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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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ザ・ホリーズ (The Hollies)
[20090608]

L10065074.jpg


ザ・ホリーズ (The Hollies) は、イギリスのロックバンド。

今回は60年代からのバンドを取り上げてみました、60年代は流れ星が生まれ育った
時代
でもあって懐かしさを感じるわけですが、まだ小学校時代のために
リアルタイムで聴いていたわけではないのですが結構楽曲は覚えてますね。

確かに60年代のバンド音楽の質の良さを感じて心に響く楽曲も多いと思います。

ザ・ホリーズもそんなバンドのひとつで、このバンドの代表曲である「Bus Stop」
バンド名は知らなくても聴かれた方も多いと思いますね。

流れ星も久しぶりに聴きましたがしみじみと聴けました、やっぱりこの時代が持つ
心地よさって
確かにありますね。

アンケートです。

今回は流れ星が作っていませんがこんなアンケートがありました。

「初めて洋楽のCDを買ったのは・・・」なんですが、
これはCDではないのですよ、レコードですからね(笑)

もっと言うとソノシートの時代ですから(爆)

流れ星は小学5年生でカーペンターズ「トップ・オブ・ザ・ワールド」でしたね。
いやいや懐かしいです!

皆さんも差し支えなかったら初めて買った洋楽を教えてくださいね(*^-^*)

60年代素敵な音楽を聴かせてくれた、ザ・ホリーズ に感謝!!

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続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

バンド名の由来
ホリーズというバンド名はメンバーが好きだったバディ・ホリー(Buddy Holly)をヒントにという説と命名時期がクリスマスシーズンでヒイラギ(Holly)をヒントにという説、またその2つを掛け合わせたものという説がある。

hori-23.jpg

 
来歴

ホリーズ誕生からデビューへ
そもそもホリーズの始まりは、アラン・クラークとグレアム・ナッシュの2人が5歳の時にマンチェスター市内の小学校の同級生として出会ったことによる。2人はあっという間に無二の親友となり、2人でギターを弾きながら歌うコーラス・デュオを結成。その後一時的にバンド形式で活動するが、エヴァリー・ブラザーズの影響で再びギター・デュオに戻る。

hollies12 
その名も「リッキー・アンド・デイン(ヤング)」というこのデュオは徐々に活動の場を広げ、エリック・ヘイドックがベーシストとして在籍していた「カーク・ダニエルズ・アンド・デルタズ」との共演を経て、2人はヘイドックと意気投合し新バンドの結成を思い立つ。そしてドラムのドン・ラスボーン、リードギターのヴィック・ファレルを加え、1962年に「ドミネイターズ・オブ・リズム」というバンドが結成された。

同年12月、マンチェスターの名門ライブハウス、オアシス・クラブに出演した際、楽屋で『バンド名の紹介はどうする?』とクラブの人間に問われたメンバーは、『そうだなぁ。今夜はホリーズと紹介しておいてくれ』と答える。ホリーズ誕生の瞬間である。


He Ain't Heavy, He's My Brother


当時の英国北部は、加熱するビートルズ人気を受けて『我こそはビートルズのような有望なアマチュアバンドを発掘し、第二のブライアン・エプスタインと成らん』と目論むマネジメント業界の人間がロンドンから大挙して押し寄せ、ちょっとした音楽バブルの様相を呈していた。

 

The Hollies in Concert, London, England, 1969.

