらやましいです(*^-^*)

    2009-05-24(Sun) 00:03 | URL | #- [ 編集 ]


  • Rosanna from BILLY

    こんにちは!
    今日は日曜日のんびり過ごしています。

    TOTOのサウンドを聴いていると当時が蘇りますね、「Rosanna」や「Africa」のイメージが強すぎて他の曲が思い出せなかったですが、こうしてランキングで紹介されると分かりやすいですね。

    新しい展開に乾杯です!

    2009-05-24(Sun) 13:39 | URL | #- [ 編集 ]


  • 新しい試み from 流れ星→BILLYさん

    > こんにちは!
    > 今日は日曜日のんびり過ごしています。
    >
    > TOTOのサウンドを聴いていると当時が蘇りますね、「Rosanna」や「Africa」のイメージが強すぎて他の曲が思い出せなかったですが、こうしてランキングで紹介されると分かりやすいですね。
    >
    > 新しい展開に乾杯です!

    BILLYさん、こんにちは☆彡

    今日は一日穏やかな日ですね。

    ちょっと新しい試みやってみましたが
    アンケートとタイアップでランキングが
    記事に反映される形をとってみました。

    ある程度有名なバンドでないと出来ませんけどね。

    流れ星はTOTOのバラードを中心にお気に入りの曲が
    たくさんありますね。

    改めて記事を作って感じましたが
    TOTOは名曲が多いです!

    2009-05-24(Sun) 14:18 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは! from サユサユ

    TOTO....知りませんでした。
    おトイレのメーカーとしてならv-12
    すみません、殴ってくださいv-91
    1位の曲なら知ってるかもと思ったのですが、
    聴いたこともありませんでしが、素敵な曲でした!
    流れ星さんの好きな曲も聴いて帰りますね。

    昨日は本巣市金原のカラー畑に行ってきました。
    途中、織部の道の駅近くの無料いしご販売所で
    1パック100円のイチゴ5パック買いました。
    イチゴ大きくて甘くてとても美味しかったですよ。

    2009-05-24(Sun) 18:49 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)
    洋楽に疎い私も、気付くとTOTO身近にありました。
    あえてチョイスしないんですが、なんかよく聴く機会
    がありましたね。
    ロックバンドの美メロの元祖みたいな存在ですかね。

    2009-05-24(Sun) 19:44 | URL | #- [ 編集 ]


  • オランダカイウ from 流れ星→サユサユさん

    サユサユさん、こんばんは☆彡

    人気ブログの管理人さんは
    忙しいのにコメ残していただいて有難うございます。

    そうそう、TOTOはおトイレのバンドと記憶していると
    忘れないでしょう(笑)

    いやー名前があれですが、洋楽では定番のバンドで
    お奨め出来る曲はいっぱいありますね。

    >本巣市金原のカラー畑に行ってきました。
    これって色々色の違う花かと思ってましたが
    純白の花、オランダカイウなんですね。

    >1パック100円のイチゴ5パック買いました。
    いやーよかったですね
    あのあたりは結構置いてますよね。

    今日はチラッとモレラに行ってましたから
    昨日行ってたらニアミスでしたね。

    訪問コメありがとうございます!

    2009-05-24(Sun) 20:02 | URL | #- [ 編集 ]


  • 広い知識 from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんばんは☆彡

    > 洋楽に疎い私も、気付くとTOTO身近にありました。
    いやいや、そんな事はないと思いますよ、
    よくご存知だと思います。

    TOTOの楽曲は確かに美メロですよね、
    楽曲もよく練り込まれて非常に聴きやすいので
    洋楽普段聴かない方にもお奨め出来ますね。

    でも最近このようなバンドが少なくなったのも
    事実ですね。

    hirokunさんは流れ星より広い知識をもたれてますから、
    毎日記事を見ても飽きない魅力がありますね。

    いつも訪問コメ有難うございます(*^-^*)

    2009-05-24(Sun) 20:15 | URL | #- [ 編集 ]


