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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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マイ・ケミカル・ロマンス(My Chemical Romance)
[20081103]

 

MCRThreeCheers.jpg

 

マイ・ケミカル・ロマンス(My Chemical Romance)は、アメリカ合衆国ニュージャージー州出身のロックバンド。
バンド名はベーシストのマイキー・ウェイの発案で、アーヴィン・ウェルシュのカルト小説「Ecstasy: Three Tales of Chemical Romance」に由来する。

何とも奇妙なと言うか不思議なジャケットですね、考えると奥深いものがあります。
非常にインパクトがあるジャケットで頭に残りますよね、マイ・ケミカル・ロマンスはジャケットもそうなんですが
PVが印象に残るんですよ、どのPVもパターンがまちまちで楽しませていただいてます。

実はこのバンドは一発で気に入りました、そしてはまりっぱなしでズボズボです。
丁度このバンドの記事を製作し始めたら、ブログ仲間のcocoさんが「グリーン・デイ」を紹介されてびっくり、そうなんです、このバンドは「グリーン・デイ」に似たところがあるのです。

「グリーン・デイ」と言えば大ヒットアルバムでもあり名盤の「アメリカン・イディオット」あるのですが、

american-idiot.jpg 

このアルバムなんですが上のアルバムと似たところ感じませんか、マイケミにもあるのです。
「ブラック・パレード」と言うアルバムなんですが、このアルバムは「グリーン・デイ」の全アルバムをプロジュースしたロブ・カヴァロ氏がプロジュースしているのですね、やっぱり共通したところはあるのですね。

今回は「ブラック・パレード」をご紹介しようと思いましたが、このバンドは一回で終らすには勿体無いので実質デヴューアルバムとなる2作目の『スウィート・リベンジ』をご紹介します。

 

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

 

パンク・ロック、ハードコアを基調とした音楽性はクイーンやブラック・フラッグ、アイアン・メイデン、ミスフィッツなどから影響を受けている。ヴァンパイアや死を用いたオカルト的とも取れる世界観の歌詞は賛否両論である。

ファンの間では「MCR」もしくは「My Chem(日本では同様に「マイケミ」)との略称で呼ばれている。

特にイギリスやアメリカの若者を中心に絶大な人気を誇る。

2007年には、日本の音楽番組「ミュージック・ステーション」に出演したり、武道館でライブを行うなど日本でもブレイクした。

メンバー

現メンバー

Gerard_Way.jpg  
ジェラルド・ウェイ (Gerard Way 1977年4月9日 - ) - ボーカル
本名はジェラルド・アーサー・ウェイ(Gerard Arthur Way)
ニュージャージー州ベルビル出身
おばあちゃん子で、祖母に絵を描くことや歌うことを教わり、「彼女がいなければ今の自分はいないと思う」と話す。セカンドアルバムの「ヘレナ」は彼の祖母が亡くなった時、「大切な人を失う恐怖と最期に傍にいられなかった自己嫌悪感から生まれた曲」である。
2006年「来年から禁煙する」と宣言していたが、2007年年明け直後気づいたら煙草を吸っていたらしく、断念した。
日本贔屓であり、本人は本気で日本に住もうとしていた。プライベートでもよく来日する。日本で特にお気に入りの場所はLoftらしい。
メンバーはジェラルドの左手の薬指の指輪はフレンドシップリングだと話していたが、MTVが本人に直接訊ねたところ「婚約している」と明かした。
なお、2007年9月3日に同じくアメリカのロックバンドであるMindless Self Indulgenceのベーシスト、Lyn-Zと結婚した。

Ray_Toro.jpg

  
レイ・トロ (Ray Toro 1977年7月15日) - リードギター
本名はレイモンド・マニュエル・トロ・オルティス(Raymond Manuel Toro-Ortiz)
ニュージャージー州カーニー出身。
レイの髪の毛をマイキーが一度だけストレートにした事があったが、本人は気に入らなかったらしく「たいして変わらないよ」と言って元に戻した。それに対しマイキーは「ストレートでもカッコイイのに」と言っていた。
目が悪いためコンタクトレンズを使用している。

