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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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ボストン(Boston)
[20090529]

Bostonq2we3.jpg

 

ボストン(Boston)はアメリカのロック・バンド。

今日5月29日〔金〕はMステに登場するグリーン・ディが楽しみですね、
記事の仕上げしながら待ちわびている流れ星です(≧∇≦)

今回はBostonの紹介です、旧ブログでご紹介したのは2007年10月5日の事でした、
ブログ誕生から3日目の記事ですね、多分古いブログ仲間の方も知らない記事だと思いますので
復刻記事としてもう一度作り直してみました。

だいぶ前回から期間があるので新しいビデオでも出て来てくれないかと期待しましたが
変わってないですね。

1976年の「幻想飛行」でのデヴューは衝撃的でしたね、
とにかく音が凄くいいのと緻密に計算されたサウンドは宇宙をさまよう感じがしました。

トム・ショルツがすべて一人で作り上げていったBostonサウンドは彼のギターに代表される
ようにスペイーシーでメロディアスで聴き心地がいいサウンドですっかりはまりました。

伸びやかで歌いあげるようなギターワークは最高です!

Bostonのアルバムはファーストからセカンドの「ドント・ルック・バック」は2年後なんですが、
それからが非常に長いのです。

次の「サードステージ」が8年後、そしてさらに「ウォーク・オン」までが8年、
さらに「コーポレイト・アメリカ」が8年後なんですね。
流れ星は「コーポレイト・アメリカ」のジャケット見て知らないベスト盤かと思ってました(笑)

「コーポレイト・アメリカ」の発売が2002年なんで新作は2010年と言われてます。

Boston=トム・ショルツの方程式が成り立ちますがもう一人忘れていけないのは
ヴォーカルのブラッド・デルプさんですが彼の高音域での伸びやかな歌声は
凄く好きでした、残念ながら2007年に亡くなられていますが素敵な歌声をありがとうと
言いたいですね、ご冥福をお祈りします。
 

ブラッド・デルプさんの輝ける歌声に感謝!!

 

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続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

Boston21w23.jpg

 

実態はトム・ショルツによる作詞作曲、編曲、演奏、サウンド・エンジニアリング、総合プロデュースとレコーディング・プロセスの殆ど全てを行ったソロ・プロジェクトである。

レッド・ツェッペリンに代表されるイギリスのハードロックと、ジェネシスやEL&Pなどのプログレッシブ・ロックをアメリカ人ならではのセンスでポップに消化して大成功を収め、1970年代後半から1980年代前半のアメリカン・ハードロック隆盛のきっかけを作った。また、メロディアスでキャッチーな作風から、アメリカン・プログレ・ハードと呼ばれることがある

Boston_-_Tom_Scholz.jpg  歴史
トム・ショルツ(Tom Scholz、1947年3月10日生まれ)はアメリカ合衆国オハイオ州の出身。7歳からピアノを習い、マサチューセッツ工科大学在学中にギターを独学で覚える。大学卒業後はポラロイド社に就職しプロダクト・エンジニアとなった。仕事の傍ら、電気工学の知識を生かして自宅アパートに多重録音可能なスタジオを構築、そこで作り上げたデモ・テープがCBSレコードに認められ、デビューの運びとなる。このデモ・テープの完成度は異様な位高かったので、殆どショルツ独りで作ったという話をCBS側はにわかには信じず、後で「実は…」とバンドのメンバーが明かされるのではと期待していたと言われる。このスタート時点で既に、ショルツ側とレーベル側の齟齬があったと(その後の事の成り行きを知っている現在からは)言える。デモテープを聞いたCBS側の担当者は「現存するあらゆる(ロック・ミュージック)作品の中で、最も素晴らしい作品である」と評価したと言われる。


