プロフィール

流れ星

Author:流れ星
HR/HM Fairy Taleへようこそ!


最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

シンプルカテゴリ2階層

フリーエリア

フリーエリア
はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

フリーエリア

メインページ

 

ブログタイトル 4

 yo012.gif yo011.gifyo014.gif

ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
6dd70ddc745a5f990bb011bcfce10a99_raw.gif
 

 

注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


スポンサーサイト
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |

スコーピオンズ(Scorpions)
[20100129]

scorpions_love-drive78.jpg

 

スコーピオンズ(Scorpions)は1965年に結成され、1972年にデビューした、ドイツを代表するハードロック・ヘヴィメタルバンド。ロシアで親善大使として迎え入れられていることで有名である。

皆さん、こんにちは

非常にショッキングなニュースが発表されました、
40年以上にもわたり活動を続けているスコーピオンズが解散宣言を発表しました。

内容はニューアルバムを発表して世界ツアーをして解散するとのこと
ツアーの最終は2012年を予定しているそうなので
まだまだ先の事なんですけどね。

流れ星は初来日から思い出すと計7ステージ見てますが懐かしい思い出が
走馬灯のように思い浮かびます

初来日は学生服を着て「荒城の月」を歌った事とか
灼熱のスーパーロック84のステージ、マイケルシェンカーとアコースティクでの共演
どれも懐かしい思い出ばかりです。

もっと続けてほしいですが、最高のアルバムと最高のライブで最後を締めくくるのも
英断ではないかと思います。

スコーピオンズたくさんの楽しい思い出をありがとう!!

line04b_18.gif

続きからメイン記事となります、、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

d5389ebf.jpg

 

本国のドイツはもとより、アルバム『蠍魔宮~ブラックアウト - Blackout - 』以降、世界的な人気を得、日本では英米のバンドと同等の影響力がある。だが、スコーピオンズ登場前のドイツは、ロック不毛の地と呼ばれるほど、スター・アーティスト不在の状況であった。スコーピオンズは、ドイツのミュージック・ビジネスを活性化した原動力であり、HR/HMのカテゴリーを超えた、ジャーマン・ロックの始祖とも言える存在。

略歴
1965年にルドルフ・シェンカー(1948年8月31日、ハイルドシェイム生まれ)が、バンドを結成。メンバーは、ルドルフ・シェンカー(vo.g.)とカール・ハインツ・ヴォルマー(g.)、ウォルフガング・ズィオニー(ds.)、アチィム・カーチョフ(b.)の4人組。

1971年初頭に、解散したバンド、コペルニクスのマイケル・シェンカー(g.)とクラウス・マイネ(vo.)を加え、アチィム(b.)と交代したローザー・ハインベルグ(b.)での、6人構成となる第1期スコーピオンズのラインナップで、ドイツのメトロノーム傘下のブレイン・レーベルと契約。

Wind Of Change



1972年に、コニー・プランクのプロデュースで、デビュー・アルバム『恐怖の蠍団 - Lonesome Crow - 』を発売。プログレッシヴ的なサウンドの作品であり、ハード・ロックとは言えない作りは、プロデューサーの志向だと思われる。同年ユーライア・ヒープ、ロリー・ギャラガー、UFOなどのサポーティング・アクトとして、西ドイツ国内ツアーを行う。サーキット中に、UFOのミック・ボルトンが失踪し、急遽代役ギタリストを務めたマイケル(g.)がUFOに移籍。

1973年6月、ローザー(b.)とウォルフガング(ds.)が脱退。一時活動停止を余儀なくされる。


hl00690566.jpg 
1974年、オーディションにより、ウルリッヒ・ロート(g.)とフランシス・ブッホルツ(b.)、ヨルゲン・ローゼンタル(ds.)がメンバーに決定。RCAレコードと新たに契約し、11月に、移籍第1弾となるアルバム『電撃の蠍団 - Fly To The Rainbow - 』を発表。

