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リック・アストリー(Richard Paul Astley、1966年2月6日-)は、イギリスの歌手。 皆さん、成人式も終りましたが流れ星はショッピングモールで着物姿、紋付はかま姿を多数見かけていやーめでたいなーって、流れ星も何十年も前にそんな時代があったんだと思い出しました。 流れ星が二十歳の時は東京にいて成人式の案内も来ましたがまあー知らない人が集まる成人式には行きませんでした。 何とも寂しい成人式でしたが精神年齢的には二十歳の子達と変らないですね、相変わらずヘビメタ好きですし洋楽のアイドル的な歌姫ももちろん好きで、こんな音楽バカなブログもやったりして。 でも、皆さんよくお付き合いしていただいて感謝の気持ちでいっぱいです。 ま、そんなところで今回のご紹介はリック・アストリーなんですが名前でピンと来る方もいらっしゃるのかな。 流れ星はまったく名前聞いても曲が浮かんでこなかったです。 この方の代表曲は「Never Gonna Give You Up」と「Whenever You Need Somebody」なんですが流れ星は曲名聞いても分からなかったです、で、聴いてみた瞬間におぉー懐かしいと思いました。 所詮流れ星の音楽知識はこんなもんです(^_^; 1987年発表の曲はバブル真っ最中、ディスコブームでほんとによくかかってました。 ダンサブルでスタイリッシュな曲は今聴くと非常に新鮮で流れ星のマイブームで最近ヘビロテで繰り返して聴いております。 この2曲と流れ星が選んだバラード曲で3曲のご紹介です。 曲を聴いて懐かしいと思われたら流れ星はうれしいです。 懐かしい音楽に感謝!
 続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。 
プロフィール イギリスのランカシャー州で生まれ、歌手活動をしていたときに音楽プロデューサーのピート・ウオーターマンに見出される。華奢なルックスに似合わないソウルフルな声が特徴である(これは当時、「リッチー&ビューティーな歌声」といわれていた)。
1987年にストック・エイトキン・ウオーターマンのプロデュースの元リリースした「Never Gonna Give You Up」と、それに続く「Together Forever」が世界的な大ヒットとなりスターダムにのし上がる。日本でもバブル景気真っ只中のディスコブームに乗り大ヒットとなり、三ツ矢サイダーのテレビCMにも出演するようになった。 
Never Gonna Give You Up Never Gonna Give You Up - Rick Astley
その後、1990年代に入りしばらくの間は人気が低迷するものの、2005年にリリースしたアルバム「Portrait」がイギリス国内チャートの26位にまで上がり、見事に人気が復活した。
「Never Too Much」などのディスコヒットで有名な、ルーサー・ヴァンドロスの大ファンで、リック・アストリーのソウルフルな歌声は、ルーサー・ヴァンドロスからの影響でないかといわれている。
主な作品
アルバム 1987年 Whenever You Need Somebody 1988年 Hold Me in Your Arms 1991年 Free 1993年 Body & Soul 2001年 Keep It Turned On 2005年 Portrait
Together Forever Together Forever - Rick Astley 
シングル 1987年 "Never Gonna Give You Up" 1987年 "Whenever You Need Somebody" 1987年 "When I Fall In love/My Arms Keep Missing You" 1988年 "Don't Say Goodbye" 1988年 "Together Forever" 1988年 "She Wants To Dance With Me" 1988年 "Take Me To Your Heart" 1989年 "Hold Me In Your Arms" 1989年 "Giving Up on Love" 1991年 "Cry For Help 1993年 "Hopelessly" 1994年 "The Ones You Love" 2001年 "Sleeping"
(Wikipedia) Cry For Help Cry For Help - Rick Astley
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