プロフィール

流れ星

Author:流れ星
HR/HM Fairy Taleへようこそ!


最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

シンプルカテゴリ2階層

フリーエリア

フリーエリア
はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

フリーエリア

メインページ

 

ブログタイトル 4

 yo012.gif yo011.gifyo014.gif

ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
6dd70ddc745a5f990bb011bcfce10a99_raw.gif
 

 

注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


スポンサーサイト
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |

John Lennon&George Harrison
[20081206]

TOCP70392.jpg

 

ジョン・レノン MBE(John Winston Ono Lennon, MBE-ジョン・ウィンストン・オノ・レノン, 1940年10月9日 - 1980年12月8日)は、20世紀に活動した歌手、作詞・作曲家、ギタリストである。英国・リヴァプール生まれ。ロックバンド「ザ・ビートルズ」のリーダーであった。 身長176cm

いよいよ、今年最後の月12月になりました、本格的に寒くなり皆さんお元気でいらっしゃいますか。
12月はクリスマスもあり、皆さんのブログでもクリスマス・ソング紹介されてる方も増えてきました、そして12月といえば、12月8日がジョン・レノンの命日となります。
あの悪夢の日は1980年12月8日だったのですね、ジョン・レノンの記事は私のブログでは初めてとなります、もちろんビートルズはアルバムごとに紹介を進めています「ラバー・ソウル」まで進みましたね。

もともと私はビートルズを知った時はすでに解散してました、当時はポール・マッカートニーのソロ、とウイングスに凄く興味があり聴きあさってました。

ジョン・レノンはもちろん有名な曲は聴いてますが、あまり積極的には聴いてませんでした。
10月に入ってから映画&ドラマ無料サイトGYAOにて「イマジン / ジョン・レノン  」のドキュメント映画を見ました、この映画はジョン・レノンの生きざまを感じる事が出来ます、ビートルズの歴史も分かります。

この映画を見てたらジョンの声がとても綺麗な声だなーって感じて偉大な人であることを再認識しました。
で、この無料映画は10月一杯で終了のはずでしたが大幅に延長されてます。
来年の2月1日までです、約1時間40分の映画が無料で見れます、映画タイトルがリンクしてますので見てみたい方はどうぞ!

ブログ仲間の mickさんがジョージ・ハリスンの記事を書かれてました、何気なく見ると11月29日が命日だったんですね、2001年11月29日です。
これ知ったらジョン・レノンだけの記事ではいけません、ジョージ・ハリスンもビートルズ時代の彼が作った曲
「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」この曲は流れ星が大好きな曲ですがこの曲のギターソロはエリック・クラプトンが弾いていたんですね。

そこで早速ビデオを探したらなんと出て来ました、豪華メンバーです。
リンゴスター、エリック・クラプトン、フイル・コリンズ 、エルトン・ジョンはよく顔を出しますね。
ジェフリー・リンは「エレクトリック・ライト・オーケストラ」のリーダーですね、ELOはライブ見た事ありますよ。
エリック・クラプトンがレスポールで泣きのギター弾いてます、貴重なビデオですね。

そしてもう一曲、ジョージ・ハリスンでSomethingこの曲もシングルでかなりヒットしましたね、しっとり系のバラードでよくカバーされる曲ですね。

さらにもう一曲は「Here Comes The Sun」はフォーク・ロック・バラードはやさしく愛情に満ち溢れた曲です。

貴重なビデオといえばジョン・レノンも負けてませんね。
このビデオは私がブログ始める前から知ってましたがご存知の方も多いのでは!

ジョン・レノン、エリック・クラプトン、ローリング・ストーンズのキースリチャードそしてドラムが ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスのミッチ・ミッチェル、この方も今年の11月12日に亡くなってますね。

このメンバーでのセッションは凄いですね、キース・リチャードはベース担当ですね、これも面白い。
このビデオではジョン・レノンとミック・ジャガーがおしゃべりしてます
歌ってる姿はよく見ますが通の会話って中々映像で見れませんね、二人ともお人形さんのようでとてもかわいらしいですね。
ジョン・レノンのビデオ映像はアルバム「イマジン」からの選曲とジョージ・ハリスンの曲が3曲でトータル9曲、写真が28枚と私のブログ記事では最高の情報量になりました、たぶんこれが最初で最後でしょう(笑)

写真だけでも見て頂ければ流れ星はうれしいです。 

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

MBE(大英帝国勲章)受勲時の本名はJohn Winston Lennon, MBE、オノ・ヨーコと結婚後ミドルネームのWinstonをOnoへ変更しようとしたが、認められずJohn Winston Ono Lennonと改名。

概説
世界で最も成功したシンガー・ソングライターの一人であり、ビートルズの主要メンバーであった。ビートルズ時代には、ポール・マッカートニーとレノン・マッカートニーとしてソングライティングチームをくみ作詞作曲の両方を担当し、1970年のビートルズ解散後は単独でまたは夫人のヨーコ・オノと共作した。ギネスワールドレコードでは「チャート1位の曲が米国で盟友のポール・マッカートニーが32曲、レノンが26曲(共作は23曲)、英国チャートでレノンが29曲、マッカートニーが28曲(共作が25曲)」と紹介されている。

lennon-julian-yoko.jpg

 

レノン・マッカートニー時代には、「抱きしめたい」、「シー・ラヴズ・ユー」、リードボーカルをとる「プリーズ・プリーズ・ミー」、「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」、「ヘルプ!」、「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」、「愛こそはすべて」、「アクロス・ザ・ユニバース」、「カム・トゥゲザー」等、数多くの曲を残した。ソロ時代は「イマジン」などの曲を発表する一方、妻で芸術家のオノ・ヨーコとともに平和運動家としても活動した。

1980年12月8日(ニューヨーク時間)、ニューヨーク市の自宅アパート「ダコタハウス」前において熱狂的なファンに射殺された。 

440876466_eab2144f17_b.jpg

 

 生い立ち
1940年10月9日(18時30分)、第二次世界大戦のナチス・ドイツによる空襲下に置かれたリバプールで誕生。出生時、父・アルフレッドは商船隊員として航海中で不在、母・ジュリアも他の男性と同棲していたため、ジュリアの姉であるミミ夫婦のもとで育てられることとなる。

1946年、アルフレッドが帰国し、アルフレッドに引き取られ数週間一緒に暮らすものの、ジュリアがジョンを連れ戻す。しかし母親と暮らすことはできず、ふたたびミミ夫婦のもとに預けられ、父親もまた行方がわからなくなってしまう。


2550047207_929991ef49_o.jpg 
1952年9月にグラマー・スクールのクオリー・バンク校に入学したジョンは、ケンカばかりの不良と評判になっていた。1956年のある日、エルヴィス・プレスリーの「ハートブレイク・ホテル」を聴き、ロックンロールの洗礼を受ける。この頃ジュリアが近くに住んでいることを知ったジョンは、ジュリアの家を行き来するようになる。ジュリアはジョンにバンジョーの演奏法を手ほどきし音楽への関心を向けさせることとなった。