アルバムの制作はショルツの完成度の高いデモ・テープの内容を、プロのスタジオのクオリティで忠実に再現することに費やされた。ブラッド・デルプのボーカル以外はほとんどすべての楽器をショルツ自身が演奏しており、バンドのメンバーはデビューにあたってライブ活動を行なうために集められた。当初はライブ活動の事は念頭に無かったショルツであるが、アルバムの発売に合わせてツアーを敢行することでプロモートとし、アルバムの売上を確実なものへとするのが当時のセオリーであったので、当然ツアーはするものと考えていたレーベルの強い勧めに従って急遽オーディションを行ったと言われている。

Don't Look Back

再録音にあたっては、デモ・テープ同様ブラッド・デルプによりボーカルが付けられた(メインボーカルだけにとどまらず、ハーモニーやあらゆるコーラスはブラッドによるもの)。またシブ・ハシアンとジム・マスデアによってドラム・パートが録音され、バリー・グドローによる印象的なリードギターも付け加えられた。それらの音源を持って、ショルツは自身のスタジオにこもりミックス作業に没頭する。しかしレーベル側からの「プロのクオリティで」という強い圧力は掛かり続けた。

18420796-18420797-slarge.jpg 

エピック・レコードから立てられた音楽プロデューサーのジョン・ボイランはこの問題を解決するため、集められたバンド・メンバーによるレコーディングを「1曲だけ」プロのスタジオで行い、レーベル側の目くらましに利用したと言われる。 全曲様々な音源を何重にも重ね、独特の分厚い重厚感を持たせた楽曲群だが、多重録音には不可欠と言われるリズム・ボックス(録音用のメトロノームのようなもの)ですら一切使用せず、曲のテンポは全て「手拍子」で測っていた。ただしその事により、いわゆる「一発録り」的な迫力が生まれ、殆どトム・ショルツ一人の演奏であるにも関わらず、あたかもビッグバンドであるかのような迫力あるサウンドとなっている。しかし、逆にショルツ一人が関わったミックス作業には、大変な労力が必要となった。


アルバム・ジャケットに刻印された「No Synthesizers Used(シンセサイザー使用せず)」「No Computers Used(コンピュータ使用せず)」という有名なクレジットは決してハッタリではなく、その綿密に手を加えられた音源と、膨大な時間と労力を費やしたミックス作業を物語るものである。

後の2006年、デビューアルバム『幻想飛行』発売30周年記念として、トム・ショルツ自身によるデジタル・リマスターが『幻想飛行』『ドント・ルック・バック 』の2枚のアルバムに施され話題となり、今の「CD時代」に合わせ音質は向上したが、そもそもの「この30年前の録音〜ミックスのクオリティの高さ」がかえって浮き彫りとなり、多くの評論家達やファンを驚かせた。

Boston323e4.jpg

 
1976年、こうしてできあがったファースト・アルバム『幻想飛行』は、シングル・カットされた「宇宙の彼方へ(More Than A Feeling)」と共にヒット・チャートを駆け上がる。アルバムは全米3位を獲得し、同年だけで100万枚を売り上げ、2003年までに通算1700万枚のセールスを記録、アメリカン・ロックの新しい時代を開く歴史的作品となった。

1978年、ツアーの合間を縫って慌ただしく制作されたセカンド・アルバム『ドント・ルック・バック』も全米1位の大ヒットを記録する。本作は各バンドメンバーのクレジットがあり体裁上はバンドの形を取っているが、実際には全てショルツの指示通りプレイされているなど完全にシュルツのコントロールが行き届いていた。この意味で、当時のA.O.R.界を席捲していたスティーリー・ダンに近いと理解するのが正しいのかも知れない。

More Than A Feeling 



次作の発表が待ち望まれたが、完璧主義者のショルツのレコーディング作業はなかなか進まず、ついにはCBSレコードに契約不履行で訴えられ長期間の法廷闘争に突入、ボストンの活動は一時停止する。数度にわたる洪水で地下のスタジオが水浸しになったとか、発明に没頭していたとか噂は絶えなかった。

