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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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ディープ・パープル (Deep Purple) 「紫の炎」
[20081112]

Deep20Purple20-20Burn.jpg

 ディープ・パープル (Deep Purple) は1968年にイギリスで結成されたハードロックバンド。

 ディープ・パープルのアルバムごとのご紹介も前のブログmemory of the musicで「マシン・ヘッド」までご紹介しました、今回は1974年発表の「紫の炎」をご紹介していよいよ最終章にしたいと思います。

「紫の炎」でのポイントはヴォーカルがイアン・ギランからデヴィッド・カヴァーディルへ、ベースがロジャー・グローヴァーからグレン・ヒューズに変わった事ですね。

私がディープ・パープルを始めて聴いたのは友達の家でお兄さんが買ったアルバムから、カーペンターズ、ポールマッカートニーを聴いて来た私にはとにかく曲が長くて異次元の世界でびっくり。
「イン・ロック」「ファイアーボール」「マシン・ヘッド」と聴くアルバム事に唖然として私は言いました。

私「お兄さん凄いの聴いているんだねー」

友「そうだけど最近聴かなくなっちゃって」

私「どうして」

友「ギターのリッチーブラックモア抜けたから」

私「抜けたら代わりのギターリスト入れればいいじゃない」

こんな具合にギターリストの重要性をまったく分かっていなかった流れ星でした、その数年後に初めて洋楽のコンサート行ったのが「レインボー」になるとはまったく知る由も無かったですね。

で、「紫の炎」なんですがロック史に残る名曲「BURN」が入ってます、音楽雑誌のタイトルにもなりさまざまなメディアで使われ続けているこの曲は凄いです。

このメンバーでの演奏は「カリフォルニア・ジャム」が非常に名演とされていて、今回はこのコンサートからの映像です、「BURN」の演奏で高音域でのシャウトしてたのはグレン・ヒューズである事は再認識しますし、確かに緊張感がある演奏は凄みを感じます。


続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

 

1972年8月には来日を果たし、15/16日に大阪フェスティバルホールで、17日には日本武道館でコンサートが開催された。この日本公演を録音した『ライヴ・イン・ジャパン』は12月に日本限定で発売されたが、その出来の良さが気に入られ、海外でも『メイド・イン・ジャパン』というタイトルでリリースされ、プラチナディスクを獲得している。このアルバムからシングルカットされた「スモーク・オン・ザ・ウォーター」がアメリカで大ヒット(4位)し、ようやくバンドはアメリカでもブレイクした。

dpmark3_ch.jpg

 
一方、マシン・ヘッドに続く新作のスタジオ・アルバム『紫の肖像』の制作は難航を極めていた。メンバーの疲労蓄積とスケジュールに対する不満が根底にあるといわれているが、それでもイアン・ペイスによってミキシングが行われ、ライブ・イン・ジャパンとほぼ同時期の1973年初頭にリリースされた。しかし評判は良くなく、最初にシングル・カットされた「ウーマン・フロム・トーキョー」も、かつてのブラック・ナイトやファイアー・ボール、ハイウェイ・スターなどと較べてヒットしたとは言えなかった。

メンバー間の不仲とツアーの連続による肉体的疲労は、もはや修復が不能な段階まで来ていたといわれている。まずロジャー・グローヴァーがスケジュールの不満から脱退を口にする様になり、これと平行してリッチー・ブラックモアがイアン・ギランのボーカルに不満を感じる様になっていた。イアン・ギランもマネージメント側に脱退を表明し、リッチー・ブラックモアもイアン・ペイスを誘って脱退することを考える。

DPBOX60.jpg 

だが今までの成功を失いたくないイアン・ペイスとジョン・ロードに説得され、リッチー・ブラックモアはバンドに留まることを決意する(その説得とは、ギランはまもなく辞めるし、ロジャーもクビにするから、と言うものだったようだが、真相は明らかでは無い。

またリッチー・ブラックモアがロジャー・グローヴァーに対して音楽的な不満を持っていたという説は、後にロジャー・グローヴァーがレインボーに加入した点を考慮すると説得力に欠ける。

だが事実として、イアン・ギランとロジャー・グローヴァーは1973年6月29日、二度目の日本公演最終日を最後に脱退している。また、後にリッチーは「ロジャーにはすまない事をした。ロジャーは良い奴だ。」とコメントしている)。



第3期 1973年〜1975年
ジョン・ロード
リッチー・ブラックモア
イアン・ペイス
グレン・ヒューズ(Glenn Hughes, ベース&コーラス)
デヴィッド・カヴァーディル(David Coverdale, ボーカル)


