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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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ギルバート・オサリバン(Gilbert O'Sullivan)
[20081127]

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ギルバート・オサリバン(Gilbert O'Sullivan、1946年12月1日 - )は、アイルランド出身の歌手、シンガーソングライター。

久しぶりに懐かしめのこの方をギルバート・オサリバンさん、この方を語る上でまずは名曲「Alone Again」があげられますね、名前を知らなくても題名を知らなくても誰でも一度は聴いたことがあろと思いますね、哀愁を伴って凄く懐かしい気分にさせられるそんな曲が「Alone Again」です。

この曲は放牧的で穏やかなメロディでロマンチックな気分になるそんな風に感じて聴いてました、そこで歌詞はと調べてみますとこれがなかなか深いんです、どうも翻訳者泣かせの歌詞のようでいろんな受け取り方が出来るようです。

歌詞に付いては著作権とかありましてここには出しませんが色々見てみると結構淋しい曲なんですね。

孤独感とか空虚感とか挫折感とか色々入り混じった心境を歌にしているという印象を私は受けました、
人間って悩むから色々成長出来る訳そんな心境をすなおに歌にしているから共感を呼んだのかもしれませんね。

そんな私は歌詞を知ってよりこの曲が好きになりました。

どうかすると一発屋だと思われている方もいらっしゃるかもしれません、いやいやそんなことはなくていくつもヒット曲はありますし、味わい深い曲があります。

日本人が好きになるタイプで熱心なファンの方もたくさんいらっしゃいます、オリバン自身も日本での活動が多いようですね。

こんな演奏スタイルで他にはポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、ビリージョエルたくさんいらっしゃいますね。
オサリバンも弾いてる姿、歌っている姿を見ていると、このお3人に似ていると感じる時もありますね。

ついこの間の11月18日 ビリージョエルの一夜限りの東京ドームコンサートがありました、「サクラサクラ」「上を向いて歩こう」の伴奏があったりと5万人の大合唱で大いに盛り上がったそうです。
そして、すぐさま羽田から27歳の奥様と一緒にバリ島へ、えー27歳ってビリーは来年還暦のはず。
いやーうらやましいですね、はい、話がそれましたそれではこの辺で!

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

本名:レイモンド・エドワード・オサリバン (Raymond Edward O'sullivan) 。代表曲に「アローン・アゲイン」(Alone Again - Naturally)や「クレア」(Clair)などがある。出身はアイルランドだが育ったのはイギリスである。

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経歴
大学在学中にバンド活動を始めた彼は、1960年代中盤に自らが作詞・作曲を手がけたオリジナル作品のデモテープをあらゆる音楽出版社に売り込む。そして1967年CBSより、シングル『Disappear』でデビューする。2年後の1969年、彼はトム・ジョーンズなどのマネージャーとして知られるゴードン・ミルズの主催するMAMレコードと新たに契約。そして翌1970年、シングル『ナッシング・ライムド』 (Nothing Rhymed) をリリース。この曲は全英シングルチャートで最高8位まで上昇するヒットになる。

Alone Again
音楽史に残る大ヒット曲ですね

またこの曲が収録されたアルバム『ヒムセルフ~ギルバート・オサリバンの肖像』 (Himself) は全英チャートで最高5位をマーク、86週にわたってランクインするロングセラーとなり、一躍彼はスターダムにのし上がる。1972年には、シングル『アローン・アゲイン』 (Alone Again - Naturally) が世界的に大ヒット。


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とりわけアメリカではビルボードで6週連続1位、同年の年間シングルチャートでは2位を記録するほどの大成功を収めた。同時期に発売されたアルバム『バック・トゥ・フロント』も全英で№1を獲得し、その後彼は『ゲット・ダウン』 (Get Down) などをはじめ、主にヨーロッパと日本を中心に1970年代前半から中盤にかけ、次々とヒットを連発した
しかしミルズとの関係が悪化し(最終的には訴訟沙汰にまでなっている)、袂を別った頃からその人気に翳りが見えはじめ、1980年代は音楽業界から長らく遠ざかっていた。

1990年代ごろからはシーンに復帰し、自らの半生をモチーフとしたミュージカルのスコアを書いたり、サッポロビールのCMのために新曲 (Taking a Chance on Love) を書き下ろしたりと、マイペースながら精力的に創作活動を続けている。