この間、ショルツはロックマン・ブランドのギター・アンプやエフェクターを開発・販売する。「これ一台でボストンと同じ分厚いギターの音が出せる」というのが特徴。中でもヘッドホンアンプはその手軽さからヒット商品となった。これらの商品開発でいくつかの音響工学関連の特許を取っている(現在はロックマンのブランドを他者に売却している)。さらには、「留守中の植物への水やり機」「絶対にチューニングの狂わないギター」など特許は数多くとっているらしい。

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法廷闘争が決着しMCAレコードへ移籍した1986年、アルバム『サード・ステージ』を発表。シングル・カットされた「アマンダ」が全米1位を獲得し、アルバムも2作連続で1位を記録。その後も悠々自適のペースでアルバムを制作、1994年に『ウォーク・オン』、1997年のベスト盤をはさんで、2002年に最新作『コーポレイト・アメリカ』を発表している。約30年のキャリアでオリジナル・アルバムが5枚しかないという寡作ぶりである。ファンは、8年待てば新しいアルバムを聞くことができると言われている。計算上は次のアルバムは2010年ということになり、2007年の全米ツアーはそのウォームアップといわれている。)

全てのアルバムに「No Computers」とクレジットが入っていることは有名。「No Synthesizers」のクレジットはアルバム『ウォーク・オン』にて外された(「Living For You」でシンセサイザーによるストリングス=ストリングアンサンブルが使用されているため)。

Boston1wert_convert_20090528075357.jpg

 

2007年3月9日に元リードボーカルのブラッド・デルプが亡くなった。この時間デルプはニューハンプシャー州アトキンスの自宅に一人でおり、争った形跡などはなかったという。地元メディアのウェブサイトなどによると、デルプはボストンの夏のツアー・コンサートと自身の結婚に備えていた時期だったという。死の数時間後にはボストンのウェブサイトに"We've just lost the nicest guy in rock and roll."というシンプルな追悼メッセージが表示された。

14日、ニューハンプシャー州警察の発表およびロイター通信によるとが発表したところによると、遺体が発見された浴室には車の排気筒からホースが引き込まれており、検死の結果、デルプは一酸化炭素中毒による自殺であることが判明したgooニュースB・デルプ死亡続報記事。
また、この件によって2007年夏のボストン全米ツアーは中止になったことがバンドからアナウンスされた。→代替メンバーによりツアーが再開されることがアナウンスされた。

A Man I'll Never Be

Boston1cccp47.jpg 

メンバー
トム・ショルツ(Tom Scholz、1947年3月10日~)全楽器、ボーカル(1975~)オリジナルメンバーで現リーダー。ライブでは主にギター・キーボード等を担当。
ゲイリー・フィル(Gary Pihl)ボーカルギター(1986~)現行メンバー。バリーの代わりとして、リード・ギターを担当。
キンバリー・ダーム(Kimberley Dahme)ボーカル、ベース(2001~)現行メンバー。唯一の女性。
ジェフ・ニール(Jeff Neal)ドラム(2002~)
トミー・デカーロ(Tommy DeCarlo)リードボーカル(2008~)ブラッド・デルプ追悼のため、自身がカラオケに合わせて歌ったボストンの曲をMySpaceで公開したところ、トム・ショルツの目に止まり、2008年夏のツアーよりリードボーカルとして参加することとなる。前職はホームデポのクレジットマネージャー。

元メンバー
ブラッド・デルプ(Brad Delp,1951年6月12日 - 2007年3月9日)ボーカル、リズムギター、キーボード(1975~1991、1994~2007)オリジナルメンバー。30年以上ウォーク・オンのアルバム以外でリードボーカルを担当。死去により脱退。