セルフ・プロデュースの本作は、ウルリッヒのギターをフィーチャーしたハード・ロック色が濃く、以降のサウンドの基礎となる作品となった。1年半ぶりのツアーで、夏のドイツ国内をサーキット中に、ヨルゲンが脱退。ルディ・レナーズ(ds.)を加えて、ベルギーとフランスで国外ツアーを行う。その後、スウィートのサポーティング・アクトで、北欧をツアー。この時、後に6人目のメンバーと呼ばれ、長年作品を手掛けることになるプロデューサー、ディーター・ダークスが自らプロデュースを申し出て、新作のレコーディングに着手する。

1975年、アルバム『復讐の蠍団 - In Trance - 』を発売。プロモーションの一貫として、ロンドンのマーキー・クラブで、イギリスでのデビュー・コンサートを成功させる。キッスのサポーティング・アクトとして、西ドイツ国内ツアーを行う。ドイツの音楽誌での人気投票で、グループ部門3位を獲得。

1976年11月に、『狂熱の蠍団~ヴァージン・キラー - Virgin Killer - 』を発売。メロディ・ラインに哀愁を帯び、ハード・ロックの様式美を前面に出した作品で、バンドの代表作となった。


1977年の全英ツアーは規模を拡大し、ホール・クラスでのバンドに昇格するが、ルディが心臓病を患い脱退。後任のハーマン・ラレベルが参加し、5作目のアルバム『暴虐の蠍団 - Taken By Force - 』を発売。

1978年に来日。4月25日の東京から26日の大阪まで、5回の公演は全てソールド・アウトし、日本での人気の高さが証明された。 中野サンプラザでの2ステージをレコーディング、同年8月に、初のライヴ・アルバム『蠍団爆発 - Tokyo Tapes - 』として発売される。この後、ウルリッヒは、バンドがコマーシャルな方向に向かっていることを理由にバンドを脱退。バンドは、イギリスの音楽誌「メロディ・メイカー」紙に募集告知を掲載し、約140名をオーディションするが、後任は見つからなかった。改めてドイツでメンバーを探し、地元のハノーファーで、マティアス・ヤブス(g.)を3代目ギタリストに迎える。

 Blackout



1978年9 月、新ギタリスト披露のため、ドイツで開催の「サマータイム・オープン・エアー・フェスティバル」出演。ニューアルバムのレコーディング直前、アルコールとドラッグの併用で精神的な支障をきたし、UFOから失踪・脱退していたマイケル・シェンカー(g.)を、ルドルフとクラウスが迎え、レコーディングに参加。

The+Scorpions+Live+In+Concert+kQEdge1_Q7Wl.jpg

 
1979年4月、6人編成で制作されたアルバム『ラヴドライヴ - Lovedrive - 』を発売。同編成で、3月23日のマルセイユから開始したヨーロッパ・ツアーは好評を博し、マイケルの完全復帰を思わせたが、ケルン公演直前にマイケルが倒れ、バンドから離脱。日本で2度目の来日公演が決定していたが、マイケルの登場はなかった。6月3日からジャパン・ツアー。8月にテッド・ニュージェントのサポーティング・アクトとして初の全米ツアー。同8月にイギリスのレディング・フェスティバルにシン・リジィの代替でヘッドライナーとして出演。同12月、RCA時代4枚のアルバムの中から11曲をセレクトし、初のベスト・アルバム『蠍団伝説~スコーピオンズ・ベスト - BEST OF SCORPIONS - 』を発売。

Rock You Like a Hurricane



1980年5月に、『電獣~アニマル・マグネティズム - Animal Magnetism - 』を発売。イギリスでのNWOBHMムーヴメントを契機とした、ヘヴィメタルシーン活性化を受け、レインボーやジューダス・プリーストなどと共に、第1回モンスターズ・オブ・ロックに参加。前年の続編となるベスト・アルバム『蠍団帝国~スコーピオンズ・ベストII - SCORPIONS BEST2 - 』を発売。

