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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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ブルース・スプリングスティーン
[20081217]

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ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen, 1949年9月23日 - )は、アメリカ合衆国ニュージャージー州フリーホールド出身の歌手、ギタリスト、作詞家、作曲家。父はオランダ系とアイルランド系の混血のトラック運転手、母はイタリア系アメリカ人。敬虔なカトリック教徒。

 今回はリクエスト記事になります!
ブログ仲間のhirokunさんからのリクエストです、hirokunさんのブログはほんとに話題が豊富です、コメント数もかなり多くて人気ブログですね。 ♪ねこじゃらしみたいなお話し♪

それとlifeさんもかなりお好きで私の旧ブログのmemory of the musicにもコメントいただけました。
こちらのブログも凄いです、とにかく旬な洋楽情報満載ですね。
lifeさんの音楽知識は凄ですよ。 ♪洋楽 My Lover♪

私、応援団長やらさせていただいてますよ(笑)

いやいや、まだまだお仲間で好きな方見えると思います、すべてのブルース・スプリングスティーンのファンの方に流れ星からのプレゼントです!

ブルース・スプリングスティーンでは長いので通称bossで話を進めますね。

今回の記事はアルバム「ザ・リバー 」と「ボーン・イン・ザ・U.S.A」からの楽曲です。
bossの歌は歌うと言うより全身全霊で叫ぶに近い楽曲が数多くありますね、ライブ向きな音楽スタイルだと思います。
ライブの時の屋台骨になるのは「Eストリートバンド」ではないかと思います、このバンドの中に最愛の妻 パティ・スキャルファがいます、彼女はソロとしても活躍してますね。

bossの代表曲「ボーン・イン・ザ・U.S.A」は愛国主義の曲ではなく、bossのベトナム戦争に行ったお仲間たちに捧げた曲なんですよね。
この曲はビルボードでは9位、UKチャート5位と思ったより上ではないですね。

そんなbossのライブが日本でも見たいと思うのですが、過去に3度の来日1985、1988、1997年
結構長い事来日してませんが是非来日していただきたいアーチストですね。

それと、今回の記事は写真でちょっとしたサプライズがあるかもしてませんね。

 

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。



 アメリカを代表するロックン・ローラー。通称は「ボス(Boss)」。初期の作品においては、青春群像の描写に際立った才能を示したが、やがて社会的なテーマを作品に織り込むことによって、アメリカ民衆の声を代弁する存在へと成長した。ウッディ・ガスリーの後継的な立場にあるアーティストの一人である。

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略歴

デビュー以前
エルヴィス・プレスリーに憧れてギターを始めた。10代半ばから、地元ニュージャージーで数々のアマチュア・バンドに参加。1969年に結成したスティール・ミルというハードロック・バンドは、西海岸に演奏旅行に出かけた際に、ビル・グラハムからデモ・レコーディングの機会を与えられ、更にレコード契約を提示されるほどの評価を得た(結果的にレコード・デビューはしていない)。1971年の同バンド解散後は、リズム・アンド・ブルースの要素を取り入れたブルース・スプリングスティーン・バンドというグループを結成するも、仕事の不足からあえなく短期間で解散している。

born in the usa
やっぱりこれですね、魂の叫び

Bruce Springsteen - Born in the USA - ASTRO-ZOMBIE



1970年代
前述のバンド解散後はソロで活動をしていたが、1972年に若手音楽ビジネス家のマイク・アペルと出会い、才能を見込まれてマネージメント、レコード・プロデュースおよび音楽出版契約を結ぶ(のちにこの契約が原因となって訴訟問題が起こる)。その後、大手レコード会社CBSの伝説的A&Rマン、ジョン・ハモンドのオーディションを受ける。ハモンドはその才能を絶賛、結果1973年1月に『アズベリーパークからの挨拶 (Greetings From Asbury Park, N.J.) 』でレコードデビューする運びとなった。

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デビュー当初は「第二のディラン」というキャッチ・フレーズで、シンガーソングライター的な扱いでのプロモーションを受けた。あくまでロックン・ローラーとしての活動にこだわっていた本人は、そのギャップに苦しむことになった。セールス的にはまったく振るわず、クラブ・サーキット中心のライヴ活動に活路を求めた。

1973年11月にセカンド・アルバム『青春の叫び (The Wild, The Innocent & The E Street Shffule) 』を発表。評論家からは高い評価を得た。一方で地道なライヴ活動が実を結び、圧倒的なパフォーマンスが評判を呼ぶ。