braddelp-dl.jpg 

バリー・グドロー(Barry Goudreau)リード・ギター(1975~1980)オリジナルメンバー。サード・ステージの製作時期に脱退。その後Orion The HunterやRTZ、デルプとのコラボレーションアルバム、Delp and Goudreawなどに参加。
シブ・ハシアン(Sib Hashian)ドラム(1975~1982)オリジナルメンバー。サード・ステージの製作時期中に脱退。
フラン・シーン(Fran Sheehan)ベース(1975~1986)オリジナルメンバー。サード・ステージの製作時期中に脱退。『Cool The Engines』のクレジットには名前が載っている。
ジム・マスデア(Jim Masdea)ドラム(1975、1987~1994)シブ・ハシアンよりも前に加入していたが脱退。しかしサード・ステージの製作時期にシブの代わりに再び加入。その後ウォーク・オンのセッション期に脱退。2007年のデルプのトリビュートライブにはゲストとして参加。
フラン・コスモ(Fran Cosmo)ボーカル、ギター(1991~2006)デルプがRTZの活動中の為加入。ウォーク・オンでリード・ボーカルを担当。
デーヴィッド・サイクス(David Sikes)ベース(1980~1985、1994)サード・ステージ及びウォーク・オンのレコーディングと関連するツアーのみの参加。
ダウ・ハフマン(Doug Huffman)ドラム(1987、1994)サード・ステージのツアー及びウォーク・オンのデモセッションにのみ参加。
カーリー・スミス(Curly Smith)ドラム(1994~2000)ウォーク・オンのセッションからグレイテスト・ヒッツ、2000年までのライブツアーに参加。
アンソニー・コスモ(Anthony Cosmo)ギター、キーボード、ベース(2002~2006)フランの息子。コーポレイト・アメリカ及び関連するツアーに参加。コーポレイト・アメリカでは数曲手がけている。父親と共に2006年に脱退。
アンソニー・シトリナイト(Anthony Citrinite)ドラム(2001)ジェフ・ニールが参加する前の新年コンサートツアーのみ参加。
トミー・ファンダーバーク(Tommy Funderburk)ボーカル(1994)ウォーク・オンの『I Need Your Love』の曲でボーカルを担当。

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ディスコグラフィ
1976 幻想飛行 Boston   (全米3位 1800万枚)
1978 ドント・ルック・バック Don't Look Back   (全米1位 800万枚)
1986 サード・ステージ Third Stage   (全米1位 400万枚)
1994 ウォーク・オン Walk On   (全米7位 100万枚)
1997 グレイテスト・ヒッツ Greatest Hits   (全米47位 200万枚)
2002 コーポレイト・アメリカ Corporate America   (全米42位 50万枚)
注:順位はビルボード・アルバムチャートによる。売上枚数はRIAA(全米レコード協会)による認定枚数。

(Wikipedia)


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2009-05-29(Fri) 18:49 洋楽B Boston  | TB(0) | コメント(24) | 編集 |

コメント
  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)
    ボストンのメロディの美しさは、数学の美しさと
    共通するものがあるように思います。
    思いつきじゃなくて、緻密に計算され音が紡がれる。
    うん、久々に聴きますがやっぱり美しいですよ!

    2009-05-29(Fri) 19:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • 美メロ from 流れ星→hirokunさん

    > こんばんは♪
    > いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)
    > ボストンのメロディの美しさは、数学の美しさと
    > 共通するものがあるように思います。
    > 思いつきじゃなくて、緻密に計算され音が紡がれる。
    > うん、久々に聴きますがやっぱり美しいですよ!

    hirokunさん、こんばんは☆彡

    早速のコメント有難うございます。
    数学の美しさですかなるほど緻密な計算
    でボストン・サウンドが構成されているのですね。

    トム・ショルツは完璧主義者だから、とことん納得が
    ゆくまでやりますから。

    そう、美しいですね。
    メンバーは違っても活動続けているボストンですが
    2010年発表か?

    流れ星は待ってます!