日本国内での人気は根強いものがあり、杉真理をはじめとしてオサリバンに影響を受けた日本のミュージシャンは数知れない。また来生たかおや久保田利伸らとは曲をデュエットしている(前者とは共作も実現)。彼自身日本には思い入れが強いようで、先述の日本のアーティストたちとのコラボレーションや日本の企業のCMソングへの楽曲提供、更には数年間隔で来日ツアーを行うなど、近年の彼の仕事はやたらと日本がらみのものが多い。

Claire
米2位・英1位の大ヒット曲決して一発屋ではありませんよ(笑)

 

1993年発表の唯一のライブ盤およびLDや2005年発売の初のライブDVDも、日本で記録されたものである。テレビドラマやCM、映画などに楽曲が使用されることも多く、その都度その時点の契約レコード会社から新しいベスト盤が発売されている(原盤権は彼の会社が管理している)ためコンピレーションの類は日本国内のみで発売されたものを含め数多い

ディスコグラフィー&フィルモグラフィー

オリジナル・アルバム
ヒムセルフ(ギルバート・オサリヴァンの肖像) - Himself (1971年)
バック・トゥ・フロント - Back to front (1972年)
日本盤は、当初「Clair」が「Alone Again」に差し替えられ、邦題も『アローン・アゲイン』だった。
アイム・ア・ライター・ノット・ア・ファイター(1本のペンがあれば) - I'm A Writer Not A Fighter (1973年)
ストレンジャー・イン・マイ・オウン・バックヤード(彷徨とぬくもりと) - A Stranger in My Own Back Yard (1974年)
サウスポー - Southpaw (1977年)
オフ・センター(プライベート・タイムズ) - Off Centre (1980年)
ライフ・アンド・ライムズ - Life & Rhymes (1982年)
リトル・アルバム - The Little Album (別名:By Larry 1985年制作)
イン・ザ・キー・オブ・G(Frobisher Drive 改題、1987年制作・1990年発表) - In The Key Of G (1990年)
あの日の僕をさがして - Sound Of The Loop (1991年)
エヴリ・ソング・ハズ・イッツ・プレイ - Every Song Has It's Play (1995年)
シンガー・ソーイング・マシーン - Singer Sowing Machine (1997年)
アイルリッシュ - Irlish (2000年)
ピアノ・フォアプレイ - Piano Foreplay (2003年)
スクラフ・アット・ハート - A Scruff At Heart (2006年)

Nothing rhymed
最初のヒット曲 ハンティング帽をかぶった姿が印象的
メランコリックな曲調は好きですねー。

 

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ライブアルバムおよびベストアルバム
グレイテスト・ヒッツ - Greatest Hits (1976年)
アローン・アゲイン - Alone Again (1986年)
アナザー・サイド - Another Side (1988年)
Original Collection (6枚組ボックスセットのコンピレーションアルバム、1990年)
トゥモロウ・トゥデイ~ベスト・オブ・ベスト - Tomorrow Today;Best Of Best (1992年)
ライヴ・イン・ジャパン - Tomorrow Today;Live in Japan '93 (ライブアルバム、1993年)
スーパー・ベスト - Alone Again;Super Best (1995年)
グレイテスト・ヒッツ - Greatest Hits (1998年)
ラヴ・ソングス - Love Songs (1998年)
ベスト・オブ・ギルバート・オサリバン - The Best Of (2001年)
TWIN BEST - Twin Best (2002年)
Caricature : The Box (3枚組のコンピレーションアルバム、2004年)
ジ・アザー・サイド・オブ・ギルバート・オサリバン - The Other Sides Of (2004年)
ベスト・ヒッツ&レアリティーズ - Best Hits And Rarities (2004年)

DVD
ワールドプレミアム アーティストシリーズ 100’s/ギルバート・オサリバン - Live at duo MUSIC EXCHANGE (2005年)

Gilbert O'Sullivan - Christmas Song
クリスマスも近いので
オサリバンらしくほんわかと暖かい曲、子供たちの歌声もかわいらしいですね。



(Wikipedia)

 

