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ブログタイトル 4

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ブログタイトル 6

管理人の流れ星です、皆さん私のブログ閲覧していただき有難うございます。
私のブログはブログ名のとうりにHR/HM中心にと思ったのですが(笑)ジャンルにとらわれずにビビッと来た、懐かしいと思った
アーチスト、バンドを皆さんにご紹介出来たらと思ってます。
 
  

旧ブログmemory of the musicもお世話になりました。

今はプライベート・モードですがパスワードはお知らせに記していますので
どなたでも、気楽に見れると思います。
ブログ名がリンクしてます、よろしければどうぞ!
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注意事項

 当ブログではアーチスト、バンドの雰囲気、世界観を表現する為、 Wikipediaよりの引用、転載、写真、スライドショー等をもちいた記事となっております。

上記表現方法をご理解tと了解いただける方は”続きを読む”をクリックして閲覧していただければ 管理人凄くうれしいです。

 

Blog birthday 2008・09・21

 

 


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My Fair Lady (Audrey Hepburn)
[20090118]

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オードリー・ヘプバーン(Audrey Hepburn、1929年5月4日 - 1993年1月20日)は、アメリカで活躍した映画女優。英国籍。

久しぶりの映画音楽になりますね、1月20日はオードリー・ヘプバーンの命日で享年63歳とちょっと早すぎる天命を全うされ、オードリー・ヘプバーンは無くなった後も永遠に語り継がれる銀幕の大スターである事は皆さんよくご存知ですね(*^-^*)

流れ星の旧ブログmemory of the musicでもオードリー・ヘプバーンの作品は2回紹介してます。

ローマの休日はこちら

ティファニーで朝食をはこちら

そして、3回目となるご紹介マイ・フェア・レディは同名ミュージカルの映画化されたものですね。

オードリー・ヘプバーンの生涯がよく分かるビデオがありました、知ってるつもり?!「オードリー・ヘプバーン」なんですが一本10分で計3本、貴重な写真ビデオをもちいて分かりやすく進行しますが、もし興味とお時間が許しましたらチョッとだけでも見ていただければうれしいですね。

いやいや、写真だけ見てもらってもうれしいです!

銀幕を飾った女優さんは数多くいらっしゃいますが、彼女の存在は群を抜いてますね。
彼女の美しさはため息が出るほどなんですが以外にも彼女自身は劣等感を持っていたほど美しくないと
思っていたようですね。

晩年にはユニセフ親善大使に就任して各地を訪問、彼女自身幼い頃は戦争が終ったあとに援助を受けた事もあり、熱心に活動されましたね。

ビデオでも出てきますがオードリーがこんな言葉を残しています、私は映画で「夢」を見つけ、ソマリアで「心」を見つけました

 懐かしい映画に感謝(*^O^*)/"☆..:*・゜☆..:*・゜☆..:*・゜☆..:*・゜☆

続きからメイン記事となります、注意事項を了解されましたら覗いてくださいね、有難うございます。

本名は、オードリー・キャスリーン・ヴァン・ヘームストラ・ヘプバーン・ラストン(Audrey Kathleen Van Heemstra Hepburn-Ruston)。各種資料の一部に本名を「エッダ・ヘームストラ」とするものもある。「エッダ」は、戦時中、ドイツ占領下にあったオランダで、「オードリー」という名がイギリス的であることを心配した母エッラが、自らの名前をもじって(EllaをEddaとした)一時的に変えたものである。


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生い立ち
アイルランド系イギリス人でイギリスの保険会社に勤める父ジョセフ・アンソニー・ヘップバーン・ラストンとオランダ人の母エッラ・ファン・ヘームストラ(貴族の出)のもとに、ベルギーの首都ブリュッセルで生まれる。生後3週間で百日咳にかかり、発作のために心臓停止状態となるも母親の必死の心臓マッサージにより蘇生する。5歳でイギリス・ケント州にある寄宿学校に入学。その頃、両親は離婚し、ナチスに共鳴した父親は家族から去った。

10歳のときに祖父のいるオランダへ移住し、6年間Arnhem Conservatoryでバレエの特訓を受ける。15歳には有能なバレリーナになり、密かにナチのオランダ占領に対する抵抗運動の資金集めのために踊った。
 

 

知ってるつもり?!「オードリー・ヘプバーン」 1/3
誕生からローマの休日まで

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戦中・戦後
第二次世界大戦中は反ナチスのレジスタンス運動に従事していた。オードリーの叔父と母親の従兄弟はナチ抵抗者だったため、オードリーの目の前で銃殺された。

彼女の異父兄弟もドイツの強制収容所に入れられた。オードリーは栄養失調のため急性貧血症、呼吸困難、浮腫を患った。16歳の時、オランダの病院でボランティアの看護婦をしていたが、マーケット・ガーデン作戦で大激戦地となったアーネムの病院で一人のイギリス陸軍兵を介護する

―20年後彼は監督になって彼女の作品を演出することになる―『暗くなるまで待って』のテレンス・ヤングである。また、戦争中、食料がないときはチューリップの球根を食べ、飢えをしのいだという。なお、「マーケット・ガーデン作戦」を描いた1977年公開の映画「遠すぎた橋」においてケイト・テル・ホルスト夫人役(アーネム郊外の自宅を英軍負傷兵のため提供する)をオファーされたが、拒否している。