1981年、クラウス(vo.)が声帯を痛め、医師に1年間の静養を言い渡された。バンドは一部録り終えていたレコーディング作業を一時中止し、静養期間とした。休止期間には、ハーマン(ds.)がソロ・デビュー・アルバム『奇襲攻撃 - Nip In The Bud - 』を製作している。


scorpions_1228755671_crop_400x300.jpg 
1982年3月に、『蠍魔宮~ブラックアウト - Blackout - 』を発売。2年振りのこのアルバムは全英11位、全米10位の売り上げとなり、最強のライヴ・バンドと評されながら、セールスが反映されなかったアメリカ・マーケットで初のビッグ・ヒットを記録。4月に、同アルバムのプロモーション・ツアーをイギリスからスタート、アメリカや日本などをサーキットする。

1983年5月に、アメリカのサン・バーナディーノで開催されたUSフェスティヴァル、同年12月に、ドイツのロック・ポップ・ヘヴィ・メタル・スペシャルに出演。同年10月に、イギリスのロンドン・ハマースミスオデオン劇場で行われたM.S.G.のライヴに、ルドルフとクラウスが飛び入り参加し、ファンを沸かせた(このライヴの模様を収めたライヴ・アルバムとライヴ・ビデオが、翌年にM.S.G側から発売されている)。

1984年3月に、『禁断の刺青 - Love at First Sting - 』を発売。8月に、日本初のヘヴィ・メタルのビッグ・イベント「スーパー・ロック '84 イン・ジャパン」に、ホワイトスネイクやマイケル・シェンカー・グループ、ボン・ジョヴィなどと共に出演。

1985年1月、初の日本武道館公演を果たし、同年のジャパン・ツアーと6月のイギリスのネブワース公演後、2枚目のライヴ・アルバム『ワールド・ワイド・ライヴ - World Wide Live - 』を発売。若干の充電期間と発表し、しばらくの間表立った活動を停止する。


1988年5月に、4年ぶりのアルバム『サヴェイジ・アミューズメント - Savage Amusement - 』を発売。ペレストロイカ最中のソビエト・レニングラード(現ロシア連邦・サンクトペテルブルク)でコンサートを行う。

1989年8月、前年のコンサートが契機となり、歴史的イベントとなった、モスクワ・ミュージック・ピース・フェスティヴァルが開催。ボン・ジョヴィをメイン・アクトに、スコーピオンズやオジー・オズボーン、モトリー・クルーなどが参加した。付随したチャリティー企画で、アンチ・ドラッグ/アルコール・キャンペーンのオムニバス・アルバム『メイク・ア・ディファレンス - Make A Difference - 』が発売され、スコーピオンズは、ザ・フーのカヴァー「アイ・キャント・エクスプレイン - I Can't Explain - 」が収録された。

scorpions_1978.jpg

 
1990年「ベルリンの壁崩壊」の年7月に、そのベルリンの壁の前で行なわれた、元ピンク・フロイドのロジャー・ウォーターズ主宰による「ザ・ウォール・ライヴ」に参加。演奏は、『ザ・ウォール ライヴ・イン・ベルリン - The Wall Live In Berlin - 』として発売された。 11月に、アルバム『クレイジー・ワールド - Crazy World - 』を発売。

このアルバムは、長年のプロデューサーであるディーター・ダークスに代わり、キース・オールセンがプロデュースを務めている。「ウィンド・オブ・チェインジ - Wind of Change - 」がシングル・カットされ、全米第4位、全英第2位を記録するビッグ・ヒットとなった。その後、印税のトラブルから、ベーシストのフランシス・ブッホルツ(b.)が脱退する結果となる。


1992年の活動は無く、1993年には、ラルフ・リーカーマン(b.)を迎え、9月にアルバム『フェイス・ザ・ヒート - Face the Heat - 』を発売。

1994年1 月の来日公演は、 M.S.G.に終止符を打ったマイケル・シェンカーがスペシャル・ゲストで参加し、アコースティックで夢の共演を実現させた。しかし、この時期に70年代からのメンバー、ハーマン・ラレベル(Ds.)が脱退。ライヴでは、カート・クレスやピティ・ヘチットがドラマーとして参加、ルーク・ヘルゾッグやコーエン・ヴァン・ベイルといったキーボード奏者も参加していた。