    2009-05-29(Fri) 20:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Lamo

    こんばんわ、流れ星さん。
    一番上のスクロールしているジャケットを見たときからずーっとお仲間だと思ってましたが、初コメさせて戴きます。

    '70Rockが飽和状態になった後、新しいかたちのRockを生み出したのががTOTOとボストンだと思ってました。

    ブラッド・デルプさんが逝去されたこと知りませんでした。
    タイミング遅いけど、今更ながらちょっとショックです。。。

    2009-05-29(Fri) 20:24 | URL | #- [ 編集 ]


  • 勉強させていただきました from よーじっく

    こんばんはぁ、(^^)/

    Boston は名前だけは知っていましたが、
    それ以外は、全く知識がなかったです(^^ゞ

    知っている曲はないかと、貼り付けられた動画を
    見ましたが、かろうじて Amanda に聞き覚えが
    ある程度で・・・。(^^ゞ

    いやはや、勉強させていただきました。m(__)m
    しかし、私の知識は相当偏ってますね。(^^ゞ

    70年代プログレの匂いがなんとも懐かしいです。
    魅力的です。(*^^)v

    2009-05-29(Fri) 21:17 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは! from 地味変(ジミヘン)

    トム・ショルツのワンマンバンドですね!
    と、言ってしまって良いのでしょうか?
    サウンドの完成度は流石ですよね~。ポップセンスも抜群で、とても聴きやすいです。
    トム・ショルツは現在でも決して古くさくないサウンドを作り上げました。
    ボストン、今でもたま~に聴きたくなる事があります。

    2009-05-29(Fri) 22:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • 初コメ有難うございます! from 流れ星→Lamoさん

    Lamoさん、始めまして☆彡

    初コメ有難うございます、歓迎しますよ。

    流れ星も昔からのお友達の感覚でいました、
    他のブログでもコメントが一緒であったりしましたからね。

    先ほどMステのグリーン・ディのライブ見てましたが
    アーチストとオーディエンスが作り上げるライブの空間は
    最高ですね、思わず興奮です!

    Lamoさんはバンドのメンバーとして活動されて
    熱いライブを繰り広げてられるのでしょうね、
    素敵です。

    マイスペの楽曲も凄いタイトでパワフルで
    皆さん本格的な実力をお持ちなんでしょうね。

    流れ星も好きなタイプの音楽です。

    Bostonは、懐かしいですよねって今も活動してますが(笑)
    確かに70年代から80年代はまったく違った時代背景ですよね。


    トム・ショルツの伸びやかで歌心のあるギターを聴いていると
    最高ですね。

    そして、ブラッド・デルプさんはほんと、残念ですね
    流れ星も2007年に記事を作るので調べている時に知りました。

    久しぶりにBostonサウンドを聴いてみるとブラッド・デルプさんの
    ヴォーカルはBostonサウンドにはかかせないメンバーでしたね。

    2010年にアルバム発表あるといいですね(*^-^*)

    2009-05-29(Fri) 22:15 | URL | #- [ 編集 ]


  • お奨めバンドです! from 流れ星→よーじっくさん

    よーじっくさん、こんばんは☆彡

    いつも訪問コメント有難うございます。

    あまりご存じなかったようですね、
    いやいや、Boston サウンドはどの曲もクオリティが高いですし、
    メロディもとてもいいので聴きやすいと思いますね。

    そうそう、よーじっくさんはEL&Pを後楽園で見たと
    目にした記憶があるのですが凄いですね。

    流れ星もプログレ好きなんでよく聴くのですが
    Bostonも〔幻想飛行〕では結構プログレっぽいのですが
    アルバム重ねるうちにどんどんPOP色が強くなって来ました。

    Bostonはよーじっくさんにもお奨め出来るバンドです(*^-^*)

    2009-05-29(Fri) 22:28 | URL | #- [ 編集 ]


  • Bostonサウンド from 流れ星→地味変(ジミヘン) さん

    地味変(ジミヘン) さん、こんばんは☆彡

    トム・ショルツが作り上げた音楽で間違いないでしょう、
    そこにヴォーカルのブラッド・デルプさんを入れてやってください。

    おそらく違う人がヴォーカルだとまた違った展開に
    なっていたかもしれませんね。

    やっぱり、どのアルバムも練りに練ってますから
    そこにBostonサウンドの世界観があるのでしょうね。

    確かに時代を超えて聴かれる良質な楽曲が存在してますね。
    若い人にも是非聴いてほしいですね。

    いつもコメント有難うございます(*^-^*)



