プロフィール

流れ星

Author:流れ星
HR/HM Fairy Taleへようこそ!


最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

シンプルカテゴリ2階層

フリーエリア

フリーエリア
はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

フリーエリア

メインページ

 

ブログタイトル 4

 yo012.gif yo011.gifyo014.gif

ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
6dd70ddc745a5f990bb011bcfce10a99_raw.gif
 

 

注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


スポンサーサイト
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |

ザ・ビートルズ (The Beatles) 『ラバー・ソウル』B面
[20081028]

TheBeatles-RubberSoul.jpg

 

『ラバー・ソウル』("Rubber Soul")は、1965年にリリースされたビートルズのアルバムである。

私が洋楽聴くようになったのは小学5年の時にカーペンターズに出会ってから、そして中学に上がってすぐにビートルズのアルバムを購入しましたがその時はすでに解散をしてましたね、それでポールのソロ活動に目が行きました。

ウイングスですね、「レッド・ローズ・スピードウェイ」「バンド・オン・ザ・ラン」「ヴィーナス・アンド・マース」など、アルバムを買っては聴きあさりました、ではジョン・レノンはというともちろんソロになってからの代表曲は知ってます、でもアルバムを買って聴く事はありませんでした。

ついこの間でした、昭和TVとゆうサイトで、イマジン/ジョン・レノンのドキュメンタリー映画1時間40分ぐらいあるのですが無料で鑑賞しました、ビートルズの歴史を含めジョン・レノンの生きざまを感じ、そして、その声が素晴らしく綺麗である事も感じました。

前のブログ「memory of the music」で”ビートルズの中であなたはなに派ですか?”こんなアンケートをしました結果。

ジョン・レノン 17票
ポールマッカートニー 13票
ジョージ・ハリスン 5票
リンゴ・スター 0票

12票ぐらいまではジョンとポールは並んでいました、ビートルズはやはりジョンとポールの2枚看板かなーと、二人がいたからこそケミストリー(触発)も生まれ「マジック」も起きたのではと感じますね。

もちろん、ジョージ・ハリスンもリンゴ・スターも私は好きですよ。

そこで私の前のブログ「memory of the music」にてやり残していた事、ビートルズのアルバム事のご紹介、どこまでやっていた方と確認してみれば6枚目「ラバー・ソウル」のA面までなんとも中途半端で終ってましたね(笑)

それで出来れば最後のアルバムまでと思ってますので早速B面のご紹介をしますね。

「ラバー・ソウル」は私にとっても好きなアルバムで当時はいわいる赤盤、青盤と言われていたベスト盤とこの「ラバー・ソウル」をドーナツ盤で購入して、あとからCDのBOXセットで全アルバム所有するようになりました。

全体的に凄く落ち着いた曲が多くてしっとりしてますね。
派手な曲はありませんがいぶし銀のような曲がちりばめられてます、地味なアルバムかもしれませんが裏を返せば深い味わいがあるともいえます。

流れ星お奨めのアルバムです。 

line04b_18.gif 

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

解説
『ラバー・ソウル』は1965年12月にリリースされたビートルズの6作目のオリジナル・アルバムである。アルバム・タイトルは本場のブルースマンがローリング・ストーンズを揶揄した「プラスティック(まがい物の)・ソウル」という言葉から、ポール・マッカートニーが考案したもの。

このアルバムあたりから彼等の音楽性の完成度がさらに高まっていく。ジョージ・ハリスンのシタールが初めて「ノルウェーの森」で聴くことが出来る。シタールがポピュラー音楽に導入されたのも初めてのことといわれる。ヒット・チャートでは全米、全英ともに1位を獲得した。アルバム全体としてはシンプルで落ち着いた作品になっている。『Rolling Stone's 500 Greatest Albums of All Time』(Wenner Books 2005)では5位にランクされている。

ビーチ・ボーイズの代表作「ペット・サウンズ」にインスピレーションを与えたことでも有名である。

'87年にCD化されたが、全曲ジョージ・マーティンによってリミックスされている。編集盤「1962-1966」に収録されている同アルバムの楽曲もリミックスされたものが採用されている。