1957年、処女作・「ハロー・リトル・ガール」を作曲(この曲は1962年にデッカのオーディションの際に歌われ、「アンソロジー1」で公式に発表されることとなる)。

クオリー・バンク時代の1957年3月、ビートルズの前身になるスキッフルバンド「クオリーメン」を結成、7月6日、ウールトンのセント・ピーターズ教会で行なったクオリーメンのコンサートで、共通の友人の紹介によりポール・マッカートニーと初めて出会う。数日後、ポールはクオリーメンのメンバーになった。


エルヴィス・プレスリー、チャック・ベリー、バディ・ホリーと言ったアメリカのロックンロールに夢中になり、勉学はどんどんおろそかになっていき、通信簿に載せられた成績は最低レベルだった。ジョンはクオリー・バンクを卒業後、同校校長の取り計らいでリヴァプール・カレッジ・オブ・アートに入学する。そこで最初の妻となるシンシア・パウエルと出会う。

2287974715_484bcd40d9_o.jpg

 
1958年2月、ポールの紹介を介してジョージ・ハリスンがクオリーメンに加入。

1958年7月15日、母・ジュリアは非番の警察官が飲酒運転する車にはねられ死去。このジュリアの死は、ジョンの後の歌に大きな影響を与え、また1956年(14歳の時)に母親を乳癌で亡くしていたポールとの友情を固める要因にもなった。ジョンの辛辣な性格や年上の女性への憧れは、このような孤独な幼年期、少年期を過ごしたからだと言われている。

1959年1月、バンドのメンバーはジョン、ポール、ジョージ3人だけになる。

1960年1月にリヴァプール・カレッジ・オブ・アートでの友人のスチュアート・サトクリフがメンバーに加わり、バンド名も「クオリーメン」から「ジョニー&ザ・ムーン・ドッグス」そして「ザ・シルバー・ビートルズ」と変わっていた。同年8月「ザ・ビートルズ」になりピート・ベストが加入した。サトクリフは画家になるため、1961年に脱退。

1962年6月にパーロフォンとレコーディング契約を結ぶ。8月ピート・ベストが解雇され、リンゴ・スターが加入。

1962年10月5日「ザ・ビートルズ」としてデビューを果たす。

(Wikipedia)



『イマジン』(Imagine)は、1971年発表のジョン・レノンのアルバム。全英・全米ともに1位を記録したレノンにとって最大のヒット作である。


解説
録音には、ジョージ・ハリスン(ギター)、クラウス・フォアマン(ベース)、アラン・ホワイト(ドラム)、ニッキー・ホプキンス(ピアノ)、ジム・ゴードン(ドラム)、キング・カーティス(サックス)、バッドフィンガーのジョーイ・モーランド(ギター)とトム・エヴァンズ(ベース)などが参加した。

表題曲「イマジン」は、宗教や人種の対立から起こる憎悪を無意味なものとし、平和を訴える歌である。レノン自身が認めているとおり、この歌の歌詞はかなり共産主義的な主張を含んでいる。レノンは歌の中で、曲を聴く者自身にも、彼のユートピア的なイメージを共有して欲しいと訴えている。そうした歌詞の内容のため、ラジオやテレビなどでは時に放送禁止ともなった。9.11アメリカ同時多発テロ事件の後には、アメリカのラジオ局でこの曲のリクエストが殺到するという現象が起きている。

3016688330_a40cc38608.jpg 
なお、「イマジン」と「真実がほしい」の原曲はビートルズ在籍時にすでに存在しており、1969年の「ゲット・バック・セッション」で演奏されたテープが残されている。また同アルバム収録の「ジェラス・ガイ」は、1968年のインド滞在中に書かれた「Child Of Nature (チャイルド・オブ・ネイチャー)」という曲が原曲であり、レノンはこの曲をビートルズとして発表しようとしていたらしく、「ホワイト・アルバム」のセッションや「ゲット・バック・セッション」で何バージョンも録音しているのが残されている。

その他にも、アルバムには「兵隊にはなりたくない」や「真実が欲しい」などの政治色の強い楽曲が収録されている。

しかしながら、「所有」を無意味なものであると訴える音楽が、ミリオンセラーのソングライターが大きな邸宅でグランドピアノを弾くというジャケットで売り出されたことを諷刺する記者もいた。また、差別を否定し世界平和を訴える趣旨であるはずの「イマジン」と並んで、ビートルズ時代のパートナーであったポール・マッカートニーを辛辣に誹謗中傷した曲「ハウ・ドゥ・ユー・スリープ?(眠れるかい?)」が収録されているなど、興味深い点もある。

このアルバムのレコーディングの模様は映像に残されており、2000年に「ギミ・サム・トゥルース」というタイトルでビデオ・DVDリリースされた。


収録曲
イマジン - Imagine
クリップルド・インサイド - Crippled Inside
ジェラス・ガイ - Jealous Guy
イッツ・ソー・ハード - It's So Hard
兵隊にはなりたくない - I Don't Want To Be A Soldier
真実が欲しい - Gimme Some Truth
オー・マイ・ラヴ - Oh My Love
ハウ・ドゥ・ユー・スリープ?(眠れるかい?) - How Do You Sleep?
ハウ? - How?
オー・ヨーコ - Oh Yoko!

(Wikipedia)


John Lennon Wall

340849405_9c8030de9c_b_convert_20081129125600.jpg

 
イマジン(Imagine)は1971年に発表されたジョン・レノンの代表曲。アルバム『イマジン』のタイトルナンバーでもある。反戦平和の象徴として世界中で愛されている有名曲である

解説


平和を実現するための思考実験を行い、それが可能であることを示しながらその道筋を明らかにしていく歌詞の内容となっている。無宗教的もしくは社会主義的な文脈で解釈される事もあるが、歌詞についてはより深い議論がなされるようになった。

 


面影ありますよね

2517343040_3aff91161b.jpg

 
キリスト教徒が多いアメリカでは"Imagine there's no religion"の一節が嫌悪され、"no"が"a"に変えられたり、節そのものが削除されることがあるという。

ローリング・ストーン誌が2004年に発表した「史上最高のロックソング500曲(The RS 500 Greatest Songs of All Time)」の中で3位にランクされた。ジミー・カーター米国元大統領は「世界中の多くの国で、私の妻および私は約125ヶの国を訪問した際に、ジョンのこの歌が「国歌とほとんど同様に使用されて」いるのを聴いた」 と語った。

1999に BMIは "Imagine" を top 100 most performed songs of the 20th centuryとした。2005年1月に the Canadian Broadcasting Corporation はリスナーによる投票で "Imagine" を過去100年のうちで最も偉大な歌とした。Virgin Radio は 2005年の12月に 英国のfavorite songとして「ヘイ・ジュード」「レット・イット・ビー」より上のトップにこの歌をランキングした。