  • from スモモン

    流れ星閣下、こんばんは(*・ω・)ノ

    昔から、TOTOという偉大なバンドの存在は知っていながら
    なぜだか聴いた事が無いんです。
    昔はダンス系の曲ばかり聴いていたせいかなぁ。
    大人になった今聴くと、美しいメロディーがしみじみと
    心に沁みてきますね(*´ェ`*)

    私が唯一、ちゃんと聴いた曲は"Georgy porgy"です。
    オムニバスアルバムに入っていたんだけど
    すごく気に入って、この曲ばかり聴いてました(´ω`)ゞ

    バンド名のルーツ、興味深くて面白かったです(笑)


    2009-05-24(Sun) 20:26 | URL | #ncVW9ZjY [ 編集 ]


  • ゲストのJohnです~笑 from John

    合言葉は『の ざ~わな!の ざ~わな!』
    失礼しましたぁ~m(_ _)m

    いやはや、何とも恐れ多いことでございますなぁ~
    アンダーグラウンドなおいらのブログと違って流れ星さんのところにはたくさんの常連客がいらっしゃるのでこんな風に記事に書かれると照れくさいですねぇ~

    TOTOに関してはやはり凄腕ミュージシャンの反則バンドという感じが強いですね~
    おいらも数回TOTOのコピーバンドをやって、しかもキーボードとヴォーカルの経験をしているんですが、どのパートもとにかく大変!
    それだけのスーパーバンドです
    おいらのブログではまだ2回しか紹介していないはずやけど、まだまだ足りないです

    バラードはおいらも「I Won't Hold You Back」は好きですねぇ~
    でも初期の3枚がフェイバリットなので、「Girl Goodbye」「Hydra」「99」「White Sister」「Goodbye Elenore」あたりがBest5になってしまいます

    いやぁ~このあたりが来ると話が止まらなくなりそうなので、この辺で~

    ゲストのJohnでしたぁ~笑(^^♪


    あ…またTBいただきま~す(^^)/

    2009-05-24(Sun) 21:02 | URL | #cpqIFCVs [ 編集 ]


  • お奨めできます from 流れ星→スモモンさん


    スモモンさん、こんばんは☆彡

    お休みのところ有難うございます。

    そうですか、TOTOはあまり聴かれてなかったのですね、
    結構意外でしたねー、でもよくあることですね。

    有名なバンドで名前は知っているけど聴きそびれてしまった、
    流れ星はガンズ・アンド・ローゼズ とかハノイ・ロックスなどは
    リアルタイムで聴いておけばよかったと後から思いました。

    TOTOは年をとってから聴いた方が味わいぶかいバンドかも
    しれませんね。
    お酒に合うかもしれませんよ。

    スモモンさんならTOTOお奨め出来ますよ、
    いくつになっても聴ける、いいメロディ満載です。


    >バンド名のルーツ、興味深くて面白かったです(笑)
    これは冗談かと思いましたが日本企業と関係があるのか、
    笑い話か来日した時、便器をほしがったってやっぱりほんとなのかなー(笑)



    2009-05-24(Sun) 21:19 | URL | #- [ 編集 ]


  • 偉大なバンド from 諸星輝々

    流れ星さん こんばんわ*^-^

    TOTOは大好きなバンドです。
    メンバーのほとんどがスタジオミュージシャンやってただけあってどの曲も高いクオリティーで仕上がってますね♪
     特に、ルカサーのギター・・ほんとに鳥肌ものですね。 流れ星さんのところでTOTOが聴けて嬉しいです。
     アンケート・・回線空いてるときに入れさせていただきたいです♪ 


    2009-05-24(Sun) 21:45 | URL | #Wgi4adpQ [ 編集 ]


  • お待ちしてました(*^-^*) from 流れ星→Johnさん

    Johnさん、こんばんは☆彡

    お待ちしておりました(笑)
    いやいや、前のmemory of the musicをやめる時に
    Jhonさん、言ってましたよね。
    もったいないから残しておいてほしいって
    当時は完全に消そうと思いましたが残してよかったですよ。

    皆さんの大事なコメントがありますからね、
    時々昔の記事振り返るのもいいですよ、
    Johnさんのコメント見てうれしかったですね、
    ほんとコメントいただけるのはありがたい事です。

    感謝感謝!!

