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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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スウィング・アウト・シスター(Swing Out Sister)
[20091219]

41J3ijOi5HL.jpg

 スウィング・アウト・シスター(Swing Out Sister)はイギリスのポップミュージック系バンド。

かなり寒くなってきました、雪も積もるような事いってましたが
ほんとにドカ雪でしたーー!
ポケモン息子は喜んでいますが雪どけがたいへんです。

今年はポケモン息子はクリスマスプレゼントが決まってなくて
何をプレゼントしようか流れ星も困ってしまってワンワンワワンですね(笑)

今回は80年代から活躍そして最近も活動中のバンド
 スウィング・アウト・シスターです。

しかしバンド名は映画からなんだそうでそれは知りませんでした。

とてもおしゃれでスタイリッシュでさわやかな歌声は癒されますね。

大ヒット曲の「Breakout」は皆さんもよくご存知でしょうね。

そして日本のドラマにも使われた曲があるんですね。
「Now You're not Here  」はTBSの1996年の「真昼の月」で
主演は織田裕二と常盤貴子です。

 スウィング・アウト・シスターは粒ぞろいの楽曲が多くて
熱狂的なファンが多いですね。

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続きからメイン記事となります、、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

 

corinne_andy_1989_color6.jpg

 

1986年の「ブレイクアウト」(Breakout)など多くのヒット曲で知られている。音楽ジャンルは、スムーズジャズ・クールジャズまたはアシッドジャズに分類される。バンド名は、公式ホームページや音楽記事などでSOSと略して表記されることもある。

来歴

結成
現在はデュオであるスウィング・アウト・シスターは、当初はキーボード担当のアンディ・コーネル(Andy Connell)、ドラムのマーティン・ジャクソン(Martin Jackson)と、後から加わったヴォーカルのコリーン・ドリュリー(Corinne Drewery)のトリオで1984年に結成された。バンドの名前は、1945年のアーサー・トリーチャー主演映画『Swing Out, Sister』から取られている。


1985年-  
corinne_drewery_in_break_out-300x227.jpg  
『It's Better To Travel』
マーキュリー・レコードと契約し、ポール・オードフィーをプロデューサーに迎えデビューアルバム制作を始めたスウィング・アウト・シスターは、デビュー曲となる「ブルー・ムード」(Blue Mood)を1985年11月にイギリスでリリースしたが、チャートインは成らなかった。しかし、1986年末に発売したシングル「ブレイクアウト」はイギリスチャート3位そしてアメリカチャート6位を記録するヒットとなった。続くジョン・サーケルのトランペットソロが印象に残る「サレンダー」(Surrender)はイギリスチャート最高7位、落ち着いたジャズ調の「トワイライト・ワールド」(Twilight World)は多くのミュージシャンの手でリミックスされダンスナンバーともなった。アルバム『ベター・トゥ・トラベル』は1987年5月11日にイギリスで発売され、チャート1位に輝いた。アルバムには、サーケルとともにレベル42との共演で知られるゲイリー・バーナクル(サクソフォーン)、エイジアとのセッションにも加わったルイス・ジャーディム(パーカッション)、ティム・キャンスフィールド(ギター)、ジェリー・ヘイ(トランペット、フリューゲルホルン)らも参加した。後に、このアルバムからは「ブレイクアウト」のような陽気なポップ調の「フール・バイ・ア・スマイル」(Fooled By a Smile)がシングルカットされた。バンドは、「ブレイクアウト」で1988年のグラミー賞最優秀新人賞とグループやデュオによる最優秀ポップ・ヴォーカル賞にノミネートされた。

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『ベター・トゥ・トラベル』は、アレンジを担当したリチャード・ナイルスによって、管楽器・弦楽器調のシンセサイザー、ドラムサウンドや木琴などを効果的に織り交ぜ、ジャズと当時流行ったテクノポップを融合させた印象深いものとなっている。

これは、1950年代後半のナイトクラブ的雰囲気に、テクノポップ調の装いを纏わせたホーンセクション用いたジャズと解釈されている。

テクノポップそのものは衰退の兆候を見せていたが、スウィング・アウト・シスターの曲はマニア受けを狙ったものではなく、賑やかで陽気な特徴を持った彼らの本質を充分に感じさせるものに仕上がっている。