1219272674_50d79bbad8.jpg

 
「想像しなさい」と呼びかける形で始まる歌詞についてジョンは、オノ・ヨーコの詩集「グレープフルーツ」から拝借したと語っている。

ヨーコの詩集「グレープフルーツ」の中にある詩「ツナフィッシュ・ピース・サンドウィッチ」には「想像しなさい、千の太陽が一辺に昇る所を…」というくだりがありジョンはそのフレーズがいたく気に入って曲のタイトルなどに使用したという訳である。

ヨーコが第二次世界大戦時を東京で過ごしたことがその平和希求の歌詞に反映したのかもしれない。 国内だけでも桑田圭祐や桜井和寿、海外ではクイーンやボンジョビ、マドンナ、アヴリル・ラヴィーン、さらにはあくまでテレビの演出の一環としてだが、クリントン大統領など、イエスタデイと並び膨大な量のカバーが存在する(以上のカバーはyoutubeで試聴ができる)。


本曲の作詞者にヨーコの名は加えられていないが、後にジョンは「あの当時は自分勝手で男性的だった」とヨーコを署名に加えなかったことを恥じていたという。ちなみに元となったヨーコの詩集「グレープフルーツ」は曲が発表された年にイギリスで発行されている。

録音メンバーはジョン(ヴォーカル、ピアノ)の他にクラウス・フォアマン(ベース)、アラン・ホワイト(ドラム)が参加している。

2626051955_2a5dddf26a_o.jpg

 
シングル盤
1971年、「イッツ・ソー・ハード」とのカップリングでアメリカと日本でのみシングル・カットされた。アメリカでは最高第3位、日本のオリコンでは最高14位であった。イギリスでは1975年になってシングルとして発売され最高第6位、ジョンの死後の1981年にチャートに再登場して全英1位となった。

また、4年後の1975年には第一弾アルバム『ジョンの魂』収録曲「労働階級の英雄」とのカップリングで全世界でシングルカットされ、死後映画のサウンドトラックアルバムに収録されシングル・カットと何度もリ・エントリーされそのたびに世界各地のヒット・チャートをにぎわした。

Imagine Live
名曲です、ライブ映像で!



補足
しばしばビートルズ時代のジョン・レノンの作品と誤解されるが、この曲はあくまでジョンのソロでの作品である。
リバプール空港が、リバプール・ジョン・レノン空港と名付けられたとき、ターミナルの天井には、この歌の歌詞が描かれた。スコットランドの政治家ジョージ・ギャロウェイは、この歌の歌詞を引き、私もこの歌を信じる一人であると述べた。

2893393180_67705b7b8b_o.jpg  
映画『キリング・フィールド』(The Killing Fields)の最後の場面や、『スタートレック』の30周年を記念するショーの中でも使用された。
RCサクセションの1988年作品『COVERS』で、歌詞を日本語に訳して歌われた。
2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件の後、犠牲者のための追悼ライヴで、ニール・ヤングがこの曲を歌った。ニールは、アメリカ中心主義に反発し、敢えて自作曲を歌わず、この曲を歌ったという見方もある。
2003年のDream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴでは、本木雅弘がこの曲の日本語訳の詞を朗読した。2007年には、本木の義母樹木希林も同様に日本語訳を朗読した。
2003年の映画『スパイ・ゾルゲ』のラストにこの曲が取り上げられている。
2006年のトリノオリンピックの開会式で、この曲が流れ、世界中に平和を訴えた。
2006年のNHK紅白歌合戦では布施明が日本語訳で歌った。


(Wikipedia) 

2569417841_7faa80eecb_o_convert_20081129133439.jpg

 左からEric Clapton 、John Lennon,MitchMitchel , and  Keith Richards

上の写真のメンバーでのビデオ
ミック・ジャガーとの会話も出てきます。


クリップルド・インサイド (Crippled Inside) は1971年に発表されたジョン・レノンの曲。ソロ・アルバム『イマジン』に収録。


lennon-singing2.jpg 
歌詞は人間のエゴを皮肉った内容であるが、かつてのパートナーポール・マッカートニーへの批判とも解釈することができる。

ちなみに歌詞のくだりに「知っているだろ?猫には命が9つあるって事を…」という所があるがこれは日本で言われる「猫を殺すと祟りがある。」という言い伝えをベースにしたものといわれている。

ジョージ・ハリスンがドブロ・ギターで参加している。

Crippled Inside
ブルージーなこの曲はちょっとコミカルな感じもします

 

(Wikipedia)

3030974687_358e18701a_o.jpg

 
ジェラス・ガイ(原題は、Jealous Guy) は、1971年に発表されたジョン・レノン(John Lennon)の楽曲。ソロ・アルバム『イマジン』に収録されている。


2510049906_cea40a7f43_o.jpg

 

解説
「ジェラス・ガイ」はビートルズ(The Beatles)時代の1968年、ヨガの導師マハリシ・マヘシ・ヨギの講義を受けるためインドに滞在していた折に作曲された。この時は「チャイルド・オブ・ネイチャー」というタイトルで、メロディ・ラインこそ同じだが、歌詞・アレンジがまったく違っていた。「チャイルド・オブ・ネイチャー」の一部は『レット・イット・ビー...ネイキッド』のボーナスCD『フライ・オン・ザ・ウォール』で聞くことができる。

「チャイルド・オブ・ネイチャー」は、1968年のホワイトアルバムのセッションや翌年のゲット・バック・セッションでも録音されたものの、発表されなかった。そして、そのままビートルズは解散した。その後、ジョンは、歌詞をオノ・ヨーコに自身の嫉妬深い性格をわびる内容に改め、アレンジもフィル・スペクターに依頼しピアノ・バラード調に変えた。「チャイルド・オブ・ネイチャー」は「ジェラス・ガイ」として変更され、アルバム『イマジン』に収められた。

ジョンの生前にはシングル・カットされることはなかったが、1981年東芝EMIより日本独自の追悼シングルとして発売された(B面曲は『心の壁、愛の橋』の収録曲「愛を生き抜こう」)。また1988年に『イマジン・サウンドトラック』が発売された折には全世界でシングル発売された。

Jealous Guy
ゆったりした曲調はどこか懐かしさを感じますね



 補足
この曲でヴィブラフォンを担当したアラン・ホワイトは、2001年のインタビューで、トイレの中でヴィブラフォンを叩いたエピソードを明かしている。

1981年、ロキシー・ミュージックがジョン追悼のためにこの曲のカヴァーを発表し、全英1位となる。

(Wikipedia)

317649577_736f5e06c3_o.jpg

 

真実がほしい(Gimme Some Truth)は、1971年に発表されたジョン・レノンの曲。ソロ・アルバム『イマジン』に収録。

 
lennon-tough.jpg 
この曲は元々ビートルズ時代の1969年、いわゆる「ゲット・バック・セッション」でレコーディングが試みられているが、結局ビートルズとしては未完成に終わっている。ちなみにこのときの録音には、ジョージ・ハリスンが歌ったものが存在すると言われている。他にこのときのセッションで収録されたものの、結局ソロとして発表された作品には「イマジン」と「ジェラス・ガイ」がある。