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コメント
  • 耳タコソング from YASU

    「アローン・アゲイン」は、耳にタコが出来るほど聴いたので、もう40年ぐらい経たないと聴く気がしません(笑)
    大ヒット曲でしたね。
    カーペンターズの「イエスタデイ・ワンス・モア」と並んで、僕の耳タコソングの双璧です。

    2008-11-27(Thu) 08:53 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんにちは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)v
    オサリバン、高校時代レコード擦り切れるほど
    聴きましたね。哀愁を感じさせるアーティスト
    ですよね。
    確かに、ジョンやポール、ビリーあたりが好きな方
    には、受け入れられやすい音楽ですね。
    久しぶりにヒムセルフ聴いてみようかな。
    それも古いレコードをターンテーブルに乗せて♪

    2008-11-27(Thu) 16:31 | URL | #- [ 編集 ]


  • やさしい曲ですね。 from coco

    流れ星さん こんにちは~♪

    オサリバンの曲で知っているのは「Alone Again 」だけかと
    思ってました。
    「Claire」もオサリバンの曲だったんですね。^^;
    心が温かくなって、やさしい気持ちになれますね。^^
    結構淋しい曲だったとは…少し意外でした。

    懐かしい素敵な曲を ありがとうございます♪=*^-^*=

    2008-11-27(Thu) 17:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • 墓場まで from 流れ星→YASUさん

    YASUさん、こんばんんは!

    オサリバンは前のブログでやってませんでした。
    この記事はYASUさんのプレゼントに作ったようなもんです。

    >耳にタコが出来るほど聴いたので、もう40年ぐらい経たないと聴く気がしません(笑)
    私も耳にたこが出来るほどこの曲好きだって聞いてましたよ、そうすると墓場まで持って帰って聴かれるんですね、素敵ですね(笑)

    また、懐かしいアーチストもやりますので覗いてやってください。

    2008-11-27(Thu) 18:01 | URL | #- [ 編集 ]


  • リクエスト歓迎 from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんばんは!

    >オサリバン、高校時代レコード擦り切れるほど聴きましたね。
    >哀愁を感じさせるアーティストですよね。
    おぉ、そうですかだんだんhirokunさんの音楽がどのへんがお好きか
    見えてきたような気がします。

    オサリバンはおもてだってはありませんが結構マニアックな方がいたりして
    表に出てこないファンの方はたくさんいらっしゃると思います。

    前のコメントはビーチボーイズでしたね、懐かしくて哀愁があってしみじみと感動できる曲。

    もしよろしかったらこんなアーチスト記事にしてなんてリクエストもありですからね。

    どうぞご遠慮なくリクエストしてください。



    2008-11-27(Thu) 18:33 | URL | #- [ 編集 ]


  • UKチャートが強い from 流れ星→cocoさん

    cocoさん、こんばんは!

    cocoさんも雰囲気のアーチストがお好みですから、オサリバンは
    やはりビビッときますよね。

    >「Claire」もオサリバンの曲だったんですね。^^;
    そうです、彼の曲でしたランキング的には2番目の大ヒットですね。
    彼はやっぱりukチャートが強いです、5位以内にはいった曲は結構ありますね。

    ほんとはお若い方に是非知っていただきたいアーチストですね。

    前回の記事はかなり体力消耗しましたので
    今回は少し落ち着いた大人の曲にしてみました。

    2008-11-27(Thu) 18:42 | URL | #- [ 編集 ]


  • ケータイでの訪問でスンマソ~ンm(__)m from KENONE

    ”Alone Again”が①位になった頃は私もまだ中学生やった(^^)
    ”名前のない馬”や”Black And White”も同じ頃に①位になったよーに記憶してます!(^^)!

    明日からまた大分キャノンへ出張で~す( ̄▽ ̄;)

    だから、今夜は”Van Halen”が流れてまーす(?)
    しかし、いつものよーにリピートしてるんやけど…、どーしても、あの『おねーさん』の”JUMP”の映像が…(゜▽゜)
    あれもこれも一人で演ってはったもんなあ~♪

    それに、あの黒いストッキングが。。。(^^)\(゜゜)




    2008-11-27(Thu) 20:40 | URL | #- [ 編集 ]