    2009-05-29(Fri) 22:40 | URL | #- [ 編集 ]


  • 来日公演観ましたよ from chika

    ボストンこれまた懐かしい。

    Don't Look Back が妙に耳に残ってる。
    ってことは、78年に行ったのかな。
    あの頃は来日するバンドは
    手当たり次第行ってたような・・・・
    いや、これはアルバムも持ってたから

    あぁ、そうそうプログレなるものを
    聴き始めたってとこで、行ったのかなぁ。
    思い出せないや(^^;
    とにかく洋楽ロックにがっついてました(笑)



    2009-05-30(Sat) 00:07 | URL | #pJH/xWMs [ 編集 ]


  • ライブ漬けでした! from 流れ星→chikaさん

    chikaさん、おはようございます☆彡

    ライブ行かれたんですね、うらやましいですね。
    おっちゃんも行かれてますよ。

    同級生のchikaさんは78年は女子高生で、
    流れ星もレインボー見てからは高校3年間で
    30のライブ行きましたよ、毎月ですよね(笑)

    あの頃は3000円でライブ見れましたから、
    学校終わると電車に飛び乗り学生服で見ましたね。

    > Don't Look Back が妙に耳に残ってる。
    この曲は最高ですよね、トム・ショルツの歌心ある
    ギターが聴ける代表的なナンバーです。

    思い出しました、ボストンも好きですが
    流れ星はカンサスのライブに行ってますよ、
    ご存じないでしょうね(笑)

    こちらも、プログレバンドからスタートで
    だんだん聴きやすいサウンドに変わっていきました。

    2009-05-30(Sat) 09:02 | URL | #- [ 編集 ]


  • メロディアス from BILLY

    こんにちは!

    今日はボストンが聴けてとてもいい1日になりまそうです(*^_^*)どれも大好きな曲で大満足です!
    私が初めて聴いたのは小学生でしたが、兄(現48歳)が持ってたLPから流れてくるメロディアスなサウンドに自然と耳が残って今でも覚えています。

    お気に入りのアーティストは何回登場しても大歓迎です。好みが似ている流れ星さんですからこれからもどんどんお願いしますね(^o^)丿



    2009-05-30(Sat) 12:18 | URL | #- [ 編集 ]


  • Boston号 発進! from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんにちは☆彡

    昨日のMステはしっかり録画されたでしょうか。

    赤坂ブリッツでのコンサートは25曲も熱唱したようですね、
    一部と二部にわかれて、一部は最新アルバムから11曲
    二部は今までのヒットナンバーです。

    ここまでサービスしていたんですね。
    プレミアチケットでした!

    おっと、お兄さんの話は始めてですね、
    しかも流れ星と同じ同級生ですか。

    流れ星は8月生まれなので今は47歳ですけどね。

    少なからずお兄さんの影響もあったのでしょうね。

    Bostonいいですよね、久しぶりに聴きましたが
    懐かしさとともに哀愁漂う楽曲に当時を思い出していました。

    Boston号も8年周期で発進しますが流れ星は2010年に
    奇跡的にアルバム発表してくれないかと
    思ってます(*^-^*)

    2009-05-30(Sat) 13:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんにちは(^^)/
    昨日のGREEN DAYは、最高でした(笑)
    というか、あの場所に行きたかったですよね^^

    私は、ボストンというと、連想繋がりみたいなもので
    TOTOがくるんですね^^
    やっぱり、ほぼ同時期のAORという世界を
    展開してきたバンドだと思ったり^^

    なので、TOTO同様ボストンも好きでした(^^♪
    最近は、TOTOは聴いていながらボストンは
    聴いていませんでしたが(笑)