1974年にライヴを観たロック評論家ジョン・ランドーはリアルペーパー誌に「私はロックン・ロールの未来を観た」と絶賛のコラムを掲載する。そのランドーをプロデューサーに招いて製作された1975年のサード・アルバム『明日なき暴走 (Born To Run) 』は発売1週間後にチャートトップ10に入り、10月18日付けチャートで3位となるヒットとなる。また、タイム誌とニューズウィーク誌の表紙を同時に飾るという快挙も成し遂げる。


だが、ジョン・ランドーのプロデュース参加や曲の著作権を巡って、マネージャーのマイク・アペルとトラブルになり、1976年に裁判となる。最終的には1977年に法廷外での和解となり、アペルとの関係を解消したが、レコーディング活動は2年間休止した。なお、ランドーは後にスプリングスティーンのマネージャーとなっている。



BOSSの奥様 パティ・スキャルファ

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前作より3年のブランクの後、1978年にアルバム『闇に吠える街 (Darkness On The Edge Of Town) 』を発表する。前作のセールスには及ばなかったものの、その後のライヴでの主要レパートリーが多く収録されたアルバムとなった。アルバム発表後に行われた全米ツアーでのパフォーマンスの凄まじさは伝説となっている。 

No Surrender
ライブ向きノリノリ、BOSSのこんな曲がライブで聴きたい。

BOSSの奥様と

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1980年代
1980年、5枚目のアルバム『ザ・リバー (The River) 』で、初めてアルバムチャート1位を獲得した。また、シングル『ハングリー・ハート (Hungry Heart) 』が初のシングル・チャートトップ10入り。アルバム発表後、約一年にわたるワールド・ツアーを敢行した。

1982年には6枚目のアルバム『ネブラスカ (Nebraska) 』を発表する。アコースティック・ギターとハーモニカだけで自宅にてレコーディングされた作品で、その内容も相まって大きな反響を呼んだ。

 

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1984年、7枚目のアルバム『ボーン・イン・ザ・U.S.A. (Born In The U.S.A.) 』を発表。アルバム・チャート(ビルボード)1984年6月23日付初登場9位、その後、1984年7月3日から4週連続で1位となり、間をあけて1985年1月19日に再度1位に返り咲くという大ヒット作となる。

また、UKアルバムチャートでも1984年6月16日付で初登場2位、1984年12月22日付では79位にまでダウンしたが、翌12月29日付以降再び順位を上げ、チャートイン36週目の1985年2月16日付で初の1位を記録。さらに6月1日付では14位までダウンするものの、7月6日付で再度1位に返り咲くという記録を達成している。

アルバム中の一曲『ダンシン・イン・ザ・ダーク (Dancing In The Dark) 』は全米シングル・チャート(ビルボード)で4週連続第2位を記録した(1984年6月30日〜7月21日)。ちなみに、この時の1位はデュラン・デュランの『ザ・リフレックス』(同年6月23日〜6月30日)とプリンスの『ビートに抱かれて』(同年7月7日〜8月4日)であった。特にプリンスに関しては、アルバム『グレイテスト・ヒッツ (Greatest Hits) 』に収録された同曲のライナーノーツでユーモアたっぷりのコメントを残している。


アルバムは全国で1,200万枚、全世界で2,000万枚の売上を記録し、発表と同時に行われたワールド・ツアーも大成功を収めた。

1985年4月、初来日公演を行う。同年5月、モデルのジュリアン・フィリップスと結婚(1988年に離婚)。同年、USA for AFRICAの『ウィ・アー・ザ・ワールド』に参加。ソロパートを2度も担当している。

1986年には、1975年から1985年までのライヴ録音からベストテイクを集めたライヴ・アルバム『THE LIVE (Live/1975-85) 』を発表する。LP5枚組、またはCD3枚組というボリュームにもかかわらずアルバム・チャート初登場1位という、前代未聞の記録を残した。

1987年にアルバム『トンネル・オブ・ラヴ (Tunnel Of Love) 』を急遽発表。アルバム発表後ワールド・ツアーを行うが、ツアー終了後の1988年、デビュー以来バックを勤めてきたEストリートバンドを解散する。

Bobby Jean
全身全霊で歌う姿は感動を呼びます

 

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(Wikipedia) 

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ザ・リバー (The River) はブルース・スプリングスティーンが1980年に発表した2枚組アルバム。