新メンバー探しは1973年の3月頃より始まっていたと伝えられている。まずイアン・ペイスとジョン・ロードが熱心に誘ったのが、トラピーズのベース兼ヴォーカルだったグレン・ヒューズだった。当初グレン・ヒューズはトラピーズを脱退出来ないという気持ちに加え、ヴォーカリストとして自信を持っていた為、勧誘の際にもヴォーカリストとして認めて欲しいと条件を出した。ただしこの時点でリッチー・ブラックモアは、グレン・ヒューズと発声も歌唱方法も異なる元フリーのポール・ロジャースを理想のヴォーカリストとして考えており、実際にポール・ロジャースに加入も要請した。

california-jam.jpg

 

この食い違いによってグレン・ヒューズとの交渉は難航。さらにポール・ロジャースが最終的に要請を断り、自身のバンドであるバッド・カンパニーを結成して活動を開始した為、ディープ・パープルは一歩間違えれば解散という状態に追い込まれていた。結局、ヴォーカリストは一般から募集する事になり、4000人以上ともいわれる応募者の中から、当時はまったく無名だったデヴィッド・カヴァーディルが選ばれ、第3期ディープ・パープルがスタートする。

dc.jpg

 
1974年2月、このメンバーによる初のアルバム『紫の炎』が発売された。後にリッチー・ブラックモアが「納得して制作できた」とコメントした数少ないアルバムであり、シングル・カットされた表題曲に加え、パープル解散以降もデヴィッド・カヴァーディルやレインボーのロニー・ジェイムス・ディオらによって唄い継がれていく「ミストゥリーテッド」などが収録され、商業的にも成功を納めた。また、第2期のハード・ロック路線に加えて、グレン・ヒューズの主張が濃いとされるファンキー・サウンドの「ユー・フール・ノー・ワン」やシンセサイザーを大幅に導入した「A200('A' 200)」など、「新メンバーの力量や新要素が巧みに発揮された傑作」とされている。

uk.jpg

 

このアルバムの発売直後である4月、ロスアンゼルスのオンタリオ・モーター・スピードウェイで行われた「カリフォルニア・ジャム」に、日没後最初の出演バンド(エマーソン・レイク・アンド・パーマーの前)として登場し、約20万人と伝えられる聴衆の前で演奏を行った。この時の演奏は特に評価が高く、特に演奏の終盤で、リッチー・ブラックモアがテレビ・カメラにギターを叩きつけ、その後ステージが炎に包まれるという衝撃映像は、ファンの間で伝説的なものとなった。

 You Fool No One (California Jam 1974 )
リッチーが弾きまくってますね

paice.jpg

 
しかし、この好調さも、1974年の8月に制作が開始された『嵐の使者』の頃には失われていた。特にハード・ロックを志向するリッチー・ブラックモアに対して、新加入のデヴィッド・カヴァーディルやグレン・ヒューズがディープ・パープルにソウル・ミュージックやファンキー・ミュージックの要素をより多く持ち込もうとしていた事がきっかけとなり、リッチー・ブラックモアは次第にディープ・パープルでの活動に対して意欲を失っていった。

gh4.jpg

 

このアルバムが発売された10月、予定されていたアメリカ公演が中止となって空白期間が生じた為、リッチー・ブラックモアはかねてより計画していたソロ・シングルの制作を開始。以前から気に入っていた「エルフ」と供に「ブラック・シープ・オブ・ザ・ファミリー/16世紀のグリーンスリーブス」を完成させるが、これがリッチー・ブラックモアにとって期待以上の出来だった為、脱退してエルフのメンバーと新バンド「レインボー」(当初はリッチー・ブラックモアズ・レインボーと名乗った)を結成する事を決意した。

deep-purple-7.jpg

 

最初にリッチー・ブラックモアから打ち明けられた当時のマネージャーであるロブ・コクティーも、そしてその後に打ち明けられたメンバーも、当然ながら慰留に努めたが、決意は変わらず、1975年4月7日のパリでのライブを最後に脱退した(1976年、ライブ・アルバム『メイド・イン・ヨーロッパ』が発売され、4月7日の演奏が収録されている。第3期の公演が実現しなかった日本のファンの多くは、本作の発売をかなり喜んだと言われている。

リッチー・ブラックモアの脱退は、それ以後の方針が決定しなかった為6月まで公表されなかったが、一部の音楽マスコミは4月8日の段階でスクープとして報じていた。

(Wikipedia)

 

starg25-cj1.jpg

 

『紫の炎』(むらさきのほのお、原題: Burn)は、イギリスのハード・ロック・バンド、ディープ・パープルが1974年に発表した8作目のスタジオ・アルバム。

無名だったデヴィッド・カヴァーディルと、トラピーズから引き抜いたグレン・ヒューズの二人を迎えての初めての録音で、この時期のラインナップは第三期ディープ・パープルと呼ばれることになった。新人二人が持っていたR&Bやファンクの素養と、元々バンドが持っていたブルースやクラシック音楽のサウンドが一体となった本作は、カリフォルニア・ジャムの成功もあって、世界的なヒット作となった。
 