782972474_60ed39eedf_o.jpg

 
米国キャピトル編集盤
アメリカ合衆国において『ラバー・ソウル』は『4人はアイドル』から2曲とオリジナルの『ラバー・ソウル』から10曲が収録された編集アルバムである。"ビートルズ '65"、"リボルバー" とともにアナログ盤では日本国内では単独リリースされなかったアルバムである。

ステレオ盤ではミキシング違いがある。

「愛のことば」のフェード・アウトが長めに入っている。
「君はいずこへ」のイントロでジョン・レノンのギターの弾き直しが入っている。

2788134409_5211203f79_o.jpg

 
収録曲

英国EMIパーロフォン・オリジナル盤 

アナログA面
ドライヴ・マイ・カー - Drive My Car (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'30")、リード・ヴォーカル:ポール・マッカートニー
ノルウェーの森 - Norwegian Wood (This Bird Has Flown) (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'06")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
ユー・ウォント・シー・ミー - You Won't See Me (Lennon - McCartney)
演奏時間:(3'22")、リード・ヴォーカル:ポール・マッカートニー
ひとりぼっちのあいつ - Nowhere Man (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'45")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
嘘つき女 - Think For Yourself (Harrison)
演奏時間:(2'19")、リード・ヴォーカル:ジョージ・ハリスン
愛のことば - The Word (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'44")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
ミッシェル - Michelle (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'42")、リード・ヴォーカル:ポール・マッカートニー 

1372423606_d9178e82ae_o.png

 
アナログB面
消えた恋 - What Goes On (Lennon - McCartney - Starky)
演奏時間:(2'51")、リード・ヴォーカル:リンゴ・スター
ガール - Girl (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'34")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
君はいずこへ - I'm Looking Through You (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'27")、リード・ヴォーカル:ポール・マッカートニー
イン・マイ・ライフ - In My Life (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'28")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
ウェイト - Wait (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'17")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノンとポール・マッカートニー
恋をするなら - If I Needed Someone (Harrison)
演奏時間:(2'24")、リード・ヴォーカル:ジョージ・ハリスン
浮気娘 - Run For Your Life (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'19")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン

82535061_82e9867ee4_b.jpg

 

米国キャピトル編集盤 

アナログA面
夢の人 - I've Just Seen A Face (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'06")、リード・ヴォーカル:ポール・マッカートニー
ノルウェーの森 - Norwegian Wood (This Bird Has Flown) (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'06")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
ユー・ウォント・シー・ミー - You Won't See Me (Lennon - McCartney)
演奏時間:(3'24")、リード・ヴォーカル:ポール・マッカートニー
嘘つき女 - Think For Yourself (Harrison)
演奏時間:(2'20")、リード・ヴォーカル:ジョージ・ハリスン
愛のことば - The Word (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'47")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
ミッシェル - Michelle (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'44")、リード・ヴォーカル:ポール・マッカートニー

999525057_d87f5e562b_o.jpg

 
アナログB面
イッツ・オンリー・ラヴ - It's Only Love (Lennon - McCartney)
演奏時間:(1'56")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
ガール - Girl (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'31")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
君はいずこへ - I'm Looking Through You (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'31")、リード・ヴォーカル:ポール・マッカートニー
イン・マイ・ライフ - In My Life (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'27")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン
ウェイト - Wait (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'15")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノンとポール・マッカートニー
浮気娘 - Run For Your Life (Lennon - McCartney)
演奏時間:(2'25")、リード・ヴォーカル:ジョン・レノン

(Wikipedia)


2462156380_74c86f140b_o.jpg

 

ガール(Girl)は、1965年に発表されたビートルズのアルバム『ラバー・ソウル』に収録されたジョン・レノン作のラブ・バラードである。

ボーカルはジョンが担当し、「ひとりぼっちのあいつ」などと同様に終始気怠い感じで歌っている。楽器によるイントロは無く、いきなりジョンのボーカルから入る。この曲では息継ぎがレコーディングされた曲だが、発表された当時「本当にジョンが息継ぎしているか?」ということで大いに話題になっていた。

ジョンは1980年に「ウーマン」という曲を発表しているが、このときジョンは「ビートルズ時代に作った「ガール」の1980年版だよ」と述べていたという。

GirlはBoysなどと同じようにビートルズ・ナンバーの中でタイトル名が最も短い曲の1つである。  

Girl
ジョンのしっとりした声が聴けます。
やっぱり、スーっと息継ぎが特徴ですね




(Wikipedia)