 
ホリーズのライブハウスへの出演を取り仕切るマネージャーのトミー・サンダーソンは、ジョージ・マーティンの弟子でEMIパーロフォンのプロデューサーだったロン・リチャーズへの口利きを約束した。

ソロデビューへの可能性にメンバーが沸き立つ中、唯一ファレルは安定した生活を捨ててプロになる事に難色を示し、バンドを脱退してしまう。ギタリスト不在となったホリーズの急場を凌ごうとチーサムが目をつけたのは、マンチェスター近郊で活躍していたアマチュアバンド「ザ・ドルフィンズ」のギタリストで16歳のトニー・ヒックスだった。


1963年1月、ホリーズの演奏を観に訪れたロン・リチャーズは彼らの才能と可能性を確信し、すぐさまEMIのオーディションに呼ぶ。結果は大成功。ホリーズはEMIパーロフォンからのデビューが決定する。

 

Bus Stop



1963年4月にホリーズのプロとして初のレコーディングが、アビイ・ロードにあるEMIスタジオで行われる。ホリーズはその後、数多くの名曲をこのアビー・ロード・スタジオで録音することとなる。そして翌5月にシングル「(Ain't That) Just Like Me」でレコード・デビュー。全英25位という幸先の良いスタートを切るが、ラスボーンの技量に満足していなかったリチャーズはドラマーの交代を勧め、ラスボーンはロード・マネージャーに転向。新しいドラマーには、ヒックスの「ザ・ドルフィンズ」時代の僚友ボビー・エリオットが抜擢される。

ドラマーがエリオットに交代し、ホリーズは一気に加速を始める。11月に発表した3枚目のシングル「ステイ」が初の全英トップ・テン入りを果たし、翌64年1月に発売した1枚目のアルバム「ステイ・ウィズ・ザ・ホリーズ」は全英2位の大ヒットを記録する。この人気により、デビュー1年未満の新人バンドでありながら、3月にはNMEポールウィナーズ・コンサート出演の栄誉を勝ち取ることとなった。

Carrie Anne



メンバー
アラン・クラーク (Allan Clarke) : Lead Vocal, Harmonica & Guitar (在1962年-1971年, 1973年-1978年, 1978年-1999年)
グレアム・ナッシュ (Graham Nash) : Guitar & Vocals (在1962年-1968年, 1983年)
トニー・ヒックス (Tony Hicks) : Lead Guitar, Banjo, Sitar, Mandolin & Vocals (在1962年- )
エリック・ヘイドック (Eric Haydock) : Bass (在1962年-1966年)
ドン・ラスボーン (Don Rathbone) : Drums (在1962年-1963年)
ボビー・エリオット (Bobby Elliott) : Drums & Percussion (在1963年- )
バーニー・カルヴァート (Bernie Calvert) : Bass & Piano (在1966年-1981年)
テリー・シルヴェスター (Terry Sylvester) : Guitar & Vocals (在1969年-1981年)
ミカエル・リックフォース (Mikael Rickfors) : Lead Vocal, Harmonica & Guitar (在1971年-1973年)
アラン・コーツ (Alan Coates) : Guitar & Vocals (在1981年-2004年)
デニス・ハインズ (Denis Haines) : Keyboards (在1981年-1988年)
スティーヴ・ストラウド (Steve Stroud) : Bass (在1981年-1985年)
イアン・パーカー (Ian Parker) : Keyboards & Vocals (在1991年- )
レイ・スタイルズ (Ray Stiles) : Bass & Vocals (在1986年- )
カール・ウェイン (Carl Wayne) : Lead Vocal (在2000年-2004年)
スティーヴ・ラウリ (Steve Lauri) : Guitar & Vocals (在2004年- )
ピーター・ハワース (Peter Howarth) : Lead Vocal, Harmonica & Guitar (在2004年- )