収録曲
特記した曲を除き、全曲リッチー・ブラックモア、ジョン・ロード、イアン・ペイス、デヴィッド・カヴァーディルによって書かれた。グレン・ヒューズは契約問題によりクレジットされていなかったが、30周年記念盤よりこの問題が解消され、「セイル・アウェイ」と「ミストゥリーテッド」を除く全曲に名前が掲載された。

「ミストゥリーテッド」は、リッチーがディープ・パープル脱退後に結成したレインボーでも、ライヴの定番曲となった。

Mistreated ('74 california jam)
レインボーでもやってました
カヴァーディルのソウルフルなヴォーカルいいです!



オリジナル盤
紫の炎 Burn – 6:05
テイク・ユア・ライフ Might Just Take Your Life – 4:36
レイ・ダウン、ステイ・ダウン Lay Down, Stay Down – 4:15
セイル・アウェイ Sail Away (Blackmore, Coverdale) – 5:48
ユー・フール・ノー・ワン You Fool No One – 4:47
ホワッツ・ゴーイング・オン・ヒア What's Goin' on Here – 4:55
ミストゥリーテッド Mistreated (Blackmore, Coverdale)– 7:25
“A”200 "A" 200 [インストゥルメンタル] (Blackmore, Lord, Paice) – 3:51

演奏者
リッチー・ブラックモア - ギター
デヴィッド・カヴァーディル - リード・ボーカル
グレン・ヒューズ - ベース・ギター、バッキング・ボーカル
ジョン・ロード - キーボード
イアン・ペイス - ドラムス

(Wikipedia)

 

deep-purple-dc1.jpg



「紫の炎」(むらさきのほのお、原題 Burn)はイギリスのロックバンド、ディープ・パープルが1974年に発表した楽曲である。原題の「Burn」からただ単に「バーン」と呼ばれることが多い。同名のアルバム『紫の炎』からのシングルカットされた。

有名なリフを持ちテレビ番組の効果音やコマーシャルなどでたびたび使用されている。アルバム『マシン・ヘッド』と同様、スイスのモントルーにてローリング・ストーンズが所有するモービル・ユニットを借用しレコーディングされた。


Burn  (California Jam 1974 )
言う事無し 最高!


解説
同名のアルバム『紫の炎』のオープニングナンバーでデヴィッド・カヴァーディルとグレン・ヒューズが新たに加入したいわゆる第3期及びギターにトミー・ボーリンが在籍していた第4期のコンサートでのオープニングナンバーとしても演奏された。ボーカリストにジョー・リン・ターナーが在籍した第6期、第3期までバンドのギタリストであったリッチー・ブラックモアが自身のバンド、レインボーを再結成した時期やホワイトスネイクなども演奏している。
ritchie-blackmore.jpg 

繰り返されるリフはジョージ・ガーシュインの「魅惑のリズム」に似ているといわれるが、リッチー・ブラックモアはこの曲からの引用を否定している。

収録時間が6分前後、ギター及びオルガンのソロがある、歌詞が4番まであるなどの特徴から彼らの代表曲である「ハイウェイ・スター」と似た曲構成を成している。

間奏部のGm-Cm-F-Bb-Eb-Cm-D7のコード進行部分はバッハの楽曲を引用したものである。全編にわたりイアン・ペイスの派手なドラミングが特徴的で新加入したデヴィッド・カヴァーディルとグレン・ヒューズのツインヴォーカルが新生ディープ・パープルの新たな魅力を引き出している。

日本とアメリカでは1974年に同タイトルのアルバムからシングルカットされたが、イギリスでは「テイク・ユア・ライフ」がA面に選ばれた。



シングル収録曲

1974年 パープル・レコード盤
紫の炎 Burn
コロナリアス・レディッグ Coronarias redig

1998年 ダブリューイーエー・ジャパン盤
紫の炎 Burn
テイク・ユア・ライフ Might Just Take Your Life 

演奏者
リッチー・ブラックモア - エレクトリックギター
デヴィッド・カヴァーディル - 歌
グレン・ヒューズ - エレクトリックベース、歌
ジョン・ロード - オルガン
イアン・ペイス - ドラム


(Wikipedia)




ストラト購入記念としてBURNのギターを弾いてみました

おまけです。いつもお世話になっている、おねーさんです。
ギターソロに入ってからが凄い、MR.BIGヴァージョンですね
現代風BURNです、興味のある人だけネ(笑)


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コメント
  • ありがとうございました from YASU

    僕の愛して止まないパープル取り上げ、ありがとうございました。
    「BURN」は、パープルの曲の中で、最も完成された美しい曲だと思います。
    それにしても、おねーさんのギター、凄いですね!
    僕も、あんな風に弾いてみたいです。

    2008-11-12(Wed) 22:22 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • from life

    ディープ・パープル懐かしいですね^^
    UKらしさも感じるロックバンドですね!