アンネ・フランクと同い年で、戦後、オードリーはアンネの事を知りひどく心を痛めたという。後年、映画『アンネの日記』のアンネ役のオファーもあったのだが、辛い過去を思い出すのを恐れて断った事もある。ロンドンでバレエを習う等、ヨーロッパを中心とする各国で生活した経験を持つ。そのためか英語、フランス語、オランダ語、スペイン語、イタリア語に抜群に堪能であった。 

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知ってるつもり?!「オードリー・ヘプバーン」 2/3
結婚そして離婚

キャリア
ローマの休日(1953)グレゴリー・ペックと第二次世界大戦終結後、オードリーの一家は無一文でロンドンに移り住み、母のエッラは様々な職に就いて家族の生活を支え、オードリー自身もエージェントの持ち込む映画やテレビの端役をこなし家族を支えていたが『初恋』で、主役の妹でバレリーナの役柄(準主役)を演じる幸運に恵まれる。『モンテカルロへ行こう』の撮影のために訪れたリヴィエラ(フランス)において、同地に滞在していた女流作家のコレットに見出され、彼女のブロードウェイ上演舞台作品である『ジジ』の主役・ジジ役に大抜擢。ジジ役を探していたコレットが、オードリーを初めて見た際に、「私のジジを見つけたわ!」と言ったのは有名なエピソードである。
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前後して、『ローマの休日』のアン王女役のオーディションに合格。パラマウント映画と契約し、アメリカにおいて映画初出演を果たす。

『ローマの休日』のアン王女役で一躍有名となり、女優業での成功がほぼ確実視されている状況となると、所属するパラマウント映画は、オードリーの為に次回作を用意するも、彼女はブロードウェイの舞台『オンディーヌ』への出演を熱望する。

勿論、偉大な映画作家達の作品と名優との共演という筋書きを整えていたパラマウント映画は大反対するも、オードリーは反対を押し切るかたちで舞台への出演を行う。結果的には舞台作品『オンディーヌ』においてトニー賞の主演女優賞を受賞し、舞台女優としても大成功を収める事となる。 華奢で日本人に親しみやすい風貌と言われ、その衣装も憧れの的となり、当時の女性達の間ではヘップバーンカットやサブリナパンツなどブームとなった現象も数ある。現在でもその人気は根強く、写真展等のイベントが開催されるほどである。

 
映画への出演数はそれほど多くはないものの、『ローマの休日』ではアカデミー主演女優賞を獲得(イタリア・ローマで開催されたプレミアではイングリッド・バーグマンがオードリーの演技に感動して泣いてしまった)。 その後も『麗しのサブリナ』、『ティファニーで朝食を』、『マイ・フェア・レディ』等に出演。

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彼女の魅力が十分に生かされた作品ばかりである。本人によると『マイ・フェア・レディ』では歌唱部が吹き替えられ、また『ティファニーで朝食を』では主人公が彼女の本来のイメージとはかけ離れており、どちらもがっかりしたという。ただし、作曲家のヘンリー・マンシーニは彼女をイメージして名曲『ムーン・リバー』を作曲して、広く親しまれている。

1962年、マリリン・モンローが当時の米国大統領ジョン・F・ケネディの誕生日で『ハッピーバースデートゥーユー』を歌ったことは非常に有名であるが、実は1963年にオードリーも歌っていたことはあまり知られていない。


1954年に俳優のメル・ファーラーと結婚、息子ショーンが生まれる。メルはこれが三度目の結婚で、俳優として当時下り坂であり、映画制作へ軸足を移していた。名優として駆け上がる妻との不釣り合いがたたり、離婚。1970年に、10歳年下のイタリア人精神科医アンドレア・ドッティと再婚し、男児をもうけたが離婚に終わっている。彼女の出演歴が1960年代後半から1970年代にかけて欠落しているのは、子育てに専念するため、引く手あまたの大作の出演を拒否し続けたためである。ドッティとの別離後から亡くなるまで、オランダ人俳優ロバート・ウォルダーズ(女優マール・オベロンの最後の夫)と同棲した。

1989年のスティーブン・スピルバーグ監督作品の『オールウェイズ』を最後に女優業を引退。

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晩年
1989年国際連合児童基金のユニセフ親善大使に就任し、当時内戦の続くソマリアやスーダンなどの子どもたちに笑顔を届けた。就任の際に、オードリーは「わたしは、ユニセフが子どもにとってどんな存在なのか、はっきり証言できます。なぜって、私自身が第二次世界大戦の直後に、食べ物や医療の援助を受けた子どもの一人だったのですから」と語っている。その一方で『世界の庭園』という番組のホスト役として、7ヶ国・16の庭園を訪れる。

1993年1月20日、結腸ガンで亡くなる。死後10年以上経つ現在でも「スクリーンの妖精」として世界中のファンに親しまれている。

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知ってるつもり?!「オードリー・ヘプバーン」 3/3
再婚から晩年そしてユニセフ親善大使

 