frank_iero.jpg  
フランク・アイイアロ (Frank Iero 1981年10月31日 - ) - リズムギター
本名はフランク・アンソニー・アイイアロ(Frank Anthony Iero)
ニュージャージー州ベルビル出身。
2008年に結婚。フィアンセの名前を左胸のところに彫っている。
苗字の発音の仕方は"Eye-Ear-O"(本人談)しかし日本の雑誌で「アイイアロ」と表記されることは少なく「イエロ」と書かれる事が多い。本人も訂正を求めることは殆ど無いため、間違って記憶している日本のファンは多い。
身長が165㎝程度しかなく、メンバーの中でも一番小さい(ライフ・オン・ザ・マーダーシーンのDVD2で145㎝と本人が言っていたのは冗談)。そのため「ヘレナ」のビデオクリップではメンバーがヘレナの棺を教会から運び出すというシーンの撮影時に、フランク自身は棺に手を添えてるだけだったとのこと(本人談)。そのシーンの撮影終了後、最前列で棺を持ったジェラルドは「空っぽだし楽勝だと思っていたのに、一人でテーブルを運んでる感じだった」と言い、横にいたレイは「最前列の俺とジェラルドは悲惨だったんだ。フランクめ、昼寝までしやがって」と笑いながらつぶやいていた。
2001年にはPencyPrepというバンドに加入していた。現在はLEATHERMOUTHというニュージャージー出身のインディーズバンドでボーカルをしている。
下唇の内側、首、腹など全身にタトゥーが彫ってある。
幼いときは喘息持ちだった。
元々ヘビー・スモーカー。しかし4年ほど前から禁煙している。
2007年1月の日本公演の際には、来日前に親知らずを4本抜歯した痕が機内で出血し、腫れと疲労による40度もの高熱により不参加。その時の事をジェラルドは「出血が酷くて大変だったんだよ!」と供述している。
犬を四匹飼っている。


Mikey_way.jpg

 


マイキー・ウェイ (Mikey Way 1980年9月10日 - ) - ベース
本名はマイケル・ジェームズ・ウェイ(Michael James Way )
ニュージャージー州ベルビル出身。
15歳の頃アメリカでは人種差別などの理由からDVD、VHSの発売が禁止であったディズニー映画をフィリピンから手に入れ、それを海賊版として販売して利益を得ていた事があり、FBIから厳重注意を受けた経験がある(未成年のため刑務所へは行かなかった)。その利益でライヴのチケットを買っていたが、マイキーがそれを兄ジェラルドに渡すこともあり、そのおかげで今の彼がある。
2007年3月7日にベーシストのアリシア・シモンズ(Alicia simmons)と結婚し新婚生活を送るため現在一時的にバンド活動を休止している(2007年8月復帰予定)。
視力が悪く、眼鏡を愛用していたが、レーザー治療により視力回復した為かけることがなくなった。
レーザー治療をしたのはコンタクトレンズを目に入れるのが恐いかららしい。

bryarNEW.jpg 
ボブ・ブライヤー (Bob Bryar 1979年12月31日 - ) - ドラム
本名はロバート・ナサニエル・コーリーブライヤー(Robert Nothaniel Carybryar)
イリノイ州シカゴ出身。
フロリダ州フル・セイル学校(アート学校)を卒業し、サウンド・エンジニアの資格を持つ。ザ・ユーズドのライブでの音響を担当していたこともある。アルバム「スウィート・リベンジ」発売当初はサウンド・エンジニアとしてバンドに参加していた。
かつて、本気で日本に引っ越すつもりだった。
元々裏方の様な仕事をしていた為、自分の所にカメラが回されることを嫌がりふざけてカメラを蹴ったり殴ったりすることがある(ライフ・オン・ザ・マーダー・シーン参照)。
日本でお気に入りの場所は東急ハンズとドン・キホーテらしい。また、ミュージックステーション出演時には東急ハンズで購入したスリッパを直接履いて出演した。 


旧メンバー
マット・ペリシアー(Matt Pelissier)
ジェラルド達との考え方の違いから折り合いが悪くなった事が原因で、2004年に脱退。
ドラムの音をサポートする器具を使うべきと主張するジェラルド達に対し、マットがこれを拒否したためであると言われている。
実際にはマネージャーがクビにしたという説も有力。 