アルバムに収録された「トワイライト・ワールド(superb,superb,mix)」のイントロでは、東京駅に到着する列車の日本語による車内アナウンスが効果音として使われている。音源や使われた背景は不明だが、後に日本との縁が深まるスウィング・アウト・シスターの将来を期せずして暗示したものとなった。

Breakout


1989年-

マーティンの脱退
セカンドアルバム『カレイドスコープ・ワールド』制作中に、「サレンダー」で印象的なドラム演奏を聞かせていた結成メンバーのマーティン・ジャクソンが、音楽感の相違からバンドを脱退した。しかしながら、ライナーノーツには"special thanks to Martin Jackson"と記され、「テインテッド」(Tainted)や「ビトウィーン・ストレンジャーズ」(Between Strangers)の共作者として名を残している。このアルバム以降、スウィング・アウト・シスターはコーネルとドリュリーのデュオ編成となった。

 
another_non_stop_liner1.jpg 『Kaleidoscope World』
1989年に発売された『カレイドスコープ・ワールド』は好評を得た。時代の流れに追随せずレトロな音楽に根源を求めたこのアルバムは、後の彼らの音楽スタイル確立に繋がる転機となった。

シンセサイザーの音源に強く依存していた前作と比較して、バート・バカラックやジミー・ウエップのようなイージーリスニング調の編成に影響を受け、オーケストラを上手く融合させ作曲や編曲にクラシック音楽的な傾向を持たせた本作は、より芳醇さと深みを与えている。これらは、最初のシングル「ユー・オン・マイ・マインド」(You On My Mind)や、ジョン・バリーの「真夜中のカーボーイ」からのサンプリングを含んだ「フォーエヴァー・ブルー」(Forever Blue)で顕著に見られる。

その一方で、前作に見られたオリジナリティが影を潜めてしまっているという批評もある。例外として、アメリカのみでシングルカットされた「ウェイティング・ゲーム」(Waiting Game)は「ブレイクアウト」に通じるポップ調に仕上がっている。

Waiting Game



1992年-
『カレイドスコープ・ワールド』発売後、スウィング・アウト・シスターはイギリスや日本などを廻るライブツアーを敢行するなどの日々を過ごし、次回作をリリースするまでに3年を要した。

Swing20Out20Sister.jpg 
『Get In Touch With Yourself』
彼らが模索するレトロ的な音楽観は、1992年5月に発売された3枚目のアルバム『ゲット・イン・タッチ・ウィズ・ユアセルフ』のサウンドやイメージの中に顕著に浮かび上がりつつも、上手く融合させることに成功し完成度が増している。全体を通して強いダンスミュージックのテンポで彩りつつも、収録曲の多くは、例えばダスティ・スプリングフィールドの曲を軽やかなアレンジでカバーした「セイム・ガール」(Am I The Same Girl? )のように、1960年代から70年代のジャズやポップス、ソウルミュージックやファンクなどの影響を受けている。この傾向は以後のアルバムにも強く見られる。

70年代のソウルミュージックやモダンポップ調を上手く取り入れているタイトルトラックの「ゲット・イン・タッチ・ウィズ・ユアセルフ」(Get In Touch With Yourself)はスムーズ・ジャズやアダルト・コンテンポラリーのラジオプログラムで頻繁に紹介され、多くのリスナーが耳にした。