評価

シャレード (1963) ケーリー・グラントと2008年現在、アカデミー賞、トニー賞、エミー賞、グラミー賞を全て獲得した9名の中の一人である。

AFI(米国映画協会)が選出した「最も偉大な女優50選」では第3位である。また、同協会が2002年に選出した「最も愛すべき米国ラブストーリー・映画ベスト100本」にも第4位に『ローマの休日』が、第12位に『マイ・フェア・レディ』が、第54位に『麗しのサブリナ』が、第57位に『いつも二人で』、第61位に『ティファニーで朝食を』が、それぞれ選ばれている。

日経リサーチが2004年12月27日に発表した「タレント・キャラクターイメージ調査」において、好意度ランキングで第1位に選ばれた。
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2006年9月23日、日本テレビ系列で放映された「日本人が選ぶ100人の美女」の第2位に選ばれた。

このような高い人気に着目した日本の三井住友銀行が、インターネットを利用した銀行サービスや女性顧客向けの総合口座サービスのCMキャラクターにヘプバーンを起用している。CMは、ヘプバーンが出演した映画から有名な場面を抜き出し、宣伝する商品に合うような日本語の台詞を吹き込む形式を取っている。 なお、この時に吹替を担当した声優が池田昌子である。

2007年11月3日放送の『スマステ』での特別企画「大人が選ぶ映画のヒロインベスト30」で彼女が演じた『ローマの休日』のアン王女が1位に選ばれた。これに関してゲストの森光子は「1番はしょうがないですね。偉い人だから。キュートで、かわいくて、キレイだし…」と絶賛した。

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流れ星も大好きな名曲ムーンリバーをティファニーで朝食をの映像とともに

主な受賞

アカデミー賞
1954年 主演女優賞 『ローマの休日』
1993年 ジーン・ハーショルト友愛賞
エミー賞
1993年 Outstanding Individual Achievement - Informational Programming 『Gardens of the World with Audrey Hepburn』
トニー賞
1954年 演劇女優賞 『オンディーヌ』
1968年 Special Tony Award
グラミー賞
1994年 Best Spoken Word Album for Children 『Audrey Hepburn's Enchanted Tales』
ゴールデン・グローブ賞
1954年 主演女優賞(ドラマ) 『ローマの休日』
1954年 世界でもっとも好かれた女優
1989年 セシル・B・デミル賞
ニューヨーク映画批評家協会賞
1953年 女優賞 『ローマの休日』
1959年 女優賞 『尼僧物語』
英国アカデミー賞
1959年 英国主演女優賞受賞 『尼僧物語』
1965年 英国主演女優賞受賞 『シャレード』

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マイ・フェア・レディ(My Fair Lady)は1964年制作のアメリカ合衆国のミュージカル映画。同名ミュージカルの映画化。同年のアカデミー作品賞を受賞した。

キャスト
オードリー・ヘプバーン:イライザ・ドゥーリトル
レックス・ハリソン:ヒギンズ教授
スタンリー・ハロウェイ:アルフレッド・ドゥーリトル
ウィルフレッド・ハイド-ホワイト:ピカリング大佐
ジェレミー・ブレット:フレディ 

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ストーリー
言語学専門のヒギンズ教授はひょんなことから、下町コックニー生まれの花売り娘イライザをお嬢様に仕立て上げることになった。富裕階級のフレディーはそのイライザに恋をしてしまうが、一方ヒギンズ教授も初めは義務感でつきあっていたものの、徐々に彼女のことが忘れられなくなっている自分に気づく。まだまだ階級社会の文化が色濃く残るイギリス社会を舞台に繰り広げられるロマンティック・コメディ。

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エピソード
バーナード・ショーの『ピグマリオン』が1914年初演され、1938年に映画(アンソニー・アスキン監督)にもなった。これらを基にミュージカル舞台『マイ・フェア・レディ』が1956年にブロードウェイで公開されてロングランヒットとなったが、本作はその映画化権を550万ドルで買い取り制作されたものである。投資した額を回収するため必ず当たる主役をということで舞台版のイライザ役であるジュリー・アンドリュースではなくオードリー・ヘップバーンが抜擢。ヒギンズ役もケーリー・グラントに依頼したが「舞台版のレックスがやるべきだ」と断られてレックス・ハリスンがそのままやることになった。他にイライザの父親役・スタンリー・ホロウェイも舞台版に引き続いての出演であった。


映画では、オードリー・ヘップバーンの歌は、一部の歌い出し部分を除いて マーニ・ニクソンによる吹き替えであるが、1994年にLDのスペシャルコレクション(日本では1996年3月)が発売された時に、吹き替え前に収録された自身による歌も収録され話題となった。また、フレディ役のジェレミー・ブレットの歌も吹き替えだったことが本人によって明らかにされた。
舞台版のイライザ役であったジュリー・アンドリュースは、同年公開の「メリー・ポピンズ」の主役に抜擢され、アカデミー賞主演女優賞を受賞した。これには、同情票もあったとされるが、吹き替えではなく本人が歌っていたことにあると言われている。
映画公開時に制作されたポスターは、ボブ・ピーク(Bob Peak)によるイラストのもの。