内容は人間の醜い争いから逃れたいという心境をつづったもの。この曲は1982年に『ジョンの魂』から「ラヴ」がシングル・カットされた際B面の曲としても収録されている。


RECORDING GIVE ME SOME TRUTH
レコーディング風景、ジョンの肉声に出会った感じですね

 

(Wikipedia)

552802875_b818ed35cb_o_convert_20081129154436.jpg

 

『オー・マイ・ラヴ』 (Oh My Love) は、1971年に発表されたジョン・レノンの個人名義第二弾アルバム『イマジン』に収録された、唯一の小野洋子との共作曲(ジョン・レノン&ヨーコ・オノ名義)である。

1968年、ヨーコはジョンと結婚する直前、ジョンとの子供を流産してしまった(ショーン・レノン(=ショーン・タロー・オノ・レノン、小野太郎)が生まれるのはこれから7年後)。傷心のヨーコは流産してしまった子へ向けて詞を書き、これにジョンが曲をつけて完成したのがこの曲である。内容は「ああ愛しい人よ」で始まる事でもわかるように流産した子へ向けられたものだが、リスナーにはジョンとヨーコが書いた意図とは異なった形、すなわちラヴ・バラードとして受容され、ヒットした。

シンプルだが美しいアレンジが特色で、ピアノとエレクトリックピアノの微妙な組み合わせに、控えめなエレクトリックギターによる伴奏(ジョージ・ハリスンによるもの。ちなみにこのとき使われたギターはギブソン・レスポールであることが映像でも確認できる)で歌われ、サビで聞こえるチベタン・シンバルが印象的である。なおミキシングにより目立たなくなってはいるが、ベース・ギターも使用されている。

oh my love
しっとりした曲ですね、淋しい感じが漂ってます。


補足
日本のWinkが、アルバム『Twin Memories』でカヴァー(歌詞は日本語訳)。
この曲の他に「オー・マイ・ラヴ」の歌詞で始まる有名な曲には、ライチャス・ブラザーズのヒット曲『アンチェインド・メロディー』 (en:Unchained Melody) がある。

(Wikipedia)

 

 John Lennon Memorial in Central Park

732338819_ad02885058_b_convert_20081129131924.jpg

 

 

2788135237_a1648115b9_o_convert_20081204232926.jpg



ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス (While My Guitar Gently Weeps) は、1968年に発表された2枚組アルバム『ザ・ビートルズ』(通称『ホワイト・アルバム』) に収録されているビートルズの楽曲。作詞作曲はジョージ・ハリスン。

解説
「サムシング」や「ヒア・カムズ・ザ・サン」と並んでジョージの三大名曲の呼び声高い作品で、ジョージ自身も気に入っているのか、ライブのレパートリーに必ずこの曲を加えていた。

 
1219272392_39ab3ab2ea.jpg 
ギターソロはジョージの親友であるエリック・クラプトンが演奏している。一説に、ジョージがこの曲の特徴であるギターの「泣き」を表現しようとしたがうまく出来ず、クラプトンに依頼したという。

また、この頃のグループの雰囲気の悪さを少しでも緩和するための配慮でもあったといわれている(実際クラプトンがスタジオに姿を現すと「それまで不機嫌だったジョンとポールが急によそいきの態度に変わったんだ」と「ビートルズ・アンソロジー」でのインタビューでジョージ自身が語っている。

ここでの経験が、翌年の「ゲット・バック・セッション」でのビリー・プレストン起用に繋がっていった)。 しかしクラプトンは「ビートルズの曲で演奏するなんて恐れ多くて・・」と尻込みしており、相当なプレッシャーがかかっていたようだ。ジョージは「これはビートルズの曲ではなくて、僕の曲だ。僕の曲の演奏を、僕がやってくれと頼んでいるんだから、気にしないでいいんだ」といって説得したという。


クラプトンがこの曲を演奏したギター(ギブソン・レスポール)はジョージに譲渡されているが、後に盗難の被害にあってしまう。幸い、このギターは発見され、ジョージが盗んだ者に代わりのレスポールを買い与える事で取り戻した。

この曲は日本で初のアップル・レコードからのシングル[1]として発売されている。ちなみに日本でシングル発売された時のタイトルは「マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」と何故か「ホワイル」が抜け落ちていた。


2245216362_aaf34f7bb1_o.jpg

現在、この曲以降のジョージ作のビートルズ・ナンバーはジョージの個人楽曲出版社ハリソングス・コープスが保有しているが、この曲と同アルバムに収録されている「ピッギーズ」「ロング・ロング・ロング」「サボイ・トラッフル」の4曲は最初アップル・パブリッシング]が保有していた。

この作品でジョン・レノンはエレキギター、ジョージはアコースティック・ギター、ポールはピアノを演奏している。 「"Eh,Up!"というジョン・レノンのカウントから始まっている」と言われているが、CDの曲区切りでいくと「ザ・コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロー・ビル」の最後に言っていると言える。


While My Guitar Gently Weeps
超豪華メンバー George Harrison, Ringo Starr, Eric Clapton, Phil Collins,
Elton John 、 Jeff Lyne.
Claptonのギターソロはしびれます、Georgeの声も素敵ですね。



収録シングル/アルバム
オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ - シングル盤。B面に収録。
ザ・ビートルズ - 通称『ホワイト・アルバム』。
ザ・ベスト・オブ・ジョージ・ハリスン - ジョージのベストアルバム。
ザ・ビートルズ1967年〜1970年 - 通称青盤。
バングラデシュ・コンサート - ジョージのコンサート・アルバム。ライヴ・バージョン。
ザ・ビートルズ・アンソロジー3 - 初期テイクで、伴奏はアコースティックギターとハーモニウムのみ。キーが全音低く、歌詞も一部異なる。
ラヴ - 前述のアンソロジー・バージョンをベースに、ジョージ・マーティンがスコアを書いたオーケストレーションが追加されたもの。
ライヴ・イン・ジャパン - ジョージのコンサート・アルバム。エリック・クラプトンが参加したライヴ・バージョン。


(Wikipedia)


2514654814_f07b3c3b02_o_convert_20081205002144.jpg

  
「サムシング」("Something")は、1969年9月にビートルズが発表したアルバム『アビー・ロード』の収録曲であり、同年10月にシングル・カットされ21枚目のオリジナル・シングル曲ともなった。シングル盤はA面曲で片面は「カム・トゥゲザー」である。 


解説
ジョージ・ハリスンの作品。リードヴォーカルはジョージ・ハリスン。ビートルズ時代の公式発表曲の中で唯一シングルのA面収録曲となったジョージの作品であり、彼の代表作として知られる。