この頃、ドリュリーはそれまで彼女のトレードマークと言える程に印象深かったボブカットから、アルバムのテーマに則す形で髪を伸ばし始めた。

1993年には初のライブアルバム『ベスト・ヒッツ・ライヴ』(Live at the Jazz Café)を発表した。

SOS478.jpg

 
1994年-

『The Living Return』
前作発売から、4枚目となるアルバム『リヴィング・リターン』が発売された1994年までの間に、バンドを取り巻く環境は大きく変化した。プロデュースはそれまでのオードフィーに代わってレイ・ヘイデンが起用され話題となった。彼は肩の力が抜けたスウィング・アウト・シスター本来の魅力をスタジオ録音で引き出すことに貢献した。バンドの正式メンバーは変わらずコーネルとドリュリーの二人のみであったが、サポートメンバーには52nd Streetでもベースギターを担当していたデレック・ジョンソン、パーカッション担当のクリス・マニス、ドラマーのマイク・ウィルソン、トランペットのターケルなど総勢10名の豪華なものとなった。このユニットによる演奏は、日本で先行リリースされたライブ・アルバム『ベスト・ヒッツ・ライヴ』(Live at the Jazz Café)でも聞くことができる。『リヴィング・リターン』には、往年のソウル・グループであるデルフォニックスの曲をカバーし、映画『フォー・ウェディング』のサウンドトラックにも加えられたシングル「ラ・ラ・ミーンズ・アイ・ラヴ・ユー」(La La (Means I Love You))が収録されている。また、「オ・ペサデロ・ドス・オートレス」(O Pesadelo Dos Autores)は複数の曲(「Come With Me」「My Cheri Amour」「The Smiling Hour」「Butterfly」)をメドレー形式にカバーした珍しいものである。

Somewhere in The World (1997)



1996年-

日本でのヒット
たとえデビューアルバムがヒットに恵まれても、続くアルバムで好調な売れ行きを持続させることは欧米諸国ではなかなか難しい。ジャズ系列のラジオで頻繁に曲が掛けられてこそいたが、スウィング・アウト・シスターも残念ながら商業的にはその例に漏れていなかった。ところが、彼らは日本で高い人気を獲得した。これは、日本のテレビドラマ『真昼の月』の主題歌用に書き下ろした「あなたにいてほしい」(Now You’re Not Here)が、ドラマとともに大ヒットしたためだった。日本でのみ発売された同シングルは30万枚を越える洋楽売り上げ1位を記録し、1997年第11回日本ゴールドディスク大賞洋楽部門のグランプリ・シングル賞を受賞した。 

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『Shapes and Patterns』
ロンドンと東京でレコーディングされた『シェイプス・アンド・パターンズ』は1997年に日本で先行発売され、後に欧米でもリリースされた。

オードフィーがプロデューサーとして戻り、また収録曲のほぼ半分について共同制作者としても名を連ねている。

録音にはギャヴィン・ライト率いるオーケストラが起用され、バカラックやウエップまたはバリーらと同等にミニー・リパートン&ロータリーコネクションやフィフス・ディメンションの影響を受けた弦楽器の編曲やラテン音楽のリズムなど、『カレイドスコープ・ワールド』的なアレンジが施されているとライナーノーツで触れている。


アルバムは、ローラ・ニーロのミリオンセラー「ストーンド・ソウル・ピクニック」(Stoned Soul Picnic)のカバーや、前作のアルバムからリミックスした「ベター・メイク・イット・ベター」(Better Make It Better)、さらに「あなたにいてほしい」「サムホエア・イン・ザ・ワールド」(Somewhere in the World)「ユー・オールレディ・ノウ」(You Already Know)「アイシュ・コールド・アズ・ウィンター」(Icy Cold as Winter)などを収録している。また、録音にはドラマーの屋敷豪太が加わり[2]、本格的に日本人ミュージシャンが彼らのアルバム制作に参加する最初の例ともなった。

Now You’re Not Here




1999年- 

『Filth and Dreams』
6枚目のスタジオ録音アルバム『フィルス&ドリームズ』には、以前のアルバムよりもシンプルかつ強くジャズに傾倒しつつ演出過剰を抑えたアレンジが施されており、スウィング・アウト・シスターにとっては原点へ回帰し再度自らを発見し直したものとなった。このアルバムは1999年に日本でのみリリースされ、唯一他国での発売に至っていない。収録曲「フーズ・ビーン・スリーピング」(Who's Been Sleeping)だけはリミックスされ他国でもシングルが発売された。タイトルトラック「フィルス&ドリームズ」は映画『ノッティングヒルの恋人』でも使われ、日本発売版サウンドトラックにも収録された。