備考
ジェラルドとマイキーは実の兄弟である。
イギリスのダウンロードフェスで過大なブーイング(ペットボトルの投げ込みや「Boooo!」の声)を受けながらも最後まで演奏を続けた。その時フランクが「i'm not okay」の演奏中に転倒。
2007年8月29日のプロジェクト・レヴォリューションでは、スペシャルゲストとしてレイの兄が登場した。
全員が甘党らしく、日本の関係者によるとメンバーは皆「歯が悪い」らしい。

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バイオグラフィー
初期メンバーの5人は全員がニュージャージー出身で、ハイスクール在学中から親しくしていた。ハイスクールを卒業後、5人は一旦それぞれ自分達の将来を探すために散っていったが連絡を取り合うことだけは欠かさなかった。

ジェラルドは母親の実家の地下室に住みながら、NYでアニメーションの仕事をしていた。しかし次第にそんな毎日、自分の生き方に疑問を持ち始める。そんなジェラルドは仕事にNYへ向かう途中、フェリーから直接9.11テロを目の当たりにし、自分の生き方として音楽活動を選ぶ決意をする。そして同じ疑問を抱えていたマットと連絡を取り合い、2人は一緒に音楽をする決意をする。2人だけではあったが、ここに一番初期の段階のマイ・ケミカル・ロマンスが誕生する。



helena
このPVは実に面白いです、このビデオでマイケミを一発で気に入りました。
マイケル・ジャクソンのスリラーのPVを連想します
凝ったPVですね、もう何度おかわりした事でしょう(笑)


ジェラルドとマットの2人で、最初の曲となる「Skylines And Turnstiles」を作る。この曲が上手く出来上がったため、2人は自分達が知る中で一番のギタリストであるレイに連絡をする。すると、レイも興味を持ちギタリストとして加入する事になる。3人だけで簡易デモテープを完成させるが、バンドは未だベーシストを見つけられないでいた。そんなバンドの状況をマイキーが知り、当時は弾けなかったというベースを寝る時間も惜しんで徹夜で練習した。その事を知ったメンバーの3人が感銘を受けたことにより、マイキーがベーシストとしてバンドに加入して4人組となる。そして、そのデモテープがアイボール・レコードの目に留まり契約に至る。
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2002年、デビューアルバムのレコーディング中に物足りなさを感じたバンドは、フランクを新たなギタリストとして迎える。その後たった2週間でレコーディングを終え、最初の曲である「Skylines And Turnstiles」をリリースする。そして2002年の殆どをアメリカやヨーロッパでのツアーに費やし、この時より確かなファンベースを獲得する。2003年7月には、サーズデイのGeoff Rickly (Vo)のプロデュースのもと、ファーストアルバム『I Brought You My Bullets, You Brought Me Your Love』がインディーズより発売される。彼との親交はジェラルドがサーズデイのTシャツを描いた事から続く縁である。


そしてバンドはメジャーレーベルのリプリーズ・レコードと契約し、セカンドアルバムである『Three Cheers For Sweet Revenge』を制作する。本作でバンドはメジャーデビューを果たし、多くの雑誌やメディアに取り上げられる事になる。なお、セカンドアルバムは一週間にしてファーストアルバムの約2倍も売れるなどといった驚異的な売り上げ数を記録した。日本でも日本デビュー前にも関わらずフジロックとサマーソニックの間で争奪戦が繰り広げられるなど話題となる。結局バンドはサマーソニック04にて初来日し、多くの観客を熱狂させた。その来日後、ドラマーのマットが脱退するという事件が起こる。マットとバンドの考え方の違いから折り合いが悪くなった事が原因である。バンドはその後、新たなドラマーとしてボブを迎える。


The Ghost of You
映画のシーンのようなPV、曲も哀愁をともないながら
ドラマチックに展開していきます。
最後には感動すら覚えます、いい曲です。


ジェラルドの薬物中毒&アルコール依存症に伴ううつ病の悪化などバンドとして苦しい状況を迎えるが、ジェラルドの禁酒宣言で問題を解決。2005年2月には再来日し、ワンマンツアーを敢行。2006年8月にはサマーソニック06に出演するなど精力的に活動している。同年12月にはサードアルバム『The Black Parade』を発売。2007年1月には東京、名古屋、大阪、と合計4箇所で3度目となる来日公演を行った。同年5月には初の武道館公演を行った。この武道館での公演がブラックパレードツアーの最終公演となった。

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ディスコグラフィー
日本盤はワーナーミュージック・ジャパンからの発売。