曲はもともと約8分あり、インストゥルメンタルのジャム演奏が続いていたが、その部分は後にカットされて現在の形になった。

2734069988_d188703c6e_o_convert_20081206152149.jpg

 
フランク・シナトラは「20世紀最高のラヴ・ソングだ。」と絶賛し、また「一番好きなレノン=マッカートニーの楽曲は『サムシング』だ」とコメントしていた(ジョージ作とは知らないようだった)。また、マイケル・ジャクソンがジョージとビートルズの話をしている時、「サムシング」の話になり、「え? あなたが書いたんですか? レノン=マッカートニーだと思ってた」と本人の目の前で言ったという。

ビートルズでは「イエスタデイ」に次いで世界でカヴァーされた曲と言われており、アメリカのラジオ局でも「イエスタデイ」に次いでエア・プレイ回数が多い楽曲と言われる。ジョージにとって最も成功した楽曲であり、この曲によってジョージは一人前のソングライターとして広く認知されるようになった。

2718165915_cd88d76933_o.jpg 
Something 
この曲聴くとハッピーな気分になるんですよ
メロディが美しい。


シングル盤
アルバム『アビイ・ロード』からのシングル・カット。イギリスにおいてアルバムで発表済みのビートルズの楽曲がシングル・カットされたのは初めてのことであった。

『ビルボード』誌では、1969年11月29日に週間ランキング第1位を獲得。ビルボード誌1969年年間ランキングは第4位。

2268536846_484405dca3.jpg 
「カム・トゥゲザー」との両A面規格でのリリース。ビートルズの両A面シングルは過去にも『恋を抱きしめよう / デイ・トリッパー』、『イエロー・サブマリン / エリナー・リグビー』、『ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー / ペニー・レイン』の3作があった。

しかしこれらが両A面扱いであったのはイギリスにおいてのみであり、アメリカのビルボードのチャートでは両面とも単独でランクインされることが普通であった(ビートルズのシングルの場合、ほとんどがB面曲もチャートインしている)。

「サムシング」、「カム・トゥゲザー」とも当初それぞれ単独の曲としてランクインし、「サムシング」は3位、「カム・トゥゲザー」は2位まで到達したが、両曲ともトップ10内に在位中にビルボードのチャート集計方法が変更され、両面ヒットは単独の作品として数えられるようになったため、両曲のポイントが合算されて『カム・トゥゲザー / サムシング』として1位になった。

なお、英国盤CDシングルでは1曲目に収録され、事実上のA面曲であることが伺える。


収録アルバム
アビイ・ロード
ザ・ビートルズ1967年〜1970年
ザ・ビートルズ・アンソロジー3
ザ・ビートルズ1
ラヴ
バングラデシュ・コンサート - ジョージ・ハリスンのソロアルバム
ザ・ベスト・オブ・ジョージ・ハリスン - ジョージ・ハリスンのベストアルバム
ライヴ・イン・ジャパン- ジョージ・ハリスンのライブアルバム
バック・イン・ザ・U.S. -ライブ2002- ポール・マッカートニーのライブアルバム
バック・イン・ザ・ワールド- ポール・マッカートニーのライブアルバム

(Wikipedia)

George Harrison and Pattie Boyd
前妻のパティ・ボイド

2886373628_655740da72_o.jpg

 

ヒア・カムズ・ザ・サン(Here Comes The Sun)は、ジョージ・ハリスン作のフォーク・ロック・バラード。1969年に発表されたビートルズのアルバム『アビイ・ロード』に収録された。「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」や「サムシング」と並ぶジョージ作の傑作ナンバーである。

 
2983736829_984f72e53b_o.jpg 
この曲はアップルでの打ち合わせに疲れていたジョージがそこを抜け出して親友のエリック・クラプトンの家へ遊びに出掛けた際、その年初めての春らしい日差しを感じていたら自然に歌詞とメロディラインが生まれて、そして仕上がった曲とされている。

内容は長かった冬に別れを告げ、春がきた事を歓迎するというものだが、この内容が季節を大事にする日本で大いに受け、1970年に日本でのみシングル・カットされた(シングル「オー!ダーリン」のB面として発表)。  
ちなみに、ジョージはこのアルバムで当時は珍しかったモーグ・シンセサイザーでの演奏を披露しているがこの曲は次曲の「ビコーズ」と共にモーグ・シンセサイザーの特徴が生かされた曲といえる。元の音源より少しテープ速度を上げて曲を短くもしている。

余談だが、ジョージは『ダーク・ホース』(日本ではワーナー・パイオニア)移籍第2弾アルバム『慈愛の輝き』(1979年発表)でアンサー・ソング「ヒア・カムズ・ザ・ムーン」を収録している。

Here Comes The Sun

こちらも超豪華メンバー George Harrison, Ringo Starr,  Phil Collins,
Elton John 、 Jeff Lyne.



ジョン・レノンは演奏に参加していない。(中間部のハンド・クラップには加わっているといわれている)

なお、日本の幼児番組「ひらけ!ポンキッキ」のBGMに、この曲の旋律が一部用いられていた。

エマーソン・フィッティパルディを称える歌として、セルフカバー(替歌)を披露していた。

1996年に森高千里がアルバム「TAIYO」でカバーしている。

ボイジャーのゴールデンレコードに収録される予定であったがEMIが許可を出さなかった。

(Wikipedia)

2788133527_94c4376ebb_o.jpg

 

スポンサーサイト

コメント
  • うわっ!、豪華!!! from YASU

    ジョンも勿論いいですが、僕は実はジョージが大好きなんです。
    クラプトンと来日した時、東京ドームで生の「サムシング」を聴いて大感動しました。
    亡くなったというニュースには、大ショックを受けました。
    ちょっと豪華すぎる記事なので、また改めてゆっくり見させてもらいますね。

    2008-12-06(Sat) 20:06 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • from life

    流れ星さん こんばんは^^
    偶然というべきか?私もブログ仲間の方でビートルズの熱いファンの方がいて、ちょっと聞いてみたい曲があったのでYOU TUBEで堪能したばかりでした(笑)
    1曲聴き出したら、やはり名曲ばかりのビートルズ!
    止まらなくてAcross The Universe 、 My Guitar Gently Weeps 、 Don't let me down 、 let it be 、Yesterday、 Imagine 、
    Stand By Me・・・もろもろ聴いてしまいました^^;

    ジョージ・ハリスンもポールとの確執で「Not Guilty」が102テイクもしたと聴きました!!

    やはりビートルズの中にも確執たるものが
    あったんですよね(汗)
    WOMANのPVはオノヨーコさんとのとても素敵な
    PVですね^^
    やはり、ジョン・レノン始めビートルズは音楽の神様です^^
    P.S み~んな若いね!!

    2008-12-06(Sat) 20:53 | URL | #- [ 編集 ]


  • レス・ポールが from claptan

    泣いている!