    >TOTOのコピーバンドをやって、しかもキーボードとヴォーカルの経験
    凄い、つわものですね。
    ベースも出来るしギターはもちろんヴォーカル付きですか、
    マルチプレーヤーではないですか。
    やっぱりJohnさんは器用なんでしょうね、
    そして実は繊細でしょうね。

    2回紹介してますか、そうでしょねコピーバンドやってたくらいですから。
    TOTOも編成が複雑ですからねダブルキーボードだったり、
    中々ないでしょう(笑)

    > バラードはおいらも「I Won't Hold You Back」は好きですねぇ~
    お、気が合いますね。
    しっとりとしながらもルカサーのソロは難しい事は全然してなくても
    美メロを聴くと胸キュンですよ、やっぱりこちらにしとけばよかったかな。
    一票も入ってませんが!

    いやいや、ゲストの登場で盛り上がりました。

    有難う、Johnさん(*^-^*)

    2009-05-24(Sun) 21:48 | URL | #- [ 編集 ]


  • TOTOマジック from 流れ星→諸星輝々さん

    諸星輝々さん、こんばんは☆彡

    コメント有難うございます。

    諸星輝々さんはTOTOは大好きでしたね。

    流れ星も記事を作るのに久しぶりに色々曲を聴きましたが
    センスのよい楽曲がずらりでした。

    TOTOマジックと呼んでもいいですね。

    やっぱり音楽の名職人が集まったTOTOは
    何年たっても輝いています。

    今回はこんな形での紹介となりましたが
    喜んでいただければうれしいです。

    アンケートは昨日からどうも調子が悪いのですよ、
    せっかく投票していただけるのにごめんなさいね。

    またお時間が空いてる時にでも
    投票してみてください(^o^)/~~~

    2009-05-24(Sun) 22:31 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんにちは(^_^)/

    これはこれは、大好きなTOTOですぅ~(^^♪
    入り浸りで聴きまくりですね(笑)
    ある意味、TOTOのアンケートは酷なぐらい
    名曲揃いですよね^^;

    私も今でも週末やゆったりしたい時にTOTOを
    聴きますね^^

    どのアルバムを聴いても、聴きあきることのない
    名盤ばかりですよね。

    80年代の音楽業界を語るに外せないバンド
    でしたし、解散宣言は寂しいので、是非とも
    復活をして頂きたいですね^^

    ルカサーは、技術的にも最高ですし、ヴォーカルも
    そして人柄も大好きです。
    どこまで冗談で、どこまで本気か分からない
    コメントも好きだったり(^^)

    TOTOは、ライブも2回ほど行きましたが、
    1回は、99がセットに入ってなくて・・・
    それでも、十分名曲揃いですが、99が聴きたいと
    友達と叫んでいました(笑)

    ヴォーカルが変わろうが、クオリティーの高い
    バンドですから、TOTOの魅力が落ちる事は
    無かったですね^^

    今日は堪能させて頂きました(^^)
    ありがとうございました(*^_^*)

    2009-05-25(Mon) 15:16 | URL | #- [ 編集 ]


  • ライターの灯 from 流れ星→LIFEさん

    LIFEさん、こんばんは☆彡

    TOTOはお好きでしたよね。

    いやいや、久しぶりにTOTOの記事を作ってみました、
    記事を作るともう一度ビデオ探したり、写真探したりで
    楽しめました。

    流れ星は写真探し、ビデオ探しが好きなんですよ、
    新たな出会いがありますから(笑)

    実は曲選びが難しいので今回はアンケートのお力を
    かりてランキングの高い曲を選んでみました。

    ほぼ皆さん投票終わっているので話しますが
    「africa」がこんなに人気があるとは思ってませんでした。

    やっぱり人の好みは色々ですね、
    流れ星が選んでいたらバラード曲ばかりになりますね(笑)