 

2629286204_7e67f0afdd_o.jpg

 

『イン・マイ・ライフ』(In My Life)は、1965年に発表されたビートルズの楽曲の一つで、アルバム『ラバー・ソウル』に収録されている。レノン・マッカートニー作のバラード。

ジョン曰く「真面目に作った最初の曲」らしく、それまでの作品とは趣が異なる。人生を回想しながら様々な思い出が駆けめぐるも、最後は恋人への思いで締めくくられる。

この曲の原型は、レノンが少年期や十代の頃を回想しながら書いた長い詩である。リヴァプール時代に利用していたバスの路線から歌詞の着想を得たとされる。このバスは ペニー・レイン Penny Lane など、彼が子供時代に住んでいた地区を通っていた。

72388767_32f6110f61_o.jpg 

印象的なのは、プロデューサー、ジョージ・マーティンによる中間部のピアノソロ。バッハの対位法を彷彿とさせる格調高いメロディと、テープの早回しによるチェンバロ(ハープシコード)のようなサウンドが、見事に曲の品格を高めている。

この早回しによる効果は、テープを半速で再生しながらジョージ・マーティンがピアノソロをオーバーダビングしたもので、癒されるような初期の楽曲としても素晴らしいバラードに仕上がっている。ジョンとポールでどちらが作曲したかを言い合っている曲でもある。


『ローリング・ストーン』誌の『最も偉大な曲500』("The 500 Greatest Songs of All Time") では23位、CBC の『50曲』("50 Tracks") においては2位に選ばれた。カバー曲でも様々な世界中のシンガーから歌われている。

ジョンはこの曲をライブで唄う事はなかったが、ジョージ・ハリスンが1974年の北米ツアーでこの曲をレパートリーに加え、原曲とは異なるアレンジで披露。その際に「In My Life,I Love You More.」の部分の歌詞を「In My Life,I Love God More.」と変えて唄ったため、観客からブーイングの嵐を浴びた。

 In My Life(Official)
これはほんと名曲です、中間部のピアノがバッハを感じますね



(Wikipedia)

2425919758_a31d3090ae_b.jpg

 

恋をするなら(If I Needed Someone)は、ビートルズの楽曲。1965年発表のアルバム『ラバー・ソウル』に収録されている(ちなみに、同アルバムにはもうひとつ「嘘つき女」というジョージの曲が収録されている)。作詞・作曲はジョージ・ハリスン。レコーディングは1965年10月16日にベーシック・リズム・トラックの録音、同18日にオーバーダビングが行なわれた。

1549980071_863c44144b_o.jpg

 

ビートルズ初期におけるジョージの代表曲のひとつで、仮定法を用いたラブソング。ジョージお得意のシンコペーションを用いたメロディとなっている。

カポタストを使用した印象的な12弦ギターのフレーズで始まるこの曲は、バーズの楽曲"The Bells Of Rhymney"に影響を受け書かれた事をジョージ自身が認めている。

また、この曲は同時期にホリーズとの競作の趣向で曲提供されたが(ビートルズがシングルカットを行わない代わりホリーズがシングルのみで発売した)、ホリーズのヴァージョンはジョージの指向性とは違う方向の出来で、あまり気に入っていなかったようだ(実際、ホリーズによるライヴ演奏を「最悪」と評している。以来、ホリーズはこの曲をライヴするのをやめたという)。


この曲は1966年に日本武道館で行われた来日コンサートでも披露されているがビートルズのメンバーとして最後にコンサートで歌われたジョージ作の曲となった。1991年のジョージの来日公演でも披露された。

アメリカではキャピトル・レコード編集版アルバム『イエスタデイ・アンド・トゥディ』に収録されている。 


The Beatles in Japan - If I Needed Someone & Daytripper
武道館ライブの模様、ジョージは緊張しているのか声があまり出てませんね
ジョージもいい曲作るんですよね。

1278239759_021753931a_o_convert_20081026140413.jpg

 

(Wikipedia)

スポンサーサイト

コメント
  • バイブル from BILLY

    こんばんは!
    私はご存知のとおりビートルズ世代ではないのでメジャーな曲しか知りません。なのでこうしてアルバム紹介をされるとその時代背景なんかが映し出される感じがしていいですね。ビートルズクラスになると流れ星さんのブログはバイブル化してきて私でもビートルズに少し詳しくなった気がします。勉強勉強です (*^_^*)

    2008-10-28(Tue) 18:59 | URL | #- [ 編集 ]


  • ルーツを持ったバンド from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんばんは!