hollies34r

 
ディスコグラフィ 

シングル
基本的にUKでのリリースに基づく。

(Ain't That) Just Like Me / Hey What's Wrong With Me (1963)
Searchin' / Whole World Over
Stay / Now's The Time
Just One Look / Keep Off That Friend Of Mine (1964)
Here I Go Again / Baby That's All
We're Through / Come On Back
Yes I Will / Nobody (1965)
I'm Alive / You Know He Did
Look Through Any Window / So Lonely
If I Needed Someone / I've Got A Way Of My Own
I Can't Let Go / Running Through The Night (1966)
Bus Stop / Don't Run And Hide
After The Fox / The Fox-Trot (Side B not by the Hollies)
Stop! Stop! Stop! / It's You
On A Carousel / All The World Is Love (1967)
Carrie Anne / Signs That Will Never Change
King Midas In Reverse / Everything Is Sunshine
Jennifer Eccles / Open Up Your Eyes (1968)
Listen To Me / Do The Best You Can
Sorry Suzanne / Not That Way At All (1969)
He Ain't Heavy, He's My Brother / 'Cos You Like To Love Me
I Can't Tell The Bottom From The Top / Mad Professor Blyth (1970)
Gasoline Alley Bred / Dandelion Wine
Hey Willy / Row The Boat Together (1971)
Long Cool Woman In A Black Dress / Cable Car (1972)
The Baby / Oh Granny
Magic Woman Touch / Indian Girl
The Day That Curly Billy Shot Down Crazy Sam Mcgee / Born A Man (1973)
The Air That I Breathe / No More Riders (1974)
Son Of A Rotten Gambler / Layin' To The Music
I'm Down / Hello Lady Goodbye
Sandy (4th Of July, Asbury Park) / Second Hand Hang-Ups (1975)
Boulder To Birmingham / Crocodile Woman (1976)
Star / Love Is The Thing
Daddy Don't Mind / C'mon
Wiggle That Wotsit / Corrine
Hello To Romance / 48 Hour Parole (1977)
Amnesty / Crossfire
Something To Live For / Song Of The Sun (1979)
Soldier's Song / Draggin' My Heels (1980)
Heartbeat / Take Your Time
Holliedaze / Holliepops (1981)
Take My Love And Run / Driver
Stop! In The Name Of Love / Musical Pictures (1983)
Too Many Hearts Get Broken / You're All Woman (1985)
This Is It / You Gave Me Strength (1987)
Reunion Of The Heart / Too Many Hearts Get Broken
He Ain't Heavy, He's My Brother / Carrie (1988, Reissue)
Find Me A Family / No Rules (1989)
Purple Rain / Naomi / Two Shadows (1990, On sale at concert venues only)
The Woman I Love / Purple Rain (Live) (1993)
Hope / Shine On Me (2005)
So Damn Beautiful / Too Much Too Soon (2006)

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アルバム
基本的にUKでのリリースに基づく。

Stay with the Hollies (1964)
In the Hollies Style (1964)
Hollies (1965)
Would You Believe? (1966)
For Certain Because... (1966)
Evolution (1967)
Butterfly (1967)
Hollies' Greatest (1968) (Compilation)
Hollies Sing Dylan (1969)
Hollies Sing Hollies (1969)
Confessions of the Mind (1970)
Distant Light (1971)
Romany (1972)
Out On The Road (1973, Released only in Germany)
Hollies (1974)
Another Night (1975)
Write On (1976)
Russian Roulette (1976)
Hollies Live Hits (1977)
20 Golden Greats (1978, Compilation)
A Crazy Steal (1978)
5317704 (1979)
Buddy Holly (1980)
What Goes Around (1983)
The Long Road Home 1963-2003 (6CD Box) (2003)
Staying Power (CD) (2006)
(Wikipedia)

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2009-06-08(Mon) 17:15 洋楽T The Hollies | TB(0) | コメント(27) | 編集 |

コメント
  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)
    60年代の音楽・・・
    私はモダンジャズオンリーでした(笑)
    この手のジャンルを熱心に聴いていた時は
    洋楽邦楽あんまり聴かなかったですね^_^;
    聴いてみたら、どこか60年代に共通する熱
    が感じられました!