    解散宣言はまだまだやりますよ宣言だと思いますよ、
    ルカサーの言っている事はジョークが多いですから。

    LIFEさんは2回コンサート行かれているのですね、
    流れ星は85年武道館でこのツアーは武道館は3日続きました。

    流れ星のお気に入り「 I Won't Hold You Back 」もやってくれました、
    武道館にともるライターの灯は綺麗でしたね。

    99も欠かせない曲ですね、ランキングにも紹介出来ました。

    楽しんでいただけたようで有難うございます。

    2009-05-25(Mon) 18:15 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    なんだか、ズレコメになっていますが・・・
    TOTO、すばらしい曲がならんでいますね。
    私はRosannaに1票です。

    学生の頃、武道館ライブに行ったんですが、
    実はいまいちだった記憶があります・・・えへへ

    2009-05-26(Tue) 23:23 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • モニター from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは☆彡

    ちびたさんも来日公演行かれていたんですね、
    しかも武道館で流れ星と一緒ではないですか
    それではずれだったんですか、残念でした。

    TOTOは何回来日しているか知りませんが
    結構頻繁に来日しているようですね。

    流れ星はライブで不満持ったのはめったにありませんが
    エアロスミスのドームライブは楽しめませんでした、
    大きすぎて後ろの方はモニター見て衛星中継見ている
    ようでしたね、これならテレビ見てたほうがいいと思いましたね。

    2009-05-27(Wed) 00:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • おっとっと(TOTO) from bunta52

    流れ星さん、久しぶりです !!
    ・・・ご無沙汰しておりました。
    それもこれも、あし@の復活とランキング登録したりその恥ずかしさからしばらく距離を
    置いてしまって・・・やっとこの頃、居直れるようになりました !! ^^;
    ランキングにはさほど興味はないですがたくさんの人に曲を聴いて欲しいと思い、きっかけ
    になればと思い登録しました。でもポチはご遠慮してもらおうと、ちょっと矛盾ありますが・・

    さてTOTOの記事がなによりも薬になります、ありがとうございます・・・☆
    joergy porgy にポチ(アンケート)しました。ジェフ・ポーカロを悼む意味をこめて!

    ではでは・・


    2009-06-01(Mon) 19:25 | URL | #tbtHsh72 [ 編集 ]


  • 祝 復帰おめでとうございます from 流れ星→bunta52 さん

    bunta52 さん、こんばんは☆彡

    いやーお久しぶりですね、元気されてますか。

    流れ星は相変わらずおばかなブログ続けています。

    あれー、いつのまにかあし@戻られたんですか、
    あし@もいい事と悪い事がありますからね。

    ボチボチやるなら無いほうがいい時もありますね。

    TOTOはお好きですよね、
    久しぶりに記事作ってみましたが
    やっぱり名曲ぞろいでアンケート随分悩みました
    久しぶりに聴いたTOTOはやっぱり心に響きましたね。

    今日は遅いのでまた遊びに行かせていただきます(*^-^*)

    2009-06-01(Mon) 23:37 | URL | #- [ 編集 ]


    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可する

  • トラックバック
    ⇒ http://fenix01.blog33.fc2.com/tb.php/127-90dfad68
    TOTO来日&SMAP×SMAP出演記念 題してん?スゲーデブ・ルカサー&デブッ
    2009-05-24(Sun) 21:10 | Crazy 音 遊 

    ♪ Goodbye Elenore~TOTO [E:note]   Steve
    2009-05-24(Sun) 21:14 | Crazy 音 遊 

    HOME

    copyright © 2005 流れ星 all rights reserved.

    Template By innerlife02

    RSS1.0 ,
    検索フォーム

    RSSリンクの表示

    リンク

    このブログをリンクに追加する
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる


    QRコード
    QRコード

    アクセスカウンター

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。