    やはり方向性を変えようとすると難しいのでしょうね。他のバンドもオリジナル・メンバーが半分という
    事も少なくないですもんね。
    またお邪魔させて頂きます^^

    2008-11-12(Wed) 23:07 | URL | #- [ 編集 ]


  • 名物おねーさんなんですよ from 流れ星→ YASUさん

    YASUさん,こんばんは!

    いえいえ、私も大好きなバンドですからね。

    残念ながらこのアルバムで完結にしたいと思います。
    このあとはリッチー抜けますし、再結成も現在まで続いてますがやっぱり
    このアルバムできりにした方がよいと思いまして。

    「BURN」は聴き終わると壮快ですね、オッチャンじゃないですけどリピートして
    何回も聴きたくなりますよね、オッチャン最近元気がないよなー残念!

    やっぱりこの曲は構成から流れが素晴らしいですね、ギターソロ、キーボードソロと
    うまく取り入れてますしね。

    この曲だけでもこのアルバム買いですね。

    おねーさんは名物おねーさんなんですよ、ヘビメタ布教活動してましてね、you tubeで「BURN」検索すると一番上に出てくるんですよ、凄いですね(笑)

    2008-11-12(Wed) 23:09 | URL | #- [ 編集 ]


  • おねえさん from claptan

    最高です!
    すごいテクニックですね (@_@;)

    Mr.BIG、ポール・ギルバートもスゴイ!!

    Ritchie は太目の弦を使用しているような音色、
    エフェクトも最小限でマーシャルの音であれだけの
    演奏はどう表現したらよいのか?

    2008-11-12(Wed) 23:41 | URL | #iAqHXQpI [ 編集 ]


  • 祝 初コメ from 流れ星→lifeさん

    lifeさん、初コメ有難うございます!

    そうですね、イアン・ギランからデヴィッド・カヴァーディルに交代は随分違った
    タイプでがらりと変りますからね。

    グレン・ヒューズもベースですが凄い声の持ち主ですからカヴァーディルとの
    ツインボーカルが楽しめますしね。

    まあ、このアルバムを最後にリッチーが抜けますから、私の友達のお兄さんのように
    離れて行ってしまう人も多いでしょうね。

    こんな感じで写真とビデオとwikiの記事を混ぜて見ていただく資料的記事なんですが
    好き嫌いあると思いますがよろしくお付き合いください。

    lifeさんのブログのカテゴリーで私が作りかけているアーチストも結構あったんで
    びっくりと同時にうれしかったですね。

    私は90年代からはジャズばかり聴いていましたので色々調べながら気に入った
    アーチストをご紹介してきました、lifeさんのブログで色々情報いただけそうなんで
    楽しみにしてますよ!

    2008-11-12(Wed) 23:59 | URL | #- [ 編集 ]


  • 安物のギター from 流れ星→ Claptanさん

    claptanさん、こんばんは!

    久しぶりに楽しんでいただけましたか。

    claptanさんもおねーさんに目が行きましたか、ポールギルバートが脱退して
    リッチー・コッツェンと言うギターリストがライブの中で「BURN」をやったヴァージョンを
    参考にしていると思うのですが。

    たぶん、女性でこれだけのテク持った人はプロでもなかなかいないのでは、
    フルピッキングであれだけの早弾きするのですから迫力ありますよね。

    ストラトと言っても確か一万五千円の安物のギターですよ、やっぱり腕ですねうまい人が弾くと10万円以上のギターに変るんですね、びっくりでしょ。


    2008-11-13(Thu) 00:33 | URL | #- [ 編集 ]


  • これはすごい!! from ちびた

    こんばんは

    わ~ひさしぶりにディープ・パープルだ!しかも「紫の炎」だって、
    うきうきしながら記事を読んでビデオを見てました。1974年・・・34年前、
    おいおい君たち、いまいくつなんだ?って感じですよね。

    さぁ懐かしいこと色々書こうと思ったら、最後のおねーちゃん。
    なんだ流れ星さん、お友達をダシにつかって・・・こんな格好したおねーちゃんが
    BURNを?余興のビデオかなぁ。まあ興味ある人だけって書いてあるから
    まあ聞いてみるかなぁって、聞いてみました・・・ららら!!
    これはすごいでっせ社長、いやちゃうちゃう流れ星さん(こういう時は大阪弁)