    2009-06-08(Mon) 19:18 | URL | #- [ 編集 ]


  • 小学生だったけど・・・。 from YASU

    小学生だったから、リアルタイムじゃないですけど、
    ホリーズという名前、そして「バス・ストップ」はよく覚えています。
    懐かしいですね。
    そして、トップのプロコル・ハルムも同じく懐かしいです。

    僕が初めて買ったレコードは、中学生の時、
    シングルは、ビー・ジーズの「マイ・ワールド」、
    LPは、ディープ・パープルの「マシン・ヘッド」です。
    今も持っていますよ♪



    2009-06-08(Mon) 20:29 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • カバー曲 from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんばんは☆彡

    60年代の洋楽はあまり聴かれていないようですね、
    と、言いますか流れ星もリアルタイムで聴いていた
    わけではないですが、やっぱり洋楽好きになると
    60年代のバンドも自然に聴きたくなりますね。

    自分が生まれてまもなくの音楽はどこか新鮮で
    懐かしさを感じますね。

    現在のバンドも色々な形でカバー曲として
    残って行きますね。

    60年代の雰囲気を味わっていただいたようです。

    2009-06-08(Mon) 21:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • 名盤中の名盤です! from 流れ星→YASUさん

    YASUさん、こんばんは☆彡

    やっぱり懐かしいですよね、
    YASUさんと流れ星はそんなに歳はなれてませんからね。

    「バス・ストップ」も「青い影」も懐かしいですよね、
    特に「青い影」はたくさんのアーチストにカバーされて、
    若い方もこの曲を聴いて色々興味を持つ人が多いです。

    >シングルは、ビー・ジーズの「マイ・ワールド」
    YASUさんはビー・ジーズはお好きですよね、
    なるほどそうだったんですね、
    流れ星のブログで記事にしてない大物バンドですが
    映画音楽で少しやりましたね。

    一度は記事にしたい「ビー・ジーズ」です!

    > LPは、ディープ・パープルの「マシン・ヘッド」です。
    来ましたねーそうでしたか、
    やっぱりいいお話し聴けますね。

    でも名盤中の名盤ですよね。

    いいお話しが聞けましたね、有難うございます(*^-^*)

    2009-06-08(Mon) 21:31 | URL | #- [ 編集 ]


  • フレッシュ!! from 諸星輝々

    流れ星さん こんばんわ*^-^

    ホリーズ・・名前は知っていましたが、じっくり聴いたのは初めてです。
    とってもフレッシュなサウンドですね。
    日本でいえばさしずめ、ワイルドワンズみたいな感じに聴こえていいなぁって思いました*^-^
     初めて買ったレコードは、はっきりとは覚えてないのですが、確か中2の頃、ベンチャーズの「パイプライン」だったと思います。


    2009-06-08(Mon) 22:49 | URL | #Wgi4adpQ [ 編集 ]


  • ギター入門 from 流れ星→諸星輝々さん

    諸星輝々さん、おはようございます☆彡

    訪問コメント有難うございます。

    そうですね、フレッシュな感じがするのも分りますね。
    現代音楽にどっぷり浸かっているとシンプルな楽曲も
    ググって来るものがありますね。

    哀愁が漂う、いいメロディが聴けますよね。

    諸星輝々さんはベンチャーズですか
    やっぱりギター好きはこのバンドから来ているんでしょうか

    ベンチャーズの「パイプライン」はギター入門には
    最適でかっこいいフレーズがありますからね。

    いやいや、いいお話し聞けました。

    2009-06-09(Tue) 06:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • 60年代 from BILLY

    こんにちは!

    60年代に突入していったら流れ星さんは遠い存在になりそう(笑)
    私も一応60年代生まれですので親しみがありますが、音楽はビートルズとデープパープルしか知らないかも知れません。その2つも完璧ではありませんしね。
    もちろん、このホリーズの存在も初めて知りましたが、曲はどこかしらで聴いた事があるのかも知れませんね。

    古き良き物は時代を超えて受け継がれていって欲しいですね。

    いつもありがとうございます。

    2009-06-09(Tue) 12:52 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星さん こんにちは(^^)v
    ホリーズは、何処かで聴いたメロディーという
    感覚ですが、未知のバンドです(笑)
    でも、この時代のバンドはポピュラーという
    表現が合うか分かりませんが、耳馴染みの
    良い音楽が多いですね^^