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楽曲


第一部

序曲 (Overture)
なぜ英語が話せない? (Why Can't The English?)
ああ、なんてしあわわせ! (Wouldn't It Be Loverly?)
僕は普通の男 (I'm An Ordinary Man)
運が良けりゃ (With A Little Bit Of Luck)
今に見てろ (Just You Wait)
召使たちの歌 (Poor Professor Higgins)
スペインの雨 (The Rain In Spain)
夜明けまでも踊りながら (I Could Have Danced All Night)
アスコット・ガヴォット (Ascot Gavotte)
君住む街角で (On the Street Where You Live)

I could have danced all night

この曲の旋律はご存知に方も多いのでは

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第二部

大使館のワルツ (The Embassy Waltz)
うまくやった (You Did It)
今に見てろ (Just You Wait)
君住む街角で (On the Street Where You Live)
私に見せて (Show me)
花市場 (The Flower Market)
だが まずは教会へ (Get Me To The Church On Time)
男性賛歌 (A Hymn To Him)
あなたなしでも (Without You)
忘れられない君の顔 (I've Grown Accustomed to Her Face)
終曲 (The End)

Show Me
演技がコミカルで面白い

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受賞 
アカデミー賞
最優秀作品賞
監督賞 ジョージ・キューカー
編曲賞 アンドレ・プレヴィン
録音賞 フランシス・J・シェイド=マレー・スピバック
撮影賞(カラー映画部門) ハリー・ストラドリング
美術賞(カラー映画部門) ジーン・アレン
衣装デザイン賞(カラー映画部門) セシル・ビートン
男優賞 レックス・ハリソン


(Wikipedia)
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コメント
  • 永遠の美しさ from YASU

    この映画は高校の時、名画座で観ました。
    高校の時は映画にハマッて、名画座通いをしていましたから。
    オードリーの清楚な美しさは、魅力的でしたねー。
    「カサブランカ」も良かったなー。

    2009-01-18(Sun) 14:20 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • 間違えた! from YASU

    「カサブランカ」は、イングリッド・バーグマンでしたね。
    間違えました。
    この二人は、時々混同します。

    2009-01-18(Sun) 14:26 | URL | #cDFNNeWA [ 編集 ]


  • from hirokun

    こんにちは♪
    いつも訪問&コメントありがとうございます(^_^)
    あのぉ~泣いてもいいでしょうか(笑)
    オードリーヘップバーンは、最初にこの世のもの
    とは思えない美しさを教えてくれた人です。
    何度映画も観たことか・・・
    私も、ブログ始めた頃、カポティの記事を書いて
    『ティファニーで朝食を』を紹介しました。
    その頃はまだ動画の使い方がわからなかった
    ので『ムーンリバー』アップ出来ませんでした。
    今日は泣いて帰ります(笑)

    2009-01-18(Sun) 15:04 | URL | #- [ 編集 ]


  • from スモモン

    流れ星閣下、こんにちは(o^∇^o)ノ

    オードリー・ヘプバーン、大好きです。
    知ってるつもり?!の映像は、テレビでオンエアされた当時に
    見た記憶があります(^-^)
    もちろん今日も、改めてぜーんぶ見させていただきました♪

    オードリーの映画は、まだ全部は見ていないけど
    今まで見た中では「マイ・フェア・レディ」が一番好きです。
    "I could have danced all night "のシーンは特に好き!
    ベットに横たわりながら見せる、幸せに満ちた表情が最高ですね。
    歌は吹き替えになってしまったとはいえ、こんな表情を見せて
    くれるのは、オードリーしかいませんよね!

    見た目の華やかな印象とは違って、堅実な幸せを求め続けて、
    人道援助にも身を尽くした人間像もすばらしいですよね。

    今日はオードリーの素敵な世界を、たっぷーりと見せて下さって
    ありがとうございました♪

    2009-01-18(Sun) 15:41 | URL | #ncVW9ZjY [ 編集 ]


  • from jil

    お久しぶりです。

    私が初めて彼女の映画を観たのは
    『昼下がりの情事』が最初でした。

    彼女の良さは実際映画を観ないとわからないものですね。
    彼女の素晴らしさに暫く夢中になったものでした♪

    2009-01-18(Sun) 16:00 | URL | #- [ 編集 ]


  • 芸術的 from 流れ星→ YASUさん

    YASUさん,こんにちは☆彡

    名画座よく通っていらっしゃったのは流れ星も知ってました。

    モノクロ時代の映画も数多く見られていたのではないでしょうか、
    この時代の映画は心に響きますよね。

    > オードリーの清楚な美しさは、魅力的でしたねー。
    この世のものとは思えないほどの美しさですよね、
    彼女の表情一つ一つが芸術的ですよね。(*^-^*)

    2009-01-18(Sun) 16:35 | URL | #- [ 編集 ]


  • ハンカチどうぞ from 流れ星→hirokunさん

    hirokunさん、こんにちは☆彡

    > オードリーヘップバーンは、最初にこの世のもの
    > とは思えない美しさを教えてくれた人です。
    かなりのファンですね、流れ星もですが。
    やっぱり命日が近いのでご紹介しましたが
    喜んでいただけたようですね、ありがとうございます。

    > 『ティファニーで朝食を』を紹介しました。
    > その頃はまだ動画の使い方がわからなかった
    > ので『ムーンリバー』アップ出来ませんでした。
    ムーンリバーは、大好きですよ、始まったとたんに哀愁ムード
    てんこ盛りですから(*^-^*)