    そうなんですよね、最近思うんですが今の若い人は直接ビートルズを聴くのでなくて
    ビートルズにルーツを持ったバンドを聴いているんでしょうね。

    音楽と一言で言っても色々なジャンルがありますからね、ビルボードを見るとヒップホップ
    全盛の時代ですから日本も影響受けてますね。

    そんな中にも70年代、80年代の空気を持ったバンドも生まれてますね、逆に今の時代で
    昔の空気を感じるアーチストが新鮮に思えるのは私だけでしょうか。

    ビリージョエルはコンサート行かれる方多いですね、今の時代でも通用する
    数少ないアーチストかと思ってます。


    2008-10-28(Tue) 21:09 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんにちは

    ラバー・ソウルはA面で止っていたんですね、良かったB面に行って(^^;)
    A面って自分で書いた瞬間大瀧詠一の「A面で恋をして」が頭の中で流れましたが、
    それはおいておいて今回はビートルズですね。

    興味深く読ませてもらいました。InMyLifeは本当に名曲ですね、そんなこと
    言い出すと一杯名曲があるビートルズですが。

    武道館のライブの様子なんてあるのが驚きです。
    この同じ舞台でザ・ドリフターズが前座で演奏したというのももう伝説でしょうね。
    これを見てポールは左利きっていうのを改めて認識しましたが、この時代は
    こういう演奏だったんですね、もう40年も前ですからね。

    ジョンレノンは好きです、流れ星さんと同じで、気がついた時にはもう
    ビートルズは解散していて、ポールがウイングスでヒット曲を連発していた頃です。

    ジョンレノンはイマジンを持っていると思います。確かな記憶ではないですが、
    高校の頃、デヴィッド・ボウイのLP「ダイヤモンドの犬」と交換した覚えがあります。
    そもそもなぜ私がボウイのそんなLPを持っていたのか、なぜイマジンと交換したか
    もう不明ですが・・・変な交換ですよね。

    あ、ラバー・ソウルでした、このタイトルはラバー=恋人、ソウル=魂の唄ってことで、
    もっとなんかいい感じのイメージを勝手に抱いていましたが、ポールが考案したんですね。
    英語のスペルを見ればそもそも恋人じゃないですよね。昔っから英語は苦手でした(^^;)




    2008-10-29(Wed) 17:53 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 500拍手おめでとうございます! from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは!

    >ラバー・ソウルはA面で止っていたんですね、良かったB面に行って(^^;)
    そうなんですよ、やっぱりせっかく続けてきたのだから最後までやりたいですよね、
    オリジナルアルバム13枚ありますからやっと半分です。

    今回アンケートも作ってみました、どのアルバムが一番好きかですが、
    アルバムのタイトルだけで答えるのも難しいですよね、
    どんな曲が入っていたか調べるのもあれですからね、
    たぶん「レッド・イット・ビー」「アビー・ロード」が上位だと思うのですが、
    月曜日に作って今日で39名の回答がありました、自分で作ったアンケートに
    答えていただけるのはほんとうれしいですね。

    >武道館のライブの様子なんてあるのが驚きです。
    これはあるのですね、ちびたさんは武道館でライブ見た事がありますか。
    私は東京で働いていた時によく行きました、武道館ライブは個人的に
    大好きな空間なんです。

    そして写真で気がつかれたと思うのですが、ボクサーはモハメド・アリなんですよ!

    ジョン・レノンは命日が近づいたらやりたいと思ってます。

    >高校の頃、デヴィッド・ボウイのLP「ダイヤモンドの犬」と交換した覚えがあります。
    デヴィッド・ボウイお好きですか、記事作りたいのですが、なかなかつかみ所が難しくて
    何とかやりたいですね。

    ところでちびたさん、500拍手おめでとうございました、600は狙ってますのでよろしくです!




