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管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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TNT(ティー・エヌ・ティー)
[20140404]
TNT2_convert_20140325201922

TNT(ティー・エヌ・ティー)はノルウェーのヘヴィメタル / ハードロックバンド。

皆さん、こんにちは☆彡

春ですね、桜が見頃を迎えて週末には葉桜になる所もあるでしょうね。

プロ野球は4月4日で3チームめを迎えドラゴンズも天敵
ジャイアンツとの一戦、川上憲伸も5回2失点もまずまずかなー。
これで3連敗で借金3と最悪な展開となりましが辛抱するしかないかな(≧∇≦)

今回は久しぶりにヘビメタバンドのTNTの紹介です。
北欧系のバンドはメロディが美しいバンドが多いのですが
このTNTもこの特徴を持ったバンドですね。

ボーカルのトニー・ハーネルがハイトーン・ヴォイスで
聴いてみて心地よい爽やかさがあります。

流れ星も車に乗ってる時に聴いていると快調そのものです。

line04b_18.gif

続きからメイン記事となります、、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

TNT.jpg

1980年代後半の北欧メタルムーブメントの隆盛を担った。2度の解散を経て現在も活動している。

歴史
結成から1stアルバム『TNT』までの彼らの音楽は、ボーカルのダグ・インゲブリクトセンの個性もあって、その後のそれとは大きく違うものであった。

TNT最大の特徴と言えるボーカルのトニー・ハーネルがこのバンドに参加したのは、2ndアルバムである『Knights of The New Thunder』のレコーディング直前である。バンドはこのアルバムでそれまでのサウンドを一新している。TNTが日本での知名度を上げたのは3rdアルバムの『Tell No Tales』を発表したころで、続く4thアルバムの『Intuition』は現在に至るもTNTの最高傑作であると言われている。

レコード会社の移籍と5thアルバム『Realized Fantasies』の発表を挟んだ二度の来日公演の後、メンバー間の確執などを理由にバンドは一時解散する(1992年)。この解散期間中に日本国内でのみ、ベスト・アルバム『Till Next Time』が発売されている。

1997年にバンドは再結成し、6thアルバム『Firefly』、再来日公演、7thアルバム『Transistor』などを経て、再び(公式の発表はないものの事実上の)解散状態となる。その後TNTは2003年にミニアルバム『Taste』をリリースして活動を再開、『My Religion』、『All The Way to The Sun』などを経て現在に至る。

2006年にボーカリストのトニーが脱退を表明。後任としてSHYのトニー・ミルズを迎える。

tonight I´m falling


音楽的特徴
トニーの女性的ともいえるハイトーンと、ロニーの凄まじいギターテクニック、北欧的な爽快感溢れるサウンドで80年代後半に欧州や日本でスウェーデンのヨーロッパと共に人気を博す。特にロニーのギターについては技巧的な面でスウェーデンのギタリスト、イングヴェイ・マルムスティーンと比較されたりもした。

再結成(1997年)後のサウンドはそれまでのTNTのものとは異なっており、ファンの間での賛否両論の議論を生んだ。が、再結成後3作目(事実上の再々結成)から本来の美旋律ハードロック・サウンドに回帰しつつあり、ファンの期待に答えている。


メンバー
ボーカル:ダグ・インゲブリクトセン→トニー・ハーネル→トニー・ミルズ
ギター:ロニー・ル・テクロ
ベース:スタイナー・エイクム→モーティー・ブラック
ドラムスディーゼル・ダール→ジョン・マカルソ→ディーゼル・ダール

作品 
1.TNT (1983)
2.Knights of The New Thunder (1984)
3.Tell No Tales (1987)
4.Intuition (1989)
5.Realized Fantasies (1992)
6.Three Nights in Tokyo (1992)
7.Till Next Time (1996)
8.Firefly (1997)
9.Transistor (1999)
10.Taste (2003)
11.My Religion (2004)
12.All The Way to The Sun (2005)
13.The New Territory (2007)
14.Atlantis (2008)
15. A Farewell To Arms (2010)

Intuition


(Wikipedia)
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2014-04-04(Fri) 21:42 洋楽T TNT  | TB(0) | コメント(2) | 編集 |

コメント
  • from ちびた

    こんばんは

    格好いいギターですね。
    北欧のヘビメタは一味違いますね。
    映像見ずにボーカルだけ聞いているとジャーニーを
    思い出します。






    2014-04-06(Sun) 22:32 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 80年後半 from 流れ星→ ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは☆彡

    コメント有難うございます。
    確かにジャーニーと同じような路線ですね。
    とても聴きやすいと思いますね。

    このバンドはヴォーカルのトニー・ハーネルと
    ギターのロニー・ル・テクロの2人がそろって
    名曲を生み出してます。

    やっぱり80年代後半の背景が見えてきます。

    哀愁を伴う曲はいつ聴いても心に響きます。

    2014-04-06(Sun) 23:15 | URL | #- [ 編集 ]


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