アイ・ブロウト・ユー・マイ・ブレッツ、ユー・ブロウト・ミー・ユア・ラヴ - I Brought You My Bullets, You Brought Me Your Love(日本盤未発売)(2002年)
スウィート・リベンジ - Three Cheers For Sweet Revenge(2004年)
ライフ・オン・ザ・マーダー・シーン - Life On The Murder Scene(2006年)
ブラック・パレード - The Black Parade(2006年)
ライブ・アンド・レア−Live And Rare(2007年) (日本限定企画)
ザ・ブラック・パレード・イズ・デッド - The Black Parade Is Dead(2008年)

なお、それぞれのアルバムのコンセプトはひどい失恋(アイ・ブロウト・ユー・マイ・ブレッツ、ユー・ブロウト・ミー・ユア・ラヴ)、祖母の死(スウィート・リベンジ)、自分の道を生きる決意(ザ・ブラック・パレード)といった個人的経験が元となっている。

Thank You For The Venom
オープニングからいきなりメタリカかと思う重厚なリフで始まるこの曲
実にエネルギッシュ、ギターソロは歌ってるし
マイケミがこんな曲も書けるのが魅力の一つ


日本公演
2004年
8月7日 大阪、8日 東京
2005年
2月7日 心斎橋CLUB QUATTRO、8日 名古屋CLUB QUATTRO、9日,10日 LIQUIDROOM ebisu
2006年
8月12日 大阪、13日 東京
2007年
1月10日 Zepp Tokyo、11日 CLUB CITTA'、12日 Zepp Nagoya、13日 松下IMPホール、14日 渋谷CLUB QUATTRO
5月25日 ミュージックステーション内で生ライヴを行う。
5月29日 日本武道館

 

(Wikipedia) 

mcr_press2.jpg

 

『スウィート・リベンジ』 (Three Cheers for Sweet Revenge) は、アメリカ合衆国のロックバンド、マイ・ケミカル・ロマンスのセカンドアルバムである(メジャーからのリリースとしてはデビュー・アルバムとなる)。

2005年1月26日には、同年2月の来日を記念してPVとサマーソニック04でのライブ映像を収録したDVDが付いた『スウィート・リベンジ(最強盤)』が発売された。



概要
彼らにとって通算2枚目となる今作は、『アイ・ブロウト・ユー・マイ・ブリッツ、ユー・ブロウト・ミー・ユア・ラヴ』の物語から続くコンセプト・アルバムである。

また『スウィート・リベンジ』はアメリカだけで140万枚以上を売り、RIAAよりプラチナディスクに認定された。 

I´m not okay
歌メロが好きです、コミカルな展開もおもしろいですね。



収録曲
ヘレナ - Helena
ギヴ・エム・ヘル、キッド - Give'Em Hell,Kid
トゥ・ジ・エンド - To The End
ユー・ノウ・ワット・ゼイ・ドゥ・トゥ・ガイズ・ライク・アス・イン・プリズン - You Know What They Do To Guys Like Us In Prison
アイム・ノット・オーケイ - I'm Not Okay (I Promise)
ザ・ゴースト・オブ・ユー - The Ghost Of You
ザ・ジェットセット・ライフ・イズ・ゴナ・キル・ユー - The Jetset Life Is Gonna Kill You
インタールード - Interlude
サンキュー・フォー・ザ・ヴェノム - Thank You For The Venom
ハング・エム・ハイ - Hang'Em High
イッツ・ノット・ア・ファッション・ステイトメント、イッツ・ア・デスウィッシュ - It's Not A Fashion Statement,It's A Deathwish
セメタリー・ドライヴ - Cemetery Drive
アイ・ネヴァー・トールド・ユー・ワット・アイ・ドゥ・フォー・ア・リヴィング - I Never Told You What I Do For A Living
ベリー・ミー・イン・ブラック<デモ・ヴァージョン> - Bury Me In Black
14曲目の『Bury Me In Black 』は日本盤ボーナス・トラック。

mcr_press3.jpg

 

シングル
日本盤は未発売。

アイム・ノット・オーケイ - I'm Not Okay (I Promise)
ヘレナ - Helena
ザ・ゴースト・オブ・ユー - The Ghost Of You