1995年、ライヴ・アルバム『ライヴ・バイツ - Live Bites - 』を発売。

1996年、デビュー25年を迎え、イースト・ウエスト・ジャーマニーと契約。5月に、レーベル移籍第1弾アルバム『ピュア・インスティンクト~蠍の本能 - Pure Instinct - 』を発売し、活動を再開。

1997年にベスト・アルバム『蠍の刻印~マーキュリー・イヤーズ:ベスト・オブ・スコーピオンズ - DEADLY STING:The Mercury Years - 』を発売。

Send Me An Angel



1999年4月、3年ぶりのアルバム『アイ・トゥ・アイ - Eye II Eye - 』発売。オーストリア人のピーター・ウルフ(ジェファーソン・スターシップやハートのプロデューサーとして知られる)プロデュースで制作されたこのアルバムは、コンピューターを導入し、ハードロックやヘヴィメタルの枠を超越したアプローチを展開。同アルバムのレコーディング中に、ラルフ(b.)が脱退。ジェイムス・コタック(Ds.)が、一時参加で製作されている。

2000年ドイツ、ハノーヴァーで開催されたEXPO2000のテーマ曲を担当し、「モーメント・オブ・グローリー」を発表。同年夏に、その曲も含み、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との共演によるアルバム『栄光の蠍団~モーメント・オブ・グローリー~ - Moment of Glory - 』を発売。

2001年2月9日に、ポルトガル・リスボンでアンプラグド・ライブを行い、7月に『アコースティック・ライヴ - Acoustica - 』として発売。

2004年『反撃の蠍団 - Unbreakable - 』を発売。

2007年『蠍団の警鐘 - HUMANITY HOUR 1 - 』を発売。

2010年1月24日に、制作中である次回作アルバム『Sting in the Tail』がバンドの最後のアルバムになり、アルバムに伴うツアーが最後のツアーになるだろうと公式サイトで発表された。そのツアーは2012年に終了すると予想されている。

(Wikipedia)

IMG_0803_convert_20100126152153.jpg
IMG_0806_convert_20100126152936.jpg 

IMG_0805_convert_20100126152328.jpg 

IMG_0810_convert_20100126153019.jpg 

IMG_0807_convert_20100126152443.jpg 

スポンサーサイト
2010-01-29(Fri) 18:02 洋楽S Scorpions | TB(0) | コメント(14) | 編集 |

コメント
  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(*^^)v
    40年も続いて来たのなら、今更解散しなくてマッタリ活動していけばいいのにね(笑)
    聴いたころあるナンバーもありますが、あんまり知らないのが本音です。
    他のハードロックと区別がつきませんもん。
    ジャズだったら、かなり区別出きるんですがね(笑)
    最初のジャケットがシュールで良いですね。。。

    2010-01-29(Fri) 20:50 | URL | #- [ 編集 ]


  • アダルトロック from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんばんは☆彡

    40年間続いていたのも彼らのロックに対する
    姿勢からくる物ではと思ってます。
    そして、解散宣言も同じように全盛期に終わりを告げる
    事への執着からくるのかと思います。

    スコーピオンズはメッセージ色が強い曲が多いですね、
    そして、年配の人が聴いても満足する内容
    アダルトロックともいえるかも知れません。

    スコーピオンズは学生時代からの思い出がありますからね
    大切なバンドです。



    2010-01-29(Fri) 21:51 | URL | #- [ 編集 ]


  • 最高のジャケット from BILLY

    こんばんは!
    スコーピオンズの活動終了が日本のニュースに大々的に載ると彼らの偉大さを再確認できました。
    私はもっぱら80年代ですが、クラウス・マイネの声とタテノリのロックにノックダウンでした。
    流れ星さんは7回もライブに行かれて思いいれもひとしおだと思います。今回アップされた画像はどれも感動しました、ベストチョイスです!パンフにしてもどれも最高ですし、本当にたからものですね。

    解散と聞くとすごく寂しい感じになりますが40年と聞くとご苦労様とも思います。まずはツアーを見守りましょう。

    彼らのレコードのジャケットはどれも子供ながら衝撃を受けていました。

    2010-01-30(Sat) 02:17 | URL | #- [ 編集 ]