    80年代からは、エレクトロサウンドなど
    音楽も新しいものが入ってきたし、視覚でも
    楽しめる時代になる前ですもんね^^

    アンケート!そうです(笑)レコードですね^^
    私も小学5年だったかな~?
    アラベスクが一番はじめて買ってもらった
    レコードだったような^^;
    その後、ノーランズとか、続いて洋楽道の
    始まりですね(笑)

    いつも遊びに来て下さってありがとうございます(*^_^*)
    また、遊びにきますね(^_^)/

    2009-06-09(Tue) 14:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • BILLYさん行っちゃいましたねー from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん,こんにちは☆彡

    いつも訪問コメント有難うございます。

    あはは、かろうじて60年代生まれですね、
    給食にくじら肉が出ていた頃ですからね(笑)

    誕生日は8月なのでまだ47歳ですよ。

    そうでしょうね、パープルも流れ星が知った時は
    リッチーが抜ける直前でしたからね。

    今回は60年代の雰囲気を味わっていただこうと
    企画してみましたよ。

    で、BILLYさんの初めて買った洋楽は何だったんだろう、
    やっぱりビリージョエルかな(笑)

    BILLYさん~~~ BILLYさんは行っちゃった(-_-;)


    2009-06-09(Tue) 17:32 | URL | #- [ 編集 ]


  • 懐かしい曲ばかりです。 from 流れ星→LIFEさん

    LIFEさん、こんにちは☆彡

    60年代は耳馴染みの曲が多いですね。
    この時代だからこそ出てくる楽曲は確かにありますね。

    もうこの時代の洋楽は動いている映像は当時は
    見れませんからね、最近になってビデオサイトが出来てから
    初めて歌う姿を拝めるのですからよい時代になりましたね。
    よいメロディがそこにはあると思うんですよね。

    おぅ、アラベスクですか時々BILLYさんが紹介されますね。
    で、「ハロー・ミスター・モンキー」ですか懐かしいです、
    ノーランズも聴かれるようになるんですね。

    「セクシーミュージック」「恋のハッピーデート 」「ダンシング・シスター」ですね、
    アラベスクもノーランズも記事にした事ないですね。

    一度作ってみたくなりました。
    いいお話しが伺えましたよ(*^-^*)



    2009-06-09(Tue) 17:49 | URL | #- [ 編集 ]


  • from coco

    流れ星さん こんばんは~♪

    PCの具合が悪くて、少しご無沙汰していました。

    ザ・ホリーズの名前は知りませんでしたが、「Bus Stop」は耳にしていました。
    60年代の音楽は、メロディーがはっきりしていて1度聞くと耳に残ります。
    ゆっくりと時間が過ぎていく感じが、いいですね。^^
    トップの「Whiter Shade Of Pale」 は、父が当時ステレオで聞いていたのを
    思い出しました。すごく懐かしいです。^^

    私の洋楽との出会いは、小学生だったと思います。
    初めて買ったレコードは、アメリカの人気ドラマ「パートリッジ ファミリー」の
    シングル盤でした。^^

    2009-06-09(Tue) 19:44 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんばんは! from 地味変(ジミヘン)

    バス・ストップ良いですよね。軽快なリズム感が何ともいえず好きです。
    もちろん私は全然リアル・タイムではありませんよ!
    60年代のブリティッシュ勢は、ビートルズやストーンズ等の超一軍以外でも、ひっそりと良い曲がありますよね。
    デイブ・クラーク・ファイブのビコーズ等も大好きです。

    60年代、第一期ブリティッシュ・インベイジョン、1.5軍アーティスト特集!なんてのも出来そうですね!