    ブラッド・デルプの最期は、悲しい出来事でしたが
    残された音楽は永遠ですね。

    アメリカのプログレの走りでもあったバンドでしょうか^^
    ボストンもまた、じっくり聴いてみます(*^_^*)

    また遊びにきます(*^^)v


    2009-05-30(Sat) 13:34 | URL | #- [ 編集 ]


  • カンサス from 流れ星→LIFEさん

    > 流れ星さん こんにちは(^^)/
    > 昨日のGREEN DAYは、最高でした(笑)
    > というか、あの場所に行きたかったですよね^^
    >

    LIFEさん、こんにちは☆彡

    そうですね、Mステはライブ形式での登場でした、
    よくライブに行った当時の事を思い出しました。

    ダイブする人も現れましたね(笑)
    ライブはアーチストとオーディエンスが作るもの
    凄い熱気でした。

    赤坂のライブも25曲もやって、二部構成だったみたいで
    大サービスですね。

    TOTOと同じ雰囲気を感じるのでしょうね、
    流れ星はあとはカンサスですね。
    ご存じないかもしれませんが、高校の時にライブに行きました。

    ブラッド・デルプさんはちょっとね、ウルウルですね。

    トム・ショルツはマサチューセッツ工科大学卒で才能が
    ありますね。
    出来れば忘れない程度の周期でアルバム発表してほしかったです。

    Bostonの哀愁のある楽曲は癒されます。

    2009-05-30(Sat) 16:02 | URL | #- [ 編集 ]


  • 大好きです from 諸星輝々

    ボストンを初めて聴いたのは通勤途中の車の中で、FMでオンエアされてたMore Than A Feeling でした。
     ほんとに広がりのある美しい曲で、ボストンといえばこの曲を思い出します。
    Lifeさんも言っておられるようにTOTOに通じるところを確かに輝々も感じます。楽器と声と・・ハーモニーの美しさではピカイチのバンドだと思います。
    この曲も名曲として、これからもずっと残っていくでしょうね♪


    2009-05-30(Sat) 18:05 | URL | #Wgi4adpQ [ 編集 ]


  • 原点 from 流れ星→諸星輝々さん

    諸星輝々さん、いつもコメント有難うございます(*^-^*)

    TOTOと同じくお好きなんですね、
    傾向的は同じ路線でしょうね、
    TOTOと違ってだいぶおさぼりが多いバンドですけどね、
    新しいメンバーで解散せずに続けているようです。

    More Than A Feeling が原点ですか、
    なるほど、アルバムと同様に質の高い楽曲ですね、
    美しいメロディの洪水は心に響きます。

    音の方もリマスターする必要がなくらいの
    音質のようで録音技術は群を抜いていましたね。

    今一度ニューアルバム来年発売しないかなー。
    ひそかに願ってます

    2009-05-30(Sat) 20:23 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    More Than A Feelingは大学受験の共通1次試験を受けに行く朝、聞いた曲です。
    共通1次の朝、当時は横浜に住んでいましたが、朝から雪、寒かった・・・
    バスがちゃんと動いているのかすごく心配しながら聞きました。
    だったら聞いてないで早く出ろ!って感じですよね(^^;)

    当時この曲がすごく力をつけてくれる気がして、試験の朝はこれを聞いてから
    でかけていたような記憶があります。
    音に広がりがあって自分の前に道がサーァっと開けるイメージがありました。

    ボストンはまだ解散したわけではないんですね、というか、バンドというより
    プロジェクトだったんですね。

    ボストンの初期の2枚はNapsterにないんですよ、だから久しぶりに聞くことができました。

    ありがとうございます。


    2009-05-31(Sun) 00:14 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 8年周期説 from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんにちは☆彡

    これはまた懐かしい思い出があるんですね。

    音楽は生活と密着してますから、
    自然とその時の環境とかその時の気持ちで
    聴く曲も変わってくるのでしょうね。

    流れ星も心の支えになった曲はいくつもありますね。

    Bostonも初期の頃の印象が強いのでしょうか、
    皆さん結構聴かれているんですね。

    Bostonの広がりのある透明感をもったサウンドは
    癒されますね。

    8年周期説によると2010年アルバム発表あるのか
    少し期待をしています。

    いつもコメント有難うございます!