  • 発禁ジャケット from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんにちは☆彡

    解散のニュースが流れて改めて偉大なバンドであったと
    感じるようになりました。
    最初知った時は非常にショックを受けました。

    そうですね、スコーピオンズの魅力はクラウス・マイネの歌声に
    よるところが大きいですね。

    哀愁漂う美旋律には心温まるものがあります。

    ジャケットは欧米ではほとんどのアルバムが発禁でしたからね、
    それが何故か日本では普通に店頭の並びます。
    流れ星はあまりにも過激なアルバムは買えませんでした(笑)

    そうですね、ニューアルバム、ツアー楽しみですね。

    2010-01-30(Sat) 12:47 | URL | #- [ 編集 ]


  • ゲルマン民族は合理的? from Keith

    今晩Wa-  流れ星☆彡さん

    ゲルマン民族の考えなんでしょうかね?
    もう引退するなんて。それに2012年までの
    、まるで退職金ツアー。

    私は、自分のブログ更新で、余りにもサウンド
    の指向性の違いにビックリ。ヨーロッパとアメリカ
    の差みたいなモノつくづく感じられます。


    2010-01-30(Sat) 17:52 | URL | #- [ 編集 ]


  • やはり寂しい事です from 流れ星→Keithさん

    Keithさん、こんばんは☆彡

    なるほど,2012年までの退職金ツアーかもしれませんね。
    それが出来るのもビックバンドだからだとも言えます。

    流れ星は純粋に解散知った時はショックを受けました、
    過去から現在までずっとトップバンドであり続ける事は
    難しいでしょうからね。
    現在でもライブやってますし、ニューアルバムも
    ツアーもファンとしてはうれしいところです。

    まだしばらく活動は続きますが解散宣言はファンには
    寂しいところです。

    2010-01-30(Sat) 18:13 | URL | #- [ 編集 ]


  • from waka

    こんばんは
    40年・・・人生の一番充実して輝ける時代を共にしたメンバー・・・勇気ある決断だったと思いますが、
    また、個性を生かせる何かで輝いていくのでしょうね・・・
    そして、流れ星さんの青春を共にしたアーティスト・・・思い入れもかなりありますよね。
    後、2年ほどの活動~私も注目して聴いていきたいなと思いました。
    3曲目が一番気に入りました♪
    知らない洋楽の世界にいつも招待してくださってありがとうございます。

    2010-01-30(Sat) 22:23 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • ライブ三昧 from 流れ星→wakaさん

    wakaさん、こんばんは☆彡

    聴いていただけたんですね、有難うございます。

    高校時代のライブ行った思い出は深いですね
    ちょうど高校3年間で30ステージのライブに行きました。

    この時代は3千円で見にいけたのでライブ三昧でしたね、
    今は海外だと1万円越える事も当たり前になってますね。

    多くのバンドが活動停止する中で最後までしっかり活動
    するのですから頭が下がります。

    色々聴いていただいて気に入ったバンドとか出来るといいですね。

    2010-01-30(Sat) 23:39 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    さすがに流れ星さんが力を入れているアーチスト
    だけあって、記事に力が入っていますね。
    まだ活動を続けていたっていうだけでも、すごいと思います。

    さすがにジャケットは衝撃的ですね。
    VIRGIN KILLERなんて当時は買うどころか持つこともできませんでしたよ(^^)

    どの曲も知らないんですが、1曲目のWind Of Changeは私のイメージしている
    スコーピオンズとは違っていて、ちょっと意表を突いた曲のような気がしました。

    最後の曲もちょっと違うか・・・(^^;)でもこの曲、ボーカルもギターソロもいいですね。
    なんだか懐かしい感じがする曲でした。


    2010-01-31(Sun) 23:25 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんにちは(^^)/

    随分ご無沙汰してしまいました<(_ _)>
    40年以上ですか・・・
    応援し続けたバンドの解散は残念ですが
    流れ星さんのおっしゃる通り、英断も必要ですね。

    ストーンズのロンも入院のようで、
    スーパースターも人間ですもんね^^

    そう思うとマイケル・シェンカーは本当に
    バリバリの現役ぶりですね(笑)