来歴
アルバムの原点はスプリングスティーンの過去の作品に遡る。「独立の日」、「ポイント・ブランク」、「タイズ・ザット・バインド」、「恋のラムロッド・ロック」、それに「愛しのシェリー」は前作『闇に吠える街』の名残であり、「裏通り」の挿入として使われた「ドライブ・オール・ナイト」同様、1978年のツアーで演奏していた。「愛しのシェリー」と「ザ・リバー」は1979年9月の「安全なエネルギーを求めるミュージシャン連合」のコンサートで披露され、この様子は1980年7月のドキュメンタリー映画『ノー・ニュークス』に収録されている。

 
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当初は『タイズ・ザット・バインド』のタイトルで1979年に1枚組アルバムとして発売される予定であった。

しかしスプリングスティーンのはこれを「軽すぎる」と判断し、「ザ・リバー」を書いた後に暗い曲を追加した。確かに、『ザ・リバー』は軽薄な曲と厳粛な曲との混合で有名になった。

これは意図的ものであり、暗闇との対比を示したものである。スプリングスティーンのはインタビューで以下のように語った。「ロックンロールはいつも楽しく、確かにハッピーだ。

人生においては最も素晴らしいものだな。だけど、ロックには厳しさ、無情さ、そして孤独もあるんだ… 俺は人生にはこんな矛盾があるという理解にたどり着いた。君らも同じことだぜ」


「ハングリー・ハート」はスプリングスティーン初の全米トップ10に入った曲で、最高順位は5位。当初はスプリングスティーン自身ではなくラモーンズのために作った曲だったが、マネージャー兼プロデューサーのジョン・ランドーが自分で使うよう説得したものである。アルバムは全米アルバムチャートで初の1位となり、発売からクリスマスの期間でアメリカ国内160万枚の売り上げを記録した。後続のシングル「消え行く男」は最高20位とつまずき、この曲をシングルにしたことを疑問視されている。


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アルバム発売後の1980年から1981年に北米、西欧での長期ツアーが行われた。「キャディラック・ランチ」、「恋のラムロッド・ロック」、「表通りにとびだして」、「二つの鼓動」といったアップテンポのロックナンバーは、その後数十年にわたりコンサートの中核をなすことになる。

LP時のサイド3、サイド4それぞれの最終トラック「盗んだ車」と「雨のハイウェイ」での異質に静かで不安なアレンジは、将来のスプリングスティーンの音楽傾向の兆しとなっている。


その後の売り上げでRIAAによりクインタプル・プラチナ(500万枚)を認定され、スプリングスティーンの最も売れたアルバムの1つとなった。2003年にはローリング・ストーンの「最も偉大な500枚のアルバム」の250位に選ばれた。

「ドライブ・オール・ナイト」と「盗んだ車」は、1997年の映画『コップランド』で作風を傾向づける重要な役割を演じた。

「ドライブ・オール・ナイト」と「表通りにとびだして」は2007年の映画『再会の街で』で使用され、アルバムについても作中で何度か言及されている。 

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収録曲
全曲スプリングスティーン作


ディスク1
タイズ・ザット・バインド (The Ties That Bind) - 3分34秒
愛しのシェリー (Sherry Darling) - 4分3秒
ジャクソン刑務所 (Jackson Cage) - 3分4秒
二つの鼓動 (Two Hearts) - 2分45秒
独立の日 (Independence Day) - 4分50秒
ハングリー・ハート (Hungry Heart) - 3分19秒
表通りにとびだして (Out in the Street) - 4分17秒
クラッシュ・オン・ユー (Crush on You) - 3分10秒
ユー・キャン・ルック (You Can Look (But You Better Not Touch)) - 2分37秒
アイ・ウォナ・マリー・ユー (I Wanna Marry You) - 3分30秒
ザ・リバー (The River) - 5分1秒

Hungry Heart
おなじみの曲、イントロ聴いただけで一緒に歌いたくなりますね

Hungry Heart (live @ Berlin) - Bruce Springsteen


ディスク2
ポイント・ブランク (Point Blank) - 6分6秒
キャディラック・ランチ (Cadillac Ranch) - 3分3秒
アイム・ア・ロッカー (I'm a Rocker) - 3分36秒
消え行く男 (Fade Away) - 4分46秒
盗んだ車 (Stolen Car) - 3分54秒
恋のラムロッド・ロック (Ramrod) - 4分5秒
ザ・プライス・ユー・ペイ (The Price You Pay) - 5分29秒
ドライブ・オール・ナイト (Drive All Night) - 8分33秒
雨のハイウェイ (Wreck on the Highway) - 3分54秒