    2009-06-09(Tue) 20:49 | URL | #- [ 編集 ]


  • 懐かしい番組 from 流れ星→COCOさん

    COCOさん、こんばんは☆彡

    こちらこそご無沙汰でした。
    COCOさんがおっしゃるように60年代の曲は
    余計な音は少ないのでシンプルでストレートに
    メロディが聴けてググって来るものがありますね。

    「Bus Stop」は流れ星のお気に入りなんですが
    出だしから哀愁漂う楽曲はツボですね。

    「青い影」はお父さんが聴かれてましたか、
    こちらも名曲ですよね。

    「パートリッジ ファミリー」は、懐かしいですね
    流れ星も幼少でしたがおぼろげながら思い出しますね、
    デヴィット・キャシディが人気があったような記憶がありますね。

    懐かしい番組が出てきましたね、
    素敵なお話でした。

    そうそう、コリーヌ・ベイリー・レイは久しぶりにビビッと来ました、
    購入予定ですよ!

    ご紹介有難うございます!

    2009-06-09(Tue) 21:35 | URL | #- [ 編集 ]


  • Re: こんばんは! from 流れ星→地味変(ジミヘン)さん


    地味変(ジミヘン)さん、こんばんは☆彡

    いやいや、そちらのブログにもお邪魔していますが
    楽器にまつわるお話でそちらの方は素人で中々コメント出来ませんが
    盛り上ってますね。

    「Bus Stop」は流れ星好きですね、イントロから気に入ってますよ。
    哀愁を漂わせながら軽快でうーんやっぱり何回聴いてもいけますね。

    「ビコーズ」うーん懐かしいので聴いてきましたよ、
    この曲はビートルズが歌っていても全然おかしくありませんね、
    サビがキャッチーでムード満点で大好きですよ。

    60年代のバンドを整理して紹介すると面白いでしょうね、
    流れ星の先輩mickさんはよく紹介されてますけどね。

    「キンクス」「ドアーズ」「ゾンビーズ」「モンキーズ」「アニマルズ」
    「ママス・アンド・パパス」などなどいっぱいありますね。

    また、忘れた頃にやろうかな。
    地味変(ジミヘン)さん、バトンタッチでやってください(笑)

    いつも訪問コメント有難うございます(*^-^*)

    2009-06-09(Tue) 22:11 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    ザ・ホリーズ、バンドの名前に記憶はなく、
    知っている曲は「Bus Stop」だけですが
    60年代の音楽は落ち着きますね。

    「青い影」すごい名曲。曲名なんか知らなくても
    だれでもどこかで1度は耳にしているのでは?って
    思いますよね。
    でもこの曲、本来のプロコルハルムの音楽とは
    ちょっとテストが違う曲ですよね。

    邦楽は小学生ですが洋楽を買ったのは中学生ですね。
    シングルはルベッツの「シュガーベイビーラブ」
    LPはミッシェルポルナレフのライブ盤です。
    懐かしいなぁ(^^)


    2009-06-10(Wed) 00:03 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • 時代背景 from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、おはようございます☆彡

    「Bus Stop」は。ご存知ですよね。
    この曲はイントロから懐かしさと哀愁が
    感じられて大好きなんです。

    60年代の曲は確かに居心地がいいですね、
    時代背景も大切な要素かと思います。

    「青い影」も名曲ですね
    午後のティータイムにぴったり!

    おお、「シュガーベイビーラブ」 ですか、
    流れ星も中学の時の深夜ラジオの洋楽
    ベストテンでよく耳にしましたね。

    ミッシェルポルナレフもお好きですか
    フランス語も響きが素敵ですよね。

    またまた、懐かしいお話を聞かせていただきました。
    有難うございます。


    2009-06-10(Wed) 06:28 | URL | #- [ 編集 ]