ディスコグラフィ

アルバム
1987年 ベター・トゥ・トラベル - It's Better To Travel
1987年 アナザー・ノン・ストップ・シスター - Another Non-Stop Sister – リミックスアルバム
1989年 カレイドスコープ・ワールド - Kaleidoscope World
1992年 ゲット・イン・タッチ・ウィズ・ユアセルフ - Get In Touch With Yourself
1993年 ベスト・ヒッツ・ライヴ - Live at the Jazz Café
1994年 リヴィング・リターン - The Living Return
1997年 シェイプス・アンド・パターンズ - Shapes and Patterns
1999年 フィルス・アンド・ドリームズ - Filth and Dreams -日本でのみリリース
2001年 サムウェア・ディープ・イン・ザ・ナイト - Somewhere Deep in the Night
2002年 カフェ・オレンジ - café Orange – ベストアルバム
2004年 ホエア・アワ・ラヴ・グロウズ - Where Our Love Grows
2005年 Live in Tokyo
2005年 Live ,from US
2005年 シークレット・ラヴ
2008年 ビューティフル・メス - Beautiful Mess

シングル
1985年 ブルー・ムード - Blue Mood
1986年 ブレイクアウト - Breakout
1987年 サレンダー - Surrender
1987年 トワイライト・ワールド - Twilight World
1987年 フール・バイ・ア・スマイル - Fooled By a Smile
1989年 ユー・オン・マイ・マインド - You On My Mind
1989年 ホエア・イン・ザ・ワールド - Where in the World
1989年 ウェイティング・ゲーム - Waiting Game - アメリカでのみリリース
1989年 フォーエヴァー・ブルー - Forever Blue
1989年 The Windmills of Your Mind風のささやき - The Windmills of Your Mind - 日本でのみリリース
1992年 セイム・ガール - Am I The Same Girl?
1992年 ノット・ゴナ・チェンジ - Not Gonna Change
1994年 ラ・ラ・ミーンズ・アイ・ラヴ・ユー - La La (Means I Love You)
1995年 ベター・メイク・イット・ベター - Better Make It Better
1996年 あなたにいてほしい - Now You're Not Here - 日本でのみリリース
1996年 Heaven Only Knows
1997年 サムホエア・イン・ザ・ワールド - Somewhere in the World
1997年 ウイ・クッド・メイク・イット・ハップン - We Could Make It Happen
1999年 フーズ・ビーン・スリーピング - Who's Been Sleeping?
2001年 スルー・ザ・スカイ - Through the Sky
2004年 ラヴ・ウォント・レット・ユー・ダウン - Love Won't Let You Down
2007年 シークレット・ラブ -
2008年 Something Everyday

ビデオクリップ
Blue Mood
Breakout
Surrender
Twilight World
Fooled by a Smile
You on my mind
Where in the World
Waiting Game
Forever Blue
The kaleidoscope affair
Am I the Same Girl?
Not Gonna Change
La La (Means I Love You)
Now You're Not Here
Somewhere in the World
Through the Sky

(Wikipedia)

 

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コメント
  • from hirokun

    こんばんは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(*^^)v
    この手のアーティストは、ちょっと斜に構えているとうに感じますが、結構好きなタイプです。
    何だったけなぁ・・・
    って思ったら、そうそう真昼の月でした(笑)
    ポップミュージックなんだけど、意外とポップに乗れないそんなリズムが好きですね。

    2009-12-19(Sat) 17:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • スタイリッシュな音楽 from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん
    いつも訪問コメント有難うございます。

    今日はドカ雪でしたが長野もかなり雪が降ったのでは!

    さてさて、スウィング・アウト・シスターは
    当時はよく流れ星は聴いていました。

    おしゃれでいながら、ハイセンスな音楽はちょっと
    他のアーチストでは出来ない独特の空間が広がります。

    「真昼の月」ご存知でしたか、
    流れ星もこの曲はよく覚えていますよ。

    しっとり系の曲は情感がこもってますよね。

    80年代のアーチストの中では特に目立った活動を
    してはいませんがコアなファンはたくさんいらっしゃるようで
    こちらの記事も約三分の一に減らしました。

    あまりにも長いので実は1月に途中まで作ってあった記事なんですよね
    今が発表のチャンスと思い作ってみました。

    2009-12-19(Sat) 18:21 | URL | #- [ 編集 ]


  • コーギーが… from John

    流れ星さんおこんち~(^^)/

    Swing Out Sisterの「Breakout」が出た1989年頃はスタイリッシュ…おしゃれなPopsが主流になりつつある時代でしたね
    そんな裏でラップが出始めヒップホップ系に流れていく…そんなちょうど大きな転機になった時期だった気がします
    そしておいらは洋楽をあまり聴かなくなって言ったんですが…HR/HM系以外はね~笑