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メンバー

Eストリートバンド
ロイ・ビタン - ピアノ、オルガン(「アイム・ア・ロッカー」、「ドライブ・オール・ナイト」)、バックボーカル
クラレンス・クレモンズ - サクソフォーン、パーカッション、バックボーカル
ダニー・フェデリシ - オルガン、グロッケンシュピール
ブルース・スプリングスティーン - ボーカル、エレクトリック・ギター、ハーモニカ、ピアノ(ドライブ・オール・ナイト)
ガリー・タレント - エレクトリック・ベース
スティーヴ・ヴァン・ザント - アコースティック・ギター、エレクトリック・ギター、リードギター(クラッシュ・オン・ユー)、コーラス、バックボーカル
マックス・ワインバーグ - ドラムス

Bruce Springsteen & Sting - The River

stingとのデェットでしっとりと
ハーモニカが哀愁を呼びます


追加ミュージシャン
ハワード・ケイラン、マーク・ヴォルマン - バック・ボーカル(「ハングリー・ハート」)

制作
ブルース・スプリングスティーン、ジョン・ランドー、スティーヴ・ヴァン・ザント - プロデューサー
ニール・ドーフスマン - エンジニア
ボブ・クリアマウンテン - ミキサー
チャック・プロトキン - ミキサー
トビー・スコット - ミキサー
フランク・ ステファンコ - カヴァー・アート

(Wikipedia)

 


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作品『ボーン・イン・ザ・U.S.A.』について
1984年に発表したアルバム『ボーン・イン・ザ・U.S.A.』のタイトル曲は、ヴェトナム帰還兵の苦悩を題材にしたものだが、同曲の大ヒットは作者の意図に反して、偏ったイメージを広めた。印象的なリフレインと豪快な演奏から、この曲は愛国歌であるという捉え方をされ、レーガン大統領の再選キャンペーンに利用されそうにまでなった。

アルバムの大ヒットはスプリングスティーンを一躍世界的スターダムに押し上げたが、同時に巨大な名声との格闘を強いることになった。作風は、1987年のアルバム『トンネル・オブ・ラヴ』以降は内省的な趣が強くなっていった。

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しかし、1995年の『ザ・ゴースト・オブ・トム・ジョード』はアメリカの貧困層の現状を訴えた曲やアメリカの軍需産業について考察した曲などが収録されたアルバムとなり、再び政治的な色合いが強くなった。その後のソロ・アコースティック・ツアーでは「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」をアコースティック・ギターのボトルネック奏法でブルース風に演奏し、この曲が本来持っていたメッセージをストレートに提示した。

2002年の『ザ・ライジング』ツアーでは同曲をフル・バンドスタイルで披露したが、これは実に14年ぶりのことであった。

Dancing In The Dark
凄くPOPな曲
80年代ソングですね。

Dancing In The Dark - Bruce Springsteen

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1. Born in the U.S.A.
2. Cover Me
3. Darlington County
4. Working on the Highway
5. Downbound Train
6. I'm on Fire
7. No Surrender
8. Bobby Jean
9. I'm Goin' Down
10. Glory Days
11. Dancing in the Dark
12. My Hometown

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Streets Of Philadelphia
1993年映画 『フィラデルフィア』の主題歌

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コメント
  • from hirokun

    こんにちは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^^♪
    待ってました!
    リクエストにお答えいただき感謝です。
    多くを語らず、一言格好いいに付きますね。
    私が一番よく聴いたアルバムはリバー。
    どのナンバーも秀逸で、色あせる事のない
    名曲ばかりですね!

    2008-12-17(Wed) 13:42 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんにちは^^
    今、かなり嬉しい~!!というか、もう感動です(T▽T)

    まずは応援団長さんの激励に感謝します<(_ _)>

    そして、Boss!!いいですよね~^^
    やっぱり何度、聴いてもこの泥臭いアメリカン・ロックというか
    これぞU・S・A☆星条旗を振ってあげたい気分です。

    「Born to~」「Hungry~」「Dancingin~」は特に好きでした。
    この頃、結構ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースとかも
    良く聴いていて、ハスキー・ヴォイスで力強いロックが好きでした。

    そしてな~んと、現在来日中のStingも登場してるではないですか(泣)
    Stingとのコラボも渋すぎる!あのハーモニカは最近の
    アーティストはあまり使わないですが、シンプルな楽器なのに
    ライブとかで聴くとかなり感動するんですよね。
    ハーモニカ&オバマといえば、Bossはオバマ支援に
    ビリー・ジョエルと10月16日にライブをしているんですよね。
    そのチケット代が最低で500$発売時期(52500円)~最高10000$(105万円)という高値だったんですよね~((+_+))
    キャバ2500人のホールで・・・これも魂げました!