    どの曲もメロディアスで、魅力的ですね。
    熱いファン心理としては、もっと・・・
    という思いもあるでしょうが^^;

    最後のワールドツアーでは、ありがとうと
    素直に感謝したいですよね^^

    でも、また何かのきっかけがあれば
    サプライズが起きるといいね(*^_^*)

    AC/DCも今回が、最後の大きなワールドという事ですが
    まだ解散宣言はしていないですから、ボチボチでも
    アルバムリリースしてくれると嬉しいね。

    いつもコメントありがとうございます(^^)


    2010-02-01(Mon) 15:23 | URL | #- [ 編集 ]


  • Re: タイトルなし from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは☆彡

    ひえー今日は一段と冷えますね。
    スコーピオンズは高校時代からですから
    ライブにもこまめに行きましたから
    懐かしさは倍増ですね。

    まだまだ、元気にツアーをしているので
    解散宣言はびっくりしましたが
    勢いのあるうちに終わろうとしているのでしょうね、
    少なからずも同じようにショックを受けたファンは
    結構多いようですね。

    そうそう、ジャケットが出るアルバム出るアルバムが
    海外では発禁ですからね、いやいや凄いバンドですね。

    スコーピオンズでも色々なタイプの曲がありますからね
    ギターも違っていると曲調も随分違うのが多いですね。

    今回選んだのはアダルト系の楽曲からですが
    聞き込んだファンにはおなじみの曲ばかりです。

    まだ先の話ですが日本ツアーも是非と思ってます。


    2010-02-01(Mon) 18:20 | URL | #- [ 編集 ]


  • 哀愁ある曲が魅力 from 流れ星→LIFEさん

    LIFEさん、こんばんは☆彡

    風邪はよくなりましたか、あまり無理なさらないようにね。
    やっぱり、脂ののりきった今解散宣言をする事で
    良かったのかもしれませんね。

    >ストーンズのロンも入院のようで、
    これも今もめてますね、キースがかなり怒っている
    ようでロン抜きでもライブするみたいな。

    マイケルシェンカーはむらがありますからね、
    来日しても全部ライブ終えて飛行機で飛び立つまでわかりません(笑)

    哀愁のある楽曲がスコーピオンズの魅力ですね。

    AC/DCのライブも同じように楽しみにされている方も
    多いと思いますが、これが最後になるかもしれませんね。

    こちらこそ、コメント有難うございます。

    2010-02-01(Mon) 18:51 | URL | #- [ 編集 ]


  • ( ̄▽ ̄;) こ、こんにチワワァ~。。。 from KENONE

    流れ星さま♪ おはようございます!

    な、なんと今年初めてのコメを今頃・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)
    ムッチャ懐かしいです!
    1978年厚生年金やったかフェスやったか忘れてまいましたが行きましたよー(・◇・)ゞ
    サークルの月刊誌にそのコンサート評を書いたのを思い出しました。。。
    遠い大昔のことやねんけど、”ヴァージン・キラー”のジャッケト眺めてコーフンしてたのも思い出しましたぁ~(^^)\(゜゜ )

    2010-02-11(Thu) 09:04 | URL | #923MJ7oQ [ 編集 ]


  • 過激 from 流れ星→KENONEさん

    KENONEさん、こんにちは☆彡

    お久しぶりですね。

    元気されてましたか
    スコピーに行かれていたんですね、
    ひょっとして初来日ですか。

    流れ星も何回も見てますが
    やっぱり、初来日が一番印象に
    残ってますよ。

    ジャケットも過激したからね、
    買えないジャケットも結構ありましたね

    2010-02-11(Thu) 09:56 | URL | #- [ 編集 ]


    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可する

  • トラックバック
    ⇒ http://fenix01.blog33.fc2.com/tb.php/195-64b4206b

    HOME

    copyright © 2005 流れ星 all rights reserved.

    Template By innerlife02

    RSS1.0 ,
    検索フォーム

    RSSリンクの表示

    リンク

    このブログをリンクに追加する
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる


    QRコード
    QRコード

    アクセスカウンター

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。