    Swing Out SisterやBasiaのような軽めのもの
    (おいらはBasiaの方が好きでよく聴きました)
    SADEのような落ち着いた感じのもの
    女性のアーティストが目立ちましたが
    いわゆるTVではトレンディードラマが最盛期でそれに伴って音楽がファッションの一部になって、デートのアイテムにはこういったスタイリッシュなサウンドがウケてたような気がしますね
    Corey HartやRobbie Nevileなんかもこの頃やったなぁ~

    あ…そうそう、タイトルに書いたコーギーですが、『真昼の月』の中で織田裕二が飼っていた?(うろ覚え)犬が確かコーギーで、このドラマのおかげで好きになったワンコでした
    タイアップがSwing Out Sisterとわかったときは何だか感激でしたね

    しかし~今年の計画を流れ星さんに先を越されるとは…笑(^^♪

    2009-12-20(Sun) 13:46 | URL | #dp6IxwUE [ 編集 ]


  • スタイリッシュ系 from 流れ星→johnさん

    johnさん、こんばんは☆彡

    スウィング・アウト・シスターやはり、
    スタイリッシュですよね。

    前にご紹介したポールウェラーあたりもそうなんでしょうね。

    確かに言われてみると80年代90年代の間あたりは
    そういったアーチストが増えたのでしょうね。

    90年代入ったあたりから、流れ星はジャズにどっぷりつかって
    10年ほどジャズばかりでした。

    Basiaは初めて聞きましたよ、
    ちょっとお勉強で聴いてみましたが
    なるほどおっしゃるとおりですね。

    こちらの方が美形ですね。

    流れ星もスウィング・アウト・シスターは大好きで
    あまりアルバム持ってませんがもっと深く聴きたいと思ってますよ。

    「真昼の月」はjohnさんもよくご存知なんですね、
    トレンディドラマもこのあたりからブームになっていくのでしょうね。

    そうですか、johnさんは計画されてましたか、
    やっぱり流れは大切ですからね。

    流れ星は特に考えてません、
    だからごちゃ混ぜブログになるのでしょうね(笑)

    2009-12-20(Sun) 17:43 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんにちは

    そんなに雪が・・・すごいですね。
    岐阜から名古屋にかけては、高い山がなくて、ときおり日本海側から
    雪雲がやってくるんですね。

    スウィング・アウト・シスターは、これまた懐かしいですね。
    私はスウィング・アウト・シスターズって記憶していました(^^;)

    Breakoutって案外新しい曲だったんですね、もう少し古いかと思っていました。
    この曲のもつ雰囲気がいろいろな場面で使えるのでしょうか、いまでも時々聞きますよね。

    TVドラマ好きの私ですから、「真昼の月」ってきっと見ているはずなんですが、
    思い出せません。
    でもこの曲は覚えています。やっぱり音楽の方が記憶に深く残るのでしょうか。

    懐かしい曲、ありがとうございました!


    2009-12-20(Sun) 18:11 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • Re: タイトルなし from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは☆彡

    そうなんですよ、昨日は凄いドカ雪でして
    30から40センチ積もりましたよ。

    雪解けも2回に分けて、おかげさまで
    今日の天気で随分溶けてくれました。

    スウィング・アウト・シスターご存知ですよね、
    このあたりを記事にする人は少ないと思いますので
    当時を振り返りつつ記事を作ってみました。

    やはり、「Breakout」が一番インパクトがありますね。

    流れ星は基本的にヴォーカルの声質が好みの分かれる
    ところなんですが彼女の声はどっぷり聴きたくなる
    タイプですね。

    もう少し色々な曲が聴きたくなりましたね
    ベスト盤がほしいと思ってます。

    2009-12-20(Sun) 19:33 | URL | #- [ 編集 ]