    Bossは1997年から来日していなんですね~!
    NEWアルバムが来年1月28日にリリースされますね。
    新曲2曲聴きましたがすごく良かったです^^

    とにかく感動をありがとうございました(^^)
    つい興奮して、いっぱい書いてしまいすみません!
    応援団長に感謝・感謝(*^_^*)

    2008-12-17(Wed) 13:53 | URL | #- [ 編集 ]


  • 映画がらみで・・・ from Shannon@Feel Fine

    ブルース・スプリングスティーン、
    知っています。
    といっても、若いころの彼のことは知りませんでした。

    アカデミー賞作品オッカケをしていて、
    トム・ハンクスが主演男優賞を獲得した作品、
    「フィラデルフィア」(1993)の主題歌を歌っていたのが
    ブルース・スプリングスティーンでした。

    「ストリーツ・オブ・フィラデルフィア 」という曲で、
    アカデミー賞の歌曲賞を受賞しています。
    が、流れ星さんの記事、
    80年代までのようで出てないのですが・・・(笑)

    渋くて味のあるヴォーカルだなぁと思いました。
    映画自体が社会性のある作品だったので、
    雰囲気にぴったりだったという印象でした。

    あ、確かに名前、長いですね!(笑)
    通称Bossなんですか?
    知りませんでした。

    お若いころの彼、カッコイイですね!
    あ、でも、やっぱり最近の写真のおじさまのほうが好みですが・・・(爆)

    そうそう、前の記事「ドラゴンフォース」にもコメしてあります。

    2008-12-17(Wed) 18:36 | URL | #Anv/byv2 [ 編集 ]


  • boss最高! from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんばんは!
    いえいえ、どうもhirokunさんのブログは話題が豊富で
    いつも楽しませていただいてますよ。

    > 私が一番よく聴いたアルバムはリバー。

    そうですか、リバーからの曲をもう少し出せば
    よかったかもしれないですね。

    全身全霊で歌をぶつけてくるタイプは結構貴重ですね、
    やっぱりbossはライブで是非見てみたいです。

    90年代の来日を最後にずっと日本に来てないですね
    著名運動でも何でもして来日してくれないかなー。

    私もBOSSの記事作っていて楽しかったですよ。

    boss最高!

    2008-12-17(Wed) 19:28 | URL | #- [ 編集 ]


  • 広辞苑 from 流れ星→lifeさん

    > 流れ星さん こんにちは^^
    > 今、かなり嬉しい~!!というか、もう感動です(T▽T)
    >
    > まずは応援団長さんの激励に感謝します<(_ _)>
    >
    > そして、Boss!!いいですよね~^^
    > これぞU・S・A☆星条旗を振ってあげたい気分です。
    >
    > 「Born to~」「Hungry~」「Dancingin~」は特に好きでした。
    > この頃、結構ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースとかも
    > 良く聴いていて、ハスキー・ヴォイスで力強いロックが好きでした。
    >
    > そしてな~んと、現在来日中のStingも登場してるではないですか(泣)
    > Stingとのコラボも渋すぎる!あのハーモニカは最近の
    > アーティストはあまり使わないですが、シンプルな楽器なのに
    > ライブとかで聴くとかなり感動するんですよね。
    > ハーモニカ&オバマといえば、Bossはオバマ支援に
    > ビリー・ジョエルと10月16日にライブをしているんですよね。
    > そのチケット代が最低で500$発売時期(52500円)~最高10000$(105万円)という高値だったんですよね~((+_+))
    > キャバ2500人のホールで・・・これも魂げました!
    >
    > Bossは1997年から来日していなんですね~!
    > NEWアルバムが来年1月28日にリリースされますね。
    > 新曲2曲聴きましたがすごく良かったです^^
    >
    > とにかく感動をありがとうございました(^^)
    > つい興奮して、いっぱい書いてしまいすみません!
    > 応援団長に感謝・感謝(*^_^*)

    lifeさん、こんばんは!

    > 今、かなり嬉しい~!!というか、もう感動です(T▽T)
    記事の作りがいがありますよ、ありがとう!
    いやーやっぱりlifeさんのブログも私がこんなブログあったらいいなー
    と思う理想的なブログなんですよね。
    私みたいに写真をベタベタ貼るわけでもなく、
    ほんとに文章で一気に読ませてしまう力量はたいしたものですよ。

    > やっぱり何度、聴いてもこの泥臭いアメリカン・ロックというか
    全然飾り気の無い自然体のbossいいです!