    クラプトンのギター・ソロはやっぱりスゴイ!
    余程、耳(音n感)が優れているんでしょうね。

    2008-12-06(Sat) 21:19 | URL | #LwOfu9Ho [ 編集 ]


  • 流れ星も見たかったです from 流れ星→ YASUさん

    YASUさん,こんばんは!

    >僕は実はジョージが大好きなんです。
    そうなんですか、やっぱり記事にしてよかったです、もともとジョン・レノン記事でした、
    これだけでもかなりの長い記事でジョージも一緒にやる事にしたので膨大な量に
    なってしまいました。

    >クラプトンと来日した時、東京ドームで生の「サムシング」を聴いて大感動しました。
    えー、クラプトンと一緒に来たのですか。
    はぁ、(ため息)流れ星も見たかったです、クラプトンも来日決ってますよね。

    もちろん、YASUさんも見に行く事でしょうね。

    そうですね、お暇な時にでも覗いてやってください。


    2008-12-06(Sat) 21:46 | URL | #- [ 編集 ]


  • WOMANが一番好きかなー。 from 流れ星→lifeさん

    lifeさん、こんばんは!

    そんなにビートルズナンバー聴いていたのですね。
    やっぱり呼ぶんですよ、もっとビートルズナンバーが聴きたいとね(笑)

    でも今の若者たちはビートルズの話をしてもピンと来ないでしょうね。
    「何それ、カブトムシ」って返事が返ってきそうですね。

    >やはりビートルズの中にも確執たるものが
    解散前のジョンとポールの間には深い傷跡が残りましたね。
    ジョン・レノンがポール批判ともとれる歌も作ったくらいですから。

    ジョンとジョージはかなり仲がよかったみたいですね、ジョンのソロアルバムに
    参加したりしてますしね。

    >WOMANのPVはオノヨーコさんとのとても素敵な
    >PVですね^^
    流れ星はWOMANが一番好きかなー。
    12月8日はメインのビデオで流そうと思ってます。

    > P.S み~んな若いね!!
    考えてみるとジョンの人生は40年間なんですよね、
    流れ星はずっと長く生きているのにただのヘビメタおやじですからえらい違います。



    2008-12-06(Sat) 22:03 | URL | #- [ 編集 ]


  • 故人を偲ぶ from 流れ星→ claptanさん

    claptanさん、こんばんは!

    >クラプトンのギター・ソロはやっぱりスゴイ!
    ほんと堂々として存在感ありますね、根底にはブルースがあるのでしょうね。

    ギター泣かしたら凄いですね。
    長いお付き合いのclaptanさんですから、いつかクラプトンの記事をと思ってますが
    情報量が多いのでどこから記事にしたらいいのか、とりあえずクリーム
    ご紹介しただけでしたね。

    もう少しお勉強してから記事にしたいですね。

    やっぱり1年に一回、故人を偲ぶのも大切な事かと思ってます。

    2008-12-06(Sat) 22:12 | URL | #- [ 編集 ]


  • 大量節!? from BILLY

    こんばんは!
    まずは写真を堪能させていただきました。どれも貴重で美術館で展示してあるのをみているようです。
    なのなかで一番目に付いたのは、自由の女神の前でのジョンのピースとパティとジョージです!特にパティは好みですね!かわいいです。
    ジョンはもちろんですがジョージも最高なのが再認識できました。
    超大作は1回の訪問ではなかなか見切れません。また覗かせていただきます(*^_^*)

    2008-12-06(Sat) 22:45 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは! from サユサユ

    ちびたさんから流れ星さんに、是非、素敵な曲があるからリクエストして来て下さいと申し付かり、予約カードを持参でお邪魔しました。
    圓広志さんの「飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで、笑って笑って笑って笑う~ぅぅ~」という曲です。
    ヘビメタ系の曲らしく、流れ星さんのサイトにお似合いの曲らしいのです。
    ふ~む~何だかねぇ~お笑いのような曲だと思うんですが!!hirokunさんも素敵な曲と言われていましたし~~~ぃ!
    ここは一つ。。。ちびたさんのリクエストと言うことで、登録しておきますね(笑)
    ちびたしゃん、お笑いの曲だったら、落合画伯のように髪の毛むしり取るからね!!
    覚えておいてね!!

    ジョンレノン殆ど知りませんが、イマジンは素敵な曲ですよね。
    毎日、こちらに通うと情報満載で洋楽通になれそうで、とても楽しみです!
    いつも応援☆ありがとうね♪

    今日は寒くて家で熊さんになった気分で冬眠していました。




    2008-12-06(Sat) 23:48 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • 流れ星さんやっちまったなぁ・・・ from mick

    流れ星さん (*´▽`)v☆*:;;;;;:*☆おはようございます☆*:;;;;;:*☆v(´▽`*)
    ついに、やってしまいましたね。
    この時期になると、やはり、ジョージ・ハリスンとジョン・レノンについて、回顧してしまいますね。
    ビートルズはロックの原点、偉大なるロックンローラー達だと思ってます。
    流れ星さんの記事はまるで、豪華絢爛絵巻を眺めてるようで、凄い情報量に降参です。
    私も、ジョージ・ハリスンの記事をブログにアップしましたが、とてもとても、流れ星さんの記事に比べたら足元にもおよびませんですぞ。
    大変、楽しませていただきました。
    唯一、私の自慢できること・・・・それは、リアルタイムで、ビートルズを聴いていたことなのです。
    どうだ、まいったか(笑)


    2008-12-07(Sun) 11:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • 平和を訴え続けた from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんにちは!

    美術館まではいきませんが貴重な写真は少しありますね。

    >自由の女神の前でのジョンのピース
    平和を訴え続けたジョン・レノンを象徴するような写真ですね。

    >パティとジョージです!特にパティは好みですね!かわいいです。
    パティは記事には書きませんでしたが可愛い為にチョッとお騒がせしたんですよ、
    クラプトンがらみでね。

    >ジョンはもちろんですがジョージも最高なのが再認識できました。

    ジョージ・ハリスンはジョンとポールの影で目立つ事はありませんでしたが、
    結構作曲能力高いですね。

    それと声がいいです。

    又覗いていただけますか、ビデオも結構貴重なのもありますので
    ゆっくり覗いてくださいね。



    2008-12-07(Sun) 11:59 | URL | #- [ 編集 ]


  • 一発屋に近いですね from 流れ星→サユサユさん

    サユサユさん、こんにちは!

    >圓広志さんの「飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで、笑って笑って笑って笑う~ぅぅ~」という曲です。
    >ヘビメタ系の曲らしく、流れ星さんのサイトにお似合いの曲らしいのです。

    「飛んで飛んで 回って回って」と言う曲なら知ってますが「笑って笑って」初めて聴きますよ(笑)

    ヘビメタではないですがお笑いでもないでしょうね。

    円広志さんは一発屋に近いですね、こんな事言うと怒られちゃうでしょうけどね。
    円広志さんを知らない世代の人も多いのですね。

    是非洋画通になってくださいね、と言っても私のブログではマニアックなアーチストも取
    り上げますけどね。

    昨日は寒かったですね、揖斐の山々もうっすら雪化粧でしたよ。
    今日は朝から区内の清掃作業のご奉仕でした、お天気は今日いいですね。

    又温泉にでも行こうかな。

    2008-12-07(Sun) 12:18 | URL | #- [ 編集 ]


  • うらやましい from 流れ星→mickさん

    mickさん、こんにちは!