    このギターを聞いていろいろ頭の中に思い浮かべた懐かしいことや
    やっぱボーカルはイアンギランの方が好きかも(ちゃんと言いたいこと
    言っている)とかいう感想がすべて消えました。

    このおねーちゃんが50歳ならば別ですが、いまどき、この若さで
    BURNのギターソロをここまで弾くのはすごいでっせ、ほんまに。惚れますわ・・・

    時々手をあげたり、足を少し曲げたりする軽い感じのノリがまたさりげ
    なくていいです。でも指は熱く速くのまったく別物、ピッキングとハンマリングの
    すごさはもう、惚れますわ・・・(^^;)しつこい

    ええもん、見せてもらいましたわぁ、おおきにぃ(最後まで大阪弁)

    あ~ぁ、パープル最後の記事がこれか・・・もう1つなんか特別編やって
    ください(^^;)

    2008-11-13(Thu) 19:05 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 関西弁 from 流れ星→ ちびたさん

    ちびたさん,こんばんは!

    いつもにもまして、冗舌ですね。
    「BURN」を聴いてアドレナリンが放出されましたか、確かにこの曲聴くとスカーとしますね、
    高速道路でぎゅいんーんとね、アクセル踏んでね(笑)

    おねーさん皆さんに聴かれたのですね、私は聴く人いないと思ってたんですけどね、
    予想が外れました。

    なんか、焦点が別のところに行っちゃいましたね。
    あ、お友達じゃないですよ、まあ色々他の曲も聴いてるからお友達みたいなモンですが(笑)

    イアンギランで思い出しましたが学生の時に「ギラン」と言うバンド見ました、
    もちろんイアン・ギランのバンドですがやっぱり、スモーク・オン・ザ・ウォーターが
    一番わきましたけどね。

    次ですか、トミー・ボーリンになりますね。
    ビデオなんてあるのかなー、あ、ありますね。
    びっくりでも自分のイメージするパープルとは違いますね、東京とか言ってますね
    日本のライブなんだこれは貴重ですね。

    って、答えになってませんね、ちびたさんに楽しんでもらえればそれでよしですね。

    ほんとは関西の出なんですか。

    2008-11-13(Thu) 20:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • 続けて現場から from John

    携帯より中継です(笑)

    当時のカヴァーデールは下手っぴやったなぁ~
    断然トラピーズでやって来たグレン・ヒューズの方がカッコよかった
    高校時代に彼のライヴヴァージョンのシャウトを真似たもんです(笑)

    そう言えば…ホワイトスネイク見に行きたかったなぁ~(^_^;)

    2008-11-14(Fri) 11:02 | URL | #- [ 編集 ]


  • 「Burn」は最高! from coco

    流れ星さん こんにちは~♪
    久しぶりにディープ・パープルを聴きました♪
    ファンではない私でも、このアルバムだけは持ってます。
    「Burn」は名曲中の名曲です!^^

    その後のお姉さんの演奏は凄い!^^;
    あれだけ弾けると 気持ちがいいんでしょうね~。
    お姉さん 最高です!(b^-゚)♪

    2008-11-14(Fri) 14:35 | URL | #- [ 編集 ]


  • 大迫力 from 流れ星→ Johnさん

    Johnさん、こちらもどもども!

    >当時のカヴァーデールは下手っぴやったなぁ~
    パープルの時の話かな、私が東京にいた時に浅草で何故かホワイトスネーク見ましたが
    その時はジョン・ロードとイアン・ペース見たさもありましたが大迫力のヴォーカルでしたよ、
    金色に輝いてました(笑)

    と、しばらくしてスーパーロック84は西武球場で2日間いつも同じ話ばかりですがJohnさんの
    師匠も見ましたしよかったです。

    それにしてもこの当時のメンバーは髪はぼさぼさのロン毛ばかりでグレンヒューズなんか
    演奏中は顔が拝めません。

    グレンヒューズは歌うまいですよ、あの高音域が出たんですねJohnさん、凄い。



    2008-11-14(Fri) 18:26 | URL | #- [ 編集 ]


  • グレート from 流れ星→cocoさん

    cocoさん、こんばんは!

    あの、ファンクジャズはインパクトありましたよ、よかったです!

    アルバム持ってられるのですね、私は友達の所でほとんど聴きましたので
    「メード・イン・ヨーロッパ」を持ってます。
    このアルバムのメンバーでリッチーが最後のライブとなった時のものです。

    皆さん、おねーさんに眼が行きますね。
    私も思いますこんなに弾けたら楽しいでしょうね、でも相当な練習の成果だと思います、
    まあ、このレベルまでは才能がないと出来ませんね。

    グレートです!