    > 「Born to~」「Hungry~」「Dancingin~」は特に好きでした。
    Dancing In The Darkのビデオ見て思わずにやりとしましたね、bossが若い
    踊りながら歌う姿はやっぱり80年代だなってー(笑)

    > そしてな~んと、現在来日中のStingも登場してるではないですか(泣)
    えー来日してましたか気が付きませんでした、正直Stingの最初はおっかなびっくり
    であまりリハーサルしてないのか、ぶっつけ本番なのかじょじょによくなってきましたけどね。

    bossとStingのツーショットは協力です、この場所にいたいですよね。

    >あのハーモニカは最近の
    > アーティストはあまり使わないですが
    ハーモニカの音色は心に響きますね、凄い哀愁を感じます。

    >ビリー・ジョエルと10月16日にライブをしているんですよね。
    > そのチケット代が最低で500$発売時期(52500円)~最高10000$(105万円)という高値だったんですよね~((+_+))
    その話は始めて聞きました、やっぱり情報網は凄いです。
    プレミアムなチケットですね、105万なんて買う人がいるんですね、
    凄いです。

    > NEWアルバムが来年1月28日にリリースされますね。
    > 新曲2曲聴きましたがすごく良かったです^^
    いやー、lifeさんに聞けば何でも出てきそうですね、広辞苑はlifeさんのブログですね。
    それは喜ばしい動きですね。

    ほんとに来日してくれないかなー、ウドーさんたのみますよ(笑)


    2008-12-17(Wed) 20:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • 新しいbossの一面 from 流れ星→Shannonさん

    Shannonさん、こんばんは!

    いやーたくさんコメントいただきまして有難うございます!

    盆と正月がいっぺんに来たみたいで正月はまだでクリスマスが
    近いですが、実は今日は妻の誕生日でごたごたしておりますが(笑)

    > 「フィラデルフィア」(1993)の主題歌
    > 「ストリーツ・オブ・フィラデルフィア 」という曲で、
    > アカデミー賞の歌曲賞を受賞しています。
    いやー映画は得意分野ですね(笑)
    ありがとうございます、そうなんです一応80年代までやって
    90年以降はやるかもしれませんよーって残してあります。
    94年に歌曲賞を受賞ですね。

    > 渋くて味のあるヴォーカルだなぁと思いました。
    > 映画自体が社会性のある作品だったので、
    > 雰囲気にぴったりだったという印象でした。

    早速ビデオアップしましたよ。
    イヤー私の知ってるBOSSは表だけしか見てなかったかもしれませんね、
    こんなに語りかけるような歌い方は始めてみました、
    たんたんと進んでいくんですが味のある声でいいです。

    また、新しいbossの一面をみました。
    bossの方がしたしみわきますよね。

    > あ、でも、やっぱり最近の写真のおじさまのほうが好みですが・・・(爆)
    あっちゃーやっぱり(笑)
    誰かがそちらのブログでおじさまキラーと言ってましたが本当ですか(笑)

    また!そちらにもお邪魔しますね!


    2008-12-17(Wed) 20:48 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは! from サユサユ

    魂の叫び、心が元気で潤いそうです!
    そうそう、アピタで、流れ星さんが紹介された、
    ドラゴンフォース気にってCDを買おうと思いつき、
    お店に寄ったのですが、名前を忘れて
    呆然~何だけ???オが付いたような~
    イヤ違う。。。と言うわけで最後まで、思い出せず手ぶらで帰ってきてしまいました。残念!





    2008-12-17(Wed) 23:34 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • パワー from BILLY

    こんにちは!
    彼の曲はBorn~しか知りませんでしたが、他にもパワフルな曲がたくさんありますね!
    今のアメリカ経済の不況も吹っ飛ばしてほしいものです。日本の政治家がいくら努力してもこの景気はどうにもならないですからね。

    流れ星さんとはもう少しで1年とは早いものですね。いろいろありましたが、これからもたくさんの感動を分けてくださいね。いつも有難うございます(^o^)丿

    2008-12-18(Thu) 06:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • 選曲のセンス from Claptan

    いいですね!
    一番上の動画。

    ドリカム&BoA そして今回は
    バングルズの「冬の散歩道」。

    S&G のカバーとは思えないオリジナリティー
    のある演奏ですね。

    2008-12-18(Thu) 11:23 | URL | #iAqHXQpI [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(*^_^*)
    今日も聴きに来てしまいました(笑)
    最近聴いてなかったんですが、やっぱり格好
    良いですよね。
    来日を期待したいですね!