  • from mick

    毎度です。
    60年代の音楽なので、違和感なくついて行けますよ。
    「バスストップ」とは、平浩二じゃありません。
    ホリーズですね。
    プロコル・ハルム「青い影」もええね。
    この当時に、洋楽のレコードは買いあさりましたね。
    私のブログにも「続・60年代」のタイトルで記事載せてましたので、購入したレコードは、「砂に消えた涙」ミーナ。
    もちろん「バスストップ」に「青い影」。
    「花のサンフランシスコ」スコット・マッケンジー 。
    「夢のカリフォルニア」ママス&パパス  
    「マンチェスター&リバプール」ピンキー&フェラス 
    「サイモンセッズ」1910フルーツガム・カンパニー 
    「ホワイト・ルーム」クリーム・・・
    「ジェラルディン」ブーツ・ウオーカー  
    きりが無いですね、まさに酔楽気分でしたね。
    どんな曲か興味ある方は、ここです。
    http://tyousyuu.at.webry.info/200807/article_5.html
    流れ星さんからは、1番コメントもらってましたね。

    すいません、流れ星さんのブログで、私のブログ宣伝してしまって、ついつい興奮してしまいましたよ。

    2009-06-10(Wed) 09:30 | URL | #- [ 編集 ]


  • from いちご

    おはようございます♪
    なんどか~お邪魔はいたしておりましたが~
    コメント書くのに音楽と違う事書く事が多いので!
    コメントは控えていました(笑)
    のんびりじっくりと聴けますね~♪
    なんだか~懐かしく感じながら聴かせて頂きました♪
    関東地方も梅雨に入りますね~
    ジメジメ・ムシムシ・の日が続き嫌な月ですが~
    家の方では、紫陽花道りと言う道があり綺麗に咲き始めています✿

    2009-06-10(Wed) 11:49 | URL | #- [ 編集 ]


  • グラハム・ナッシュはCSNY経由 from よーじっく

    こんにちはぁ、(^_^)/
    いつもありがとうございます。m(__)m

    ホリーズですか、懐かしいですね。
    私は、CSNYのグラハム・ナッシュ経由で、
    初めて聴いたような記憶があります。
    ちなみに、昨日の記事にCSNYの動画を
    新しく貼り付けました。ちょっとだけ
    シンクロしてるかな~。

    初めて買ったレコードは小学生のときに
    カスケーズの「悲しき雨音」を買いました。

    すでに、懐かしのゴールデン・ヒットシリーズ
    みたいな扱いをされてて、店頭在庫になく
    取り寄せてもらった記憶があります(^_^;)

    確か370円か400円ぐらいだったような・・・。

    2009-06-10(Wed) 15:02 | URL | #- [ 編集 ]


  • 鍛えてください from 流れ星→mickさん

    mickさん、いよいよ登場ですね☆彡

    やっぱりリアルタイムで聴かれていたので
    熱意が全然違いますね。

    流れ星はまだまだ修行中の身ですよ(笑)

    平浩二の「バスストップ」も覚えてますよ、
    「バスを~まつあいだに~」ですよね(笑)

    こちらもヒットしていい曲でした。

    あ、そうそう思い出しました、この記事ですね。
    いやー「バスストップ」と「青い影」の流れだったんですね、
    潜在的に頭の中にあったんでしょうね。

    いやーmickさんのあげられた曲の数々を見ると
    流れ星は60年代を語るのは少し早すぎたようですね、
    もう一度、mick道場で鍛えてもらってからにします。

    2009-06-10(Wed) 17:29 | URL | #- [ 編集 ]


  • 居心地のよさ from 流れ星→いちごさん

    いちごさん、どうもお久しぶりですね☆彡

    どうも気にしてくださって有難うございます。
    いつも、ざわざわする音楽が中心で
    今回は60年代の曲を取り上げてみましたが
    やっぱり居心地のよさってありますね。

    そうですね、今日は特別じめじめした天気ですが、
    昨日今日と車で出社しましたがいつもだと自転車通勤ですよ。

    自転車通勤の方が楽しくていいですね、
    自然の姿をじっくり見れますからね。

    紫陽花も見ごろになってきましたね、
    こちらもいい感じで咲いてますよ。

    またそちらにもお邪魔します(*^-^*)

    2009-06-10(Wed) 17:44 | URL | #- [ 編集 ]