パーソナル
ジェラルド・ウェイ - ボーカル
マイキー・ウェイ - ベース
フランク・アイイアロ - ギター
レイ・トロ - ギター
マット・ペリシア - ドラム

(Wikipedia)

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コメント
  • お初 from BILLY

    こんにちは!
    マイケミは初めて聴きました。まだまだ最近のは勉強不足のBILLYです。
    個人的には最後の「I´m not okay 」が好きですね。
    PVはストーリー性が感動的に仕上げっていていいですね。もう少し聴き込んでみますね。
    確かにイギリス受けしそうな感じですね(*^_^*)

    2008-11-03(Mon) 08:27 | URL | #- [ 編集 ]


  • インパクト強いです! from スー

    helena 画像がユックリ始まったのに・音楽は激しくてインパクト強いです!ロック?パンク?どっちになるのか解らないけど・・ボンジョビ達とは股違った雰囲気ですね。The Ghost of You は・聴きやすい♪
    哀愁が在ります♪Thank You For The Venom うん・・此れは・少し好みが違うかな~~m(*- -*)mス・スイマセーン~~~・・
    I´m not okay は学生時代の思い出を映像にしたんでしょうか?面白いうふ♪(* ̄ー ̄)v♪

    2008-11-03(Mon) 14:08 | URL | #- [ 編集 ]


  • 見せることも重視 from 流れ星→ BILLYさん

    BILLYさん,こんにちは!

    是非、山下達郎コンサートチケットをゲットしてくださいね、お祈りしてます。
    それにしても北陸で2回のコンサートとはびっくりですが2月は越前ガニが
    おいしい時期ですかね。
    竹内まりやとはどのような会話が成立しているのか興味ぶかいのですが
    まったく関係ない話ですね。

    マイ・ケミカル・ロマンスは気に入っています、「ブラック・パレード」と言うアルバムで
    人気爆発したのですがこちらを紹介する前に今回のアルバムを紹介して見ましたが
    音楽的には重すぎず軽すぎずでメロディがキャッチーでジャンルはともかく
    非常に聞きやすいのが特徴ですね。

    PV製作にはかなりの力の入れようですね。

    このバンドは聞かせるだけでなく見せることも重視してますのでアルバムの販売形態は
    CD+DVDになる事が多いようです。

    最近このような販売形態はノーマルとスペシャルと言う形で販売される事が多くなりましたね、時代の流れと言いましょうか。

    >もう少し聴き込んでみますね。
    もう一回本命の 「ブラック・パレード」からの曲を紹介しますので頭にすごし残して置いてくださいね。




    2008-11-03(Mon) 17:51 | URL | #- [ 編集 ]


  • 「エモ」 from 流れ星→スーさん

    スーさん、こんにちは!

    ウヮーいっぱい聴いていただけたのですね、有難うございます。
    最近のバンドはジャンル分けが難しいのですが、「エモ」と言うジャンルになります。

    詳しく説明すると難しくなりますが「エモーション」から来てます、哀愁を伴いながら
    疾走感がある曲が多いみたいですね。

    面白いバンドでしょ、PV事にコンセプトが違ってますし、結構重い内容なのに軽く感じさせたり。

    じっくり聞けば聞くほどはまっていきます、聴きやすいのが一番の魅力です!

    2008-11-03(Mon) 18:07 | URL | #- [ 編集 ]


  • from りりか

    こんばんは~✿(。◕‿◕。)ノ

    「The Ghost of You 」を訳詞を探して それを見ながら聴きました。悲しい歌ですね。
    若者の叫び・・・そんな印象でした。


    2008-11-04(Tue) 22:34 | URL | #- [ 編集 ]


  • 根源はバンクバンド from 流れ星→りりかさん

    りりかさん、こんばんは!

    訳詩が出て来ましたか、「The Ghost of You 」は映像からもかなりシリアスな内容だと
    想像できます。

    >若者の叫び・・・そんな印象でした。
    根源はバンクバンドですから自分たちの思想とか全面に出る歌詞の場合もありますね。

    このバンドはPVが凝っていて明るめな曲で聴きやすいのが特徴ですが
    「The Ghost of You 」みたいな曲もあったりしてバンドとしての深みみたい物を感じますね。

    またいつか本命のアルバムからの曲ご紹介します。

    聴いて下さって有難うございます!