    2008-12-18(Thu) 16:34 | URL | #- [ 編集 ]


  • チャンス from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、

    > 今日も聴きに来てしまいました(笑)
    有難うございます、bossいいですよね。

    リクエストいただいて自分でも楽しんでいますよ。
    私も80年代までは知ってますけどね、
    90年代もおもしろそうなんでもう一回やるチャンスは残しておきました。

    又リクエストお待ちしてます!

    2008-12-18(Thu) 18:20 | URL | #- [ 編集 ]


  • いい仕上がり from 流れ星→ Claptanさん

    Claptanさん、こんばんは!

    > バングルズの「冬の散歩道」。
    いやーほんと思いつきで計画性はありませんが
    S&Gが久しぶりに聴きたくなって「冬の散歩道」が今の季節あってますよね。

    バングルズの「冬の散歩道」は本家よりも好きだったりして
    ほんとにカバーかと思うほどいい仕上がりしてます。

    知らない方は是非知っていただきたい曲ですね。


    2008-12-18(Thu) 18:22 | URL | #- [ 編集 ]


  • 風邪 from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんばんは!

    > 彼の曲はBorn~しか知りませんでしたが
    えーとこれは以外ですね、そうだったんですね。
    私の紹介しているのはごくごく一部だと思うのです、
    私も80年代までのbossは知ってますけどね
    90年代はチョッと違ったbossが見れそうですね。

    > 今のアメリカ経済の不況も吹っ飛ばしてほしいものです。
    そうそうそうなんです、ほんとに今は世界中が深刻な問題抱えてますね。
    自動車産業もぼろぼろですね、ほんとよくなることを願うばかりです。

    > 流れ星さんとはもう少しで1年とは早いものですね。
    ほんとほんと今のところ風邪はひいてませんけどね、
    なんとか、新しいブログで続けられてよかったです、皆さんの応援があればこそです。

    有難うございます!


    2008-12-18(Thu) 18:24 | URL | #- [ 編集 ]


  • お財布の紐 from 流れ星→サユサユさん

    サユサユさん、こんばんは!
    今日も元気一杯のサユサユさんいらっしゃい。

    > ドラゴンフォース気にってCDを買おうと思いつき、

    いやーほんとですか、気に入っていただけたんですね(笑)
    だいたい流れ星は一生懸命に紹介する割りに自分で買ってなくて
    人に買わせてしまうんですよ。

    お財布の紐はしっかり奥さんが握っているんでね、
    自分のおこずかいの範囲でしか買えないんですねー。
    だから、タワーレコードなんていくと目の毒でねあれもほしいこれもほしいと
    物欲に負けてしまう流れ星なんです。

    ドラゴンフォース是非買ってください、ドライブ中に曲をかけながら
    爽快な気分になればアクセル踏んでどこまでも
    おまわりさんのお世話にならないように祈ります(笑)


    2008-12-18(Thu) 18:25 | URL | #- [ 編集 ]


  • from よーじっく

    こんばんはぁ、(*^^)v

    存在を知ったのは『明日なき暴走 』から、次の「ハングリー・ハート」がトドメでした。

    カッコいいって言葉が、この人の場合は、ズシンと重みがあるカッコ良さ、骨太なカッコ良さ、なんですね。

    何をやってもストレートな直球勝負の説得力が魅力です。!(^^)!

    いつも、ご訪問とコメント、そして応援、ありがとうございます。

    2008-12-18(Thu) 21:16 | URL | #POAirCv2 [ 編集 ]


  • ライブで聴いてみたい from 流れ星→よーじっくさん

    よーじっくさん、こんばんは!

    どうも、いつもコメント有難うございます!
    今回はリクエスト記事ですが流れ星もいっしょに楽しんでしまいました。

    > 存在を知ったのは『明日なき暴走 』から、次の「ハングリー・ハート」がトドメでした。
    そうですか、『明日なき暴走 』もよかったですね。

    bossの曲を聴くと元気になれるんですよ、非常に説得力がある歌い方で
    気持がこもってますよね。

    ちょっとしっとりしたバラードも魅力ありますしね。

    でも、やはりbossはライブで聴いてみたいアーチストですよね。
    日本でのツアーもほんの少ししかやってないみたいで
    ぜひ、日本に来て歌っていただきたい。

    ほんとウドーさん、頼みます!