  • 懐かしいです from 流れ星→よーじっくさん

    よーじっくさん、こんばんは☆彡

    グラハム・ナッシュはホリーズからの参加なんですね、
    確かに繋がってますね。
    バーズにいたのがデヴィド・クロスビーで
    クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングって
    かなりのスーパーグループですね。

    そちらにも貼られてますか、またお邪魔しますね。

    カスケーズの「悲しき雨音」ですかー、
    こちらも懐かしの名曲ですね。

    リアルタイムでなくても頭に曲が浮かんできますよ。
    やっぱりこの時代は質の高い音楽がいっぱいありますね。

    またまた、懐かしき思い出を聞かせていただきました。

    2009-06-10(Wed) 18:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • 管理人のみ閲覧できます from

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    2009-06-10(Wed) 18:30 | | # [ 編集 ]


  • from サユサユ

    こんばんは!
    オープニングの曲、昔、エレクトーンで弾きました。
    懐かしいな~
    今は弾くことも殆どなくなりましたが、
    また、体調が復活したら音楽の世界に戻りたいなと思っています。

    紫陽花の季節になりましたね。
    板取の紫陽花街道にドライブに行きたいなと
    思ってます。
    週末の天気が気になります。


    2009-06-11(Thu) 00:13 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • bus stop ・・・? from bunta52

    バスを待つ間に泪を拭くわ~~♪
    バスストップ(bus stop)でどうも引っかかるものがあったので、YouTube で検索したら平浩二さんの「バスストップ」がでてきました。^^
    意外とこちらの曲は口すさんでしまい、アレ?知ってるやんかと、思わず苦笑いが・・・^^;
    ひょっとして演歌派の Bunta かもです。

    さてホリーズですがよく知らないですね。おそらくベンチャーズに狂っていた頃だったのではないかと思いますがビートルズも当時よく知らなかったぐらいですから、あきまへんわ~~、時代に遅れてます。

    なので、初めて洋楽レコード買ったのも、小学5年の時にベンチャーズで、大人たちに紛れてレコードもってレジでお金払う時の緊張と恥ずかしさはいまでも覚えていますよ ^^

    He Ain't Heavy, He's My Brother はイギリスの当時の社会背景が伝わり懐かしい感じがしました。

      Thanks ... " Mr. shooting star !! "


    2009-06-11(Thu) 00:50 | URL | #tbtHsh72 [ 編集 ]


  • Re: タイトルなし from 流れ星→サユサユさん

    サユサユさん、おはようございます☆彡

    おお、「青い影」をエレクトーンでですか、よいねー。
    どうなのかな、それほど難しい曲ではないと思いますが
    クラッシック的要素が強いですよね。

    雰囲気があるので楽しいでしょうね。

    板取の紫陽花街道はよいですね、
    流れ星も何回も行った事がありますよ、
    せせらぎとともに見る紫陽花は凄く素敵ですね。

    やっぱり雨と紫陽花は合いますね。


    2009-06-11(Thu) 06:51 | URL | #- [ 編集 ]


  • 楽しいコメントですね from 流れ星→bunta52 さん

    bunta52さん、おはようございます☆彡

    あはは、平浩二さん
    流れ星もこの曲は覚えていますよ。
    あの当時の邦楽も流れ星の中で消化されていますね。
    こちらの「バスストップ」も。好みです

    ベンチャーズがお好きなんですね、
    やっぱりギターサウンドが子供の頃から好きで
    現在もなおギター弾かれている素敵ですよね。

    ひょっとしてライブも行かれてますか。

    それにしても始めてのレコード購入時の緊張感が
    文面から伺えますね。

    流れ星はスコーピオンズのアルバムで
    子供のヌード写真のジャケットをレジまで
    持って行けませんでしたよ。

    レジは綺麗なおねいさんでした(笑)

    bunta52 さんのコメントは相変わらず楽しいですねー。

    やっぱり関西人なんですね、うーん、楽しい!


    2009-06-11(Thu) 07:15 | URL | #- [ 編集 ]


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