    > 今日は泣いて帰ります(笑)
    はい、ハンカチをどうぞ ▽\(^_^ )

    2009-01-18(Sun) 16:45 | URL | #- [ 編集 ]


  • 素晴らしい表情 from 流れ星→スモモンさん

    スモモンさん、こんにちは☆彡

    > もちろん今日も、改めてぜーんぶ見させていただきました♪
    あ、ありがとございますm(_ _)m

    流れ星は始めてみましたが時間をあまり感じさせずに
    どんどん進行していきますね。
    大体の生涯がこれでつかめると思います。
    オードリーが映画の撮影以外はほとんどスイスの自宅で
    引きこもり状態であったと言うのは始めて知りました。

    一見社交的な感じがしますがやっぱり心の葛藤が
    あったんですね。

    > "I could have danced all night "のシーンは特に好き!
    紹介してよかったです、流れ星もざっと聴いてみましたが
    この曲が一番知ってましたし耳になじんでましたね。

    > 歌は吹き替えになってしまったとはいえ、こんな表情を見せて
    > くれるのは、オードリーしかいませんよね!
    やっぱり、顔の表情はオードリーは多彩ですね、
    とても素晴らしい表情を見せます。

    > 見た目の華やかな印象とは違って、堅実な幸せを求め続けて、
    > 人道援助にも身を尽くした人間像もすばらしいですよね。
    おっしゃるとうりです、全て理解済みですね。

    今回は写真を探しましたがその数は膨大でしたね、
    オードリーはいっぱい写真に残してくれました。

    オードリーには感謝の念でいっぱいです。





    2009-01-18(Sun) 16:57 | URL | #- [ 編集 ]


  • ムーン・リバー from claptan

    名曲は何度聴いてもいいですね!
    ヘンリー・マンシーニの作品でしたか?

    「遠すぎた橋」は豪華スターキャストで
    話題になった映画だと記憶しています。

    オードリーがレジスタンスだったことは、
    ずいぶん後に知りました。
    意外な一面があるのだと驚きました。

    2009-01-18(Sun) 17:06 | URL | #iAqHXQpI [ 編集 ]


  • 心温まる映画 from 流れ星→jilさん

    jilさん、こんにちは☆彡

    ずぶんご無沙汰しておりました、どうぞどうぞ歓迎しますよ!

    > 『昼下がりの情事』が最初でした。
    これも1957年と50年代の作品なんですね。
    もう50年も昔の映画で流れ星も驚いていますけど、
    この時代の映画は心温まる映画が多いですね。

    > 彼女の素晴らしさに暫く夢中になったものでした♪
    彼女の存在は永遠に語ることの出来る映画女優ですね、
    流れ星もたくさんは見てませんが色々彼女の映画見たくなりました。(*^-^*)

    2009-01-18(Sun) 17:24 | URL | #- [ 編集 ]


  • 青い影 from 流れ星→ Claptanさん

    Claptanさん、こんにちは☆彡

    > ヘンリー・マンシーニの作品でしたか?
    そうです、そうですよくご存知ですね、流石です!

    ムーン・リバーも数多くのミュージシャンがカバーしてますね。
    ジャズの女性ヴォーカルものはチョッとおしゃれな感じでした、
    プロコル・ハルムの青い影なんかも流れ星は大好きでしたが
    50年代60年代の音楽はまたいい味出した曲が
    結構あって良いですよね。






    2009-01-18(Sun) 17:41 | URL | #- [ 編集 ]


  • きれいですよね! from Shannon@Feel Fine

    子供の頃、
    母が最初に紹介してくれた外国人女優がオードリーでした。
    その作品は、今回の「マイ・フェア・レディー」!

    忘れられないですね。
    街のみすぼらしい花売り娘がヒギンズ教授に興味を持たれ、
    発音の矯正訓練を受ける!
    あのマーブルを飲み込んじゃうところ!

    そして、アスコット競馬場でのヒヤヒヤのご愛嬌場面!
    あの白い豪華な衣装に憧れました!
    もちろん、今でも憧れてるShannon姫!

    最後のプリンスとのダンス、
    そして、どっかの言語学者とのダンス!
    あそこもドキドキでしたね!

    この作品、オードリーもすばらしいですが、
    あのヒギンズ教授役のレックス・ハリソンがすばらしいんですよ。
    彼は、舞台でもジュリー・アンドリュースと、
    このヒギンズ教授役をつとめてたそうですが、
    あの尊大でえらそうな学者ぶり!
    そして、彼女がいなくなった時のツッパリぶり!
    ステキなおじさまですよね?(笑)

    最後のシーンでの「私のスリッパはどこだね?」の名セリフ!
    子供の頃に見たとき、実は、この作品、
    きれいだなって思ってただけでしたが、
    大人になって、もう一度見て、
    あの最後の場面の意味がやっとわかるようになりました。

    彼女の作品は、
    チョイ役で出た初期の「初恋」(バレエを踊ってた作品です)も含め、
    ほとんど見ています。
    出演作品自体は多くないのですが、
    印象に残るものが多いですよね。

    私もオードリーに関しては、
    お宝も持ってますので、また折を見て記事にしたいと思ってます・・・
    が、未知の新しいことを勉強してたほうが楽しいので、
    いつになるかわかりませんが・・・(笑)
    当面は、ハードロック・ヘヴィメタ姫でいきたいと!(笑)~(^_-)-☆