    2008-12-18(Thu) 23:43 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    私の中でブルース・スプリングスティーンと言えば、明日なき暴走 (Born To Run)ですね。
    ロックはブリティッシュ、アメリカはカントリー&ウエスタンだって決めつけていた頃(まだヤンチャな頃だったのでお許しくださいね^^;)だって中学の帰りはいっつもジョンデンバー大好きな奴と一緒に帰っていたもので・・・
    このBorn To Runはかなり驚きでした、なかなかやるじゃん! 偉そうです・・・
    アメリカにもグランド・ファンク・レイルロード以外で、いいロック聞かせる奴がいるんだって
    思いました。 さらに偉そう・・・尖った頃ですから(--;)

    Sting とのThe Riverすごくいいですね、でも初めて聞きました、たぶん・・・
    このビデオの歌い出しは、朝日のあたる家byアニマルズかと思いました。
    なんだか古いシンガーばかりを思い出します。やっぱり Born To Runを
    聞いた頃の記憶が出てきているのでしょうね。

    オバマ一家との写真ですね、アメリカのミュージシャンは政治家の応援は
    すごく普通にやりますよね。
    このあたり、日本とは随分政治活動に対する意識が違います、松山千春を除いて(^^;)

    すいません、せっかくbossの紹介なのに、いまいちグダグダで(^^)

    2008-12-19(Fri) 00:39 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 「ハードブレイカー」 from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは!

    >明日なき暴走 (Born To Run)ですね。
    なるほど、何か分かるような気がしますね、私の印象は男臭いアルバムで
    男気を感じるアルバムでしょうか。

    > ロックはブリティッシュ、アメリカはカントリー&ウエスタンだって決めつけていた
    私も70年代はブリティシュロックが好きでした、湿った印象でアメリカは乾いた印象。
    湿った感じが好きでした。

    > アメリカにもグランド・ファンク・レイルロード
    やっぱり人気がありますね、私もライブアルバムとか持ってましたよ。
    「ハードブレイカー」が好きでしたね、あらあらBOSSの話でしたね(笑)

    > Sting とのThe Riverすごくいいですね、でも初めて聞きました、たぶん・・・
    アーチスト同士で交流を深めるのもいいですよね、エルトン・ジョンはチョッと多すぎますけどね。

    > このビデオの歌い出しは、朝日のあたる家byアニマルズかと思いました。
    何か最近60年代、70年代の前半あたりが心に響く曲多いような気がしますね。
    今一度再認識で調べておりますが。

    > オバマ一家との写真ですね、アメリカのミュージシャンは政治家の応援は
    「ボーン・イン・ザ・U.S.A」が政治的に使われそうになったとか経緯がありますからね。

    ちびたさんがうーんとうなるような記事を作りたいですね(笑)

    2008-12-19(Fri) 18:36 | URL | #- [ 編集 ]


  • 格好いい!懐かしい! from ちびた

    こんばんは

    グランド・ファンク・レイルロード、ありがとうございます。
    格好いいですよね、やっぱりロコモーションは!
    あ、違った・・・(^^;)




    2008-12-19(Fri) 23:49 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 後楽園球場 from 流れ星→ちびたさん


    ちびたさん、どうも!
    グランド・ファンク最高です、久しぶりに聴きましたが
    やっぱりいいですね。

    マーク・ファーナーもヴォーカルとギターで大活躍ですね。
    後楽園球場での雷雨でのコンサートは語り草になってますね。



    2008-12-20(Sat) 00:24 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんばんは^^
    今頃うろうろしています^^;

    というのも、今日はseesaaがサーバーダウンというか
    サクラの新宿で火災があったらしくお昼からどうにも
    なりませぬ(>_<)

    今日はブログ諦めたと思ったら、風邪かな~
    気が抜けて、ずっと寝てました^^;
    今も復旧作業中!!

    明日大丈夫かしら??
    と思いつつ、ここへ遊びに来てしまいました。
    でも、やっぱ寝ます(笑)
    おやすみなさい(^_^;)


    2008-12-20(Sat) 01:12 | URL | #- [ 編集 ]


  • びっくり from 流れ星→lifeさん

    lifeさん、どうもおはようございます!

    > というのも、今日はseesaaがサーバーダウンというか
    > サクラの新宿で火災があったらしくお昼からどうにも
    > なりませぬ(>_<)
    私も仕事から帰ってきて
    そちらにお邪魔しようと思ってアクセスしたら、
    サーバーダウンでした、びっくり。

    そんなことって珍しいですね。
    24時間営業で頑張っていますのでいつでもお立ち寄りくださいね(笑)

    2008-12-20(Sat) 09:40 | URL | #- [ 編集 ]


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