    2008-11-04(Tue) 23:43 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんにちは

    マイ・ケミカル・ロマンス・・・誰ですか(^^;)

    確かにCDジャケットもPVもすごく印象的ですね。
    PVは一番最後のが面白いかな、曲としては、その
    1つ前のThank You For The Venom がいいと思いました。
    ヘビメタはあまり知らないだけで音楽的に嫌いっていうわけではないみたいです。
    でも、このボーカルの顔(目の回り)はずっとスリラーですよ・・・夢に出そう(^^;)

    ところでTOTOのI'll Be Over You、渋いところですね。
    TOTOは武道館で見ました、ずいぶん前で忘れてきいていますが、
    すごく楽しみにして行ったのにライブ演奏はいまいちだなぁって
    感じた記憶がかすかに残っています。


    2008-11-05(Wed) 11:29 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 武道館ライブ from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは!

    どうも、お付き合い有難うございます。
    だんだん、私のブログになれてきているんではないでしょうか。
    このバンドも聞き易い部類に入ります、いちおう武道館でライブやるぐらいですから、
    音楽的にも評価されていると思います。

    毎日調べて色々な曲を聴いてますがご紹介したいバンドはどんどん増えていきます。
    好奇心旺盛なんでしょうね。

    TOTOの武道館ライブですか、私も武道館で見てますよ。
    TOTOは1985年に武道館ライブに行ってますね。
    このツアーで3回武道館でやってますから人気絶頂期なんでしょうね。
    「I'll Be Over You」は2番目に好きな曲ですよ、一番はまたいつかアップするでしょう。

    2008-11-05(Wed) 19:11 | URL | #- [ 編集 ]


  • 迫力はこちらの方が上かな? from coco

    流れ星さん こんにちは~♪
    訪問が遅くなりました。ごめんなさい。(^人^)
    PVも歌の雰囲気も どことなくグリーン・デイに似てますね。
    PVは見応えがあります。
    面白くて最後までしっかりと観てしまいました。^^
    私は『The Ghost of You』と 『I´m not okay 』が気に入りました。^^
    3作目は2作目と違った顔がみれるかな?
    「ブラック・パレード」の紹介 楽しみにしています♪=*^-^*=

    2008-11-06(Thu) 12:32 | URL | #- [ 編集 ]


  • from 流れ星→cocoさん

    cocoさん,こんばんは!

    『I´m not okay 』人気ありますね、明るくて元気な曲の印象ですが疾走感があるのが
    特徴ですね。

    「ブラック・パレード」はですね、コンセプトアルバムなんで曲と曲が繋がっているんです、
    アルバムをとおしで聴くのがいいのですが曲単位でもクオリティーは高いので
    気に入っていただけると思います。

    PVも凝ってますのでまた見てくださいね!

    2008-11-06(Thu) 18:26 | URL | #- [ 編集 ]


  • 兄弟そろってベーシストと結婚? from bunta52

    おはヨーございます☆流れ星さん !!

    さて、ベースのマイキー・ウェイが気に入りました。
    彼のキャラクターが印象的に残ります。2曲目のPVから彼を探している有様です。

      ウェイ兄弟そろってベーシストさんと結婚したというのも興味深いですね・・・^^

    演奏自体パワフルで、結構自由度をもっているバンドですね!
    残念ながらこのバンドは知りませんでした^^;
    でもインプットさせていただきましたので感謝です。
    Thanks ... Mr. shooting star ♪

    2008-11-12(Wed) 09:11 | URL | #tbtHsh72 [ 編集 ]


  • 干支 from 流れ星→ bunta52さん

    bunta52さん,こんにちは!

    >さて、ベースのマイキー・ウェイが気に入りました。
    これは無茶以外ですね、そうなんですか。
    私はヴォーカルとギターにどうしても目が行きますね。

    このバンドなかなか面白いと思うのですが本命は「The Black Parade」このアルバムなんです、
    またご紹介します。

    最近は聴かせるだけでなく見させるバンドが増えてます、CDだけでなく
    DVDを付けてみたりですね。

    パワフルなところとPOPなところと入り混じった感じですね、
    私は大いにお気に入りになりました!

    来年は私の干支なんですよ、こんなおじさんがこんなバンド聴いていていいのか
    チョッと気にしてますが、あはは!



    2008-11-12(Wed) 17:42 | URL | #- [ 編集 ]


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