  • from よーじっく

    こんばんはぁ(*^^)v

    オサリバン、懐かしいですね。
    「アローン・アゲイン」、いい曲です。
    忘れた頃に聴くと(笑)、格別にいいです。

    「クレア」もどこか哀愁がありますねえ。
    パーシー・フェイスがアルバムに取り上げてて、アメリカでもホントにヒットしたんだって、聴いた時は実感しました。

    コメント&ご訪問ありがとうございました。(^^♪

    2008-11-27(Thu) 21:27 | URL | #POAirCv2 [ 編集 ]


  • おーこの曲 from BILLY

    「ALONE AGAIN」「ギルバート・オサリバン」共に多分初めて聞く言葉ですが、曲はめちゃ有名じゃないですか!こんな曲いっぱいあるんでしょうね!
    流石に他の曲は分かりませんでした(^_^;)
    純愛ラプソディって感じでいいですね!
    ビリー好きな私にはたまりませんでした、有難うございます。

    2008-11-27(Thu) 23:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    ギルバート・オサリバン。湯川れい子のビルボードTOP40で聞いたんじゃないかなぁ、アローン・アゲインは湯川れい子の曲紹介と一緒に頭の中に出てきます。

    でも、ご紹介いただいた曲で知っていたのはあとはクレアだけでした。
    ヒット曲として耳にはしていましたが、それ以上に深く聞き込む系統ではなかったんでしょうね(^^;)

    ミスチルが紅白に出るんですね、ということは、いままではずっと出なかったということなんでしょうね、たぶん。

    紅白に出る出ないの話題が出ると年末ですね。
    出ても出なくても別にどっちでもいいことなんですけど、季節の風物詩としては馴染みがありますね(^^;



    2008-11-28(Fri) 00:00 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • from life

    流れ星さん こんばんは^^

    オサリバンの曲は落ち着きますね~!
    Alone AgainやClaireは特に誰もが聴いた曲ですね^^

    ビリーは大好きですが、ポールもエルトン・ジョンも
    ピアノを基調とした曲は大好きです。

    穏やかな気持ちになれますね。
    また良い夜になりました。

    ありがとうございました^^

    いつも温かいコメント&応援ありがとうございます^^

    2008-11-28(Fri) 00:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • from 流れ星→ KENONEさん

    KENONEさん、こんばんは!

    >”Alone Again”が①位になった頃は私もまだ中学生やった(^^)
    >”名前のない馬”や”Black And White”も同じ頃に①位になったよーに記憶してます!(^^)!

    オッチャンで中学でしたか、私は小学生のはなたれ小僧ですね(笑)
    アメリカの「名前のない馬」の次「金色の髪の少女」がリアルタイムでした。
    アメリカは好きなバンドでしたね。

    >あの『おねーさん』の”JUMP”の映像が…(゜▽゜)
    おねーさんの演奏はつぼですかね、又なんかの記事で紹介しましようか。

    基本的にヘビメタ布教されてる方ですからね。




    2008-11-28(Fri) 00:29 | URL | #- [ 編集 ]


  • 時々聴きたくなる from 流れ星→よーじっくさん

    よーじっくさん、こんばんは!

    >忘れた頃に聴くと(笑)、格別にいいです。
    そうですよね、この曲の存在は大きいですよね。
    時々聴きたくなるそんな名曲です。

    >パーシー・フェイスがアルバムに取り上げてて、アメリカでもホントにヒットしたんだって、
    聴いた時は実感しました。
    このお話は初耳でした、とりあげていたんですね。

    洋楽ランキング1位おめでとうございます。





    2008-11-28(Fri) 00:38 | URL | #- [ 編集 ]


  • 「めぞん一刻」 from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんばんは!

    >「ALONE AGAIN」「ギルバート・オサリバン」共に多分初めて聞く言葉
    やっぱりそうゆう方も見えますね、全然恥ずかしい事ではありませんよ。
    曲は聴いたことがありますよね。
    たしかに歌っている人、曲名知らないけど又聴きたい曲ってありますね。
    私もビデオ探していると出てきます、この人の曲だったのかと知った時はすっきりですね。

    >純愛ラプソディって感じでいいですね!
    って言えば「Alone Again」は「めぞん一刻」で使われてます。

    2008-11-28(Fri) 00:46 | URL | #- [ 編集 ]


  • 「イカ天」 from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは!