    2009-01-18(Sun) 21:11 | URL | #Anv/byv2 [ 編集 ]


  • from よーじっく

    こんばんはぁ、(^_^)
    いつも、ご訪問やコメント、ありがとうございます。

    古本屋で60年代の雑誌スクリーンをまとめて30冊ぐらい買った事があるんですが、雑誌にオードリーはファニー・フェイスと書かれていてビックリした事があります。私は納得できませんでしたが、当時はそう見られていたんですね。

    『ローマの休日』以降の作品は全て見ていますが、特に好きなのは『ローマの・・』『マイ・フェア・レディ』です。『マイ・フェア・・』はサントラ以外にもパーシーフェイスの全曲版も大好きです。

    やはり、オードリーは美しい妖精ですね。

    2009-01-18(Sun) 22:06 | URL | #- [ 編集 ]


  • 命日 from BILLY

    こんばんは!
    久々の映画紹介ですね!映画音痴のBILLYでもオードリーは知っています・・・が映画を見たことがありません(>_<)スイマセン、妻は好きなのようでバカにされてます。
    しかも今オードリーといえばお笑い芸人の方を頭に浮かべてしまった不謹慎な者です、お許しくださいm(__)m

    ローマのときも拝見しましたが、こうして彼女を見ていると往年になられてもすごく綺麗で感動しますね!吉永小百合もすごいですけどオードリーはピカイチですね。

    2009-01-18(Sun) 22:14 | URL | #- [ 編集 ]


  • ヘビメタじじい from 流れ星→ Shannonさん

    Shannonさん,こんばんは☆彡

    > その作品は、今回の「マイ・フェア・レディー」!
    お母さんが紹介してくれたのは聞いたような気がしますが
    この映画だったんですね。

    子供の頃にみたんですね、実は私もそうなんですよ、
    小学校の行事でね、体育館に体育座りさせられて
    暗幕張って見たのが「マイ・フェア・レディー」でした。

    もう、子供心にオードリーの美しさには唖然としました、
    その時代の小学生なんて鼻たれ小僧ばかりで
    こんな映画を見せられると世界は広いなーと感動して
    ひれ伏すばかり(笑)

    それで今回記事にするのでレンタル店に借りに行ったら
    一本しかないのに貸し出し中でした仕方が無いので
    今一度「ローマの休日」借りてみました。(^_^;

    こちらも名場面満載で凄く楽しめました。

    そんなわけで「マイ・フェア・レディー」は鼻たれ小僧の
    断片的な記憶が残っているだけですね。

    今度は必ず借りて見ておこうと思ってます。

    > あの白い豪華な衣装に憧れました!
    この作品はオードリーの衣装もチョッと個性的ですが
    確かに衣装豪華でしたね。

    花売りの少女からどんどんレディに変って行く姿は素敵でした。

    > あのヒギンズ教授役のレックス・ハリソンがすばらしいんですよ。
    脇を固める名優って必ず映画には必要ですね。

    「ローマの休日」もグレゴリー・ペックの渋い演技が光ってました。(*^-^*)


    > 私もオードリーに関しては、
    > お宝も持ってますので、また折を見て記事にしたいと思ってます・・・
    おぉ、お宝満載で楽しみですね、Shannonさんのお宝は
    ドラえもんのポケットみたいに次々と出てきますからね(笑)

    > 当面は、ハードロック・ヘヴィメタ姫でいきたいと!
    よーし流れ星はヘビメタおやじからじじいになるまでこよなく
    ヘビメタ愛しているでしょう(笑)





    2009-01-18(Sun) 22:24 | URL | #- [ 編集 ]


  • 得した気分 from 流れ星→よーじっくさん

    よーじっくさん、こんばんは☆彡

    > 古本屋で60年代の雑誌スクリーンをまとめて30冊ぐらい買った事があるんですが
    それはお宝ではないですか、資料的価値が高いと思うのですが。

    > 『ローマの休日』以降の作品は全て見ていますが、特に好きなのは『ローマの・・』『マイ・フェア・レディ』です
    これまた凄いですね、あ、よーじっくさんのブログはもともと映画ブログとして立ち上げたんですね、やっぱりにわか映画好きの流れ星と違ってしっかり見られてますね。

    >『マイ・フェア・・』はサントラ以外にもパーシーフェイスの全曲版も大好きです。
    え、そんなのもあるんですね、なるほど興味深いですね。

    > やはり、オードリーは美しい妖精ですね。
    オードリーの写真は大量に出て来ました、ドレもこれも素敵な
    お写真でした、なんか流れ星だけ得した気分になりましたよ。

    2009-01-18(Sun) 22:55 | URL | #- [ 編集 ]


  • ミーハーオヤジ from 流れ星→BILLYさん

    BILLYさん、こんばんは☆彡

    > 久々の映画紹介ですね!映画音痴のBILLYでもオードリーは知っています
    あれ、そうでしたか映画音痴なのかなーま、流れ星もにわか映画ですから
    ただのミーハーオヤジですよ(^_^;

    >妻は好きなのようでバカにされてます。
    奥さんはネットとかやられているのかなーいつか流れ星のブログも覗いて
    いただきたいですね、あ、ひょっとして私のブログは隠れ部屋ですか(笑)

    >吉永小百合もすごいですけどオードリーはピカイチですね。
    出て来ましたね、高倉健と吉永小百合は日本映画界でも別格的存在ですね。



    2009-01-18(Sun) 23:08 | URL | #- [ 編集 ]


  • from Life

    流れ星閣下! こんばんは(^ー^)ノ☆*.。

    オードリーも特別な存在に感じてしまうほど

    すべての魅力を兼ね備えた方という感じです。

    残した作品もローマの休日のほか、マイ・フェア・レディが好きでしたが、

    ご苦労もたくさんされているんですね~!