    いやー長すぎましたね、mickさんのジョージ・ハリスンの記事を見た時は
    ジョン・レノンの記事はほぼ出来上がってましたけどジョン・レノンの記事だけでも
    結構な情報量でしたのでジョージ・ハリスンを追加すると膨大な情報量になりました。

    今回は貴重なビデオが出て来ました、ジョン・レノンのビデオはクラプトン、
    キースリチャードとこれはスーパーグループですね、どのような経緯でこのような
    セッションになったか分かりませんけどね。

    ジョージ・ハリスンはクラプトンのソロが聴けただけでも感激でしたね。

    記事作りは貴重な写真、貴重なビデオが調べていると出てくるのでこれが楽しみで
    記事作りしているんですよ。

    mickさんの記事もそのアーチストに対する深い愛情みたいな事を感じる記事なので
    凄いと思います。

    リアルタイムで体験されたのはうらやましいの一言ですね。

    2008-12-07(Sun) 12:36 | URL | #- [ 編集 ]


  • from よーじっく

    こんばんはぁ、(*^^)v

    いつも、ご訪問とコメント、ありがとうございます。

    ジョンとショージ、ビートルズ、なんとも贅沢な記事ですね。文章や写真やビデオや、こんなに贅沢に並べられちゃうと、完全に保存版ですね。

    「ヒア・カム・ザ・サン」、私にはインプリントされてます。時間が経っても、あの最初に聴いた時のなんともいえない、爽やかな音は、聴いた時の状況の記憶とともに何度でも甦ってきます。

    私はいまでも、同じ部屋で音楽を聴いています。

    2008-12-07(Sun) 18:15 | URL | #- [ 編集 ]


  • 追悼ジョージ from YASU

    思い出したのですが、ジョージが亡くなったのは、丁度クラプトンの日本ツアー中でした。
    僕はチケットを買っていたのですが、公演が中止になるかと思いました。
    でも、予定通り公演は行われましたが、クラプトンはショックだったでしょうねぇ。
    ジョージがクラプトンと来日したのは91年ですから、その時、余命10年程だったとは・・・・・・。
    行っておいて良かったと、つくずく思いました。

    2008-12-07(Sun) 18:29 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • 質の高い楽曲 from 流れ星→よーじっくさん

    よーじっくさん、こんばんは!

    体調の悪い中コメント有難うございます。
    風邪は少しはよくなりましたか、あまり無理はしないようにね。

    >完全に保存版ですね。
    記事は一度作ると2度は同じ内容で作る事がありませんので私の場合はついつい
    長い記事になってしまいます。
    それと同時に皆さんのありがたいコメント、大切なコメントも含めて記事が完成します、
    あとで振り返るとこんなこと言っていたとか懐かしい思いに浸れますね。

    >「ヒア・カム・ザ・サン」、私にはインプリントされてます。
    ジョージはポール、ジョンよりかなり少ない曲数ですが非常に質の高い楽曲を作りますね。

    どの曲も心を揺さぶられますねジョージもジョンと同じく紹介できたのもブログ仲間の
    mickさんのおかげだと思ってます。

    2008-12-07(Sun) 19:13 | URL | #- [ 編集 ]


  • 素晴らしいコンサート from 流れ星→YASUさん

    YASUさん、こんばんは!

    素晴らしいコンサートに行かれたのですね。
    クラプトンとジョージのコンビのライブ見られているのは凄いです。

    クラプトンはもう何回もYASUさんは見られているのですね、今度も来日が決ってますが
    もちろん見に行かれるのでしょうね。

    前のブログでこんなアンケートしました「ビートルズのなかであなたは何派?」

    ポール15票
    ジョン17票
    ジョージ5票

    ジョージを支持する人も結構見えますね、ジョンとポール2人を相手に5票は立派です。

    YASUさん重ね重ねのコメント有難うございます。

    2008-12-07(Sun) 19:26 | URL | #- [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)v
    今回は出遅れてしまいました(T_T)
    これだけ内容の充実した記事、本も含めて
    初めて読みました。
    もう、多くは語る必要がありませんね。
    もったいない、2回分に分けて記事にすれば
    良いのにね(笑)

    2008-12-07(Sun) 19:57 | URL | #- [ 編集 ]


  • 記憶 from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんばんは!

    いやー今日も日中は暖かかったのですが日が沈むとかなり寒いですね、
    長野ももっと寒いのかな。

    そうですね、2回に分けてもよかったですね。
    最初はジョン・レノンの記事だけ紹介するつもりでしたから。
    ジョンとジョージは私にも大切な人でした、私の記憶の中に生き続けてますよ。

    そして皆さんの中にも!

    今日はジャズを聴かせて頂きました、やっぱりジャズもいいです。
    今日は心地よく過ごせそうです。

    2008-12-07(Sun) 20:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    今日が命日ですね。
    ジョンの悲報を知ったのは、学校があった品川から乗った山手線の中です。
    それも他人が読んでいたスポーツ紙か夕刊紙の見出しでした。
    人の新聞なのにじーっと読んでしまった記憶があります。

    とにかくアメリカの銃社会は間違っています。銃が人間を殺すわけではないとか、
    いろいろ言っていますが・・・ 重いからやめときます。
    ---
    今回はほんと力作ですね!
    盆と正月が一緒に来てしまったようで、ちょっともったいない気がします。

    しかしこうして聞いてみるとAfterビートルズって、ウイングスを除いて
    私はあまり聞いてないんだなぁって思いました。

    ジョージハリスンとクラプトンは切っても切れない関係ですが、映像に
    クラプトンが出てくるとついつい気持ちがそっちに行ってしまいます(^^;)
    ---
    私のコメントが悪くて(酔っていて?)サユちゃんには円広志がヘビメタ系って
    勘違いさせてしまいましたね。
    流れ星さんはヘビメタ系専門だけど、円広志をリクエストしてみれば?って
    書いたつもりなんですけど(^^;)すいません、お騒がせさせてしまって。



    2008-12-08(Mon) 19:09 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 友達の輪 from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは!

    今日が命日ですね、去年の今日はブログ仲間の人から知りました。
    今年は記事作るつもりで早くから準備していました。
    ジョン・レノンだけでも結構なヴォリュームがあったのですがジョージ・ハリスンも
    追加で記事作りましたからね。

    電車の中で知ったんですね、私も20代は東京で仕事してましたので山手線は
    お世話になりました、吉祥寺に7年住んでました。

    >ジョージハリスンとクラプトンは切っても切れない関係
    私のブログ仲間のYASUさんはこの二人のライブに参戦してますからうらやましいです。

    来年2月に来日しますね、武道館は6公演で追加で7公演になりましたね、
    やっぱり凄い人気です。

    円広志いいですよ、いつかアップします(笑)
    ちびたさんが私のブログ紹介していただけたので友達の輪が広がりました、
    有難うございます!