    2008-11-14(Fri) 18:57 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    またまたおねーちゃんを見に来てしまいました。
    4’00’’台のギターソロは何度みてもすごいですよね。

    しかも、今どきの「よさこい祭り」っぽいコスチュームがなんだかまた
    よかったです。

    高校時代の友人がいたら、絶対これ見てって連絡したくなります。
    実は高校のとき、グレコの中古のレスポールを3万円で買ってギター
    弾いてました(^^;)
    クリームを一生懸命コピーしてましたけど・・・

    ちなみに生まれは大阪府堺市、途中3年ほど名古屋の鳴海にいて、
    中2から横浜です!


    2008-11-15(Sat) 01:09 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • やっとたどり着きました・・・ from bunta52

    こんばんわ ☆ー !!
    やっとdeep までたどり着きました、あーしんど !!
    圧巻ですねー !! うれしくなりました^^
    そうそう You Fool No One のソロギターの途中からのブルース!
    これがまたいい~~ですね!自分もあの頃はこんなブルースギターに憧れていましたから・・・
    で、ステージのバックの虹はなんと皮肉にもレインボーではないですか?なにかを感じさせますねー^^

    それはそうと、ずっこけ話があります。いつかブログネタにしょうと思ってたのですが、とうとう機会がなくて。
    じつは2006年5月にディープ・パープル、息子と2人で大阪ライブに行ったのですが、なんともアホな親子で、息子がリッチーが戻ってきたと言うのでその言葉を鵜呑みしてライブに行ったのでした。でもリッチーに似てるけどなんか人が変わってしまったな!昔の面影がないわ。でもギター聴いてるとリッチーのようでもあり、ちょっと違う気も・・なんて息子と喋ってると、しばらくして隣りの男性が「あれリッチーちゃいまっせ!スティーブ・モスでっせ!」って笑われてしまいました^^; 「へっ?・・・・!!」 2人して言葉なくなってしまいましたわー(汗)

    まあ、ぼくはこんな程度です・・・ディープ・パープルのこと、とても恥ずかしくてコメントできませんね。ではでは。。。ちゃいならー!




    2008-11-15(Sat) 01:32 | URL | #tbtHsh72 [ 編集 ]


  • 貸衣装 from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはよう♪

    そうなんですか、ギター弾かれてましたか。

    私も若かりし頃半年だけ練習しましたが自分には才能が無いのが分かり、
    やめてしまいました。

    クリームですか、今ブログ仲間の方が来年のクラプトンのライブチケット取れたそうです。

    クラプトンが来る事はまったく知りませんでした、私は行きたいですけど行けませんね。
    ちびたさん、クラプトン行かれたらどうですか私はウドーではありませんが(笑)

    結局、私はジェフ・ベックを武道館で見ただけですね。

    そうそう、ちびたさんにも娘さんがみえますよね。
    おねーさんの衣装は友達に借りて着ているそうですよ、サービス精神旺盛ですね。

    2008-11-15(Sat) 09:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • 「紫の炎」! from Shannon@Feel Fine

    流れ星さん、おはようございます。

    3曲とも、初めて聴きました。

    「紫の炎」というのは、Burnという曲のことだったんですか~(笑)

    昔は邦題が中心で、先輩ファンの皆様は、
    その邦題で話されることも多いみたいで、
    ヒヨコの私は、あれもこれもいろいろあるのかと思ってしまってて・・・(笑)

    そうそう、コチラの記事で驚いたのは、デヴィカバさん!
    パープルにもいたことがあったとは知りませんでした!びっくり!
    で、映像見たら、リッチーさんの雰囲気と合ってるじゃないですか~!
    なんかおしゃれな感じで!

    で、脱退したのはリッチーさんだったんですね!
    これも初耳!
    リッチーがリーダーだから、てっきり「ハイ、パープルは解散!」とか言って、
    消滅させたのだとばかり・・・
    あ、すみません、私って、ホント思い込みの激しいヤツで・・・(^o^;)アセアセ

    それから、流れ星さん!

    >「抜けたら代わりのギターリスト入れればいいじゃない」

    かわいい時代がおありだったんですね!(笑)

    パープル、まだまだお勉強してませんが、
    近いうちにいろいろ聴きたいと思っています。


    2008-11-15(Sat) 09:13 | URL | #Anv/byv2 [ 編集 ]