    >ギルバート・オサリバン。湯川れい子のビルボードTOP40で聞いたんじゃないかなぁ、
    >アローン・アゲインは湯川れい子の曲紹介と一緒に頭の中に出てきます。
    この番組は始めて聴きますね、湯川れい子と聞くと「イカ天」を思い出すのは私だけでしょうか。
    あと、イチロウの奥さん(笑)

    >でも、ご紹介いただいた曲で知っていたのはあとはクレアだけでした。
    これ知っていれば立派ですよ、私もそうですから(笑)

    >ミスチルが紅白に出るんですね、ということは、いままではずっと出なかった
    >ということなんでしょうね、たぶん。
    15年かかったそうですね。
    個人的には中島みゆきが出たときはうれしかったですね。




    2008-11-28(Fri) 00:58 | URL | #- [ 編集 ]


  • 落着いて聴ける from 流れ星→lifeさん

    lifeさん、こんばんは!

    ボン・ジョヴィの記事でかなり体力消耗したので落着いて聴けるオサリバンさんにしてみました。

    これで異常な興奮から暖かくゆったりした気持ちになりました。

    ビリーもお好きですか、私のブログ仲間にもたくさんいらっしゃいます。
    BILLYさんってかたもいらっしゃってらいねんがくるとちょうど一年のお付き合いになりますね。

    私もそちらでよい夜すごしました、いつも有難うございます。

    2008-11-28(Fri) 01:12 | URL | #- [ 編集 ]


  • また ひとりぼっちになってしまったよ from mick

    「アローアゲイン」懐かしいですね。
    よく聴きましたよ。
    ~いつのまにか また 一人ぼっちになってしまった・・
    たんたんと歌ってるようですが、歌詞が奥深いようですね。
    ビルボードの紹介、湯川れい子さん、その頃よく読み耽ってましたよ。
    ~あぁ僕はまた独りだ いつものように
    また 独りだよ ごく自然な流れにそって~

    うーん いいですね オサリバン




    2008-11-28(Fri) 17:48 | URL | #- [ 編集 ]


  • 雑誌「ミュージックライフ」 from 流れ星→mickさん

    mickさん、こんばんは!

    mickさんだとより詳しい方なんでしょうね。
    72年発表だと私はまだ小学生ですからね、タッチの差でリアルタイムで
    聴けなかったですね。

    >たんたんと歌ってるようですが、歌詞が奥深いようですね。
    どのように感じるかは人それぞれ違いますが歌詞の中に含まれる現実的な出来事は
    皆いい出来事ではないですね、現実から来る苦悩が出てますね。

    負けないで、頑張れ頑張れと励ましの言葉なんて全然ありませんしね、
    素直な心情が出て聴いてる皆さんが共感できるんでしょうね。

    >ビルボードの紹介、湯川れい子さん、その頃よく読み耽ってましたよ

    私の場合は雑誌「ミュージックライフ」が情報源でしたね、中学高校6年間毎月買って
    読み漁りましたからね。
    だから、音楽好きなボケ親父になってしまいました(笑)

    この雑誌の編集長は星加ルミ子、水上はるこ、東郷かおる子と女性編集長でしたね。




    2008-11-28(Fri) 20:45 | URL | #- [ 編集 ]


  • お久しぶりでございます from グラ

    流れ星さんお久しぶりでーす(´∀`∩)

    Alone Againで癒されました。
    これからもいい曲ご紹介お願いします。

    でわ、また遊びに来ますねー

    2008-11-28(Fri) 23:28 | URL | #- [ 編集 ]


  • あー、グラさんだ from 流れ星→グラさん

    あーグラさんだ、お元気してましたか。

    今年の2月ぐらいからですかー、ねー私はブログ変っちゃって私のお仲間のブログで
    見つけましたか。

    いやいや大歓迎ですよ、懐かしいお名前ですよね。

    忘れずに戻ってきてくれるのうれしいなー。

    また、よろしくお願いしますよ。

    2008-11-29(Sat) 00:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • from サユサユ

