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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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リンダ・ロンシュタット(Linda Ronstadt)
[20140418]
リンダ3

リンダ・ロンシュタット(Linda Ronstadt, 1946年7月15日- )は、アメリカ合衆国アリゾナ州ツーソン出身の歌手、ミュージシャンである。

皆さん、こんにちは☆彡

春爛漫でいい天気が続いてますね。
桜は葉桜になりましたけどチューリップなどが満開になってますね。

プロ野球も広島が調子よく抜け出してますね、
ドラゴンズはひとつ貯金ができたと思ったら、天敵ジャイアンツとの
対戦となって、勝つことは難しいでしょうね。

今回はリンダ・ロンシュタットの紹介です。
リンダ・ロンシュタットのバックバンドをつとめていたのが
イーグルスのメンバーであったのは有名な話なんですが、
そのイーグルスの名曲「Desperado」をカバーしているアーチストは
たくさんいますが、リンダ・ロンシュタットもその一人です。

リンダ・ロンシュタットの「Desperado」の熱唱も凄いものがあります。



line04b_18.gif

続きからメイン記事となります、、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

リンダ4


バイオグラフィー

ドイツとメキシコ、イングランドの血を引く両親の間に生まれる。父親もミュージシャンで、10代からギルバート&サリバン(アーサー・サリヴァンとウィリアム・S・ギルバート)などを聴き始め、その他にもビリー・ホリデイやサラ・ヴォーンなどの女性ジャズシンガーなどに影響を受けながら、カリフォルニアへ移り、音楽へ傾倒し始める。

リンダはアリゾナ大学を1年で退学した後1967年、女性1人、男性2人のスリーピース・バンド「ストーン・ポニーズ」のボーカルとしてデビューした。このグループのリーダー、ボブ・キンメルは、当初リンダをフィーチャーした5人編成を予定していたが、グレイス・スリックをフィーチャーしたジェファーソン・エアプレインが「あなただけを(Somebody to Love)」のヒットを放って脚光を浴び、さらにエレン・マクファーレーンをフィーチャーしたスパンキー&アワー・ギャング(Spanky & Our Gang)がデビュー、といったように出し抜かれ、当初の5人編成のプラン変更を余儀なくされた。このバンドは当時、一世を風靡していたママス&パパスやラヴィン・スプーンフルの流れを汲む、カントリー&ウェスタンの要素が取り入れられたフォーク・ロックのグループであった。1967年、セカンド・アルバム『Evergreen Vol. 2』からのリカット・シングル「悲しきロック・ビート」(デイファラント・ドラム)が、1968年になってベスト・テン入りを果たすビッグヒットとなって一躍注目を浴びた。しかし、その後はヒットは出せず、バンドは解散した。

It's So Easy



バンド時代から「レコーディングはリンダ1人で」と誘われることが多く1969年、すんなりソロ・デビュー。自ら作詞・作曲はせず、新曲でもない、ほぼ全曲、過去に世に出たカバー・ソングを歌う。カーラ・ボノフやJ.D.サウザーなど、当時あまり売れていなかったミュージシャンの曲を取り上げ世に出したことでも知られる。ソロ・シンガーとして注目されはじめるのは1970年のシングル「ロング・ロング・タイム(Long Long Time)」のヒットからで、この頃から1970年代のウエストコースト・サウンド・ムーブメントの中心で活躍する女性シンガーとして次第にその名を知られるようになる。バック・バンドのメンバーとして集められたドン・ヘンリーとグレン・フライ、バーニー・レドン、ランディ・マイズナーは、ロンシュタットのサポート後イーグルスとして独立した。

バンド時代とソロ2枚目あたりまではカントリーフォーク中心の曲構成だったが、徐々にロック色を強め、1971年にバックバンドを務めたイーグルスのナンバーやオールディーズナンバーをロック的なボーカルスタイルに変えて人気を得た。豊かな声量と色艶のある声の持ち主である。イーグルスの名バラード「ならず者(Desperado)」をカバーしたことがあり、こちらも熱唱として知られる。

リンダ


爆発的な人気を得て、その存在を知られるようになったのは、1974年のアルバム「悪いあなた (Heart Like A Wheel)」をヒットさせてから。1977年には『夢はひとつだけ(Simple Dreams)』、1978年には『Living In The U.S.A.』などの全米No.1アルバムヒットを記録した。シングル・ヒットではバディ・ホリーのカバー「It's So Easy」などが有名。1986年には、長編アニメ映画「アメリカ物語」の主題歌「Somewhere Out There」をジェームス・イングラムとのデュエットで大ヒットさせた他、1987年にはエミルー・ハリス、ドリー・パートンとの夢の競演アルバム『Trio』を発表、その後も1989年にはネヴィル・ブラザーズのメンバーの一人、アーロン・ネヴィルとのデュエットで「Don't Know Much」をヒットさせるなど、数々のデュエットナンバーを多く歌う切っ掛けとなった。

自身のソロ活動だけでなく、イーグルスやニール・ヤング、ジェームス・テイラー、ジャクソン・ブラウン、J.D.サウザーなどのアーティストとも深い交流を持つ。付き合う男の服装の好みで格好を替えるため、ミック・ジャガーと噂があった際はホットパンツでステージに登場し、スタイルの良さを披露した。また、ミック・ジャガーが「君にはロックが足りない」と言うと、「あなたにはバラードが足りない」と言い返したという。イーグルスの代表曲の一つ「Witchy Woman」やローリング・ストーンズの「ダイスを転がせ(Tumbling Dice)」は、彼女のことを歌ったものであり、自身もカヴァーしたことがある。1990年代に入るとジャズシンガーに転向、またメキシコ音楽にも挑戦するなど、国民的大歌手として活躍した。

甲状腺の病気を長年患っており、2011年に故郷アリゾナの地元紙のインタビューで引退したことを明らかにした。

2013年8月、パーキンソン病を患っており、そのため歌手活動をやめたことが明らかになった。2013年9月、自伝『Simple Dreams 』をSimon & Schusterより出版した。但し、すでに執筆を終え印刷・製本作業に入っていたため、パーキンソン病については触れられていない。

Desperado

(wiki)
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コメント
  • from ちびた

    こんばんは

    リンダ・ロンシュタット、最高ですね。
    Desperadoはバーボンを飲みながらゆっくり聞きたいです。
    最近弱くなって、すぐ寝てしまうんですけどね(汗)

    彼女の曲は私のiTunesには入っていないので、しばらく
    忘れていて、It's So Easyも久しぶりに聞きました。

    1946年生まれ、もう結構な年齢ですね。
    時代が変わっていくなぁ・・・(涙)



    2014-04-20(Sun) 21:07 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • パンチ from 流れ星→ ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは☆彡

    ちびたさんのブログの
    チューリップの咲き誇る姿、圧巻でした。

    ブログを毎日のように見させていただくと
    季節の変わりが実感として深く刻まれるので
    楽しみにしています。

    「Desperado」を歌うリンダ・ロンシュタットの
    姿はお似合いの曲だなって思います。
    パンチの効いた中にしっとりとした歌声は最高です。

    「It's So Easy」も久しぶりに聞きましたが
    ブルージーな曲でどすの効いた声がよく合ってます。

    かなりお年を召したようで、こうやって全盛期の
    ビデオを見ることが出来るの有難いですね。

    2014-04-20(Sun) 21:42 | URL | #- [ 編集 ]


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