    2008-12-08(Mon) 20:05 | URL | #- [ 編集 ]


  • ♪ While My Guitar Gently Weeps ♪ from bunta52

    こんばんわーー 感慨深げですね。
    尊い2人の命がこの世から去りましたが、彼等の音楽は永遠と生き続けるのですネ !!
    ボリューム満点のすごい紹介記事で満腹しました。このコメント書くのに3日じたばたしました・・・

    でも彼等のゴシップもいろいろありましたね、エリック・クラプトンはジョージ・ハリスンの元妻パティと恋仲となりジョージとの不仲が囁かれ、ジョンがヨウコがいっしょに暮らすようになり、ジョンとポールとの不仲が取り沙汰されるなどバンド内にもいろいろ激震がありましたね・・・日本ではそれほどのニュース(音楽的危機として)にはならなったようですが。

    さて ♪ While My Guitar Gently Weeps ♪ は、ぼくにとってはギター復活のきっかけとなった曲なので、これを聴くとたまらなくなります。
    クラプトンのバックで弾くギターもいいのです?が、やはり、2003年アムステルダムでジョージを偲びこの曲を追悼で演奏したTOTO、ルカサーの歌と鳴きのギターが会場をシーンと水を打ったように包み込み、それは圧巻でしたね。(ビデオみた限りですが・・・^^;)

    さて今、ポールに死なれてはムッチャー困ります!
    生きているうちにもっともっとポールの楽曲も紹介してください、お願いします~~~ !!


    2008-12-08(Mon) 20:35 | URL | #tbtHsh72 [ 編集 ]


  • 武道館 from 流れ星→bunta52さん

    bunta52さん、待ってましたぞってなんやねん。

    >ボリューム満点のすごい紹介記事で満腹しました。
    皆さんお腹一杯のようですね、ちょっとやりすぎました、
    お腹が痛くなった人もいるのでは(笑)

    あぁ、ゴシップもよくご存知ですね、クラプトンがらみの話は辞めとこうと思ったんですけどね。
    親友のクラプトンがジョージはどんな気持だったのでしょうね。

    >さて ♪ While My Guitar Gently Weeps ♪ は、ぼくにとってはギター復活の
    きっかけとなった曲なので、これを聴くとたまらなくなります。
    bunta52さんも好きなんですね、ジョージもいい曲作りますね。

    そうですか、スチーブ・ルカサーがこの曲を追悼で演奏したのですね。
    ルカサーも泣きのギターは得意ですからね、心に響きますよね。
    ポールの曲もですね、又の機会にやりましょう。

    そうそう、思い出しましたTOTOを武道館で見てます、武道館にルカサーのギターが
    響き渡りましたよ!

    最高の思い出の一こまでした。



    2008-12-08(Mon) 22:20 | URL | #- [ 編集 ]


  • from サユサユ

    こんばんは!
    今日の曲は心に優しく届きました。
    円さん、凄い姓ですね・・・これだけで笑えますが(笑)酔っ払いちびたしゃんとサユのコンビのあ~~ぁサユ勘違いの巻きでしたね!
    すみません!
    1円さん、10円さんも親戚でいそうですよね!

    ここの所、冷え込みが厳しいですよね・・・
    昨日は金華山の麓をウロウロとしていましたが、
    デジカメを持つ手がかじかんで、辛かったです。
    温泉で身も心も温まりたいですよね。
    そうそう、大野温泉はたまにクジ引き抽選会がありますよね。以前、食器ラックが当たってしまって、
    更衣室のロッカーに入らなくて、また、駐車場まで寒いのに戻った記憶が蘇りました。



    2008-12-09(Tue) 00:37 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんにちは^^
    12月8日にジョン・レノンの命日には「Woman」と言ってみえたので、UPされてるのを期待して遊びにきました。

    Womanはやはり、いいですね~!!
    こればかりではなく名曲はありますが、なんか
    心があったかくなる曲です。

    熱狂的なファンか、陰謀説なのか?今にしても
    疑問ですが、音楽界にはあまりにも大きな存在を
    なくしたと、思ってしまいます。

    彼は、亡くなってしまいましたが名曲の数々が生きてることが素晴らしいですね!
    オノ・ヨーコさんも今では75歳!
    ジョン・レノンだけは若いまま止まっているのですね!
    流れ星さん Womanありがとうございました。

    2008-12-09(Tue) 14:16 | URL | #- [ 編集 ]


  • 洗濯かけ from 流れ星→サユサユさん

    サユサユさん、こんばんは!

    元気がいいですね、そうそう円さんのお話ですね。

    >1円さん、10円さんも親戚でいそうですよね!
    そうですね、私は10、000円がいいですね(笑)

    >ここの所、冷え込みが厳しいですよね・・・
    ほんとにそうですね、風邪に気を付けてくださいね。

    >そうそう、大野温泉はたまにクジ引き抽選会がありますよね。
    >以前、食器ラックが当たってしまって
    結構、大野温泉にいかれてますね。
    ちょっと分かりにくい所にありますが、食器ラックでしたか、私は洗濯かけでしたね。

    あったことあるかもしれませんね(笑)

    ほんとに岐阜も住んでいますが知らないところが多いです。
    サユサユさんのブログで楽しんでます。

    2008-12-09(Tue) 18:51 | URL | #- [ 編集 ]


  • 今でも生きているような from 流れ星→lifeさん

    lifeさん、こんばんは!

    >Womanはやはり、いいですね~!!
    私も大好きな曲です、この曲は女性に人気があるかもしれませんね。
    メロディが美しいですし、聴いているとロマンチックですからね。

    >熱狂的なファンか、陰謀説なのか?
    こんな最後って誰も想像しませんよね、今でもどこかで生きてるような
    そんな気がする時がありますね。

    >オノ・ヨーコさんも今では75歳!
    えーそんな歳月がたっていたんですね、いやー凄いです。
    ジョン・レノンも太く短い生涯でしたね、私みたいなぼんくらおやじは
    ブログで伝える事しか出来ませんでした。

    今の若い方にも是非知っていただきたいアーチストです!

    lifeさんのぶろぐも紹介されてるアーチストに愛情を感じる素晴らしいブログですね。


    2008-12-09(Tue) 19:05 | URL | #- [ 編集 ]


    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可する

  • トラックバック
    ⇒ http://fenix01.blog33.fc2.com/tb.php/49-d5fc4925

    HOME

    copyright © 2005 流れ星 all rights reserved.

    Template By innerlife02

    RSS1.0 ,
    検索フォーム

    RSSリンクの表示

    リンク

    このブログをリンクに追加する
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる


    QRコード
    QRコード

    アクセスカウンター

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。