    2009-05-31(Sun) 10:59 | URL | #- [ 編集 ]


  • ハーモニー from Claptan

    Bostonは聴かず嫌いのバンドでした。
    ギターのハモリがオーバーダビングだと
    ばかり思っていたのですが、映像を観ると
    ギタリストの多さにびっくりしました。
    すごく綺麗なハーモニーを奏でていることに
    いまさらながら気づきました。

    2009-05-31(Sun) 16:34 | URL | #iAqHXQpI [ 編集 ]


  • 最高レベル from 流れ星→Clapfanさん

    Clapfanさん,こんにちは☆彡

    Bostonは聴かず嫌いでしたか、
    よくあることで流れ星もリアルタイムで
    聴けばよかったと思ったバンドいくつもありますね。

    ギターは録音時は幾重にもギター音重ねて厚みを持たせたと
    思いますがライブで再現するとなるとサブギターとか
    出てくるのでしょうね。

    金曜日のMステにグリーンディが出ましたが
    本来3人のバンドですがサブギターの人もいましたし
    コーラスで男性一人も追加になってました。

    トム・ショルツの才能により、一人でこつこつ録音して
    当時としては最高レベルの録音技術で完成した
    アルバムは始めて聴いた時は驚きました。

    2009-05-31(Sun) 18:17 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは! from サユサユ

    一枚目の写真、中央の方、凄い髪型ですね。
    顔より髪が~v-12
    オープニングの曲、とても素敵でした!

    今日は風邪気味で喉が痛く、
    おとなしく家でゴロゴロしていました。
    流れ星さん、季節の変わり目、お体大切にね。


    2009-05-31(Sun) 18:46 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • お大事に! from 流れ星→サユサユさん

    サユサユさん、こんばんは☆彡

    え、風邪ですか。
    いけませんね、お大事にしてください。

    > 一枚目の写真、中央の方、凄い髪型ですね。
    あはは、これ笑えますね。
    写真だけ見てると原始人そのものですよ、
    ドラムの方ですので観客席から見えないからいいですけど(笑)

    Bostonはいいメロディが多いので洋楽初心者の方には
    お奨め出来ますよ。

    どうも、お心ずかい有難うございます。
    サユサユさんもボチボチやってください(*^-^*)

    2009-05-31(Sun) 19:33 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Yasmeen

    こんにちは、初めまして。
    もうたまらんですわ!懐かしくて懐かしくて、Rockとなるとキャラ変わってしまいます!初めて聞いた時の衝撃は忘れられませんし、今聞いても新鮮ですよね。バリー・グドローのアルバムも良かったですよね。ごめんなさい、嬉しさのあまり書きすぎてしまいました。また寄らせていただきますね。

    2009-06-12(Fri) 21:40 | URL | #- [ 編集 ]


  • 始めまして from 流れ星→Yasmeenさん

    Yasmeenさん、始めまして管理人の流れ星です☆彡
    ごちゃごちゃなブログですが楽しんでいただけたようで
    よかったです。

    ボストン懐かしいバンドですが今だに人気がありますね。
    8年周期でアルバム出すバンドとしても有名ですが
    ニューアルバムは前作から8年後の2010年ですが
    あらぬ期待をしてしまいます。

    バリー・グドローはセカンドギター弾いていた方ですね、
    そうですがソロアルバムはまったくのノーチェックでした、
    ボストンぽい楽曲もあるようで中々いいアルバムのようですね。

    いえいえ、こちらのブログは書きすぎるコメントが多いので
    管理人も鍛えられて比較的長めのコメントになりますね。

    コメント残していただいてうれしいですね。

    また気が向いたらお立ち寄りください歓迎します!

    2009-06-12(Fri) 22:46 | URL | #- [ 編集 ]


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