  • 懐メロバンド from 流れ星→ bunta52さん

    bunta52さん、ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはよう♪

    「You Fool No One 」はドラマチックな曲で好きです。
    そうですね、こんなに弾きまくってるリッチーは久しぶりに見ました。
    でも、映像を見るとリッチーの目線があっち向いてほいですね、やっぱり天下の奇才ですね。

    bunta52さんのギタープレイからブルース好きなのは感じ取れますよ。

    このコンサートの20万人は凄い、トイレ事情はどうなっているのか、芋洗い状態で
    私なら遠慮しておきます。

    いやー、ずっこけ話は凄いですね。

    色々な親子がみえますね、でも息子さんとライブなんてうらやましいですね。

    再結成のパープルは節操ないですね「パーフェクトストレンジャー」このアルバムは
    持ってますが最近のパープルは新しい曲とかやっているのかなー懐メロバンドだと
    チョッと淋しいですね。

    でも、聴く人がそれを求めているんだからそれはそれでいいんでしょうね。

    2008-11-15(Sat) 09:29 | URL | #- [ 編集 ]


  • お勉強 from 流れ星→ Shannonさん

    Shannonさん、ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはよう♪

    ウリさんの記事よかったですよ、30年前のウリさん覚えていた事に感激しました、
    ウルウル、ウリウリ・・・。
    記事の一番上の写真は芸術的で素敵な写真でした。

    ディープ・パープルの曲初体験おめでとうございます、私も最初聴いた時はとても新鮮でした。

    デヴィッド・カヴァーディルはパープルがデヴューでそれまでは無名でしたね。
    結局、ホワイトスネークも初期の頃はジョン・ロードとイアン・ペースがいたりして
    パープルからの流れがありますね。

    ちなみにゲイリー・ムーアの初来日のドラムはイアン・ペイスでした。
    ジョン・ノーラムのソロ「Face the Truth 」ではグレン・ヒューズがメインで歌ってますし、
    このアルバムはお奨めです。

    パープルの実質的リーダーはキーボードのジョン・ロードだと思います、
    彼のキーボードなかったらパープルもマジックが生まれなかったと思います、
    陰の立役者ですね。

    パープルのメンバーは個性が強いので皆がリーダーと言えるかも。

    パープル聴かれるのでしたらお奨めは「イン・ロック」「ファイアーボール」「マシン・ヘッド」の3枚、
    特に「マシン・ヘッド」はお奨めで「ハイウェイ・スター」「スモーク・オン・ザ・ウォーター」の曲は
    ハードロック史に残る古典とも言える名曲。

    あ、忘れていました「ライヴ・イン・ジャパン」このアルバムは一枚でパープルがお勉強できる
    名盤ですね。

    最近は3,4日で更新するペースですが今日の夕方には次に移ると思います。

    まだまだ、回転寿司状態かなーごめんねShannonさん。



    2008-11-15(Sat) 10:40 | URL | #- [ 編集 ]


  • ディープパープル最高! from mick

    流れ星さん (´・ω・)ノ★*゚*☆*゚*こんばんみ*゚*☆*゚*★ヽ(・ω・`)
    ここへは久しぶりの訪問です。ちょいと風邪で体調不良でした。ディープパープルを取り上げてるのは知ってたんですが、コメントする気力がなかったのです(ウソです)
    何をどう語っていいのか、語ることが多すぎて。
    私が、聞きだしたのは、72年頃、学生時代ですね。「マシンヘッド」「ライブ・イン・ジャパン」と聴き膜ってましたよ。
    この「紫の炎」は、第3期黄金時代でしょうね。イアン・ギランが脱退しても大ヒットしましたからね。
    やはり、ディープ・パープルとツェッペリンは、ロックの双璧じゃ!!

    2008-11-15(Sat) 19:53 | URL | #- [ 編集 ]


  • リアルタイム from 流れ星→mick さん

    mick さん、どうもこんばんはです!

    そうですね、ブログ仲間の方結構風邪多いですね、うちの息子も風邪でしたが
    私も風邪もらいやすいので気をつけます。

    mickさんは私の友達のお兄さん同様にリアルタイムで聴かれてますから
    つもる思いも一杯あるでしょうね。

    私が知った時にはリッチー脱退してたわけですからね。
    イアン・ギランとタイプは違いますがソウルフルなデビカバも好きです。

    やっぱりパープルは無理でもメンバーみたさにホワイトスネークとか
    ギランとかライブに行きましたからね。
    「ライブ・イン・ジャパン」の時ライブに行かれた方の話聞きたいのですが現れませんね、
    ひょっとしてmickさんが!

    mickさんのおかげで去年より一週間早くクリスマスソングご紹介始めました。

    mickさんのブログの粉雪はちょうどよい塩梅で気分盛り上がりますね。
    いやいや、mick兄貴に出会えてよかったです。

    2008-11-15(Sat) 20:15 | URL | #- [ 編集 ]