    自分の人生に裏打ちされたドラマが、逆に
    こんな素晴らしい作品を残されてこれたのでしょうね!

    しかし、どの角度からのショットも綺麗ですし、これこど大きなツバのハッドやドレスが似合う人がいるのかな~なんて見ておりました。

    私は、オードリーや代表作などは知っていましたが、
    また掘り下げて色々知ることができました。

    閣下!ありがとうございます<(_ _)>
    また遊びにきます(*^^)v


    2009-01-18(Sun) 23:38 | URL | #- [ 編集 ]


  • 妖精 from 流れ星→lifeさん


    life姫、こんばんは☆彡

    life姫、週末のお休みのところコメントいただき有難うございます。

    > すべての魅力を兼ね備えた方という感じです。
    オードリーは男性はもちろん女性にも支持される
    こんなところが特別の存在じゃないでしょうか。
    ある意味中性的で神聖な存在、やっぱり妖精でしょうか。

    > 自分の人生に裏打ちされたドラマが、逆に
    > こんな素晴らしい作品を残されてこれたのでしょうね!
    マイ・フェア・レディの映画そのものが実際のオードリーの
    人生と交差してますね。
    実際の家庭生活は閉じこもりで分かりませんが
    満たされたものでない事は察しが付きますね。

    >どの角度からのショットも綺麗
    オードリーの写真はほんとにたくさんありますね、
    やっぱり表情が多彩ですよ。
    かなりの子顔だと思いますが
    身長170センチは昔ではかなり高くてほっそりしてましたね。

    > また掘り下げて色々知ることができました。
    そう言って頂けるとご紹介してよかったです。

    それではまたそちらのブログも伺いますね(*^-^*)

    2009-01-19(Mon) 00:04 | URL | #- [ 編集 ]


  • from coco

    流れ星さん こんにちは~♪

    海外の女優の中で1番好きなのが、オードリーです。
    美しくてキュートなオードリーは、女性にとって永遠の憧れであり理想です。
    フェイスもスタイルも大好きです♪^^

    彼女の生い立ちをみて 涙してしまいました。
    素晴らしい人生を送った方なのですね。あらためて感じました。
    知らなかったことも沢山あって、すごく勉強になりました。
    どうもありがとうございます。=*^-^*=

    2009-01-19(Mon) 11:17 | URL | #- [ 編集 ]


  • 心が満たされた from 流れ星→cocoさん

    cocoさん、こんばんは☆彡

    > 海外の女優の中で1番好きなのが、オードリーです。
    そうですね、彼女は男性女性とも好きな女優さんですよね、
    清楚で愛くるしく表情がとてもゆたかですね。

    > 彼女の生い立ちをみて 涙してしまいました。
    ちょっとビデオ見ていただけました、結構時間を感じさせずに
    彼女の生涯がわかりますよね。

    銀幕の女王と言っても言い方なのに、実は人知れずひっそりと
    暮らしていたんですね、そして結婚はしたものの二人の関係に
    亀裂が生じてしまう、そしてかわいい息子もオードリーの
    元を離れてしまう。

    ユニセフ親善大使になって活動を進めるうちに
    やっと心が満たされたのでしょう。

    そして63歳で亡くなられるのは早すぎますよね。
    彼女の私生活もドラマがあったんですね。

    明日は一月二十日で命日ですね、流れ星も記事を作って
    よかったと今は思ってます。

    cocoさん、お付き合い有難うございました(*^-^*)

    2009-01-19(Mon) 18:54 | URL | #- [ 編集 ]


  • from ちびた

    こんばんは

    オードリー・ヘップバーン、本当にきれいですね。
    でも、きれいな人が感じさせる冷たさというか、
    拒絶されるようなものを感じさせない、かわいさを
    感じます。年をとっても全然かわりがないです。

    でも、「知っているつもり」によると、人生としては
    決して恵まれたものではなかったようですね。
    関口宏の声が若い(^^;)

    moon river のビデオ最高だと思います。
    ほんと、亡くなって10年以上たつとは思えませんね。


    2009-01-20(Tue) 00:42 | URL | #tHX44QXM [ 編集 ]


  • こんばんは! from サユサユ

    オードリーさんのことは殆ど知りませんが、My Fair Ladyのミュージカルは何度も見たことがあります。
    I could have danced all night は、演奏会の飛び入りでエレクトーンで弾いたことがありますよ!
    大好きな曲です♪