    こんにちは!
    Alone Again 聴いたことがあります!
    とても癒される曲だなと思っていましたが、孤独感挫折感などが入り混じった曲だったんですね。
    Gilbert O'Sullivan - Christmas Song 初めて聴きましたが、とても温かい素敵な曲ですね。とても気に入りました。リピートしちゃってますよ。
    ピアノの貴公子の記事を読もうと、別ブログに入らせていただいたのですが、カテゴリーが見つからず、では!最初のブログから読ませて頂こうとv-411月別カテゴリーをクリックしたら、見事にパソコンが凍結しましたv-399どうやら、私のパソコンでは重くて開かないようですv-395残念・・・・

    以前、モレラの近くに住んでいらっしゃったのですね~私は1年ほど瑞穂市に住んでいたことがあり、
    よく遊びに行っていましたよ。



    2008-11-29(Sat) 14:15 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^^♪
    三日月、良いですね。
    絢香は数少ない知ってる最近のアーティストです!
    記事にしてもらいアーティスト、ちょっと考えて
    また来ますね!

    2008-11-29(Sat) 17:31 | URL | #- [ 編集 ]


  • タワーレコード from 流れ星→サユサユさん

    サユサユさん、こんばんは!

    お忙しいとろろ時間を割いていただきまして有難うございます。

    >Alone Again 聴いたことがあります!
    そうでしょ、必ずどこかでありますよね。

    >孤独感挫折感などが入り混じった曲だったんですね。
    私もそんなことは考えた事もありませんでしたが、訳詩をみてびっくりです
    、曲調としてはそんな風には見えませんよね。

    >Gilbert O'Sullivan - Christmas Song 初めて聴きましたが、
    とても温かい素敵な曲ですね。
    聴いてくださってとてもうれしいですね、クリスマスソングは洋楽アーチストも
    色々出されてます、もうどこに行ってもクリスマスソング流れ始めましたね。

    前のブログは重いですね、たいへん申し訳ないこといたしました。
    あちらは記事がたくさん眠ってますからね、ごめんなさいね。

    >以前、モレラの近くに住んでいらっしゃったのですね~
    モレラがあんなところに出来るとは思ってもみませんでしたが凄く便利です。

    地元にタワーレコードが出店したことが一番うれしいですね。
    昔は名古屋まで車で買い付けに行きましたからね(笑)

    同郷のお仲間が出来て毎日が楽しくなりました!

    2008-11-29(Sat) 17:54 | URL | #- [ 編集 ]


  • リクエストは大歓迎 from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんばんは!

    いつもコメント有難うございます!

    >三日月、良いですね。
    >絢香は数少ない知ってる最近のアーティストです!
    これが旧ブログで去年は日本語が流れるビデオは一切流しませんでした。

    山下達郎のクリスマス・イブも流したかったんですが日本語がねーと思い出して
    英語ヴァージョンを流しましたからね。

    今は全然こだわりなく音楽であればなんでも流してますよ。

    リクエスト考えてくださるんですね、リクエストは大歓迎ですからね、遠慮なくどうぞ!

    2008-11-29(Sat) 18:02 | URL | #- [ 編集 ]


  • from bunta52

    ALONE AGAIN のサビのギターは痺れます !!
    あのような何気ないギターワークは高度なセンスがあっての響きですよねー!
    ぼくも弾きたいんですが、悲しいかな、センスありませんわ ^^;

    オサリバンはよく聴きました。
    この時期、ナイスタイミングでオサリバンを取り上げた流れ星さんのセンスに拍手をおくります !!
    Hi! Thanks ... !!



    2008-11-30(Sun) 00:25 | URL | #tbtHsh72 [ 編集 ]


  • センスの塊 from 流れ星→ bunta52さん

    bunta52さん、おはようございます!

    >ALONE AGAIN のサビのギターは痺れます !!
    いやーそうですね、暖かいギターが入ってますね。
    ちょっと一つ一つの楽器は意識せずに聴いてました。

    曲の中にどの楽器もうまく溶け込んでいるんですね、それだけオサリバンの声が
    印象深いのでしょうね。

    >ぼくも弾きたいんですが、悲しいかな、センスありませんわ ^^;
    そんなことはないでしょう、十分にセンスありますよ。

    bunta52さんのブログもセンスの塊じゃないですか。
    オサリバンを今まで記事にしてなかったのが不思議なくらいでした、
    まだまだ紹介してないアーチストは一杯ですね。

    2008-11-30(Sun) 09:30 | URL | #- [ 編集 ]


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