  • 復活 from BILLY

    こんばんは!
    burnを聴いて風邪を吹き飛ばしてもらいました。ありがとうございます!確かの言葉は要りませんね!集大成です!
    しかし前にもこのおねえさんを拝見しましたが、私の中でナンバーワンギタリストかもしれません!指先よりも太ももに視線が行くダメなBILLYですけど・・・(^_^;)

    2008-11-16(Sun) 19:04 | URL | #- [ 編集 ]


  • 治りかけが注意 from 流れ星→ BILLYさん

    BILLYさん、復活おめでとうさんです。

    風邪は治りかけが一番注意するところかな、毎年のように風邪ひく流れ星が
    言っても説得力ありませんけど。

    burnは記事にしたので改めて聴きましたが完成度高いですね、
    よく出来た曲ですね。

    キーボードソロ、ギターソロを交えたり、デビカバとグレンヒューズのツインヴォーカル
    有りあとに続くバンドのお手本ですよね。

    ほんと風邪を吹き飛ばしますね、何度聴いてもスカーとします。

    このおね-さんの人気は凄いですね、このおねーさん目標に別の女性もやっているんですよ。

    このおねーさんサービス精神旺盛ですからね、男性の目は釘付けですよね、
    男性ですからね自然な衝動ですよ。

    2008-11-16(Sun) 19:30 | URL | #- [ 編集 ]


  • いつもありがとうです! from ケンイチ

    ”言う事無し 最高!”
    まさにおっしゃるとーりです!!!!!

    ”いつかのメリー・・・”って⑥位なんですね。。。
    私的には②位!
    ちなみに①位は”安奈”だよ(・◇・)ゞ

    2008-11-19(Wed) 09:01 | URL | #923MJ7oQ [ 編集 ]


  • なるほど! from 流れ星→ケンイチさん

    ケンイチさん、お久しぶりでございますね。

    >”いつかのメリー・・・”
    これは知りませんでした、他のブログで流していたのでお勉強できましたが。

    >ちなみに①位は”安奈”だよ(・◇・)ゞ

    あ、そういえば歌詞を思い出すとクリスマス出てきますね、なるほど!

    今日は非常に寒いですね、明日は雪になるそうです。
    そちらは降らないでしょうね、お体大切にお仕事頑張ってください。




    2008-11-19(Wed) 18:42 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Lamo

    過去の記事へのコメント失礼します。
    数あるD.Purpleの映像からチョイスした動画に思わずニンマリしてしまいました。
    当時僕は Made in Europe の You fool no one のベースに驚愕し、カリフォルニアジャムの映像を観て完全にKO!
    ベースを始めたのはグレン・ヒューズがきっかけなんです。(20才過ぎてから始めました)
    永遠のスターです。(証拠はウチのMySpaceにあります。笑)




    2009-05-29(Fri) 23:07 | URL | #- [ 編集 ]


  • 感謝です! from 流れ星→Lamoさん

    Lamoさん,おはようございます☆彡

    いやー過去記事まで感謝感謝です。

    流れ星は意外にもパープルのアルバムは
    お友達のお兄さんのアルバムで聴いていたので
    ほとんど持ってませんが、Made in Europeは
    LPで持ってますね。

    グレン・ヒューズはロック界でも非常に評価の高い
    ベーシストですね。

    流れ星はベースもさることながら彼のヴォーカルに
    凄い魅力を感じますね。
    デビカバのヴォーカル以上という評価さえありました。

    ヨーロッパのギターリスト、ジョン・ノーラムのソロアルバムで
    グレン・ヒューズが歌ってますが流れ星のお気に入りです。

    流れ星がパープル知ってからすぐに解散したので、
    レインボー、ギラン、ホワイトスネークとパープルの
    メンバー見たくてライブによく行きましたね。

    Lamoさん、コメント有難うございました(*^-^*)



    2009-05-30(Sat) 08:48 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんにちは
    お久しぶりです、お元気でしょうか。

    昨日、娘のエレキギターを買いに行きました。
    いまは安いのがたくさんあって、ギターと小さなアンプも買って2万5千円(^^)

    このお姉さんと同じ赤いストラトですので、このビデオみたいに弾いてくれると
    うれしいんですが、まだまだこれから練習開始です。

    このビデオ、著作権とかで見れなくなってしまったのですね、かなり悲しい・・・

    2010-04-30(Fri) 12:33 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • ご無沙汰です from 流れ星

    ちびたさん、お久しぶりですね。
    元気しておりますよ。

    娘さん、エレキ買われましたか。
    どのようなタイプの曲を弾かれるのでしょうか
    練習を重ねてうまくなっていく姿が楽しみですね。

    このお値段でアンプ付ですか、安いですね。

    Youtubeで”メタル布教”で検索かければいっぱいおねいさん
    ビデオは出てきますよ。


    2010-04-30(Fri) 19:24 | URL | #- [ 編集 ]


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