  • 初雪でした from mick

    流れ星さん (*・д・)ノ*:゚★こんにちヮ☆・゚:*:゚
    最近、銭湯通いしてるmickです。
    大阪も、雪が降りました、そんな寒い日に、給湯器が壊れてしまいました。
    お風呂も、洗面所も、台所もお湯がでないのです。
    この時期は、給湯器の故障が多いらしくて、工事が24日なのです。
    久しぶりの銭湯は、けっこう楽しいものですよ。
    スーパー銭湯といって、いろんな、風呂あります、露天風呂もあるんですが、寒いわ・・・
    さてさて、SOSの話でしたね。
    私は、80年代後半から、洋楽はほとんど聴かなくなりました。
    いろんなジャンルが出て、わけがわからんようになったからですが、このての洋楽は、結構好きだったりします。
    ドラマで使われてたり、何かの機会に、聴いてる場合が多いですね。
    特に、」女性のボーカルものは、最近の洋楽でも聴いたりしておりますよ。

    2009-12-21(Mon) 16:42 | URL | #- [ 編集 ]


  • ドカ雪でした from 流れ星→mickさん

    mickさん、こんばんは☆彡

    このあいだの土曜日のドカ雪にはまいりましたが
    もっと東北北海道は凄いでしょうね。

    最近、あまり雪が降らないのでよかったのか悪かったのか。

    銭湯は好きですね、
    東京に10年間いましたが、
    銭湯に入りたいので風呂無しばかりのアパートでした。

    広いお風呂で半身浴で20分ぐらい入るのが
    流れ星流なんですね。
    老廃物が汗と一緒に流れますから、心臓に負担も
    少ないし。

    そうでした、スイングアウトシスターですね、
    あまり他のブログで取り上げないだろうという事もありましたが
    なにより、流れ星は好きなんですよねこのバンドが(笑)

    おしゃれでスタイリッシュなセンスがある楽曲は大好きですね。

    何か今日は寂しさがあって誰かとおしゃべりしたいなーーって思っていました、
    mickさんのコメントで元気が出ました。

    2009-12-21(Mon) 19:05 | URL | #- [ 編集 ]


  • Sorry too late! from Keith

    こんにてぃは  流れ星さん
    遅い昼食とコーヒー・タイムしています。

    やっぱ、流れ星さんはセンス良くてオシャレですよ。
    いつも感じてはいたんですけど。

    泥臭いとこないですもんね。あちしみたいな北海道
    の熊とは、雲泥の差。
    Now you‘re not here懐かしいですね。良く口
    ずさんでいたのにね。あ~よかよか。

    2009-12-22(Tue) 16:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • コーヒーブレイク、こちらで光栄ですね from 流れ星→Keithさん
    Keithさん、こんばんは☆彡

    コーヒーブレイクを流れ星のブログで
    うれしいですね、有難うございます(笑)

    思いつきで更新しているのでジャンルはさまざまですね。
    基本はブログの記事作っている時が楽しいのですよ。

    写真とかビデオとか探している時に
    お宝が出てきたり、えーそうなんだと始めて知る
    事実が出てきたり。

    いやいや、Keithさんも色々聴かれてますし、
    結構趣味も似ているところもありますし。
    しっかりした音楽の軸を持ってられていると思いますよ。

    「Now You’re Not Here」ご存知なんですね、
    結構知っている方多かったのでびっくりしています。

    この曲あたりも雰囲気で聴く曲で日本人の
    感性に合っているのでしょうか。

    2009-12-22(Tue) 20:27 | URL | #- [ 編集 ]


  • from jil

    It's Better To Travel は今でも持っていて
    たまにご機嫌な休日の朝に曲を聴きながら一人で踊る事も年に数回あります(笑)。

    踊りですか?
    えぇ、訳のわからないタコ踊りを想像してみてください・・・。

    Swing Out Sisterを聴くと何故か身体が動きます。これはきっと私だけではないと思うのですが。

    2009-12-26(Sat) 19:17 | URL | #- [ 編集 ]


  • どんな踊りなのでしょうか from 流れ星

    jilさん、こんばんは☆彡

    CD持っていられるんですね、
    スィング・アウト・シスターの曲で
    踊りですか、いいじゃないですか。

    リズムに乗る事が出来るのは音楽を純粋に
    楽しめる心があるからなんでしょうね。

    流れ星はこんなバンドも好んで聴いてますが
    やはり、独特な楽曲がリフレッシュには
    最高じゃないかなって思ってます。

    それにしても、踊り見てみたいですね。

    2009-12-26(Sat) 20:50 | URL | #- [ 編集 ]


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