    2008-10-29(Wed) 21:15 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Claptan

    Sqall はいつ頃かは忘れましたが、聴いたことがあり
    耳に残っている曲です。

    素直なメロディーが印象に残っていて、好きな曲です。

    2008-10-29(Wed) 22:54 | URL | #iAqHXQpI [ 編集 ]


  • 福山 雅治 from 流れ星→ Claptanさん

    Claptanさん,こんにちは!

    1999年の曲で福山 雅治が提供した曲ですね、月9の「パーフェクト・ラブ」の挿入歌でたぶん福山 雅治が歯医者の役をやっていたはずです。
    私は洋楽主体ですが松本 英子のファーストアルバムは持っています。

    Squallが気に入ったんだと思うのですが、福山 雅治が歌ったのもなかなかいい感じですね。

    コメント有難うございます!


    2008-10-30(Thu) 17:41 | URL | #- [ 編集 ]


  • 日帰り旅行者!! from bunta52

    こんばんわー☆ 流れ星さん !!

    数ある中でもこのDaytripper ♪ はロックプレーヤーに親しまれジョイントライブなどのエンディングでもちょくちょく演奏されますね^^;
    この独特な打ち方するドラムのリズムに興味を覚えたのがこの曲を知る始まりでした。

    一辺倒に偏らないビートルズが持つ音楽性の幅はむっちゃー広くて凄いですし、その曲作りの才能に感動を覚えます。
    ホント超~凄い4人組ですね。
    今の世、ビートルズの再来は出てくるのかな?


    2008-10-31(Fri) 22:08 | URL | #tbtHsh72 [ 編集 ]


  • パイオニア from 流れ星→bunta52さん

    bunta52さん、おはようございます!

    Daytripperはそうでした、カバーされる事が多い曲ですね。
    チープトリックもカバーしてました、マジカルミステリーツアー。
    ビートルズの曲は音楽的スタイルのパイオニアでもあると思います、実験的な曲も多く。
    ジョン・レノンの声は改めていい声していると感じましたよ。

    今日は新曲発表の日でしたね、お伺いしますね!

    2008-11-01(Sat) 10:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • しばらく振りにコメントだぁ~笑 from John

    流れ星さんおこんにちは~(^^)/

    ビートルズの続編かな?
    ここのところコメントするには何だかこう…何ていうかグイッと1歩踏み出す勢いが付かなくてね~笑
    で、今回は今回で大工とカブトムシのどっちにするか悩んだし~えっ?どっちも書けって?はい、すみません(^-^;

    さて、ラバー・ソウルはおいらにとってビートルズのアルバムの中では1番とっつきにくかったんです
    何ていうか地味に感じていたんですよね
    もちろん中高生時代のことですが…
    でもよくよく考えると中学時代からアコギを持って歌った曲が何曲もある…不思議ですね^^
    ジョージに1票入れたおいらにとっては熱く語る記事はまだまだあとですが、ビートルズの記事をまた楽しみにしてますね~(^^♪

    2008-11-01(Sat) 13:29 | URL | #dp6IxwUE [ 編集 ]


  • 再認識 from 流れ星→Johnさん

    Johnさん,久しぶりのコメントありがとさん♪

    グイっと一歩踏み出せば新しい世界が開けるのに残念ですね(笑)
    ラバーソウルは好きですよ、落ち着いた楽曲が多くて哀愁に満ち溢れていますからね。
    これだっと言う曲は無いかもしれませんが粒ぞろいの楽曲ですね。

    ジョージ・ハリスンの5票は健闘してますよね。
    ハリスンの曲はアビーロードの中、「ヒア・カムズ・ザ・サン」かホワイトアルバムの「ホワイル・マイ・ギター」あたりが好きだけど結構いい曲作るんですね。
    最近イマジンを無料で見てからジョン・レノンを再認識しましたよ。
    命日近くに記事作ろうなんて思ってますよ。

    2008-11-01(Sat) 17:56 | URL | #- [ 編集 ]


    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可する

  • トラックバック
    ⇒ http://fenix01.blog33.fc2.com/tb.php/27-8411de37

    HOME

    copyright © 2005 流れ星 all rights reserved.

    Template By innerlife02

    RSS1.0 ,
    検索フォーム

    RSSリンクの表示

    リンク

    このブログをリンクに追加する
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる


    QRコード
    QRコード

    アクセスカウンター

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。