    2009-01-20(Tue) 02:01 | URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


  • 永遠の妖精 from mick

    流れ星さん お久しぶりです。
    ヘプバーンは、大好きな女優さんです。
    高校生のときに「マイ・フェア・レディ」を劇場で再上映してるのをみました。主人公のイライザがステキでしたね。
    ヘプバーンの作品は、全て観ましたし、我が家に、全ての映画のビデオが揃っています。
    ローマの休日のアン王女が、記者の質問で「ローマが一番です」っていう台詞がよかったですね。
    「麗しのサブリナ」でサブリナパンツが流行し、ジバンシーのデザインもグッド!
    「お洒落泥棒」でもサングラスかっこよかったなぁ。
    「ティファニーで朝食を」のムーンリバーの音楽もよかったですね。
    「暗くなるまで待って」もハラハラしましたし。
    デビュー前は、背が高くてコンプレックスだったとか。レジスタンス運動もしてたんですよね。
    わたしにとって、オードリーは永遠の妖精なんですよ。

    2009-01-20(Tue) 12:01 | URL | #- [ 編集 ]


  • 生きるべき道 from 流れ星→ちびたさん

    ちびたさん、こんばんは☆彡

    > オードリー・ヘップバーン、本当にきれいですね。
    清楚の中にも気品がありますね、
    神聖な感じそして中立的で女性男性関係なく好きになるタイプ。

    > でも、「知っているつもり」によると、人生としては
    > 決して恵まれたものではなかったようですね。
    映画の表情とは対照的に私生活はうまくいってなかった、
    ユニセフの親善大使になってやっと自分の生きるべき道を
    見つけ出したのでは、でもその頃は自分の寿命も終りかけていた。

    > moon river のビデオ最高だと思います。
    彼女の映像がダイジェストで流れますがめちゃくちゃ綺麗ですよね。

    オードリーは映画を残してくれたのでいつでも見たい時に見れますね。



    2009-01-20(Tue) 17:39 | URL | #- [ 編集 ]


  • ミュージカル from 流れ星→サユサユさん

    サユサユさん、こんにちは☆彡

    My Fair Ladyのミュージカルは何度も見たことがあります。
    あらあら、いいご趣味ですね。
    hirokunさんが岐阜のお姫様と言ってますが、やっぱりお嬢様なんですね(笑)

    I could have danced all night は、演奏会の飛び入りでエレクトーンで
    弾いたことがありますよ

    これも凄いキーボードもたしなむのですね、
    やっぱりサユ姫ですね。
    そうですか、お父さんお母さんが池田温泉行かれるんですね、
    流れ星も気に入りましたよ、気持ちよく入れますから。

    いつも楽しいお話ありがとう(*^-^*)


    2009-01-20(Tue) 17:59 | URL | #- [ 編集 ]


  • 素敵なコメント from 流れ星→mickさん

    mickさん、こんばんは☆彡

    久しぶりのご登場でうれしいです。

    > 高校生のときに「マイ・フェア・レディ」を劇場で再上映してるのをみました。
    やっぱり、映画少年だったんですね。
    おくさんと二人で映画を見たりして映画って良いですよね。
    流れ星も大人向けの映画は最近見てませんね、
    ポケモン息子の児童向け映画連れて行きますけどね。

    > ヘプバーンの作品は、全て観ましたし、我が家に、全ての映画のビデオが揃っています。
    これも凄いですね、やっぱり永久保存版なんでしょうね(*^-^*)

    > ローマの休日のアン王女が、記者の質問で「ローマが一番です」っていう台詞がよかったですね。
    ストーリー的にはシンプルですが名場面のオンパレードでローマの休日も最高!

    mickさん、ほんとにそれぞれに思い出があるんですね。
    音楽と一緒で映画もそれぞれの思い出があるんですね、今日が命日となりますが
    流れ星はオードリーの記事作ってよかったとしみじみ感じております。

    > わたしにとって、オードリーは永遠の妖精なんですよ。

    最後に素敵なコメントいただきました。
    ありがとうございますp(^-^)q

    2009-01-20(Tue) 18:12 | URL | #- [ 編集 ]


  • こんにちわ♪ from スー

    パソコン壊れたって!大丈夫ですか?

    それにしても・・良く此処まで記事を纏めましたね~~♪いま全部読み終わって・・感激♪
    かのじょ・・大好きなんですよ・・ビビアン・リーと彼女とカトリームドヌーブ・私の3美人♪(^∇^)アハハ♪
    映画もだけど・・私の娘は親善大使の方を良く知ってますね・・国連に関心が合った時に一生懸命記事読んでましたよ♪
    私には忘れられない女優さんです♪
    「ムーンリバー」良いね・・・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・ポワァァァン・・・

    2009-01-24(Sat) 15:03 | URL | #- [ 編集 ]


  • 舞台裏 from 流れ星→スーさん

    スーさん、お久しぶりです。
    コメントがかなり遅れました、いつもありがとうございます。

    パソコンのかなり大事なデーター吹き飛びましたね。

    記事喜んでいただけた様でよかったです。
    年をとっても品がありますね、親善大使の役目を十分に
    果たして天国にいかれましたね。

    華やかな世界の舞台裏を覗いたみたいで
    新しい彼女を知ることが出来ました。

    また、ボチボチお付き合いください。


    2009-02-14(Sat) 17:34 | URL | #- [ 編集 ]


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